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中出し不倫した美熟女とのお別れに

若造さんから投稿頂いた「中出し不倫した美熟女とのお別れに」。

母より2歳年上の53歳だった江梨さんと知り合ったのは、私が25歳の時でした。
前の店舗から転勤した店舗に、パートさんでいたのが江梨さんでした。
うわぁ、清楚で綺麗な人だなぁ・・・と思いました。

白衣の後ろ姿、前屈みになるとスカートに浮き出るムッチリとしたお尻がたまりませんでした。。
そして、Eカップの乳房、53歳のおばさんに勃起してしまいました。
何度か、
「江梨さん、綺麗ですね。」
って言ってたら、一人暮らしのアパートに料理をしに来てくれました。

食べ終わった後片付けを一緒にしていたら、乳房に手が当たってしまい、思わず抱きしめてしまいました。
「好きです・・・」
夫とお子さんがいることは承知してましたが、伝えずにはいられませんでした。
スカートの中に手を入れ、ワレメを撫でると、
「せめて、シャワーを・・・」
と言われ、洗面所など無いアパートのバスルームの前で、江梨さんが裸になりました。
綺麗な形のEカップ、乳首はツンと尖っていました。
乳輪は小さく、色も綺麗で、やや垂れているのは年齢的に仕方がありませんでした。

初めて、熟女の垂れ気味の乳房と、やや緩んできた身体の魅力を知りました。
その身体を見ていると、若い頃は、ボン!キュッ!ボン!だったと思われます。
加齢で少し肉付きが良いところと、少しだらしない体形にそそられました。
熟女好きの人が存在する意味を、知ったのです。
ベッドで、惜しげもなく見せて呉れたオマンコは、黒ずんだビラビラがワレメからはみ出て、広げるとビラビラの黒と中のピンクが鮮やかな対比でした。
ご主人が使い込んダ歴史を感じるオマンコ、ご主人ご愛用のオマンコを舐めさせてもらいました。
使い古しの黒いビラビラって、かえってエロさを感じさせてくれます。

江梨さんのフェラは、絶妙なスロー手コキと共に亀頭を責めるタイプで、抜かれてしまいました。
ビクっとしたので射精するのが分かったのでしょう、口を離して手コキされ、53歳の美熟女に見つめられながら絶頂射精しました。
羞恥と快楽の入り混じった感覚を堪能しました。
江梨さんは、射精が終わったばかりの亀頭を扱いてきて、私はもんどりうって悶えました。
そして再び勃起させられ、まだ精液だらけのペニスに跨られました。
人妻熟女の極上の騎乗位セックス、揺れるEカップ、喘ぎ顔、全部ご主人だけのものなのに、それを拝借している興奮に酔い痴れました。

正常位になり、抱き合いながら見つめ合う、愛のあるセックス・・・53歳の江梨さんと25歳の私、不倫でしたが思い合う愛がありました。
黒ずんだビラビラが絡みつく結合部、腰の動きを速めると愛液が白濁して、イヤらしい音と淫臭を立てました。
「中に、中に出して・・・」
私は、江梨さんのオマンコの奥深くに、この日二発目の射精をしました。
そして抱き合ったまま、抜かずの本日三発目を放ったのです。

江梨さんとの不倫関係は、3年に及びました。
会うたび美熟女に中出しし放題も素敵だったし、熟女の手ほどきでテクニックも覚えました。
でも、江梨さんから、
「あなたももう28歳、私なんか56歳よ。そろそろ、あなたはお嫁さんを見つけないとダメ。今日で、最後にしましょう。私、パートも辞めるから・・・」
決意あるいい方で、追い縋れる雰囲気ではありませんでした。
「はい・・・わかりました。今までありがとうございました。」
不倫だから、いつまでも続けられないことは分かっていましたが、お別れは切なかったです。
別れ際の江梨さんの目、確かに潤んでいました。
私も江梨さんも、年の差を超えて本気で愛し合ってしまったから、破滅する前に清算したのです。

その店舗には4年いて、江梨さんと別れた翌年に、転勤になりました。
今度は遠方で、引っ越しを伴いました。
事務室で江梨さんの残した履歴書から、江梨さんの住所を覚えて、眺めに行きました。
日曜日の昼下がり、57歳の江梨さんは、ご主人と庭のお手入れをしていました。
ほのぼのとしたその風景から、黒いビラビラを私のペニスに絡ませて悶えた江梨さんを感じることはできませんでした。
「江梨さん、さようなら・・・」
そう呟いて、心から愛した美熟女江梨さんにお別れを言いました。

1 COMMENT

匿名

日常の主婦、あるいは母と、夜の妻は別人だよね。
結婚してる人はわかると思うけど。

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