エレフさんから投稿頂いた「仲良し2人組のママ友と日替りで…」。
子供のスポ少で知り合った
マユ37歳
ユリ39歳
当時の年齢ね
今は2人とも子供の手もかからなくなり、40を超えた女盛りということもあり、性欲が増大している笑
まぁ、そうさせたのはオレのデカマラのせいでもあるが…
以前からこの2人と飲みに行くと、旦那のグチが止まらないのよ
2人で飲むのが唯一のストレス発散だった彼女たちと、たまたま居酒屋でご対面した時に、小さいながらも会社を経営しているオレは、シレっと支払いを済ませてあげたのだ
それ以来懐かれ、定期的に飲み仲間にされ、支払いを余儀なくされた笑
最初は童顔のマユだった
「Kさんも飲もうよ~!」
再び呼び出しを食らい、仕事帰りの車で駆けつけ彼女たちと合流し、いつものノリでお開きになった
ユリは旦那が迎えに来るというので、マユを送る車中で控えめにボディタッチをしてくる彼女と自然にコンソールの上で手が重なった
軽く握り返したが避ける気配はなく、しばらく静寂が続き…信号待ちで見つめ合った
モジモジしながら上目遣いでオレを見上げる赤ら顔のマユ…か、かわいい。。
そっと唇を重ねた刹那、オレのスイッチが入り、両頬を鷲掴みにし…舌をネジ込み吸い上げた
ちゅポン!
だらしなく半開きになった彼女の唇からは糸が引いていた
顔見知りの旦那の顔が浮かんだが止まらない
再び吸い付き…後ろのトラックにクラクションを鳴らされ我に帰った
彼女の家の近所にある公園の駐車場に車を滑らせ、再び唇を重ねた
今度は彼女から舌を滑込ませてきた
ハイエースの後部座席に移り、キスをしながら彼女の下半身のみ衣服を脱がせた
ビクン!
中指のお腹でそっと密穴を撫で上げる…既にビショビショに濡れていた
両ももを両腕でロックし、マユの下半身に顔を沈める
「ヤダヤダ、汚いからぁ…あ、あぁぁん」
構わず息を吹きかながら、たっぷりと唾液を垂らし、わざと卑猥なサウンドを奏でるようにクンニした
ジュル、ジュルル~…チュッパ!チュッパ!ズオォっっ…
「ヤダヤダ、そんなに吸わないでぇ…」
プッくりと膨れ上がるクリを吸い上げ、甘噛みしながら舌で転がし、中指でGスポットを擦り上げる
「ひいぃっっ!ヤダ、ダメそれ…イッちゃうよぉ…あん、、イッちゃうかもぉ…」
ビクビク…ビクン!ビクン!
腰を浮かせながら鳴くマユの密穴からトロトロと淫汁が溢れ出した
「ハァハァ…イッちゃったぁ。。あぁん、、スゴかったぁ。。」
四つん這いにさせたマユの眼前で、オレはおもむろにパンツを下ろし、両膝を着いた姿勢で自慢のイチモツを付き出した
ビビン!
「やん!スゴっ…おっきぃ。。」
マユの瞳孔が開いたのをオレは見逃さない
「触ってみ?」
「やん、すごくかたぁい…ゴクッ。。」
「マユたんのせいでこんなんなっちゃったよ…どうするのコレ?」
「ヤダ、どうしよう。。」
濡れ瞳が貼り付いた赤ら顔で、マユは恐る恐る口に含んだ
この時の彼女は奥まで咥える事ができず、涙目&ヨダレまみれになりながら懸命に頬張っていた
「ぷハッ!ケヒョッ、ケヒョッ…ハァハァ、、へたっぴでごめんなさい…こんなおっきぃの…初めてなの。。」
ゆっくりと生挿入したものの、狭い車中で体位も限られ、痛がるマユを慮り…オレもイケずにこの日は不発弾を抱え帰路についた
その夜は、マユに生挿入したまま洗ってないイチモツを思う存分…妻の穴で暴走モードに突入した
翌朝、マユからラインが来ていた
送ってくれてありがと♪またね(ハート)
マユは、短小早漏の自分勝手な旦那とのマンネリセックスに嫌気が差していたのだ
数日後、マユの自宅に平日朝っぱらから呼び出された笑
「美味しいケーキがあるんだけど一緒に食べない?」
大きいオチンチンが忘れられなくてまた食べてもいい?
そう、オレは解釈した
前回の駐車場に車を止め…近所の目を盗みマユの自宅に忍び込んだ
そこから、オレが彼女の自宅を後にしたのは…6時間後だった
「あ、ケーキ食べ忘れたな笑」
しばらくは、マユとの関係をユリに気づかれる事なく、定期的に3人の飲み会は続けていた
酒の席で酔っぱらったユリがブッ込んできた
「もう、何年もエッチしてないの…」
女の勘は鋭い…
「マユちゃん…男でもできた?最近、旦那のグチも言わないし、ファッションも変わったし、なんだかかわいくなってるもん」
チラリとオレを一瞥するユリの眼光は鋭い
狼狽するマユと思わず視線を外してしまったオレを交互に見渡し…
「正直に言いなさい笑…旦那さんに言っちゃおっかなぁ~?」
上目遣いでオレに助けを求めるマユに頷いて見せた
「じ、実は…」
「ずる~い!マユちゃんの裏切り者…私もKさんとならって、、ずっと思ってたのにぃ。。」
マユもユリもヤリたい人妻だったので、オレにも下心はあったのが正直なところだ
結局、この日はユリをお持ち帰りした
旦那の浮気が発覚して以来、3年もご無沙汰だったユリは乱れに乱れた…
時間がなかったが、ラブホへ行く道中…車中で手マンしながら、猛るイチモツを握らせながら運転をした
EVからキスをしながら、部屋に入るや否やお互い下半身のみマッパになり、まさぐり合う
風呂に湯を溜めながらお互いの体を洗いっこし、湯船で結合した
結合したまま体を拭きベッドでひたすら腰を動かしながら唇を貪った
マユより大柄なユリは痛がる事もなく、絶えず歓喜の悲鳴を上げていた
「中に出しちゃう?」
「な、中はダメだよぉ。。」
「じゃあ飲む?どっちか選びなさい」
「う~ん…じゃあ、、の、飲む!」
再び鬼ピストンを開始する
ユリのアクメ顔が最高潮に達したタイミングを見計らい、ユリの頭鷲掴みにし、猛るイチモツを口にネジ込む
「ヴっ!!カハッ、おっほ~!めっちゃ出るわぁ…おふぅ、人妻に精飲…た、たまらん。。」
ドップ!ドップ!ドリュリュっ、ドババッ…
「ん、んん~っっ!ブフッ…んぐぅ、ゴクッ、んぐんぐ、、ゴキュッ!ぶふっ…」
「ハァハァ…うpっ、夫のも飲んだことないのにぃ。。ゴクッ…ウゲっ、苦いよぉ」
帰りの車中でもシャブらせながら彼女の自宅近くに車を止め…再び口内へ放出した
それからというもの…マユ公認でユリともエッチをする事になる
今までの飲み代なんて安いもんだった笑
あれから3年…今でも彼女たちとの関係は続いている


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