おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「放置子が来る家 20」。
前回、 お金はすぐにもらえますか…? を投稿した者です。
情事の後
少し腫れあがり
赤らんだ乳首を見ると
また勃起してきます
……
M市在住の主婦
岸川清美さん(36)から
託された手記をご本人の了承を得た上で
ご紹介いたします
……
父が作業中の事故で怪我をして
緊急手術を受けている夜
実家で待機していたわたしと兄は
初めて結ばれました
……
3度目の射精を膣内で受け
赤ちゃん返りした兄を
胸に抱きしめながら
情事の後の
さざなみのような
静かな快感に浸ります
「お兄ちゃん…」
わたしは
兄の頬を撫でながら
ささやきました
「赤ちゃん…できるかも」
昨夜からの
兄との情事で
わたしは妊娠を覚悟しました
「産んでも良い…?」
もしも
兄の子を妊娠したら
わたしは迷わず産むつもりでした
「うん…赤ちゃん…」
兄は頷いて
乳房に頬ずりしました
「産んだら…
母乳吸わせてあげる…」
そう
わたしは妊娠出産をして
兄に母乳を
吸わせてあげたかったのです
「そうしたら…」
兄の口に乳首を含ませます
「本当の赤ちゃんにしちゃう…」
まるで母乳を吸い出すように
力強く乳首を吸う兄が愛おしく
眠るまで見守っていました
……
翌日
兄との情事の匂いを纏い
わたしは
父の病院へと向かいました
救急外来で来院を伝えると
術後にERから
病棟に移ったとのことで
案内されました
個室の前に着くと
ちょうど扉が開き
母が中から出てきました
「あら清美。悪いわねぇ」
母は尿瓶を手に持ち
尿を捨てに
トイレへ行くところでした
「手術は無事に終わって
あとは日柄ものだから
心配ないんだけど…」
母が言うには
麻酔から醒めた父は
トイレへ行くと言い
立ちあがろうとしました
「動くのは良いことなんだけど
両手が使えないから
今日一日はベッドで済ますよう
先生からも言われているの」
しかし
父としては
尿瓶に
しかも介助されながらの
放尿には抵抗があるようです
「お母さんならまだ良いけど
看護師さんにやってもらうのは
絶対にヤダって…」
母は苦笑いしています
「水分補給はこまめにって
言われたのに
トイレに行けないのなら
水は飲まないって…」
そこで母は
なぜかわたしの乳房に
視線を移しました
兄にたっぷりと吸わせ
まだその感触が残り
乳首はブラジャーの下で
固く勃起したままです
「ねぇ清美?もしかして
…赤ちゃんできたの…?」
母の思わぬ言葉に
一瞬たじろぎました
「え…どうして?」
母はまだ乳房から視線を逸らさず
探るように
胸の谷間を覗きます
「おっぱいが
張ってるみたいだから…」
そして
わたしの表情を伺うように
「それに…赤いわよ」
と続けました
わたしは咄嗟に
胸を手で隠しました
兄が吸ったのは
乳首だけではありません
乳房全体に口を這わせ
痕跡(キスマーク)を残していました
右の乳房に掘られた
J.J.イニシャルと
スコーピオンのシルエットにも
赤黒い痣がつけられました
母はそれを見逃しません
「イヤだぁお母さんッ
生理が近いのよ(笑)」
わたしは誤魔化しますが
精神安定剤の副作用で
生理不順をきたしています
予兆はありません
そのことを母は知りませんが
生理前の乳房の変化とは
明らかに異なる
女だけにわかる
情事の後の乳房なのです
「なんだか身体が匂うし…
体調悪いなら無理しないでね」
母は少しわたしに身体を寄せ
鼻をヒクヒクさせました
「ほら…夕べ部屋の模様替えして
お風呂に入らなかったから…
汗臭い?」
わたしの身体からは
ふたりの体液が混ざり合った
ラブフェロモンが
匂い立っていました
「どうして夜更けに
家具移動なんかしたのよ(笑)」
母は笑っていましたが
疑いの目を向けていたのは
間違いありません
それでも
まさか実の兄妹が
肉の交わりをするとは
流石に想像の域を
超えていたらしく
それ以上の深掘りは
ありませんでした
……
同い年の父と母は
21歳で結婚し
1年後に兄が
その2年後に
わたしが産まれました
ふたりそろって
還暦を迎えますが
母は童顔のせいか
若くみられます
均整のとれた身体つきも
若い頃から
ほとんど変わらずに
保たれていました
わたしは
そんな母の
ニットに包まれた
豊かな乳房の膨らみを見て
ある光景を思い出していました
……
30年近く経つでしょうか
学校から帰って来たわたしは
普段なら工場の入口から
家に入るのですが
その日は
軽トラが横付けされていたので
裏の通用口へまわりました
工場の裏には
廃材置き場があり
当時は加工の過程で出た
鉛の端材などがかなり高額で
引き取ってもらえました
表に停めてある軽トラも
時折やってくる
廃材回収屋さんでした
わたしが通りかかると
揚水ポンプの陰で
母と作業服姿の男性が
抱き合っていました
ふたりは
辺りを窺ってから
唇を重ねました
幼かったとはいえ
キスの意味を
なんとなく理解していたわたしは
すぐに通用口の扉に身を潜め
様子を伺いました
母とその男性は
互いの舌と唾液を吸い合い
粘ついた音を立てています
男性の手が事務服の上から
母の胸を揉みしだき
急いた手つきで
乳房を取り出そうとしていました
母も自らボタンを外し
ブラジャーをずらすと
当時30歳の
張りのある
豊かな乳房を露わにしました
それは
入浴時に見慣れた
母の乳房とは違いました
これから吸われる
ましてや
父ではない男性に…
青い静脈が浮き出し
たっぷりとした
下乳のラインを描く乳房は
男を引き寄せる
魔乳と化しています
すでに固く勃起した乳首は
近づいてきた
男性の口から漏れる
熱い吐息で濡れています
そして
父が吸い
兄とわたしに授乳し
黒く大きく
巨峰の粒のような乳首が
男性の口に含まれました
チュウチュウと
わたしにまで届く
興奮と悦びに満ちた
乳房を吸う音が
辺りに響きます
母は首をふり
天を仰ぎながらも
男性に乳房をあずけ
甘い吐息とともに
か細い声を漏らしています
「おっぱい…おっぱい…」
乳首を口に含みながら
男性がうわごとのように
つぶやいています
わたしは
高鳴る胸の鼓動を抑え
そっと扉を閉めて
工場に駆け込みました
甲高い金属音と
焼け焦げたような匂いのなかに
父の背中が見えます
油に塗れ
家族のために父が働いている
扉の向こうでは
間男に母が乳房を与え
唾液に塗れています
わたしは
今見た光景は
決して父に
漏らしてはならないと
固く誓いました
その後
父の留守に
その男性と母が
寝室で戯れる姿を
幾度となく見ました
母の胎内に
精液を放ち
満足気に脂ぎった顔で
事後の乳房を味わう男…
陰茎に広げられた膣口から
肉の交わりの証を漏らし
うっとりと
授乳する母…
父や兄
そしてわたしを
精神的に放置し
肉体的快楽に
浸っていました
家族に隠れ
平然と
良き母
良き妻を演じながら…
……
「シュウイチは
1人で工場大丈夫かしら…」
母の言葉で我に返りました
「うん…大丈夫みたいよ」
そして
なぜか母に対し
優越した気分になりました
この先ますます
年老いてゆく貴女が
男に捨てられ
息子を頼りに
家族のもとに戻ろうとしても
放っておかれるのよ
シュウイチは
もう
貴女の息子ではないの
わたしの乳房を吸って
わたしの中(子宮)に入って
わたしの
赤ちゃんになったの…
でも…
その時のわたしは
気づいていませんでした
母の乳房が
齢60を間近にし前回、 お金はすぐにもらえますか…? を投稿した者です。
情事の後
少し腫れあがり
赤らんだ乳首を見ると
また勃起してきます
……
M市在住の主婦
岸川清美さん(36)から
託された手記をご本人の了承を得た上で
ご紹介いたします
……
父が作業中の事故で怪我をして
緊急手術を受けている夜
実家で待機していたわたしと兄は
初めて結ばれました
……
3度目の射精を膣内に受け
赤ちゃん返りした兄を
胸に抱きしめながら
情事の後の
さざなみのような
静かな快感に浸ります
「お兄ちゃん…」
わたしは
兄の頬を撫でながら
ささやきました
「赤ちゃん…できるかも」
昨夜からの
兄との情事で
わたしは妊娠を覚悟したのです
「産んでも良い…?」
もしも
兄の子を妊娠したら
わたしは迷わず産むつもりでした
「うん…赤ちゃん…」
兄は頷いて
乳房に頬ずりしました
「産んだら…
母乳吸わせてあげる…」
そう
わたしは妊娠出産をして
兄に母乳を
吸わせてあげたかったのです
「そうしたら…」
兄の口に乳首を含ませます
「本当の赤ちゃんにしちゃう…」
まるで母乳を吸い出すように
力強く乳首を吸う兄が愛おしく
眠るまで見守っていました
……
翌日
兄との情事の匂いを纏い
わたしは
父の病院へと向かいました
救急外来で来院を伝えると
術後にERから
病棟に移ったとのことで
案内されました
個室の前に着くと
ちょうど扉が開き
母が中から出てきました
「あら清美。悪いわねぇ」
母は尿瓶を手に持ち
尿を捨てに
トイレへ行くところでした
「手術は無事に終わって
あとは日柄ものだから
心配ないんだけど…」
母が言うには
麻酔から醒めた父は
トイレへ行くと言い
立ちあがろうとしました
「動くのは良いことなんだけど
両手が使えないから
今日一日はベッドで済ますよう
先生からも言われているの」
しかし
父としては
尿瓶に
しかも介助されながらの
放尿には抵抗があるようです
「お母さんならまだ良いけど
看護師さんにやってもらうのは
絶対にヤダって…」
母は苦笑いしています
「水分補給はこまめにって
言われたのに
トイレに行けないのなら
水は飲まないって…」
そこで母は
なぜかわたしの乳房に
視線を移しました
兄にたっぷりと吸わせ
まだその感触が残り
乳首はブラジャーの下で
固く勃起したままです
「ねぇ清美?
…赤ちゃんできたの…?」
母の思わぬ言葉に
一瞬たじろぎました
「え…どうして?」
母はまだ乳房から視線を逸らさず
探るように
胸の谷間を覗きます
「おっぱいが
張ってるみたいだから…」
そして
わたしの表情を伺うように
「それに…赤いわよ」
と続けました
わたしは咄嗟に
胸を手で隠しました
兄が吸ったのは
乳首だけではありません
乳房全体に口を這わせ
痕跡(キスマーク)を残していました
右の乳房に掘られた
J.J.イニシャルと
スコーピオンのシルエットにも
赤黒い痣がつけられました
母はそれを見逃しません
「イヤだぁお母さんッ
生理が近いのよ(笑)」
わたしは誤魔化しますが
精神安定剤の副作用で
生理不順をきたしています
予兆はありません
そのことを母は知りませんが
生理前の乳房の変化とは
明らかに異なる
女だけにわかる
情事の後の乳房なのです
「なんだか身体が匂うし…
体調悪いなら無理しないでね」
母は少しわたしに身体を寄せ
鼻をヒクヒクさせました
「ほら…夕べ部屋の模様替えして
お風呂に入らなかったから…
汗臭い?」
わたしの身体からは
ふたりの体液が混ざり合った
ラブフェロモンが
匂い立っていました
「どうして夜更けに
家具移動なんてしたのよ(笑)」
母は笑っていましたが
疑いの目を向けていたのは
間違いありません
それでも
まさか実の兄妹が
肉の交わりをするとは
流石に想像の域を
超えていたらしく
それ以上の深掘りは
ありませんでした
……
同い年の父と母は
21歳で結婚し
1年後に兄が
その2年後に
わたしが産まれました
ふたりそろって
還暦を迎えますが
母は童顔のせいか
若くみられます
均整のとれた身体つきも
若い頃から
ほとんど変わらずに
保たれていました
わたしも
そんな母の
ニットに包まれた
豊かな乳房の膨らみを見て
ある光景を思い出していました
……
30年近く経つでしょうか
学校から帰って来たわたしは
普段なら工場の入口から
家に入るのですが
その日は
軽トラが横付けされていたので
裏の通用口へまわりました
工場の裏には
廃材置き場があり
当時は加工の過程で出た
鉛の端材などがかなり高額で
引き取ってもらえました
表に停めてある軽トラも
時折やってくる
廃材回収屋さんでした
わたしが通りかかると
揚水ポンプの陰で
母と作業服姿の男性が
抱き合っていました
ふたりは
辺りを窺うと
唇を重ねました
幼かったとはいえ
キスの意味を
なんとなく理解していたわたしは
すぐに通用口の扉に身を潜め
様子を伺いました
母とその男性は
互いの舌と唾液を吸い合い
粘ついた音を立てています
男性の手が事務服の上から
母の胸を揉みしだき
急いた手つきで
乳房を取り出そうとしていました
母も自らボタンを外し
ブラジャーをずらすと
当時30歳の
張りのある
豊かな乳房を露わにしました
それは
入浴時に見慣れた
母の乳房とは違いました
これから吸われる…
ましてや
父ではない男性に…
青い静脈が浮き出し
たっぷりとした
下乳のラインを描く乳房は
男を引き寄せる
魔乳と化しています
すでに固く勃起した乳首は
近づいてきた
男性の口から漏れる
熱い吐息で濡れています
そして
父が吸い
兄とわたしに授乳し
黒く大きく
巨峰の粒のような乳首が
男性の口に含まれました
チュウチュウと
わたしにまで届く
興奮と悦びに満ちた
乳房を吸う音が
辺りに響きます
母は首をふり
天を仰ぎながらも
男性に乳房をあずけ
甘い吐息とともに
か細い声を漏らしています
「おっぱい…おっぱい…」
乳首を口に含みながら
男性がうわごとのように
つぶやいています
わたしは
高鳴る胸の鼓動を抑え
そっと扉を閉めて
工場に駆け込みました
甲高い金属音と
焼け焦げたような匂いのなかに
父の背中が見えます
油に塗れ
家族のために父が働いている
扉の向こうでは
間男のために母が乳房を与え
男の唾液に塗れています
わたしは
今見た光景は
決して父に
漏らしてはならないと
固く誓いました
その後
父の留守に
その男性と母が
寝室で戯れる姿を
幾度となく見ました
母の胎内に
精液を放ち
満足気に脂ぎった顔で
事後の乳房を味わう男…
陰茎に広げられた膣口から
肉の交わりの証を漏らし
うっとりと
授乳する母…
父や兄
そしてわたしを
精神的に放置し
肉体的快楽に
浸っていたのでした
家族に隠れ
平然と
良き妻
良き母を演じながら…
……
「シュウイチは
1人で工場大丈夫かしら…」
母の言葉で我に返りました
「うん…大丈夫みたいよ」
そして
なぜか母に対し
優越した気分になりました
この先ますます
年老いてゆく貴女が
男に捨てられ
息子を頼りに
家族のもとに戻ろうとしても
放っておかれるのよ
シュウイチは
もう
貴女の息子ではないの
わたしの乳房を吸って
わたしの中(子宮)に入って
わたしの
赤ちゃんになったの…
でも…
その時のわたしは
気づいていませんでした
母の乳房が
齢60を間近にして
なぜ
いまだに張りと
豊かな膨らみを保ち
妖艶な芳香を
漂わせているのかを…
……
お読みいただきありがとうございます。
続きは
また投稿させて頂きます。


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