わる男さんから投稿頂いた「幸恵 命」。
もう、何年も前の話ですが、妻を寝とられました。
当時、私は29才、妻28才(幸恵 仮名)でした。知り合いの紹介で出逢い、約1年の交際を経て婚約、新居も構えました。
すると、新たな門出ということで、その知り合い(孝 仮名)30才が、お祝いを持参し、訪ねてきたんです。予定していたので、快く迎え入れました。
せっかくなので、「飲みましょう」となり、3人で飲み始めました。
でも、私は、どちらか言うと、酒に弱いほうで、すぐにフラフラになってしまい、妻も「少し横になったら、いま布団敷くね」と言ってくれました。眠りはしませんでしたが、頭がクラクラして目が回ってました。
しばらくして、隣の二人の様子が変なんです。声がしてきて、
孝「幸恵もしばらく見ないうちに、綺麗になったなー」
幸恵「もうやめてよ、結婚するのよ。もう帰ったら」
孝「そんなこと言うなよ。あいつとのエッチは、どうなんだい?」
幸恵「関係ないでしょ」
そっと薄目で、二人をみると、孝が幸恵を立たせて、キスしていました。
幸恵「んー、ん ダメやめて」
孝「前は、よく二人でラブホに行ってただろ。今日も、そのつもりで来たんだからさ! 」
幸恵「えっ」
孝「幸恵、前に今度の彼は、酒に弱いって言ってただろ。だから、今日は、ガンガン勧めたんだよ」
孝「お前は、こうして おっぱいを責めると興奮するじゃないか。旦那は、知ってるのか」
幸恵「あっ、ダメ ね、お願い。隣で寝てるのよ。く、あん ダメだってば」
孝「相変わらず、そそるようた声を出すじゃないか。旦那に、もっと聞かせてあげろよ 」
孝「旦那は、俺達のことは、知ってるのか」
幸恵「知るわけないでしょ、頼むから、絶対言わないでよ」
幸恵は、すでに全裸になっていて、孝も脱いでいました。
本来なら、止めに入る所でしょうけど、自分自身 今後の成り行きに興味が湧き、そのままにしていました。私は、気取られないように、彼らに背中を向けるようにしました。
【ここからは、声や音から、想像して書きます】
孝「なあ、俺の息子も幸恵に会いたがってたよ。しゃぶってくれよ」
幸恵「孝のしゃぶるの、久しぶりね。相変わらず、太いね。 」
孝「さっきまで、嫌がっていたのに、チンポを見たら、その気になったか。お、お、いいねー」
幸恵「旦那も寝ているし、ダメって言っても無理やりやるんでしょ」
孝「まー、そうだな。」
幸恵「孝、そろそろ来て。前の時みたいに、お願い」
孝「しかし、お前の旦那もバカだねー、目の前で、将来の妻が、他の男とセックスしているのに、寝息なんか立てちゃってさ」
その後、正常位、バックなどして、帰って行きました。帰り際、キスをしながら、
孝「また、来るよ。今度は、新婚旅行の後位かな。」
幸恵「うん、待ってるね」
次の朝、素知らぬふりをして、妻を抱いた私は、わるい男なんだろうな。

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