ともさんから投稿頂いた「高校の同級生との関係」。
高校の時に、香織(仮名)という愛嬌があり、可愛いらしい同級生がいたんだが、その時は特に、付き合うことはなく、ただの仲の良い友達でした。
大学に入ってからも、休み(夏休みとか正月とか)になると、連絡を取り合い、2人で飲みに行ってました。
そのうち、俺にも彼女ができ、香織にも彼氏が出来たとの事で、いろいろと相談したり、されたり。
ある時、香織が彼氏とホテルに行ったと聞いた時、なんかモヤモヤ感があり、嫉妬してしまいました。俺自身、彼女とセックスしてるのに、勝手なものです。香織の手を握ると、判ったらしく、ちょっと微笑んで、
香織「いま、変な事、考えてたでしょ〜」
俺「な、なに、考えてないよ!」
香織「ふーん、残念、はは飲も」
図星なんだけどね。会計して、
香織「どうする?もう帰ろうか?」
俺「いや、もう一件 行きたい所あって」
俺は、並んでラブホテル街へ。香織が気が付いて、
香織「本気?さっきの事で、怒った?」
俺「いや、ぜんぜん、でも、香織と・・」
俯いていた香織が、手を繋いてきたので、そのまま中へ。無口になった香織が、逆に新鮮で、ベットに腰掛けながら、
俺「香織、可愛いよ」
香織「恥ずかしいよ、真顔で言わ…あっ」
俺は、香織が言い終わる前に、キス。目を閉じて受け入れてくれたので、もう一度キスし、口をこじ開けて舌を絡ませて、
香織「んーー、ハァハァ、優しくし…て」
俺は、ゆっくりと香織の服を脱がしながら、キスをしていきました。オッパイを舐め、クリを責めると、急に身体がビクビクって、震えて、イッてしまいました。
俺「香織、イッたのか?」
香織「ハァハァ、見ないで、もう」
手で顔を隠しているので、手首を持って顔から外して、再びキス。
俺「香織、入れるよ」
黙って頷くので、ゆっくり挿入。正常位で互いにしがみついて、腰を動かすたびに、痛がるので、
俺「大丈夫か?」
香織「う、うん、大丈夫だから、続けて」
結局、この日は、正常位だけでフィニッシュ。
聞いたら、今回で、2回目だそうで、痛かったとの事。しばらく、横になりながら、
俺「香織のオッパイ、デカいなー」
香織「もう、俺くんのピクピクしてる〜、」
など、じゃれ合ってました。
その後、定期的に会っては、近況報告がてら、ラブホに行ってました。
俺は、結局付き合っていた彼女とは、別れていまい、香織も大学卒業と共に、別れてしまったと、報告がありました。
就職後も、俺達の関係は続き、結婚しました。

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