ゆみさんから投稿頂いた「バイト先でメロメロにされた女子大生」。
私は20歳の女子大生です。
父は企業の法務関連にたずさっていたので、私は大学での専攻科目は法関係でした。
私は両親の勧めで、私は司法書士を目指していました。
夏休みに入り、私は司法事務所にアルバイト方々研修に行っていました。
司法事務所は都内でしたが、顧問になってる企業の地方支店に出向くことがりました。
たまたま、女子職員方が体調を崩し、私が研修方々所長のお供をさせらることなりました。
顧問先は3軒あって、三泊四日の予定で出かけました。
所長は二代目で29歳でしたがすでに結婚をされていました。
宿泊先は企業の紹介のシテイホテルでいた。
一社の法務関係の済ませ、ホテルに入ると所長は「夕食に行く前に汗を流してから行こう」といわれ、私は、シャワーをし、化粧をし直してロビーに行きました。
外に出て所長の後ろを歩ていると、スポーツマンであった所長の体躯は素晴らしく、私は秘かに見とれていました。
夕食を済ませ、ホテルに戻ると、所長の部屋に呼ばれ、今日行った仕事の整理と明日の仕事の内容を聞かされていました。
一段落すると所長は「上のバーで一杯やろうかと言ってバーに連れて行かれ、口当たりのいいカクテルを頂き、所長に勧められるまま三杯頂いてしまいました。
部屋の戻る途中私は酔いが回って足元がふらつくと所長は私の身体を支えてくれてました。
私は所長に甘えたくなり所長の身体に体を預けていました。
所長は私を支えたまま、所長の部屋に入れられ、二人掛けのソファに私を座らせ、所長は私の横に座り、軽く私の肩を抱き寄せながら「少し酔ったようだね」と言われ、私は所長の胸に体を預けいました。
所緒の熱い息が私のうなじに吹きかけられ、私は軽く所長に抱かれていました。
所長は私のうなじに舌を這わせながら私の乳房をそーと触れていました。
私は拒む力も失せてされるままになっていると、両方の胸を軽く交互に揉み続けられていました。
私は高校時代、先輩に処女奪われ、その後、数回性行為をさせられていました。
所長のゆっくりした愛撫を続けられ私の陰部から生温かい愛液が溢れるのを感じていました。
所長の愛撫は執拗で私は快感が高まるばかりでした。
シャツの裾から手を差し込まれ、ブラジャーを上に押し上げれ、直に愛撫部を続けられていました。
所長の手がお腹のところから下着の中に差し入れられ陰部に所長の指先触れ所長は私の耳元に口を寄せ、こんなにおつゆを溢れさせて、感じやすい大だね」といいながら愛撫を続けられました。
私は巧妙な愛撫で気が遠くなっているとベットに倒され、下着を取られ、所長の愛撫は続けれていました。
所長のが私の中に挿入され、所長は浅く出しれをしてはゆっくりと奥深く挿入され、ゆっくり引き抜かれ、引き抜かれる際、所長の太くて大きく硬いのに子宮が引き出されてしまう感じがしてました。
長い時間をかけての行為をつでけられ、私は幾度も幾度も果てされていました。

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