レミさんから投稿頂いた「エーカップブラリンカーン(やかましいわ)」。
K校生だった私
先生がホームルームで学年イベントを言ってきた
「皆さんで動画を作成してください、先生方は一切手出しはしません。ど
のくらいの長さ、内容など全てお任せします。他のクラスも同じように始めます。撮影はスマートフォンなどでしてもらい、職員室横の準備室のパソコンで編集してもらいます。パソコンの操作や編集ソフトの扱いなどの助言は先生方から受けられます。期限は丸1ヵ月後です。それではホームルームを終わります」
と言って先生は教室から出ていった
「なんかダルいイベント始まったなぁ、何にする?」
先生が出てすぐに男子の1人が言ったので、みんな帰れなくなった
「映画とか?ドラマとか?」
「誰がシナリオとか書くんだよ」
「どうせならAVとか」
「AVって誰が脱ぐんだよ。秋山さん脱いでくれる?」
「死ねクソ変態。誰が脱ぐか!」
「えー?けっこういい案じゃん誰か脱がない?」
「○○さん(私の名字)、脱いで」
と、私に振ってきた
「いいよ」
「……」
私に振ってきたくせに私が返した返事にフリーズ
「……え?」
「いいの?」
「え?まじ?」
「脱いでエッチされるだけでしょ?」
「……」
「……」
「……」
その後は大騒ぎとなった。誰がなんて言ったかなんて聞き取れない
しばらくの喧騒の後、
「あのー?おっぱい見せてよ」
と私の体を上から下までなめ回すように見ながら男子の1人がにじり寄ってきた
私が制服のボタンを外してブラジャーを露出、そして下からブラジャーをめくるとおっぱいポロン。ポロンってほど大きくないけど
「ちっぱい属性ってやつかな!○○さん何カップ?」
「失礼な、B近くはある!」
「Aじゃん」
「Aじゃん」
「あー、でもムラムラする」
「タイトルはエーカップブラリンカーンで決まりっ」
「アナタはお断りにしようかな」
私がちょっと不貞腐れた顔をすると
「そこが魅力!大丈夫、○○さんは素敵な女性です!」
男子は私を持ち上げてなんとかヤらせてもらおうと必死だけど
「うわー、変態やん」
「クソビッチみんなにエッチ見せたいとか終わってる」
とか、女子には見下された
ゾロゾロと女子は帰っていく
残ったのは男子全員と私
「あの、○○さん、誰かとヤりたいとかある?」
「んー、特にないかなぁ~別に誰でもいいけど」
「え、もしかして全員でも?」
「ん~ヤりたいんなら私は構わないよ」
「ええ!マジでいいの!?」
「○○さん、ちょっと今アソコ見せてもらってもいい?」
「まんこ?」
「う、うん、お、おまんこ」
私が立ち上がり、スカートをめくり、パンツを下ろすと男子が私を押し倒す勢いで迫ってきてまんこを凝視してきた
「○○さん、撮ってもいい?」
私がいいと言ってないのに何人かがスマホで撮影してきた
「さっき全員でいいって言ったけど20人もいるのにちょっと無理だよね?」
「何人ならいけそう?」
「何人くらいかはちょっとわかんない」
「1度に5人くらいならどう?」
「んー、たぶんいける?と思う」
男子はすっかり大興奮で私を取り囲む
「じゃあさ、5人ずつに回される形で12回で分けよう」
5人ずつで12回なら1人3回私とセックスつもりなんだと察した
「んん~ま、いいや。余裕ありそうなら人数増やしてもいいよ」
明日から撮影と決まって、さっき冗談で誰かが言ったエーカップブラリンカーンのタイトルが決まった
撮影初日、放課後の教室で男子ほぼ全員と私だけが残り、今日の順番の男子5名が私を囲んでる
「あの?本当に大丈夫?」
「あー、大丈夫処女じゃないし」
「○○さんが限界来たらどうする?」
私は放課後の教室でみんなから襲われて輪姦される役なのでどんなに拒否してもそれは演技になってしまう
「じゃあ、合い言葉決めよう。その言葉言ったらもうストップしてそれ以上ヤらない」
「んー、じゃあ、『もーむり』でいい?」
私が決めてあげた
それと生挿入は禁止、昨日から既に決めてあって男子がお金出してたくさんコンドーム用意してある
まず、撮影初めてから1部の男子との小競り合いが起きて、勢いで制服を破いて体の1部が露出。他の男子もやって来て更に制服がボロボロに
この制服は男子の姉から譲ってもらい手を加えて破れやすくしたものでこれから先の撮影で一貫して着用する
「きゃあぁぁぁぁ!」
私が悲鳴を上げる
寄ってたかって私は押さえつけられ口も塞がれる
露出したブラを剥ぎ取られ口に押し込まれる
私の控えめの胸が晒された
「胸、ねぇなこいつ」
男子がヘラヘラ笑う
「パイズリできない分ここで我慢するか」
パンツに手を掛け太ももの真ん中くらいまで下ろされた
私は必死で押さえつけられた手足を動かし逃げようとするがもちろん無駄な抵抗
私の前に立ちふさがった男子がベルトを外してスボンを下ろす
ちんこをポロっと出した。ギンギンにそそりたっている
男子の手が私のまんこに侵入してきて中をかき回された
「うぅ~」
私のまんこが湿ってくると手の動きは止まり、男子はコンドームを装着。後で装着のシーンはカットする
そしてパンツを剥ぎ取ってちんこを突き立ててきた
「おっ、これはいい!」
男子が激しくピストンしてくる
「痛っ!痛い助けて誰か」
押さえつけていた男子達も私から離れズボンを脱いで用意している
「うっ」
とうめいて男子の動きが止まる
「すっげぇ気持ちよかったぜ」
私から離れると私のまんこに仕込む
「へへ、こいつ処女だぜ」
私のまんこからコンデンスミルクと食紅を混ぜたものが垂れてくる
1人目が終わると2人目。ぐったりしてる私を犯してきた
3人目、4人目、そして5人目も終わった
一旦撮影終わり。続きはまた明日やるのだ
「マジ気持ちよかった。俺、レイプとか頭イカれた奴がやるとかと思ってたけど初めてやる奴の気持ちわかったかも」
「○○さん平気?明日も大丈夫そう?」
「んん、大丈夫だけど結構きついね。思ったよりハードだった」
「じゃあ明日も変更なしの5人だな」
私が着替えようとしたら、「あっ、○○さんちょっと待って」
「ん?」
「ごめん、そのままでちょっとおかずにしていい?」
と言ってちんこ出しておなりだした
「あ、ストップ」
「え?」
私がおなり男子に寄ってちんこくわえた
「○、○○さん」
ビックリしたみたいだけど気持ちよさにすぐに私の口に出してきた。口から精液が垂れてくる
「へへ、1回フェラチオしてみたかったんだ」
「○○さんって経験どのくらい?」
「私は1人だけだよ、1回だけで、2回戦までやっただけで」
「○○さん俺もいい?」
別の男子もちんこ出してきた
10人以上相手にのフェラしたおかげですっかり帰りが遅くなってしまいました
その後も2日目、3日目とメンバーを入れ替え私は犯される日々
7日目くらいに回されている私を嘲笑いに1部の女子が見物に来た
「うっ~わ~人として終わってるわ」
「恥ずかしくないのかね~私だったら死んでるわ」
それでも撮影は止まることなく、1人3回ずつのセックス撮影は終了した
撮影後のフェラサービスは初日だけです
そしてイベントの期限が過ぎて私達の動画も提出済み
期限日から1週間くらいに発表会をすると言い出した
発表会と聞いてビクッとなる私達
当日、体育館にたくさんの椅子が並べられ大勢の人間が学校にやってきた
「大変なことになった、あそこに座ってるオッサン、教育委員会のお偉いさんらしい」
「どうすんだよ」
「どうにもできねーよ、なるようにしかならねぇ」
これから起きることは想像できるけど何も手立てがなくて顔色を変えることしかできない私達だったけど、クラスの女子達も、「ねぇもしかして私達までヤバイんじゃ」
と焦っていた
クラスの順に動画が流れるので私達のクラスは最後だ、生きた心地がしなかった
「えー、では最後の作品となります。タイトルは『エーカップブラリンカーン』です」
来場者の頭に『?』が浮かんだようでポカンとしてる
「えーかっぷぶら?エイブラハムリンカーンをモチーフにしたドラマか何かかね」
などと話してる
やがて放映
バリバリのアダルトビデオが流れる
ちんこもまんこも撮影していたがモザイクはかけていない。しかも内容は処女相手に集団強姦で中出しまでするえぐい内容だ
来場者や教職員の怒りは爆発した。当然その矛先は私達に向いた
私と主導メンバー10名ほどは退学、他の男子も無期限の停学。知っていながら止めなかったとして私以外の女子も2週間の停学を食らった
2ヵ月前までJKだった私はもうK校生じゃなくなりました
この先、ちっぱい属性のAV女優が出てきたら私かもしれません

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コメント一覧 (2件)
K校時代の文化祭で影絵のようにして、がちでフェラやセックスしてました。
安西、テメー私ら女子巻き添えにしやがって今も恨んでるからなー、もし会ったら覚えとけよ