こうじさんから投稿頂いた「不倫相手2人目、目前」。
これは会社の事務員と不倫をしている話。
俺は妻子持ちの40歳。事務員の女性は、まどかちゃんシングルマザー37歳。入社は1年まどかちゃんの方が早かった。
俺は30代で遅くに入社したが現場慣れしていたので認められトントン拍子に出世。現場から事務所に上がり仕事をしている。事務所には古株のおじさんが1人中年のおじさん2人、女の子は21歳ゆうか、28歳あさみ、それとまどかちゃんの3人だ。
俺は事務所だけど現場も兼任で行ったり来たり。かなり忙しかった。まどかちゃんを意識しだしたきっかけは俺が立っている時に座っていたまどかちゃんと話していた。胸がチラチラ見えていたのだ。
Dカップくらいで極端に大きいわけではない。ゆうかの胸ならしょっちゅう見えていた。胸が小さくブラがぶかぶかで乳首まで見えていたことが何回もある。俺はゆうかと仲はよくたまに飲みに行く仲だ。
ある日、まどかちゃんとゆうかちゃんと3人で飲みに行くことに。仕事帰りそのまま晩飯がてら飲みに行く。事務所の愚痴や家での愚痴を楽しそうに話している。ゆうかが「こうじさんは家でどんな感じなんですか?」「どんなってただの親父だよ。ゆうかにしてみりゃお父さんくらいだしね。」「全然若いですよ!私のストライクゾーンに入ってます!笑」酒が入りこんな会話をしていたがまどかちゃんは俺とゆうかを見つめて笑っているだけだ。
「まどかちゃん子供は大丈夫なの?」「親のとこ泊まりで預けてるから大丈夫。」「親が協力してくれると助かるね。たまに息抜きしないと。」遅い時間になり解散することに。ゆうかが「こうじさんうちに泊まっていきます?笑」「帰るよ!笑」まどかちゃんがいなかったら泊まっていたかもしれないが…。
3人でタクシーに乗り、ゆうかを先に降ろした。次はまどかちゃんだと思っていたら「うちに寄って行かない?」「誰もいないの?」「うん。」「ちょっと行こうかな…笑」まどかちゃんのアパートにお邪魔した。「こうじさんってゆうかちゃんとどこまでしてるの?」「ど、どこまでって、飲みに行くだけだよ。」「なんか見てると恋人みたい」「仲がいいだけだよ。年も離れてるし。」「いつもゆうかちゃんの胸見てるのに?」「それは…男なら…」「ゆうかちゃん可愛いよね」なんとなく気まずい雰囲気になった。
「まどかちゃんだって可愛いよ。」「おばさんだもん…」「大人の色気ってあるじゃん!俺はいいと思うな~。」「奥さんと同い年だよ?」「うちのはもう女捨ててるし。行為もここ2年全くなし!笑」「ねぇ、もしゆうかちゃんに誘われたらどうする?」「いや~、若すぎるしね…」「私なら?」俺はドキドキしていたがこの言葉を聞いた時に心臓が飛び出そうだった。
「ま、まどかちゃん?」「やっぱり嫌だよね。」「全然!喜んでお相手いたします!」まどかちゃんはツボったようで大笑いしている。「私、こうじさんが事務所入る前から好きだったの。でも家族いるし…」俺はまどかちゃんの隣に座った。
まどかちゃんは俺の顔を見つめて「こうじさんの言うことなら何でも聞いてあげたい…」俺はキスをして舌を絡めた。キスをしながらブラのホックを外したらまどかちゃんは自分から脱いでくれた。「軽い女じゃないよ。こうじさんだから…」「わかってるよ。」俺は久しぶりに大きな胸を見た。乳首にしゃぶりついた。「ぁん…こうじさん…」と言いながら俺の頭を抑えている。「まどかちゃん本当にいい?」「うん。何でもする…」俺は全部脱いだ。
まどかちゃんの下を脱がすと恥ずかしそうにしている。毛の処理は綺麗にされていた。「まどかちゃん綺麗だよ。」俺はベッドに仰向けになるとまどかちゃんがチンコにしゃぶりついた。かなり上手い…
「こうじさん大きい…」俺は18センチにけっこう太い方だ。小さいと言われたことはない。「満足できそう?」まどかちゃんは恥ずかしそうに頷いた。
フェラの途中「まどかちゃんおっぱいで挟んで?」まどかちゃんはパイズリしてくれる。かなり気持ちいい。まどかちゃんを仰向けに寝かせ足を開くと恥ずかしそうに隠した。「大丈夫。」少し黒ずんで使い込まれたマンコ。それがエロく感じた。
顔を近づけるとかすかにおしっこの匂い。既にちょっと濡れていた。舐めると想像してたより臭くなかった。俺は夢中で舐めた。「あぁ!はぁん!」どんどん濡れていく。「我慢してたんだね。」「うん…もっとして…」俺はクリを舐めながら手マンするとかなり敏感に反応した。腰をビクッっと動かし喘ぐ姿がたまらない…。イッたのかぐったりしている。
「入れていい?」無言で頷いた。「ゴムある?」「つけなくていい…」俺は生で挿入した。
入れた瞬間「あぁぁん!こうじさん!大きい!」嬉しくなり激しく腰を動かした。「ァン!ァン!ァン!」こんなまどかちゃんは初めてだ。「こうじさんいい!」「まどかちゃんのマンコも気持ちいいよ。」まどかちゃんはキスをせがんでくる。
キスをして舌を絡めながら激しくすると、まどかちゃんが「ダメ!出る!」俺はすぐ潮吹きだと思いチンコを抜くと大量の潮が吹き出た。まどかちゃんの足はびくびくしている。バックの体勢になり入れると潮が止まらない。「まどかちゃん口にちょうだい。」するとまどかちゃんは顔に乗り顔面騎乗した。
俺が舐めるとプシャッと潮が吹き出る。足は痙攣し心配になるくらい…。5回くらい吹いたところで騎乗位にもう足に力が入らないようで俺が腰を動かす。胸が顔に当たる。グチュグチュと音が鳴る。まどかちゃんの喘ぎ声。「こうじさん気持ちいい!ァン!ァン!」幸せだと思った。
最後まで下から突きフィニッシュ。まどかちゃんは力が抜け人形のようになった。「大丈夫だった?」「こうじさん…」俺は精子を拭きまどかちゃんのマンコを見るとヒクヒクしいて太ももは痙攣していた。「こうじさん…こんなの初めて…」俺は嬉しくなった。「俺もめっちゃ気持ち良かったよ。」
しばらくしてまどかちゃんが起き上がる。「またしてくれる?」「もちろんだよ。」「私ピル飲んでおくから、次は中に出してもいいよ。」「楽しみにしてる。」
俺は何気なくまどかちゃんのパンツを手に取った。広げたらまどかちゃんに取られた。笑
「何でも聞いてくれるんだよね?笑」まどかちゃんは恥ずかしそうにパンツを渡してくれる。見てみるとオリモノがついている。「汚いよね。」「全然、このくらいなら普通じゃない?」匂いを嗅ごうとしたら止められた。さすがに恥ずかしいのだろう…
全裸のままゆっくりしていると「ねぇこうじさん。」「どした?」「ゆうかちゃんのパンツ欲しい?」俺はいきなりで驚いた「な、なんで!?」「ゆうかちゃんとセックスされるの嫌だからパンツで我慢できるかなって。」なぜその考えになるのかわからなかった。しかし…俺のチンコは勃起してしまった…ゆうかちゃんのパンツ…セックス…想像してしまった。「やっぱりね…」「違う!これは…」
言い訳できなかった。「私が言えることじゃないけど、ゆうかちゃんとしてほしくない。」「しない、しないよ。」「約束できる?」「うん。」「ゆうかちゃんのパンツは?」「どうやって手に入れるの?」「よく事務所の3人で温泉行ってるの知ってる?その時に簡単に盗める。」「盗むのか…」「ちょうだいって言えないでしょ?笑」「しかも脱いだやつか…」まどかちゃんは返事も聞かず「今度行ったら持ってきてあげるから!だからセックスはダメ。」「わかったよ。バレないでね。」
こうしてこの日は遅くなったが帰った。週明け、事務所で顔を合わせると何か恥ずかしくなってしまう。ゆうかちゃんは相変わらず「あれから帰ったんですか~?LINEしても返事なかったし~!」まどかちゃんは知らん顔。初めてまどかちゃんとした日からまどかちゃんは家、会社問わずその日の下着や裸をLINEで送ってくれる。俺も会社、家を問わず勃起してしまう…週に2回くらいはセックスできるが会えない日はゆうかちゃんのことも考えてしまうクソ男です…。

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