かずきさんから投稿頂いた「目覚めてしまったあの日」。
私が目覚めてしまったあの日のことを書こうと思います。
私は男子高の1年生になり男ばかりのクラスで学級副委員長として学生生活を送っていた。
夏休み前のある日、同級生の母親が亡くなってしまい、学級副委員長だった私と学級委員長が担任の先生と共に通夜に参列することとなった。
通夜に参列する日は授業が終わり委員長と二人で時間まで教室でのんびりしていた。
突然委員長から言われた。
「お前好きな子とかいるの?」から始まり徐々に下ネタ要素が多くなり「やったことあるの?」などいろいろと会話をしていた。
すると「お前男とやったことある?」と言ってきた。
当然そんな世界がるなんて知らず、「ないよ!」と答えたら「興味ある?」と言いながら委員長が密着するくらい隣に来てしまった。
同性でエッチなことをするなんてとても考えられなかったはずなのに、なぜか妙にドキドキしていて、あっという間に俺のあそこは大きくなってしまった。
それに気づいた委員長が「興味あるんじゃないの?」と耳元で囁きながら大きくなった俺のあそこを服の上から触ってきた。
「ちょっと・・待てよ・・」と言いつつ委員長の触り方が気持ちよく感じてしまってた自分がいた。
その後「しばらく先生も来ないと思うから、」と言い外から見えないよう委員長が教室のカーテンを閉め切りドアの鍵をかけ俺の服を脱がしてきた。
今まで経験ない私にとって未知の世界なのに物凄く興奮している自分にさらに興奮してしまい息が荒くなる。
「ここも気持ちいでしょ」と乳首を舐められたときには「うぅ、」と声を漏らしてしまった。
その後委員長が下を脱がし洗ってもいない汚い状態の俺のチンポをなめてきた。
気持ちよすぎて声を漏らしっぱなしの自分。
すると「がちゃ」っと担任の先生がドアを開ける音が・・・
幸いにも鍵がかかっていたため見られることは無かったが急いで服を着る委員長と俺。
「お前らなにしてたんだよ。」と笑顔で言ってくる先生。
「絶対声聞こえてた・・」とめちゃくちゃ恥ずかしいと思いつつさっきまでの興奮で感情がぐちゃぐちゃになっていた。
無事に通夜も終わり会場近くで先生と解散。
二人で帰ることになり、「ねぇ。さっきの続きしたくないの?」と委員長。
「我慢するの辛かった・・・」と返す自分。「何を言ってるんだろう」と内心思っていたが完全に目覚めてしまったことに気づいていた。
でも当時は高校1年生。通夜終わりに二人で入れるカラオケや個室空間などあるわけなく諦めようとしていたら「うち来る?今日親が友達と旅行に行ってて留守番なんだよね。泊まればいいじゃん」と言われ即答で「行く!」と答えました。
一回家に帰り親に「友達んち泊りにいってくるー」と伝え再び家をでました。
相手の家に向かうときはもうドキドキ。
家に着いたらさっきまで我慢していたうっ憤を晴らすかのように、たくさんイチャイチャしてお互いにフェラをし合い、2回戦ずつイくことになりました。
それからしばらく委員長とセフレのようになったものの高校卒業して以来、連絡を取らなくなってしまいました。
「あの時私を目覚めさせたあの人は今なにしてるんだろう」と気になっています。
あの日から私は完全にゲイであると認識し、都内のハッテンバに毎月通うようになってしまいました・・・

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コメント一覧 (1件)
いい話でした。ハッテンバにもよりますが、バニラだけじゃなく交尾も経験したのですか?
僕も目覚めてから発展サウナに毎週通うようになりました。大部屋でおじさま達にチンポを扱かれながら生掘りされてメス鳴きしています。
夜入館して昼まで滞在すると何人ものおじさまに種付けされます。出す機能だった肛門が今では挿れられて感じるケツマンコになりました。