元彼さんから投稿頂いた「元カノ幸子が出ていた裏本の思い出」。
今から27年前、俺が大学を出たばかりの頃の話。
就職先で配属された職場には、2年前に短大を出て入社してた同い年の女がいた。
名前は幸子と書いて「ユキコ」と読んだ。
年の割にお色気があって、スレンダー美人なお姉さんという感じで、ソバージュパーマがお似合いだった。
同い年だからすぐに仲良くなって、ゴールデンウィークには二人で遊びに行くまでになった。
幸子は実家暮らしだったが、俺は大学時代から産んでるアパート暮らしだったから、幸子に、
「どんな所に住んでるの?」
と言われたから、
「ウチ来る?」
となって、お持ち帰りした。
女が一人で男の部屋に上がり込む=抱かれてもいい、という大学時代を過ごしてきた俺は、靴を脱いで会がt¥利今田由紀子の腰に手を回した。
幸子は黙って目を閉じたから、唇を重ねると、幸子は舌をこじ入れてきた。
濃厚なキス、抱き合い、股間をまさぐり合った。
見つめ合って脱ぎだし、裸でベッドに転がった。
若干小ぶりな乳房、恥ずかしげにオマンコをまさぐられ、股が開かれると、明らかに非処女の色素沈着が始まっている小ぶりなマンビラが御開帳した。
やさしく愛撫した後は、大股開きさせて正乗位で生入れ、アンアン喘がせてからはバックでぐちゃぐちゃにさせた。
ツンとつきだしたお尻を鷲掴みにして、パンパン音を立てるほどに突きまくった。
目の前にはアナルが丸見えで、その地他の結合部は愛液が白く泡立って卑猥、正常位に戻ってフィニッシュ抜剥けて高速ピストン。
ヒイヒイとヨガる幸子に精液を振りかけた。
スレンダーなモデル級の美人が精液まみれでうっとり、これだけ美人だったら、色素沈着なオマンコでもいいやと思えた。
ゴールデンウィークの間、幸子は毎日俺のアパートへやってきて、一発ハメたら夕方まで裸で過ごし、ハメては休みを繰り返してた。
大学時代、特定の彼女がいたのは1~2年生の時だけで、3~4年生の2年間は、多くのセフレとセックス三昧してた。
セフレには、下はオツムの弱い女子高生、女子大生やОL、パート人妻から上は飲み屋のママ50代まで、7~8人いた。
バブルが弾けた不景気の中、ヤケッパチで快楽に走っていた時代だった。
色んな女と関係してきた俺だったが、幸子ほどセックスの相性のいい女は初めてだった。
俺は、このまま幸子と結婚するんだろうなと思っていた。
幸子と2度目のゴールデンウィークを過ごし、すっかり意気の合ったセックスを繰り広げていたけれど、その年の9月、幸子が退社した。
「ごめん、別れて…理由は訊かないで…お願い…」
後に分かったのは、幸子の父親が務めていた会社が自主廃業して、幸子の家は売却、ほぼ家族離散状態になっていた。
そして俺は、東京出張した夜に訪れた歌舞伎町の大人のお店で、驚きの本を見つけた。
それは裏本で、表紙には見覚えのあるソバージュ美人が微笑んでいた。
迷わず買い込み、ホテルで見た。
スレンダー美人なお姉さんは、ソバージュパーマがお似合いだった。
間違いなく幸子だった。
小ぶりな乳房、恥ずかしげに開いた股ぐらには、色素沈着が更に進んだ小ぶりなマンビラが御開帳、俺と別れた後、色んな男に抱かれまくった荒淫が窺えた。
愛撫された後にマンぐり返しで生ハメ、正乗位からのディープフェラ。
バックで見慣れたアナル丸出しで突かれまくった。
「幸子…」
俺は、その裏本を持ち帰り、押し入れの奥へ封印した。
その後俺は、25歳の時に21歳のバイト娘に懐かれて手を出した。
21歳だったけど、見た目が女子中学生みたいで、セーラー服着せてハメてた。
ショートカットでセーラー服が似合うロリだったが、短大時代にかなり遊んだようで、セーラー服をまくりあげ、両手で恥ずかしげに開いたオマンコはスケベ丸出しで色素も沈着してた。
「まだ21歳なのに、何本のチンポ知ってるんだ?」
「あなたで3本目よ。1本目は17歳から2年間、2本目は19歳から2年間。」
4年間ヤリまくってたなら色素も沈着して当然。
でも、可愛くてあどけない顔からは想像できないオマンコの持ち主で、チンポをパックリと咥え込んでのフェラのエロさもギャップ萌えだった。
純情顔のロリ娘と圧倒的なドスケベ、このアンバランスさがたまらず、23年前、俺27歳、嫁23歳で結婚した。
その後、一女一男に恵まれ、現在俺50歳、嫁46歳になっている。
嫁のロリ顔も、スケベさも健在で、46歳とは思えぬ幼顔は美魔女だが、オマンコは真っ黒けのドスケベ貫禄に溢れている。
先日、同僚が俺に神妙な面持ちで話した。
「なあ、もうだいぶ昔だけど、幸子っていう若いOLいたの覚えてるか?級に辞めちゃった人なんだけどさ。」
と言ってきた。
俺と幸子が付き合ってたことを知らなかったようだった。
「その幸子って女、熟女AV女優やってるんだとさ。初撮り作品で、自分の経歴話してたけど、この会社にいて、社員と付き合ってたって言ってた。」
ネットでググったら、幸子は裏本から表のAVの世界へ出て、若妻役で人気を博した後、業界人と結婚して引退したが、熟女になって帰って来たらしい。
業界人ってのがAVの監督で、自分の妻を男優にだkセル映像を撮って興奮する性質なんだと。
ネットに出てた50歳の幸子は、美しく年を重ねていた。
髪は短くなっていて、女の色香がヤバかった。
俺はそっとPCを閉じ、物置から昔買った幸子の裏本を探し出して、処分した。
「さよなら、幸子。お前は俺と住む世界が違っちゃったな。セックス好きな幸子には、お似合いの職業なのかもしれないな。」
今はどこで暮らしているかも知らない幸子に、そっとお別れを言った。
その夜、ロリ顔の嫁を抱きながら、嫁もセックス好きだなあと思った。
でも、嫁は俺に抱かれることが大好きなスケベ、俺に向かってオマンコ広げて「入れて」とせがむスケベ、俺には、やっぱり嫁が一番だと思わせてくれた。
嫁も幸子もスケベだが、俺には嫁がお似合いだとつくづく思った。
そして、幸子と過ごした1年半が、遠い昔なんだと懐かしんだ。

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コメント一覧 (7件)
タイトルが知りたいなあ。
昔、その裏本見た記憶があるなあ。
ソバージュの綺麗なスレンダーお姉さん。
オレも見覚えある。
もう、四半世紀前くらいにね。
それ、catch up だと思うな。
1991年に発行されたやつ。
俺、高校二年生だった。
ネットでググると今でも見られるんじゃないかな。
catch up だ!
おれも持ってた。
ググったら見れたよ
おおースゲー裏本だ。