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彼女の母親達①

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とし子さんから投稿頂いた「彼女の母親達①」。

みんな同じ
どいつもこいつも
みんな一緒

自分が酷い事をしているのを棚に上げて相手を罵倒している僕は最低だ。
最低な自覚はあるが辞めれない。

高校時代から付き合った彼女達の母親と身体の関係を持つ事をし続けている。
何人もの母親達と関係を持って、飽きれば次の母親へと次から次へと手を出し続けている。

口説く、レイプ…キッカケはその時で違えども結局は結局は僕の性欲とチンポから精子を抜き取る為の肉穴便器に成り下がる。
もちろんみんな最初はすんなり受け入れて貰える訳も無いし、レイプなら抵抗する。


でも結局受け入れて僕に調教され尽くす。
洗脳と行っても良い。
20人以上やっていると、口説ける母親、簡単にレイプしても和姦になる母親と言うのがわかるし、そうなる様にどんな下準備をしたらよいかがわかる。

みんな大まかに反応は同じ。
娘の彼氏だから、親目線でこんな事は止めなさいと言ってくる。
結局それも最初だけ。
どの母親もみんな同じ。
身体を反応させられれば同じ。


母親によって早い遅いはあれども、結果的に僕とSEXして身体が反応した既成事実を積み重ねれば、
結果的に肉穴便器になる様に誘導出来る。

最後まで抵抗して欲しいのに結局みんなそうなる、そうなってきた。
もう嫌だ。

でも辞めれない、辞める訳にはいかない。

簡単に話すとこんな感じですが、いい加減僕の中では当たり前の日常過ぎて、刺激が足りないかった。
そんな中、新しい試みと偶然からの新しい展開があったので、その話しをしようと思う。
話は2つの内一つ。

自分 ヒロト 36歳 離婚歴あり
美咲 32歳

美咲は僕が18歳高校3年の時に付き合っていた人だ。
美咲は当時14歳中学2年生で、母校の後輩にあたる娘で、直接の部活の後輩の友達だった。


良くある憧れの先輩的な感じからの告白で、可愛い娘ではあったが、当時既に人妻の身体に夢中になっていた僕は最初はどうしたものかと思いはしたが、日曜日の日に地元のショッピングモールで、美咲が家族で出かけている所に偶然出会った事がキッカケで、付き合う事にした。

そう、当然目的は美咲の母親、恵美の身体だ。
初めて恵美を見た時の事は忘れない。
胸が締め付けられて、あぁなんて美味そうな身体をしているんだ。
そんな事を強く思ったのを覚えている。
そしてその日から、恵美をオカズにして毎日の様にオナニーしまくりながら、恵美の身体を手に入れる為に準備を着々と進めて行った。

先ずは娘の美咲だ。
告白はされていたので、付き合うのは簡単だったし問題はなかったのだが、美咲は処女だったので、SEXを楽しめる様になるには時間がかかった。
まぁその頃には恵美が完全に僕の肉穴便器二なっていて楽しめていたので、苦にはなりはしなかった。


美咲とSEXを楽しめる様になった後に、バックでやりながら、心の中でお前の母親もこうやって後ろから生チンポを咥えこんででヒィヒィ言ってるぞ。
母娘揃って淫乱な女共だと思った事を覚えている。

そうして、数年恵美の身体と心を貪り尽くして母娘との関係も終わりを告げていった。
ここからが、今回の話し。

そんな過去がある美咲と、しばらく前に再開した。
私は建築関係の仕事をしているのだが、偶然新築の依頼でこられたご夫婦の奥様が美咲だった。
美咲には母親の恵美との事は当時も今もバレてなく、良い思い出だけ残っていたので仕事の依頼は簡単に請け負う事になった。

人妻になり子供を産んだ美咲は、母親の恵美と同じ様に淫乱な雌の匂いがプンプンする女になっていて、完全な性欲の対象物となった。
そう、母親がアレだけ淫乱な女だったのだから、娘の美咲も直ぐに又を開くだろう。
美咲にSEXの喜びを教えたのは僕だし、結婚した後の旦那以外の男とのSEXを教え込めば、良い肉穴便器になるだろう、そんな事を思った。

僕の会社はかなり客層を選ぶ建築会社なので、拘るお客様が多く、計画から実際に家を建てるまでが長い。
その中で、夫婦間での意見が纏まらない事が多々ある。
酷い時は夫婦喧嘩になる事もあるので、仲を取り持ったりしながら、家の計画を進めなければならない事まある。


拘りの家あるあるだと思う。
キッチン周りは奥様主導が未だに多い。
キッチンの打ち合わせは中間辺りは奥様だけと言うケースがあるのだが、美咲も例に漏れずにそのパターンだった。
さぁ、そこからがスタートだ。

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みんなのエッチ体験

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