エッチ体験談 13,000話 突破!!

10年ぶりに抱いた元妻の感触

元夫さんから投稿頂いた「10年ぶりに抱いた元妻の感触」。

昨年の春先、10年ぶりに元妻と会った。
娘がいるから、連絡先だけは消さずにいたので、元妻からのメールで呼び出された。

別れたときはお互いアラフォーだったが、10年ぶりのお互いはアラフィフ、顔を見合わせて、
「年取ったね~」
と同じ言葉を口にして、笑い合えた。
10年前、結婚して12年の仲良し夫婦だったのに、なぜかいがみ合うようになって、罵り合いから別れた。
娘を元妻に託し、家を出たものの、なぜ別れることになったのか受け入れられずに過ごした。
ただ、変なプライドがあって、俺から復縁を口にできないでいた。

元妻と別れてから、仕事は普通にしていたが私生活は乱れた。
場末の飲み屋で知り合った女と数年暮らした後、金を持ち逃げされたり、十代の家出娘と暮らして父娘ごっこしてたら警察沙汰になりかけたり、むちゃくちゃだった。
家出娘が突然姿を消した数日後、警察に乗り込まれた。
家出娘とは一年近く暮らした。
高校を出たばかりの18歳と言っていたが、それにしてはロリだなと思っていたら、中学を出たばかりの15歳だった。
警察が来た時には、既に家出娘は逃げた後で、俺も行方を知らなかった。

家出娘との破廉恥な行為は、隠し撮りしていた。
あんまり可愛いからセーラー服着せて、AVっぽい行為をしてた。
何せ、15歳とは思えぬフェラだったし、しっかり中で感じてたし、イクことを知っていたからまさか15歳だとは思わなかったよ。
でも、さすがにオマンコは綺麗だったね。
ジュブジュブ音を立てるほど愛液を溢れさせて、
「パパのチンチン気持ちいい~~」
なんて、ずっと父娘ごっこしてたな。
あの子、家事スキルが高かったから、訳ありなんだろうなと思って素性は訊かなかった。
何をやらかしたんだか知らないが、俺と暮らした一年は素直で良い子だったよ。

元妻が訪ねてきたのは、養育費の話だった。
俺の住んでるアパートのそばのファミレスで会った。
「メールで済ましても良かったんだけど、久しぶりにあなたに会ってもいいかなって。だって、あの子が20歳になっても払ってくれたあなたに、甘えたから直接お礼も言いたかったしね。」
俺は、娘が成人したら養育費を止めるなんて忘れてただけだったが、元妻としては、娘が短大を出るまで払ってくれて、ありがたかったそうだ。
「あの子も社会人だし、もう、これ以上は甘えられないから、止めてくれていいわよ。」
そう話す元妻が可愛かったし、いい匂いが漂ってきた。

食事したあと、帰ろうとした元妻に、
「せっかくだからさ、ちょっと寄って行かないか?色々話もしたいしさ。」
と言って、アパートに連れ込んだ。
家出娘が出て行って以来、2年ぶりの女の入室だった。
「意外と綺麗にしてるのね・・・」
ファミレスでは娘の話しかしなかったが、アパートでは師今後の元妻の話を聞いた。
「一人、お付き合いした人がいて、抱かれもしたけど、再婚はしなかったわ。年頃の娘がいるのに、見知らぬ男と暮らすのは怖かったから・・・」
憂いのある表情をしたから、元妻はその男を好きだったけど諦めたんだろうなと分かった。

暫くして、俺と元妻の間にあったいがみ合う雰囲気が全くなくなっていることに気づいた。

離婚して数年後に、一度気付いたことなんだが、俺と元妻の間に、娘がいると俺と元妻がいがみ合う雰囲気になっていたのだ。
何がそうさせるのかわからなかったが、三人でいると娘も元妻に叱られる傾向があった。
俺は、娘が社会に出れば、そのうち嫁ぐ日が来るから、それまでの間、元妻と恋人関係からやり直せないかと考えた。
元妻のそばににじり寄り、腰に手を回した。
「ちょっと・・・何?私を口説くつもり?47歳のおばちゃんよ・・・」
「俺だって50歳のおっさんだよ。なあ・・・いいだろ?」
「服がシワになるわ・・・わかったから、脱ぐから・・・」

47歳の元妻の裸は、なかなかそそった。
浴びたシャワーのお湯をバスタオルで拭う仕草が、艶かしかった。
元妻の身体を愛撫し、足を開かせ、10年ぶりに元妻のオマンコを舐めた。
10年前、こんなにドドメ色だったかな?付き合った男に相当ヤラれたのかな?ここに、俺以外のチンポが刺さって、愛液に塗れて擦りあげられたんだな・・・
そう思ったら、嫉妬でギンギンに起った。
「あなた・・・50歳だってのに、すごいわね・・・」
懐かしい元妻のフェラに感激しつつ、
「イイ女を前にしたら、こうなるのは当たり前だ。お前は、俺が惚れた女だからな・・・」
と言ったら、嬉しそうに微笑んだ元妻が可愛かった。

生で入れた。
恋人時代を含め、14年間俺のものだったオマンコは、懐かしい心地よさだった。
「おお・・・やっぱりお前はいいオマンコしてるな・・・」
元妻はまんざらでもない表情で、ウットリとしていた。
うねるオマンコが俺のチンポに絡みついた。
夫婦だった頃のコンビネーションが蘇った。
元妻の乳が揺れ、声が漏れ始め、シーツを握りしめ、仰け反った。
俺は、あまりの快感に耐えきれず、元妻のお腹に精液を吐き出した。

身支度を整えた元妻が、
「あなたに抱かれるとは思わなかった・・・久しぶりに、息の合ったセックスができた・・・」
「また、来いよ。俺達、恋人からやり直さないか?」
「考えておく・・・じゃあね。」
「ああ・・・また、メールくれや。デートしよう。」
元妻が微笑みながら出ていった。

あれから、元妻からは何の音沙汰もない。
こちらからメールを送るのも気が引けたし、まして電話などできなかった。
せめて、LINEの交換をしておくべきだったかな・・・と思ったが、今更だった。
これだけ長きに亘って連絡がないということは、元妻に脈が無かったということ、俺は、素直に元妻を諦めた。

先週の土曜日、休日出勤になってしまい、午後3時ごろにアパートに戻ると、俺のアパートの前に元妻が佇んでいた。
一瞬、声をかけようとしたが、元妻が俺の部屋に向かって頭を下げ、手を振ってこちらに向かって歩いて来た。
おれは、なぜか顔を合わせない方が良いと思って、物陰に隠れた。
目の前を歩いて行った元妻の頬を、涙が伝っていた。
何があったか知らないが、俺に別れを告げに来たことだけは分かった。
昨年、元妻を抱いた時の感触が、俺の身体に蘇った。
物陰から出て、小さくなってゆく元妻の背中を見送った。
「さようなら・・・」
と呟いて・・・

5 COMMENTS

匿名

未成年で15歳なら知らなかったとしても家宅捜索はされます。
隠し撮りなんかしてたのも当然バレるし、その子が全部話していたら逮捕です。

返信する
匿名

さよならなんて思ってないよ。お便り、心や体のお具合で、どうしてもお時間がかかっちゃうの、本当に、ごめんね。いつもずっと、ずっと、心いっぱい愛してるよ。

返信する
匿名

元妻さん、何か訳ありなのでしょうね。
そっとしておきましょう。

返信する
匿名

元妻さんの古里はどこですか?
帰郷されるんじゃないでしょうか。

返信する

コメントを残す