不倫の清算さんから投稿頂いた「キライな男に精飲させられた屈辱」。
体育座りで壁ドンされ、頭を鷲掴みにされ、喉奥まで突っ込まれ、彼氏以外のアレを咥えさせられていた
逃げられないこの状況に私は屈するしかなかった
嗚咽する度、涙目になりながら相手の太ももをタップするも、容赦なく私の口に腰を打ち付けてくる
「ムブボっ!むふぅ、むふぅ、うpっ…」
声にならない声が漏れ聞こえてくる
どこか他人事のように…
おののく私の目の前で、相手はおもむろにパンツを下ろし、半分皮かむりのだらんと垂れ下がるソレを見せつける
…彼氏より、、大きい。。
太ももまで下げられたグレーのボクサーパンツのタグはユニクロ
前面には染みが付いている
右手でしごきながら私の顔に近づける
「あ〜んして!」
…恐る恐る口を開ける。。
ふにゃふにゃした感覚が唇に触れる
「おふぅ…もっと口開けて!そうそう…あ、あぁ〜、いいわぁ。。」
口内に侵入してくるソレは既にぬめりを帯びている
ムクムクと膨張するのを感じながら私は口を開け迎え入れた
相手はソレを右手で押し付け、舌の上に擦り付けるようにスライドさせる
皮がめくれる感覚を舌で感じた瞬間、生魚のような匂いが口内で充満した
そして、、どんどん固くなる
私の口の中はパンパンになり、鼻呼吸を余儀なくされた
…臭い。。
「歯が当たる…もっと口開けて!アゴの力抜いて!ツバ垂らして!」
…言う通りにした。。
とめどなくヨダレが溢れ出てきた
「いいよ!いいよ〜!滑りが良くなってきた…あぁ〜、気持ちいいわぁ」
相手は右手を離し、両手を壁につき、腰をスライドさせている
突き出たお腹に生える毛が、私の鼻にまとわりつく
その全てが生理的に受け付けない…まさに拷問だ。。
「オッパイも見せてよ!その方が興奮するから笑」
下卑た笑みを貼り付けた相手は、私のワイシャツのボタンを1つずつ外していく
されるがままブラジャーが丸見えになる
ブラジャーの隙間から手を差し込まれ、強く揉みしだかれた
「おほっ!乳首立ってんじゃん笑」
指で強くつままれ、体に小さな電流が走る…屈辱だった
こんな事になったのは私が原因だった
「お願い…誰にも言わないで。。」
ニタニタと笑う相手は30代の中堅社員ニシダ
小太りで独身の彼は、風俗通いが趣味だと小耳に挟んだ事がある
よりによって…ニシダに見られたのが不幸中の幸いだった
この日は…イケオジ&シゴデキの部長と出費帰りで、2人で残務処理をしていた
21時を回り一段落着いた所で、私は部長にフェラチオさせられていた
そう…私は不倫していたのだ
42歳の部長には妻子がある
28歳の私には婚約者がいた
ニシダはそれを知っている
部長が口内発射したモノをいつものように飲み込み、頭をポンポンされ、オデコにキスされ、見送った数分後…
「いや〜!ビックリしたわぁ。スゴいもん見ちゃったなぁ笑…2人とも全然気づかないんだもんなぁ。。」
体は硬直し、頭が真っ白になった。。
「部長にしてたのと同じ事してくれたら、、黙っててもいいんだが…」
本番なしの口だけという条件を飲んだ
ニシダのソレは部長と同じ…いや、それ以上の大きさに感じられた
「よく嬢から、大きいって言われるんだけどさ、部長と比べてどうなん?」
咥えながら…分からないというジェスチャーで首をかしげた
「言わないと言っちゃうよ笑」
ちゅポン!
「ハァハァ…お、同じぐらい…です」
「なるほど…じゃあ、彼氏とは?」
「こっちの方が…おっきぃです。。」
「ヤベっ!めっちゃ興奮するわぁ…」
再び口に突っ込まれ、今まで以上に激しくスライドしてきた
ビクン!ビクン!と口内で暴れ回るソレは今まで以上に熱を帯びていた
「サナちゃん、ヤバい…そろそろ出そうだ。。」
いつもは佐藤さんと呼ぶ彼に、馴れ馴れしく呼ばれ…鳥肌が立った
頭を鷲掴みにされ、ガコガコとヘッドシェイクされた
「あ、あぁ、、あああぁぁぁ〜〜っっ、、、ヴッ!!!カハッ…ぷふぅ」
雄叫びと共にものすごい勢いで精子が放出される
ドップ!ドップ!ドリュルルルル〜…
口角から精子が溢れ出し、太ももをタップする
「まだだ…まだ出るっ!!」
ドロっ、ドロロ、ピュピュっ…
第2陣が押し寄せてきた
「よ〜し、よし…全部出たかな?」
それでもニシダのソレは、全く治まる気配もなく…抜く素振りもない
ダラダラと胸元に精子が滴る
「部長の飲んでたよね?」
目を見開いた…絶対、ニシダのは飲みたくない。。
首をフルフルするも…
「飲んでたよ…証拠もあるし笑」
見せられた携帯画像には、下半身丸出しの部長に跪き、ご奉仕してる私が映し出されていた
それは遠目でも私たちと分かる動画だった
選択の余地はなく、私は意を決して飲み込んだ…喉仏が鳴り、喉元を過ぎるソレがダマになってゆっくりと胃に流れ落ちた
部長のソレよりも…苦くて臭い。。
悔しくて情けなくて涙が出た
しばらくはオドオドと過ごしていたが、ニシダは何事もなく通常運転だった
回りにバレてる気配もなく…彼は約束を守ってくれた
半年後、私は会社に辞表を出した
彼との子供ができたからだ
部長にも報告し、関係を清算した
1つだけやり残した事がある…ニシダの動画を抹殺する事だった
…覚悟はしていた。。
最後にもう1回だけ!というニシダの交換条件を飲み込んだ
早く済ませたい…カギがかかるミーティングルームを予約し、私はニシダに跪く
以前にも増して…臭い。。
頭を撫でられたり、胸さまさぐられたりしながらも私は耐え抜いた
ジュッポ!ジュッポ!と密室に卑猥なサウンドが響き渡る
自分から積極的に口を動かすも…ニシダはなかなかイカない。。
見上げると眉間にシワ寄せ耐えているようだった…あと少しだ。。
強く吸い上げながら舌を絡め激しくスライドする
ビクビクと脈打つのが舌から伝わってきた
唐突に強く頭を鷲掴みにされ、喉奥に突っ込まれる
ビクビク…ビクン!ビクン!
ダマになった生温い塊が口内に蔓延る
そんなディテールを感じながら現状を分析する事で、これは仕事だと自分に言い聞かせる
口内発射させられたモノを口に含みながら、目の前で動画を消去させ…私はソレを飲み込んだ
いつまでも喉元に貼り付く違和感を残したまま、私はデスクに戻り退職の準備を進めた
私の結婚式には、部長とニシダは呼んでいない

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