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男同士なのに〜18年ぶりの再会で〜

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ファンタさんから投稿頂いた「男同士なのに〜18年ぶりの再会で〜」。

18年ぶりに武と再会した

少し外で話し込んでから、今度改めて飲みにでも行くかということになり、連絡先を交換した
疎遠になってから連絡先すら消してしまったんだよなぁと思い出した

武はあの頃と変わらなかった、かっこよくて可愛らしい、あの頃のままだった

3週間後、都合をつけて飲みに行くことになった
武は今結婚して子供もいるらしい、俺は彼女と別れたばかりだった

3時間くらい懐かしい話を交えながら現状の話をして盛り上がった
酔いがまわった頃、武が「俺なんか嫁がいるのにさ、セックスレスで1年以上セックスしてないんだよぉ?」と嘆く

さらにお小遣い制のため常に金欠で風俗やキャバクラにも行けず、悶々とする日々の中こっそりトイレでエロ動画を見て抜いているらしい
俺は笑いながら「俺だって彼女と別れて寂しくて、エロ動画で最近抜いてるよ」と慰めた

武は「はーぁ、なんかさぁ、中学生の頃お互いちんこいじりあった事もあったよなぁ」と懐かしむように言い出して、正直ドキッとした
忘れていた何かが動き出したような感覚がした
俺はそれでも「まぁお互いに若気の至りだったよな、今じゃ考えられないよ」と返した

その時はお互いに過去の笑い話として酒の肴にしただけだった

そろそろ帰るかという時に、武は「明日休みだろ?なんか予定は?」と聞いてきた
俺は「んー、明日はもう一日中寝てよっかなーなんて考えてるわ」と答えた

武は「今さ、嫁が子供を連れて実家へ帰省中なんだよ、だから誰も居なくて寂しいからさ、ちょっと家飲みで付き合えよ」と言ってきた
武の嫁は月一程度で子供を連れて帰省するんだという

俺は変な期待をした、まさかな、大人だしあんな昔みたいなことにはなるわけないか、そう考えながらも完全に勃起していた

武と話したことで鮮明にあの時のことを思い出していた、どんなシチュエーションよりもあの日のあのフェラが一番興奮したのを覚えている

武の住む家へ到着し、飲み直そうとコンビニで買った缶チューハイで乾杯した
しばらくすると武は「いつもはさ、嫁がいるからトイレでスマホのエロ動画で抜くんだけどさ、嫁が帰省してる時はこれなんだよ」と得意げにエロDVDを見せてきた

武は「大画面はやっぱり良いよね」と言うと、マジックミラー系のDVDをセットして再生した
俺は「ちょ武、今観るのかよ!」と突っ込んだ
武は「良いじゃん、お互い寂しいもの同士で観ようや」と言う
「いや武は嫁いるだろ!」と一応突っ込んだけど、これから起こる事に期待して気が気じゃなかった

DVDの内容は素人の子が賞金をかけて色んなゲームをしていくうちにどんどんエロいゲームにも参加してそのうちムラムラしてセックスまで許してしまう、割とありきたりな内容だった

武は「うわぁ、エロいよなぁ、良いなぁ」と口をあんぐり開けて観ていた
俺が「どんだけ溜まってんだよ、何回か観てるDVDだろこれ」と言うと、武は「そりゃ性欲溜まるよ、1人で抜いても心は満たされないもんだよ?」と寂しげに言う

俺はあの頃のように冗談半分で「よし、じゃあ中学生の頃に戻って、お互いフェラでもしてみっかぁ!」なんておちゃらけた
武は突っ込むこともせずに「え、マジで良いの?やりたいんだけど」と即反応した

まさかそんな反応してくるとは思わなくて少し戸惑っていると、武が前のめりで「本当にしてみる?」と見つめてきた
キュンとした自分がいた、やっぱり武は特別だ、普通にこの人になら抱かれても良いとさえ思った

俺は「よーし、じゃあもう大人だし恥じらい捨ててお互い裸になっちゃうかぁ」と言ってみた
武は「いいねいいね、そうしよう脱ご」とまたしても即受け入れた、むしろ待っていましたと言わんばかりの反応だった

武は俺とエッチな事をする為に、嫁のいないこの日を選んで飲みに行こうと誘ったに違いないと確信した

お互い全裸になって立ったまま向かい合った
「お前デカいな」と武に言われた
「武だってデカいじゃん」と言って、マジマジと武のちんこを見つめた

武のちんこは中学生の頃とは違い、大きくて太くてちゃんと皮が剥けてとても魅力的なちんこだった、思わずしゃぶりつきたくなった

武に「何か出てるよ」と俺の我慢汁を指摘された
俺も大人になり皮は綺麗に剥けていたけど、我慢汁ですぐびしょびしょになる体質は変わらなかった
「うるせぇよ、お前だってどうせすぐ出るだろ」とふざけた勢いで武の勃起したデカいちんこを握り、軽くシゴいた

武は目を瞑りながら「あーー、久しぶりに人に触ってもらったー」とか言いながら我慢汁を出した
俺は「ほら見ろよ、もう汁がびしょびしょじゃん」て指摘してやった

「ねぇ武、お互いにシゴきあったら気持ちいいかもね」と提案すると「いいね、やろ」と嬉しそうに言ってきた

お互い立ったまま向かい合って、我慢汁でびしょびしょの勃起ちんこを武にシゴかれた瞬間、気持ち良すぎて思わず「んんん!」と声が出た
「なんでもう感じちゃってんの?」と武はいたずらな笑顔でからかってきた

「そういうこと言うか、じゃあいいよ」と俺も武の勃起ちんこをソフトにシゴいてあげると「ぉうう、ヤバい」と言いながら気持ち良さそうに我慢汁をどんどん溢れ出させて興奮していた

俺は少しずつ早いスピードにして武の勃起ちんこをシコシコとシゴいた
「あぁやばい、ううぅぅやばいぃぃ」って目を瞑りながらエロい声を出す武が可愛すぎて、もう頭が変になりそうなくらいちんこがギンギンで我慢汁が止まらなくなった

全裸で立ったまま、はぁはぁと激しい息づかいでお互いのちんこをシゴき合うなんて、こんなエロいシチュエーションがやってくるなんて思わなかった

2人のちんこはクチュクチュいやらしい音を立てていた
「武やばい、めっちゃエロい気分になってきた、どうしよう」て言うと、武も「やばいなコレは」って返事をしてくれた
エロ動画を流しっぱなしだから女優の激しい喘ぎ声が部屋中に響いていた

俺はもはや理性を失った
「はぁはぁ、ねぇ武ぃ、あのさぁ、チューしない?」と言うと、武は「ぇえ、何言ってんだよ、男同士だよ?」と言うが、そんな拒絶している感じはなかった

「ねぇいいじゃん、シゴきながらチューしたら絶対気持ちいいよ、今は男だからとかより目先の気持ち良さに集中しよ、とりあえず軽くチューしてみよ」と、ちんこをゆっくりとシゴき合いながら、少しずつ自分の顔を武の顔に近づける

「ぇえ、マジかよー」と言いながら武は拒絶しない
「武、少しだけ、しちゃうよ?」て武の目を見つめると照れ臭そうに目を背けて笑った
「じゃあ少しにしとこう」と言って武は受け入れた

唇をそっと近づけて軽めのキスをチュッてした
目を瞑り気持ち良さそうにしている武、もっとしても良いサインだと思い、そのあと何度もチュッチュと軽いキスをした
今度は長めのキスをすると、武は微かな喘ぎ声を漏らした

我慢の限界になった俺は、武の口に舌を入れてねっとりと音を立ててピチャピチャと激しく濃厚なキスをした
武は「んはぁ、うん」と喘ぎ、吐息を何度も出す
武の吐息は中学生の頃に嗅いだ甘くて懐かしい香りがした

お互い興奮して「はぁん、あん、んん!」といやらしい声を出しながら、愛し合っている恋人同士みたいにねっとりとレロレロピチャピチャと激しいキスを続けた

どれくらいキスしていたか分からないくらい長い時間、唾液まみれのいやらしい濃厚なキスを楽しんでいた

それから「武ってさ、乳首感じる?」て聞くと「うん、結構乳首弱いんだよ」と言う
「舐めていい?」って聞くと「本当かよ、いいのかよ」って少し嬉しそうにはにかんだ

俺は武のコリコリと勃った乳首をペロペロチロチロ舐めた
武はもう我慢することなく「んあぁぁ!はぁん!」って声を上げた

武の乳首は汗の匂いがほんのりして、少ししょっぱくていやらしい味がした

しばらく乳首をチロチロ舐めると、武は「うぅ!んんん!」てビクンビクンと体を揺らして感じていた
可愛過ぎてたまらなかった、武のこと大好き!と何度も心の中で叫んだ

武の腋から、剛毛な腋毛がはみ出ていて、顔を近づけるととても男らしい汗の匂いがムワッとした
その香りで頭がクラクラして武の事がどんどん好きになった、可愛くてかっこいい武

腋の匂いを嗅いでいると「そんなとこ汚いよ」と武が言った
俺は「だって匂いが凄いいやらしいんだもん」と言い、武の腋毛をはぐり分け目の真ん中を舐めてみた
しょっぱさと少しの苦さが混ざり、香りのいやらしさもあいまって頭がぼーっとしてきた
俺は完全に武の虜になっていた

「武、好き、チューしよ」と再び武の顔へ近づいて、激しいベロチューをした
レロレロ唾液たっぷり舌を絡ませて、いやらしい音を立てながらピチャピチャと何度もキスをした

興奮しすぎて、2人ともちんこから手を離して、思いきり激しく抱き合って、ベロチューに夢中になった

武との濃厚なキスが気持ちよ過ぎて、これだけでイッちゃうかもと言うくらい最高に気持ちよかった

全裸で激しいベロチューをしながらお互いの体をさすりあう
「んん!あぁん!」ネチャネチャと口から卑猥な音が響く

抱き合ったまま勃起したちんこは自然と兜合わせになり、お互い腰を動かして激しくちんこ同士をこすり合わせた

唾液だらけのベチョベチョのいやらしいベロチューをしながら、2人で喘ぎ声をあげて「んんんんんーー!んぐぅぅ!」とベロチューしたまま、ほぼ2人同時に射精した

武と俺の精子がお互いの体にねっとりとかかり、床にもポタポタ垂れていた
しばらく放心状態の2人、罪悪感が襲ってきて少し黙り込んだ

俺が「なんか、やばいな、だいぶ気持ち良くて興奮したね」って言うと、武は「うん、溜まってたもんな」と言った

再生したままのエロ動画は相変わらず激しく喘ぎ声を出している

2人全裸のまま放心状態でエロ動画をボーっと見ていると、武のちんこがギンギンになっているのに気付いた
「え、武もうそんな元気になるん?」て俺が驚くと武は「だって本当今まで欲求不満だったから、性欲やばいもん」と答えた

俺は何も考えることなく「ねぇ、、あのさ、そのおちんぽ、フェラしてもいい?」て聞いた
「は?マジかよ、流石にそんな嫌じゃないの?」と聞いてくる武

「ううん、実はずっとフェラしたくてさ、あの中学生の頃の事が忘れられなくて、今だに武のちんこフェラしたこと思い出して勃起するもん」と告白した

武は「マジか、そんなに舐めたいのかよ、いいよじゃあ、そんなに舐めたいなら仕方ないもんな」と言った
俺は「本当?ありがとう、超嬉しい」と言ってから、武を仰向けに寝かせた

先端が我慢汁で光る勃起したデカいちんこがそそり立っていた

「わーかっこいい、めっちゃちんぽかっこいいね、やばぁ」と俺は武のちんこをマジマジと見つめてから手で押さえて、軽くシコシコしてからまずは舌先で優しく先っぽをチロチロした
武は「おぉぉ!あぁマジかぁぁ!すげぇぇ」と言いながら興奮してのけぞる

しばらく先っぽと裏筋、カリをチロチロして焦らした
武は「はぁはぁ、すごいよ、何これぇ、ねぇなんでそんなにフェラ上手いの、あぁん!」て興奮した様子で言った
俺は舐めながら「んふふ」とだけ答えた

恍惚と感じている武の顔を見つめながら「じゃあ本格的にしゃぶるよ?」と告げた
武は朦朧としながら、か細い声で「うん」と言った、その弱々しい反応が可愛すぎて思わず胸の奥がキュンとなった

俺は大人になった武のデカちんぽを口でそっと咥えて、ジュルジュルと音を立ててしゃぶった

武は「んぁぁああ!」と喘ぎ、俺がジュボジュボ上下に頭を動かすたびに「んっ!んっ!ぁあ!うぅ!しゅごい!んあ!」と理性を失ったように、はじらいもなく喘ぎ続けた
「うぅ!しゅごい!なにこれぇ!うふぇ!はぁぅん!」とヘナヘナした擬音を出す武が可愛すぎて、俺は必死にしゃぶりつくした

チュポンチュポン!とわざと下品な音を立てて吸ったり、今度は咥えた口の中でレロレロ舌を動かしたり、手でシコシコしながら激しくよだれまみれの口でジュボジュボしてみたり、今まで女の子にしてもらったあらゆるテクニックを試してみた

「はぁん!気持ちいいよぉぉ!はぁぁぁ、すごい感じるぅ、やばぃ、何これぇ何これぇ、はぁぁん!」といやらしく喘ぐ武
武の喘ぎ声を聞いていると頭がおかしくなるくらい興奮した

俺は完全にメス堕ちして、女の子みたいな気持ちになって、今大好きな彼氏のちんこをフェラしているんだと想像した

俺も女の子みたいな喘ぎ声を出しながら「んんっ!たけひのおひんほおいひぃぃ」って言いながら必死にしゃぶった
「たけひちんほおいひぃ、らいひゅきぃ、たけひぃらいひゅきぃ」って言いながらしゃぶり続けていると、武は「ああん!んんっ!はぁぁん!ヤバい、ヤバいヤバい!待ってイキそう!ダメだこれイクよ!」と慌てる

俺はそんな武を見つめながら「いいよ?くひにらしていいよ?」ってしゃぶり続けた
武は「はぁはぁ、いいの?口の中に出しちゃうよ?ねぇ、本当に出すよ?はぁはぁ」と焦っていた

俺はチュパチュパと音を立ててしゃぶりながら「うん、たけひのせーし、いっはいくひにらしてぇ」と言った

その瞬間武は「ぁあ気持ちいぃ!すごい!ヤバいヤバい!本当に出るよ!ぅぅううう!ああっ!イキそう!もうイクッ!ぁぁああー!イクぅ!」と大きな声で喘いで、俺の口に大量のドロドロ精子を勢いよくビュルルルッ!と出してくれた

ビクンビクン激しく体を揺らす武
射精後もしばらくゆっくりフェラしながら、武の呼吸が落ち着くまで待った

呼吸が落ち着いたのを確認してから、そっと精子を含んだ口を離して、武の精子の香りと味をじっくり堪能した

大好きな彼氏の精子をお口にいっぱい出してもらえた気分で、嬉しさのあまり何度も口の中で武の精子を舌で絡めて少し生臭いような匂いを堪能してからゴクンと飲んだ

興奮した俺の勃起ちんこも大洪水でびちゃびちゃだった

武は「あれ、ねぇ出したやつは?」て聞いてきた
俺は笑顔で「飲んだよ、全部」と答えた
「マジかよぉ?よく飲んだねあんなの、すごいなぁ」と武は驚いていた

そこからはもう恥じらいもなく本当の恋人のように激しいイチャイチャが始まった

武の射精から数分後、2人で寝転がりながら裸で抱き合ってまたネチャネチャといやらしいベロチューをした

俺が上になって、武の顔を押さえながら激しいベロチューを続けた
再び自然な形で2人のちんこが触れ合っていて、触れるたびにお互いの我慢汁がねっとりとまとわりついて、とにかくエロかった

武のちんこはまたもギンギンに勃起していた
さっき2回もイッたのにもうこんなに勃起してるんだ武、って無性に可愛く感じた

武と俺は片時も離れないくらいに激しいベロチューをし続けながら、2人で腰を横に動かしたり少し強めに押し付けたりして、兜合わせで気持ちいいポイントを探して「んんん!んふぅ!んぁ!」といやらしく喘いだ

2人のびしょびしょちんこはクチュクチュと音を立てて交わり、唇はネチャネチャ、ピチャピチャと唾液だらけの濃厚なベロチューをしていた

俺はもう限界だった、武のちんこに自分のちんこをこすりつけながら「無理、好き、武のこと好き、大好き、愛してるの武」と近距離で上から目を見つめて言った

武は気持ち良さそうな顔をしながら「ぇえ?本当にぃ?でも、俺は嫁もいるしぃ、はぁはぁ子供いるし」と言う

俺は可愛い武の表情にたまらずまたベロチューをしてから「うん、分かってるけど武は特別なの、武のこと、本気で好き、大好き武、武愛してる、武と付き合いたいし結婚したい」と、つい興奮してとんでもない事を言ってしまった

武は少し笑いながら「結婚は無理だろぉ?でも俺もお前のこと特別に感じてるよ」て言うから、すかさず「じゃあ好き?」て聞いた
武は「うん、好きだね」と答えた

激しい兜合わせでクチュクチュ音を立てながら武の「好き」に興奮した俺は「はぁん!じゃあ付き合いたいよぉ!武と付き合いたい!好き!好き!大好き武ぃ!」と喘いだ

武は「俺も!ぁん!好きだよ!好きだよ!ぁあ!付き合おう!2人で付き合おう!」て喘ぎながら言ってくれた

興奮が絶頂に達した2人はひたすら喘ぎながら濃厚なベロチューをネチャネチャとし続けて、腰を振ったり突いたり横にずらしたり必死でクチュクチュとちんこをこすり合わせた

「あん!無理ぃ!武!武が好きぃ!好き過ぎてイキそう!武のかっこいいおちんぽでイッちゃう!好き!好き武!あぁぁぁん!愛してるぅぅ!」と言って思い切りビュル!ビュル!と射精してしまった

武は「あぁ!すごい!精子すごいベチョベチョだよぉ!精子の匂いすごいしてやばいぃ!」て相変わらず腰を激しく振って、イッたばかりの俺のちんこに兜合わせをする
俺は武がイクまで一緒に腰を振った

「はぁはぁ、武ぃ、武もイク?ねぇ武大好き、武もいっぱい精子出していいよ?いっぱいいっぱいドピュ、ドピュ、ドピュってかけて?」と武の耳元で囁いた

武は「はぁはぁやばいよ、俺もドピュドピュしたいぃ、気持ちいい、お前の精子の匂いやばすぎ、エロくてすごいよ、精子の匂い、はぁはぁ、精子の匂いすごいよぉぉ」と興奮して俺にベロチューしてきた

それからすぐ武は「ぁああ、イキそう!精子出る!やばい!精子の匂いで興奮してイキそう!あぁぁ俺も精子出ちゃう!あぅイクッ!」てビクンビクンしながら腰を突き出して小刻みに痙攣した

2人はくっついたまま脱力感に襲われて、俺はしばらく武の上に覆い被さるようにして休憩した
しばらくしてから武が「カピカピしちゃうからシャワー浴びない?」と言ってきた

2人でシャワーを浴びながらお互いのちんこを洗い合った

俺がいやらしい手つきで洗うと、武は「ちょっと、またそういう手つきで、もうダメだよ!」て恥ずかしそうにした

そして信じられないことに3回もイッたのにもう武はギンギンに勃起していた
「また勃ってるの?どんだけ精力あるん?」と茶化してからその場でしゃがんで「フェラしちゃうね?」と上目遣いで聞いてみた

武は俺を見下ろしながら「うん、そんなに出るか分からないけど、してみて」と言った

俺は武に見下ろされてドM気質が出てきてしまい「ねぇ、もっと乱暴な言い方してほしい、舐めろとか、咥えさせてやるとか、武がご主人様で俺は奴隷がいいの」と言った

武は「おいどうしたん急に、Mなの?」て聞いてきたから「うん」と答えた
「そっか、じゃあいいよ、今から俺のちんこしっかりしゃぶれよ?俺がいいって言うまで沢山しゃぶって沢山ジュボジュボしろよ?分かったな?」と言われた

武に見下されて強く言われたことで、俺のちんこもギンギンに勃起した
「武様の勃起したカッコいいおちんぽ、しゃぶらさせていただきます」と言ってからレロレロ先端から攻めて、そのうちジュボジュボと激しくしゃぶった

武は「ぅうう!やっぱ気持ちいいぃ!」と喘ぎ「これ多分またイクよ、ふぁぁぁ!なんで!なんかもうイキそうなのなんだこれ!」とか言いながらすごい興奮していた

俺は「たけひさまぁ、おひんほおいひぃ」と言いながらしゃぶり続けた

ジュボ!ジュボ!チュポン!チュポン!ジュボ!ジュボ!
お風呂場にいやらしい音が反響した

武は「ぅぅうふん!ぁぁん!ダメこれぇぇ、イキそう、、待って!気持ちいぃぁあ!ぁぁああイクイク!イク!あぁぁもぅイクよぉ!」と叫ぶ、俺は慌てて口を離して「お願い顔にかけて!武様の精子顔にかけてください!顔に精子ください!お願いします武様!」て手コキしながら懇願した

武は「うぅ!イク!」て言いながら、俺の口の上と目頭辺りに精子をビュルルッ!と飛ばした、流石に4回目だからかなり量は少なかったけど、しっかり精子の匂いがして最高に嬉しくて興奮した

しばらく手コキをしてからお掃除フェラで綺麗にした

「顔にかけたの初めてだよ、なんかいいね、征服感みたいな感じあって」と満足げに武は笑った

俺は「今度また沢山顔にかけてほしいです、武様」ておねだりした
武は「うん、そうだね、今度は1回目の量が多い時に沢山かけてあげるよ」と約束してくれた

もう本当に好き過ぎて頭がクラクラした

それから浴槽でまたイチャイチャしながらベロチューをした

唇を離してから、武をそばで見つめて「好きぃ、武のこと大好き、武くん、大好き、愛してる」と言うと「お前もう、可愛いなぁ」と抱き寄せてから激しいベロチューをネチャネチャとしてくれた

それから武は、中学生の頃のフェラを忘れられず、実は何度もオナニーのオカズにしたと告白してきた

そんな武が愛おしくて俺はまた「武大好き、本当に好き、ねぇ愛してる」って言いながら激しいベロチューをすると、武はたくさん体をさすりながら「本当に可愛いなぁ」てはにかんだ
お風呂上がりに武の布団に移動して、またフェラさせてもらった

射精には至らなかったけど、武のカッコいいおちんぽが欲しくて欲しくてたまらなくなって、お願いして少ししゃぶらせてもらった

武への想いが止まらなくて、ずっと愛し合っていたかった

武も沢山「気持ちいいよ」とか「可愛いなぁ」とか言ってくれた
本当大好き武くん、ずっとカッコいいおちんぽフェラしていたい、そう思った

それから俺は突然武に「武の唾飲みたい」て言った
ドMだから、とにかく武に支配されたかった

「は?急に何言ってんだよ」ってびっくりしてたけど「お願い武様、大好きな武様の唾飲ませてください」って言うと「どうやって飲ませるの?」って聞いてくれた

俺は布団に座ったままで、武を膝立ちにさせて「上から口に垂らして」って言うと「いいよ、じゃあやってあげる」と、上から唾を垂らしてくれた

トロっとした粘液質の武の唾が俺の口に入った、俺は武のかっこいい顔を見つめながら、武が飲ませてくれた唾の味を舌で絡めて味わった

甘く感じて武の唾はたまらなく美味しかった
俺は「美味しいぃ」とうっとりして飲み込んだ
武は「美味しいのかよ」って戸惑っていたけどちょっと嬉しそうだった

それからどんどん唾を飲ませてもらった、俺のちんこはもうギンギンで我慢汁たらたらだった

「武様ぁ、今度は顔に唾かけてほしいです」とお願いした
流石に自分でも変態過ぎると思った
「いや、そんなことしたら臭くなるじゃん」って武も少し引いていた

でも興奮しまくっている俺は「お願い!武の唾で俺の顔いっぱい汚して臭くしてほしいの!お願い!武くんの唾で犯されたい!いっぱい唾で臭くして!」ってかなり変態な発言をしたと思う

「じゃあもう分かったよ、知らないよ、凄い臭くなっても」と武は承諾してくれた

俺は興奮が止まらなくて意識がおかしくなりそうだった、今から大好きな武くんが顔へ唾吐きかけてくれるんだと思うと、勃起したちんこはビクンビクンと波打っていた

武は少し唾を溜めてから「いくよ」と言って、俺の顔にペッと唾を吐きかけた、武の唾が鼻と口のあたりに付いた

その瞬間、酸っぱ臭いツンとする匂いがして、あまりのいやらしい香りに思わず「あぁぁぁん!やばい、良い匂い!臭くて良い匂い!すごい臭いのに良い匂い!武様の匂いすごい!」て興奮した

「もっとください武様」って言うと、武は少し笑いながら「ド変態じゃん」って言って、ペッ!ペッ!とどんどん臭い唾を俺の顔に吐きかけてくれた

「武お願い、唾を顔に塗りたくって欲しいの、武の舌で顔をべちゃべちゃに舐めてほしい!お願い!いっぱいもっともっと臭くしてぇ!武の唾だらけになりたいの!」と言うと
武は「しょうがねぇな、とんでもないド変態だなぁ」って言ってから俺の顔を舌でレロレロ舐め始めた

「はぁぁあん!」俺は女の子みたいな喘ぎ声を発しながら「もっと激しくぅ!顔じゅうを臭くしてくださいぃ」とお願いした
武も興奮してどんどん激しく唾を出しながら顔じゅうをベロンベロン舐めてくれた

武の唾で俺の顔がベチョベチョになっていく
すごい匂いとヌメヌメした武の舌の感触が最高すぎて、少し白目を剥いてビクンビクンしてしまった

「鼻舐めて!鼻にいっぱい武の唾塗ってほしいの!いっぱい武の唾と舌の匂い嗅がせて!」とせがむ

武は無言で鼻を激しく舐めてくれた「ぁぁああ!すごい!天国みたい!気持ちいい!あん!あん!あぁん!」て喘ぎながら自分でちんこをシゴいていると、武は俺の手を払いちんこをシゴいてくれた

「んぅぅぅ好き!武くん大好き!武の唾の匂い臭くて最高!もう無理!好き過ぎて無理ぃ!武くん好きぃ!舌の匂いも大好き!良い匂い!」って興奮した

「はぁはぁ、ねぇ武、横になって鼻いっぱい舐めてほしい」って少し甘えて言うと「いいよ」って即答してくれた

仰向けになると、武は覆い被さるように上からチュパチュパ音を立てて俺の鼻をフェラするかのように激しくしゃぶりながら、ちんこをシゴいてくれた

本当に天国かと思うほど気持ち良くて「ぁああ!ぅう!あぁん!すごいぃ!あん!あん!好きぃ!武の臭い唾でもっと臭くしてぇ!武くんの唾の匂い好きぃ!」と喘いだ

顔にも唾かけてとお願いすると、武はちゃんと聞いてくれた
俺の顔にペッと唾を吐いてから舌を使ってその唾を俺の顔に塗りたくって、何度もその繰り返しをしてくれた

もう頭がおかしくなるくらい興奮した俺は「武の息もほしいぃ、ねぇ、はぁぁて息かけて?」っておねだりした
武は「いいよ、いくよ?」ってすぐに息をはぁぁぁてかけてくれた
唾臭いのと息の甘い匂いでもう完全に狂いそうだった

「あぁん!武ダメ!あん!イキそう!鼻いっぱい臭くしてぇ!あん!ぁああん!武くんの唾の匂いでイキたい!武様の臭い唾でイキたい!」って叫んだあと「あんあん!無理!イク!イッちゃうからぁぁぁ!と絶頂を迎えそうになると、武は鼻をペチャペチャ舐めながら「いいよぉ、思いきりイッちゃいな」と息を吐きかけながら言ってくれた

もう武が好きすぎて「はぁぁあん武!好きいぃぃぃ!武くん好き!大好き武!イクッ!イクッ!武の唾でイクッ!臭いよぉ!はぁん!しゅごいよぉ!臭くて興奮しゅるぅ!武くんのしゅごい臭い唾好きぃ!臭くてイクぅぅ!武くんの臭い唾でイクぅぅん!」と、武に激しい手コキをされながら精子をビュッビュッと飛ばした

あまりの気持ちよさに意識が朦朧としていた
しばらくすると、顔じゅう武の唾で臭くて、呼吸するたびに唾臭くて、すぐにでも顔を洗いたくなったけど、でもこれ全部大好きな武くんの匂いなんだって冷静に考えたら、なんだかまた急に愛おしくなってきた

そのまま臭い顔で過ごして、また数分後その匂いのせいで勃起して、再び武に顔を舐めてもらった

でも途中でお互い興奮し過ぎた疲れが来て「疲れたからそのまま寝ちゃおっか」と2人で眠りについた

翌朝武の家を出る時に抱き合ってキスして「武、また会ってくれる?」と聞くと「当たり前じゃん、付き合ってんだから」と言ってくれた

「大好き武」てキスをしてから別れた

その日の夜は、昨晩飲み屋で一緒に撮った武の写真をオカズにして「あん!あん!武!武!カッコいい!大好き!大好き!あぁん!」て言いながらめちゃくちゃオナニーした

その後何度も会って変態プレイをするけど、ケツ穴だけはお互い興味がなくて、ずっとフェラや兜合わせが中心だったなぁ
もしかして、もったいないことしたかな

武の家に行ったのはその後1回だけだった、あとは休みのたびにラブホテルのサービスタイムで夕方くらいまでイチャイチャしていた

そんな関係が半年と少し続いて、武がある日転勤になってしまった

流石に付いて行くわけにもいかず、俺は武に会えない寂しさを埋めるように新しい彼女と付き合った

転勤後しばらくはメールのやり取りをしていたけど、お互い忙しくて少しずつ連絡をしなくなり、それからフェードアウトするように完全に連絡を取らなくなった

気持ち的にこれ以上踏み込んだらいけないと思ったのもあった

女の子とのセックスよりも、武とフェラし合ったりちんこをこすり付け合ったりした快感のほうが確実に優っていたな

それは男同士でやる背徳感とか罪悪感とか、普通とは違う変態プレイをすることでしか辿り着けない快感なのかもしれない

もしまた再会したらきっと興奮して、次こそは本当に抜け出せなくなりそうな気がしてる

でもきっと、もう会うこともないだろうな、少し寂しいけど

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