エッチ体験談 13,000話 突破!!

コロナ禍の過ごし方

玉木慎介さんから投稿頂いた「コロナ禍の過ごし方」。

外に出ればコロナが怖い。
でもセックスしたい。
彼女とのデートも出来るだけ控えて風俗すら行かない日々は溜まる一方。

どうすりゃスッキリ気分良く放出出来るか考えて、あるアイデアが浮かんだ。
他人との接触を控える代わりに身内でやれば良いじゃん!
どうせ誰も言わないだけで近親相姦なんて皆当たり前にやってんだろうし、俺だけ我慢する必要もないだろ。
そーゆー訳でさっそく姉貴を口説きに部屋に行く。
「オッス!暇なら俺とSEXしない?」
「ブッ!ゴホッ!ゴホッ!いきなり変なこと言うからお茶が変な方入ったじゃない!」
「何が?今どき近親相姦なんて普通じゃん?」
「は?そうなの?」
「そうだよ、大っぴらに言わないだけで誰も彼もやってるよ?」
「うそ!?それ本当?」
「マジマジ、少なくとも一回はやった事あるって人たくさんいるよ」
「知らなかった」
「家族だと身体の相性良いみたいでハマる人はハマるらしいよ、だから姉貴も俺とSEXしようぜ」
「でもな〜、弟とSEXって何か抵抗あるし」
「親父とならヤレるって事?」
「父さんとなんて死んでも嫌よ」
「なら俺とSEXしようぜ、試しに一回だけでも良いからさ」
「ん〜、まあ一回だけ試してみるのも良いか」
思ったよりスムーズに了承してくれたんでそのまま始めた。
「よいしょ…どう?俺のチンコ」
「何でもう立ってんのよ!」
「そりゃ姉貴とSEX出来るんだぜ?興奮するだろ」
「近いってば!」
「ほら、触ったり舐めたりしても良いんだぜ?」
「うう…思ったより大きいんだけど」
「普通サイズだろ?12cmしかないんだし」
「もっとあるように見えるのは太いから?」
「さあ?人と比べた事ないし」
「参考までに聞くけど掃除機のパイプに入る?」
「入らないね、掃除機オナニー聞いたからあるから試そうと思ったけど亀頭が入らなくて諦めた」
「なら確実に彼氏より太いよ」
「そうなんだ?そんなのどうでも良いから手コキなりフェラなりしてよ」
「あんまりフェラ好きじゃないんだけど」
「後でクンニするからさ」
「それなら…」
姉貴の顔にグイグイとチンコ押し付けてクンニの約束したらフェラしてくれた。
マンコ舐められるのは好きみたいだな。
いや〜、姉貴にフェラしてもらうって良いもんだな。
めっちゃ悪い事してるみたいで興奮するし何より絵面がエロい。
最初に適当なこと言ってその気にさせて良かったよ。
好きじゃないとか言ってたけど彼氏に仕込まれたのか、強烈なバキューム効かせてみたりネットリ舌を絡めてきたり玉も舐めたりしゃぶったりと男を喜ばせるやり方知ってる。
「好きじゃないって言ってたけど彼女より上手くてイキそうなんだけど」
「んふ、その顔可愛い。続けてできるなら出しても良いよ」
「口に出しても良いの?嫌じゃない?」
「気を遣ってくれるんだ?彼氏なんていきなり出すからいつも喧嘩になるんだよ」
「そりゃ嫌がる女も結構多いし気を使うのは当たり前だろ?美味いもんでもないんだしさ」
「優しいね、そう言われると逆に飲んであげたくなっちゃう」
言葉通り姉貴はより執拗にフェラしてきたから口に出ちまった。
チューチューとチンコ吸って喉鳴らして精子飲んでる。
「出してから言うのも何だけど無理に飲まなくても良いのに」
「ん…そうやって言ってくれるから飲みたくなるのよ。飲んで飲んでって言われると絶対嫌ってなるけどね」
「天邪鬼?」
「違うわよ、飲んでって言う男は自分の事しか考えてないけど、無理しないでって言う男はちゃんと女のこと考えてくれるから尽くしたくなるのよ」
「そんなもんかね?」
「そうよ、彼女は違うの?」
「そう言えば無理すんなよって言うと逆に頑張るな」
「でしょ?それに…彼氏の飲まされる時は嫌々飲んだけど、あんたのは普通に飲めたわ」
「味の違いとかあんの?」
「ん〜、臭いも味も似たようなもんだけど何でだろ?気を遣ってくれるから?弟だから?わかんない」
「何にしてもありがとな、フェラも気持ち良かったし俺もクンニで姉貴の事気持ちよく出来るように頑張るよ」
恥ずかしがってまだ服着たままの姉貴を脱がす。
「弟に見られるのめちゃ恥ずかしいんだけど」
「着たままじゃ服がシワシワになるし汚れるだろ?」
「そうなんだけどさ」
「姉貴の身体綺麗だよ、肌白くてスベスベだしスタイル良いし彼女より全然上だよ」
「そう?ありがと」
「一度やってみたかった事やっても良い?」
「え?何々?」
「こうやってベッドに運ぶの」
お姫様抱っこで姉貴をベッドに寝かせる。
「きゃっ!意外と力あるのね」
「姉貴が軽いから楽勝だったよ」
「本当に?無理して腰痛めたりしてない?」
「してないよ、だから安心して」
「あ…」
「何だよ、そんな色っぽい声出して」
「だって胸触るから」
「胸も感じやすいタイプ?」
「ううん、そんな事はないはずなんだけど」
「もう一回触るよ?」
「あん!えっ?何で?」
「いや、俺が聞きたいくらいなんだけど」
「いつもと違う…」
「でもまあ嫌な気持ちじゃ無いなら良いよな?」
「うん」
フェザータッチで胸の愛撫から始めたんだが、何しても感じるみたいで喘ぎ声がハンパない。
乳首触ってもないのにビンビンに立ってるからな。
これで乳首の愛撫もしたらどうなるやら。
チュッと軽く乳首にキスしただけでビクン!て反応したよ。
胸を揉みつつ乳首を舐めて吸ってと愛撫してたら、それだけで姉貴はイッた。
「なんで!?胸だけでイクなんて初めてなんだけど!」
「俺に聞かれてもねえ…」
「何か変な物使ってないよね?」
「最初から見てたろ?使ってるように見えた?」
「確かに…じゃあ何でこんなに感じるの?」
「知らないよ、姉貴が感じやすい体質なのかそれとも近親相姦て意識してるからじゃない?」
「こんなに感じた事なかったから感じやすいってのは違うと思うけど相手が弟だからかな?」
「それ以外考えられないだろ?」
「あんたもフェラですぐイッたもんね?」
「ごめんよ、姉貴のフェラが気持ち良かったのもあるけど、姉貴が俺の咥えてくれてるってのが興奮してさ」
「やっぱり近親相姦だから感じちゃうのかな?」
「今の所何とも言えないだろ?続けても良いよな?」
「ちょっとどうなるか分からないから怖いけど良いよ」
胸の愛撫をしつつ腹を指で撫でながら太ももに手を伸ばす。
尻の側面や太ももの外側を撫で、膝上を通って内ももを指が触れるか触れないかくらいの加減で撫で上げる。
まだマンコには触れない。
これだけでビクンビクン反応する姉貴が可愛い。
「そこまで感じてくれると嬉しいな」
「自分の身体じゃないみたい…変なのぉ」
「可愛いよ」
「はうぅん!」
あれ?可愛いって言っただけでイッた?
ビクッビクッと小刻みに痙攣してる。
彼女ですらここまで反応しないぞ。
今すぐに挿入したい気持ちを抑えて愛撫を続ける。
胸から腹へチュッチュッとキスしていき臍を舌先で穿って更に下方へキスを繰り返していく。
足を持ち上げて指を一本一本丁寧に舐めて指の間も抜かりなく舐める。
「あ…はぁん…足の指舐めるなんて変態ぃ」
「姉貴が可愛いからだよ、こんな事彼女にもした事ないんだからな?」
「くぅん!ひぅっ!ああ〜」
足の指から脹ら脛、そして太ももの内側と舐めていく。
太ももの内側の根元にキスマークもつけた。
「ああん!そんな所にキスマーク付けちゃダメぇ…」
彼氏に見つかったら大変な事になるだろうとわかってたけど、付けずにはいられなかった。
「ごめん、反応が可愛いから思わずキスマーク付けちゃったよ」
「バカぁ…」
既に息も絶え絶えって感じだが、太もも舐めつつ割れ目の横の大陰唇に指を這わす。
ここも指が触れるか触れないかくらいの加減で割れ目を避けて撫で回した。
マンコは愛液垂れ流し状態。
一度も触ってないのにここまでになってるんだから凄いよな。
やっぱり近親相姦てのは想像以上に興奮する行為なんだと実感する。
そしていよいよ割れ目を指で優しく上下に撫でる。
その途端、姉貴の腰が大きく跳ねた。
バネ仕掛けかと疑いたくなる勢いでビックリしたよ。
クンニできるのか不安にもなった。
下手すりゃ顔面強打しそう。
小陰唇、尿道口、膣口、クリトリスの何処に触れても同じように腰が跳ね上がる。
こりゃ腰を抱えるか上に覆い被さって動けないようにしないと危ないな。
どっちにするか悩んだけど腰を抱え込む方にした。
太ももの下にうでを入れて抱え込み、下腹を上から抑える感じだ。
これならマンコも触れるし広げてクンニもしやすい。
派手にビクンビクン動くから抑え込むのも大変だ。
「ああ!ああ!んひぃ!」
遠慮無く喘いでるけど親に聞かれてないか心配になる。
ドアに鍵かけたし大丈夫か。
もう愛撫する必要無いくらい愛液垂れ流してるしイッてるけど、とことんイッてもらおうとクンニを続けた。
クリトリス舐めた時の反応が一番凄いな。
土手が歯に当たりそうになったからな。
腕だけじゃ抑え切れないくらい腰が跳ねるんだよ。
でまあ、これでもかってくらい姉貴にはイッてもらった。
やり過ぎてピクピクしてる。
「あはぁ…もう入れて〜」
「ごめんやり過ぎた?」
「前戯でここまでイかされたの初めてだよぉ」
「あっ…でもゴム用意するの忘れた…部屋から取ってくるから待ってて」
「そんなの良いから早く入れて」
「でもゴム着けないと…」
「中で出しても良いからぁ」
「子供できたらどうするんだよ」
「今日大丈夫だし初めての近親相姦じゃない?こんなに気持ち良くして貰えたし気を遣ってくれるあんたなら生で中出ししても良いから早くぅ」
姉貴はもう待ち切れないくらいマンコが疼いてるようだ。
避妊は最低限のマナーかと思ったけど、姉貴が良いなら生で挿入しちゃおうかな。
「そこまで言ってくれるなら生で入れるけど一応外出しするつもりだから」
「やっぱり優しいなぁ」
姉貴の顔見ながらSEXしたいから正常位で挿入しようと決めた。
姉貴の足を開いてマンコにチンコを押し付ける。
ヤバいくらい心臓の鼓動が早い。
初めて彼女とSEXする時より緊張する。
緊張しすぎて入れる前から射精しそうだ。
震える手でチンコを持ってゆっくりと押し込んでいく。
「ああ〜!太いぃ!大きいよぉ!」
「姉貴のマンコキツキツだな」
「どうしよう…彼氏のより気持ち良い!」
「俺も彼女とするより気持ち良いよ、入れただけで出ちゃいそうだ」
深く入っていく毎にチンコを包み込んで強く締め付けてくるから気を抜いたら一発アウトだ。
こんな序盤でイクとか情けなさすぎるから何とか耐えて根元まで挿入する。
「全部入ったよ」
「イイ!姉ちゃんも入れられただけでまた軽くイッちゃったぁ…」
「マンコがギュウギュウ締め付けてくるから俺は必死だよ」
「動いてぇ…あんたのチンポでイかせて」
「待って、今はヤバいから少しで良いからこのまま落ち着かせて」
姉貴が動かなくてもマンコの中が痙攣して締め付けてくるから絶えず快感に襲われる。
それでもジッとしてれば少しはマシなはず。
そう思ったけど動かない分、余計にマンコがチンコにピッタリと吸い付いてきてヤバいことになった。
完全に馴染んでしまったから墓穴掘ったかも。
試しに腰を振ってみて時間を置いたのが間違いだと理解した。
隙間無く吸い付いた膣壁でチンコが容赦なく擦れて刺激がハンパない。
一突き毎にとてつもない快感が襲ってきて長くは保たないとわかる。
それは姉貴も似たようなものらしい。
話が出来るような状態じゃなくなり、もう喘ぐ事しか出来なくなってる。
こうなったら俺も覚悟を決めて腰を振るしかない。
少しでも長く腰を振って姉貴に楽しんでもらおうと気合を入れた。
奥が一番感じるようでポルチオを突き上げるとマンコの締まりが増す。
それで俺の耐久力もどんどん削がれる。
もうこれ以上は無理だ。
せめて外に出そうと思ったけど、姉貴の足に絡め取られてチンコ抜けなくなってた。
「ヤバいって!もう出そうだから足解いて!」
そう言っても姉貴は喘いで聞こえてないのか、全く足を解こうとしない。
何とか出来ないかと思ったけどその前に中で出ちまった。
ガッチリ絡め取られてるから、よりにもよって一番奥で出しちまったんだ。
「うおお…中に出ちゃったよ…姉貴ごめん」
「はあぁん!イイ!」
「姉貴?」
「イクぅ!」
中出しされてまたイッたみたいだ。
短い時間だけど腰振ってる最中も何度かイッてたのにまだイけるのか。
結局出し切るまで足を解いてくれなかった。
てか、出し終えた後も暫くそのまま離してくれなかった。
「外に出せなかったよ、ごめん」
「良いよぉ…弟に中出しされるの気持ちよかったもん」
「俺も姉貴に中出しするの最高に気持ち良かったけど本当に大丈夫なのか?」
「大丈夫だよ?だから安心して」
「でも100%じゃないだろ?」
「もし出来たらその時はその時で」
「そんなんで良いのか?」
「だいたいここまで女をイかせたら外になんて出させるわけないじゃん」
「えっ?」
「気持ち良くしてくれる、気を遣ってくれる男なんてそうそう居ないからね?そんな男なら喜んで中に出させるのが女だよ」
「知らなかった」
「彼女は違うの?」
「いつもゴム着けてるから」
「勿体ないな〜」
しみじみ言われてそんなものか?と改めて女の複雑さを感じた。
あと、どれだけ気持ち良くても一回出したら連続でできるほどの元気が残ってない。
姉貴はまだ離してくれないけど中でどんどん小さくなっていってる。
「もっとできない?」
「気持ち良すぎて一回で全部出し切った感じだから休憩しないと無理だよ」
「姉ちゃんもかなりイッたから良いけど元気になったらまたしようよ」
俺以上に姉貴が近親相姦にハマった。
チンコが抜けた後も抱きついて離れないし、自分からキスして甘えてくる。
ちょっと予想外すぎる展開についていけないけど、悪い気分じゃ無いから素直に受け入れて舌を絡め合った。

1 COMMENT

通りすがりおやじ

フィクションにしてみれば上手く書けていますね。次は叔母さんを題材にして投稿お願いします。

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