エッチ体験談 13,000話 突破!!

欲求不満の叔母さんはチョロい

甥ですさんから投稿頂いた「欲求不満の叔母さんはチョロい」。

C学の時の夏休みに叔母さんの家に泊まりで遊びに行った。
この日の為にチンコの皮を剥いて鍛えてきたし、色々と勉強もしてきた。
叔父さんと離婚して、もう三年は経つはずだから欲求不満なはず!

女の四十代はエロいって言うから強引にいけばやれるはず!と胸に秘めてウキウキで向かった。
チャイムを鳴らして出迎えてくれた叔母さんはキャミソールにパンツが見えそうなくらいのミニスカートと露出の激しい服装。
しかも乳首が浮いてるからノーブラ確定。
その姿を見て股間を少し膨らませて家に上がらせてもらった。
いくら強引にいくと決めてても玄関でいきなり襲うのは嫌われるかもしれないと自制したんだ。

叔母さんの後ろを身を屈めながら歩いてパンツを覗いてた。
視線って見えてなくても感じるんだね。
リビングに案内されて冷たい麦茶を出してくれたんだけど、スカートの中を覗くのは変態だよって注意された。
素直に謝ったついでに叔母さんが美人だからつい魔が差したって言ったら、子供のくせにお世辞言うなって頭をペチンと叩かれた。

痛くないし叔母さんも笑ってたから本当は嬉しかったんだと思う。
対面のソファーに座った叔母さんは何度も脚を組み替えたりして、パンツがチラチラ見えるからどうしても視線がそこにいっちゃう。
それにしても暑いわね〜なんてキャミソールの胸元を引っ張ってパタパタするし、わざと脚を開き気味にしたりと挑発を繰り返された。

上と下に忙しなく視線を泳がせてたら、何をこんなオバサンで興奮してんの!って言われて、そこで自分の股間を見てズボンがパンパンに膨らんでるのに気付いた。
叔母さんにとってはほんの悪戯のつもりだったのかもしれないけど、もう我慢出来なくなって叔母さんの隣に移動してソファーに押し倒してキスした。

本気で襲われると思ってなかったんだろう叔母さんは慌てて僕を突き放そうとしたけど、舌を入れて絡ませてキャミソールの中に手を入れて乳首を摘んだら力が抜けた。
乳首が弱いみたい。
集中的に乳首を弄って、隙をみながらズボンを脱ぐ。
叔母さんは僕がチンコ出したのにまだ気付いてないけど、太ももに擦り付けたら慌てだした。

暴れてミニスカートが捲り上がってパンツ丸出しだったから空いてる手でパンツ越しにマンコを触る。
乾いてたパンツはすぐに汗とマン汁でビッチョリになった。
凄い濡れてるよと言ったら恥ずかしがって顔を手で隠してた。
だから一気にパンツを脱がして足から抜き取った。
膝を抱えるようにしてマンコを隠すけど、隙間から手を入れて手マンしてやった。

必死に両手で僕の手をマンコから離そうと抵抗するから、ジリジリと移動して叔母さんの顔にチンコを押し付けた。
剥けてる上に成長したチンコにビックリしてたよ。
自慢じゃないけどこの時点で僕のチンコは15cmあったからね。
太さも掃除機のパイプより太かったし。
カリも大きくてその辺の大人より立派だと思う。
一気に叔母さんの抵抗が無くなったからフェラしてとお願いしたら素直に咥えてくれた。

フェラを始めたらマンコも大洪水。
濡れ方がハンパない。
足を広げて完全に手マンを受け入れてるから、僕とSEXする気になってくれたんだと思う。
まずは叔母さんを僕の物にする為に口内射精して飲ませた。
叔父さんのも飲んだ事がないみたいで僕のが初めてだって。

お礼を言って足を広げて挿入しようとしたら、また理性が戻ったみたいで両手で僕のお腹を押さえて入れさせまいとしてくる。
足も閉じようとしてきたから乳首を摘んでコリコリしたら腕から力が抜けた。
その隙にチンコをマンコに擦り付けてクリトリスを刺激したら足からも力が抜けた。
片手で乳首を弄りながらまあ片方の手でチンコを握り、マンコの穴に固定して腰を突き出した。

熟れたマンコの中は熱くてチンコ溶けちゃいそう。
マン肉がチンコに絡みついてくるし、本当はチンコを待ち望んでたんじゃないかな?
叔母さんが女の顔になって喘ぎ始めた。
叔母さん肉便器計画の第一段階はクリアだ。
ここからは僕がどれだけ我慢出来るかに掛かってくる。
なんせ初めてだからね。

どうすれば叔母さんが喜ぶか注意深く観察しながら腰を振る。
もちろん乳首を弄ったり吸ったりも忘れない。
TENGAで鍛えたチンコは頑張ってくれた。
マンコの入り口近くと一番奥の2箇所が弱いのも発見した。
それなら激しく手前から奥まで突けば良いから楽勝。
叔母さんのマンコに僕のチンコを覚えさせる為にガンガン腰を振る。

悲鳴にも似た喘ぎ声出してるし、多分無意識で僕を抱きしめてる。
乳首を軽く噛んだらマンコがギュッと締まった。
僕を抱きしめる力も強くなって足でも抱え込まれる。
叔母さんの全身に力が入ってるのが判る。
叔母さんがアァァァ!と叫び声を上げたのと同時に断りなく膣内射精した。
ビクンビクン痙攣してる。
痙攣が小さくなってきたらグッタリしちゃったから、一回チンコを抜いて叔母さんから離れる。
マンコから精子が逆流して床に垂れた。
もう終わったと油断した叔母さんをうつ伏せにさせて寝バックで挿入。
ガンガン腰振って立て続けにイかせてからの膣内射精。
そこから叔母さんの腰を持ち上げて角度を変えて更に突く。
突いて突いて突きまくり。
もうダメ〜とか言ってたけど無視して犯し続けた。
数えてないけど10回近く膣内射精したんじゃないかな?
僕も腰がガクガクになったけど、叔母さんはもっと酷い。
涎垂らして白目剥いてるしマンコはドロドロになっててずっとピクピク痙攣しっぱなし。
勝手知ったる何とやらでフラつく足取りで冷蔵庫から麦茶のお代わりをもらう。
叔母さんの横に座って休憩しながらオッパイを揉んだ。
1時間くらいしてようやく叔母さんが意識を取り戻した。
まだ少しボーッとしてたからキスして正気に戻してあげた。
正気に戻った叔母さんに怒られたけど、その晩に夜這いかけてまた犯しまくったら従順になった。
二日目は朝から家中の至る所で叔母さんを犯す。
三日目も同じく犯して肉便器を意識させる。
最終日は自分からチンコを欲しがるようになった。
自宅に戻って一週間後、叔母さんが遊びに来た。
親に隠れて僕の部屋でやりまくる。
調教した甲斐があって、僕のチンコが忘れられなくて我慢出来ずに来たみたい。
二日程泊まって何度も膣内射精したから叔母さんも満足したみたい。
笑顔で帰って行った。
でも数日すると欲しくなるみたいで、僕の携帯に連絡が来るようになる。
泊まりに来た時にLINE交換したからね。
宿題熟しつつ叔母さんとのSEXライフを満喫する。
楽しい夏休みの思い出。

コメントを残す