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妻が元彼に抱かれた喘ぎ声を聞いていたアパート

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旦那さんから投稿頂いた「妻が元彼に抱かれた喘ぎ声を聞いていたアパート」。

俺は、大学時代はアパートの2階に住んでて、3年のときにはバイト先のパート人妻と付き合ってた。
旦那さんが単身赴任中の寂しい四十路の熟マンを味わってた。
そんな時、アパートの1階に出入り捨てる可愛い女の子に気付いた。


吉岡R帆に似た清純そうな女だったが、やがて、畳に耳を当てると、明らかに喘ぎ声が聞こえてきた。
あの清純娘が、1階の男のチンポで犯され、喘いでいる…俺は四十路の熟マン…悔しかった。
近所のコンビニでその女を間近に見たが、本当に可愛かった。


こんな娘が、男に股広げて、マンコ舐められ、チンポで掻き回され、ヒイヒイ言ってるとは信じられなかった。

アパートの1階から聞こえる声、ベッドの上でキスする二人のチュパチュパ音、お互いの唾液を交換するようなキスなんだろう。
やがて聞こえる女の声、
「あっ!あん!ああ、ああ、あ~~」
「うっ!いい!いい~~」
「ああん!あーーーっ!ダメェ…」
「うっうっ、おチンポ、おチンポ、おチンポ気持ちいい~~」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン
「あっ!あん!あっ!ああん!うーーーっ!うーーーっ!ううっ!」

やがて、大学のある街に就職が決まり、通勤に便利な場所へ引っ越した。
入社式、同期の女子社員の中に、短大卒の可愛い女…あの喘ぎ声の女だった。
向こうから声をかけてきた。


「○○駅前のコンビニで、何度かお会いしましたよね。」
これがきっかけで、仲良くなり、そしてベッドイン。
あのアパートの1階の男に散々ハメ倒されたマンコが、クパアと口を開けていた。
あの男に負けないように、精魂込めてクンニして、情熱的に抱いた。

吉岡R帆に似た清純そうな女が、
「あっ!あん!うっ!いい!ああん!あーーーっ!ダメェ…うっうっ」
パンパンパンパン
「あっ!あん!あっ!ああん!うっ!うっ!ううっ!」
聞き覚えのある喘ぎを披露した。


あの男のチンポより、俺のチンポの方が相性がいいらしく、
「あなただと、何でこんなに感じるのかしら。もう、離さない…」
とチンポに頬ずりされて、俺26歳妻24歳で結婚した。

今年結婚して8年、妻も32歳になり、色気が出てきた。
6歳と4歳の子供のいる4人家族で、幸せに暮らしてる。
セックスは毎晩ヤリまくってるけど、飽きない。


妻のマンコは最高に気持ちいいし、妻も俺のチンポが大好き、スキモノ夫婦だ。
昔と違うのは、セックス中はずっとキスしてること。
それは、妻の喘ぎ声を殺すためなのだが、妻は、キスしながら抱かれることに愛情を感じている。
夫婦って、堂々とエロくて素敵だ。

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