ファンタさんから投稿頂いた「男同士なのに〜中学生編2〜」。
武がまた遊びに来てくれた
俺は女の子が好きだし男には一切興味がない、だけど武は特別だった
こないだの事があってから、武を性的な対象にしてしまっていた
2人でまた撮り溜めたエロ番組を見る
俺はこないだの事を思い出してすぐに勃起して、武とまた気持ちいいことがしたいと考えていた
俺はまた冗談交じりの言い方で「ちんこってさ、女の子は舐めたりするらしいよ、ちんこなんてどんな味なんだろな」と話した
武は「女の子ってそんなことよく出来るよね、こんなところ舐めるなんて凄いよね、汚くないんかな」と言った
俺もさすがに汚いイメージがあった、当時まだ中学生の俺は包茎だったから、その匂いがキツいのも知っている分、どうしても汚い印象があった
「でもさ、舐められたら気持ちいいんだろね、どんな感じなんだろな、前にラップした上からキスする罰ゲームみたいの見たんだけどさ、ラップの上からなら汚くないんじゃない?ねぇ、ラップの上からお互い舐めてみたりする?」と提案してみた
武は「そうかなぁ、それなら平気かなぁ」と嫌がる様子もなく、これは絶対興味あるんだと確信した
俺はラップを用意して、2人でまたブリーフパンツ姿になった
先に武を寝かせて、そして仰向けの武のブリーフパンツに手をかけてそっとちんこの様子を確認してみた
武のちんこはやはり包茎ちんこで、あさ黒い色をした皮に包まれて、先っちょから少し我慢汁が出ていた、少し顔を近づけて観察しようとしたら、やはり包茎特有のイカ臭いムワッとした匂いがして思わず一旦引いてしまった
さすがにこれを舐める気にはなれないと、気持ちが萎えてきた
武のブリーフパンツをずらしてちんこの全貌をあらわにしてから、ラップを軽く被せた
あの臭いちんこを舐めるのか、少し嫌になっていたけどラップの上からならと意を決した
ラップの上から恐る恐るチロチロと舌で刺激した
「どう?これ気持ちいいの?」と聞くと武は「うーん、全然わからない、舐められてる感覚ないよ」と答えた
舌先に強めに力を入れてちんこの先っちょを突いたりしても、反応はいまいち
ここはもうやるしかないと、ラップした武の勃起ちんこを口に含んでみた
ラップのギシギシした音と共に違和感ある感触が口に伝わる
武自身もそれは感じたようで「なんか気持ちよくないね、本当に舐めてくれてる?」と疑いすらされた
やはりラップじゃ分厚すぎるのか
今度は俺が寝転んで武に舐めてもらうことにした
武が「どう?今舐めてるけど、わかる?」と聞く
俺は「ううん、全然わかんない、なにこれ」とガッカリした、ちんこは完全に萎んでしまっていた
「ラップしてたら全然わかんないね」とテンション低めに言った
武も「うん、やっぱりラップあったらダメなのかもね」と話す
でもお互いに包茎の臭いちんこだから、生で舐めてみようとは思わなかった
しばらくしてから武が「あのさ、匂いがちょっと気になるからさ、2人でちんこ洗ってから綺麗にして舐めてみない?」と言い出した
俺は「え?そのまま直に舐めるの?」と驚いて聞いてみた
武は「あ、うん、でもちゃんと洗ってさ、綺麗にしたら別に平気なんじゃないかなぁ、どうだろ」と乗り気だった
まさか武がそんな提案するとは思わず、少し興奮してまたちんこがムクムクと勃ってきた
親は夜まで帰って来ない家庭だったから、2人でちんこ丸出しのまま風呂場へ行き、それぞれ入念にちんこを洗った
石鹸の香りを漂わせて部屋へ戻り、武に寝転ぶよう促した
仰向けに寝た武のちんこは勃起してビンビンだった
そっと顔を近づけて匂いを確かめると石鹸の香りがした
「これならいける!」そう思って「武、じゃあちんこ舐めるよ?」て確認した
武は「うん、いいよ」と答えた
俺は武のちんこを見つめながら舌先でチョンチョンと、皮から見える亀頭の先端を刺激してみた
「んっ」と声を出す武、俺は「大丈夫?痛い?」と聞くと「なんか、変な感じして、少し痛いような感じ」と答えた
俺も包茎だから皮から見える亀頭の先端部分を触るとちょっと痛いことは知っていた
「じゃあやっぱり皮のあるところにするね」と言ってから、武の亀頭先端を覆う皮のヒラヒラに沿って優しく舐めてみた
友達のちんちん舐めてるんだって考えるとまた床オナしたいくらい興奮していた
武は「うわぁ、やばぃ、、」と小声で言ってから「ぁあ、うんっ」と喘いだ
俺は武のいやらしい声を聞いてさらに興奮してきた
もう思いきりフェラしちゃおうと決めて、そのまま武のちんこを口の中に入れて上下に動かしてしゃぶった
武は「ぇえ、そこまでするのぉ、ぁああ!んんっ!ちょっ、凄いやばいっ!」て腰を少し浮かせて悶絶していた
俺はもう夢中でしゃぶった、武の我慢汁が少ししょっぱく感じたし口の中でまとわりつく違和感もあったけど、もはや全てが興奮材料だったから止まることなく続けた
俺のよだれと武の我慢汁が合わさったジュボ!ジュボ!といういやらしい音が部屋に響いた
時々亀頭の先端近くから包茎臭さが漂ってきて少し気持ち悪くなったけど、武が「あぁ!んっ!うぅん!」て喘ぎながら激しい息づかいではぁはぁしているのが聞こえて、武をもっと気持ちよくしてあげたいという想いが勝って止まらなかった
俺はまた女の子みたいな気持ちになってきて、しゃぶりながら「んんっ!んんん!」て喘いで、ちんこをくわえながら「たけひぃ?気持ひいーい?」てなんか急に甘えた感じで聞いてみたけど、言ってからちょっと恥ずかしくなった
武は顔を赤らめて天を仰ぎながら「はぁはぁ、ううぅぅ!きもち、きもちぃよ、やばい無理かも、出そう、出ちゃうやばい!」て焦り始めた
そんな焦る武が可愛すぎて、俺はもう口の中で精子を受け止める気持ちでいた
俺は夢中でしゃぶりながら「たけひぃ、いいよ?くひに出ひてぇ?」と言った
武は「あぅぅ、い、良いのぉ?だってそんなぁ、ぁぁあ」とか細い声で発するのがやっとという感じで言った
感じている武はとにかく可愛くて、俺はずっとキュンキュンしっぱなしだった
気持ちの高揚が止まらない俺はかまわずジュボジュボとフェラを続けた
武は急に声を大きくして「あぁ!出ちゃう!気持ちいい!あぁん!出ちゃう出ちゃう!」と腰に力を入れた、次の瞬間「出すよ!出しちゃうぅぅ!んんんんああ!」と声をあげてからビュッ!ビュッ!ビュッ!3回ほどリズムよく射精した
俺の口の中で武の濃厚でドロドロした精子が広がる、喉の奥に何度か勢いよく精子が当たって一瞬むせそうになった
口の中でよだれと大量の精子が絡まって留めておくことが出来なくて、そっとちんこから口を離した
どうしたらいいか分からなくて、半分くらいそのままゴクンと飲んだ
もう半分くらいはティッシュへ吐き出した
精子の香りが広がってたまらなく興奮して、やばい武のことが好き!って思った
俺のちんこからは我慢汁が溢れてびしょ濡れになり床に溜まっていた
武は放心状態で天井を見つめたままボーッとして「やばい、、、」と一言つぶやいた
俺は「少しちんちん拭くよ?」て声をかけてから、武のちんこをティッシュで拭いた
武は「自分でやるから平気だよ」と慌てて起き上がった、きっと激しい賢者タイムだったんだと思う
俺はその間、自分の我慢汁をティッシュで拭いていたけど、その刺激だけで気持ちよくなってしまった
クールダウンした武にフェラしてとは言えないから、自分の手で自分のちんこを握り、武に「ごめん、、俺ちょっとオナニーしちゃってもいい?」て聞いた
武は「うん、、いいよ」とそっけなく言った
俺は武の顔をチラチラ見ながらオナニーを始めた
この目の前にいる可愛い男の子のちんちんをたった今しゃぶったんだと思うと興奮が止まらなくて、すぐイキそうなくらい感度が高まっていた
少しシゴいていると、武が俺の手を制止して「いいよ、俺も口でお返しするよ」と言ってきた
俺は「大丈夫?武は出したばかりだし、気持ち的に嫌じゃないの?」と聞いた
でも武は「うん、大丈夫、今度はそっちが寝転んでよ」と言った
俺はドキドキ激しい鼓動と共に仰向けになった
武は俺のびしょびしょのちんこをそっと握り「じゃあ、いくよ?舐めるからね?」と言った
俺は「うん、ぉお願い」と緊張して言った
武は俺がやったようにチロチロ先端を攻めてからゆっくり口の中に含んでしゃぶり出した
俺は先端チロチロされた時点で「あんっ!」と女の子みたいな声が出た
思わず「武好き!」て言いそうになったけど、何とかギリギリ理性が働いて我慢できた
軽く吸い込むように俺のちんこをしゃぶってくれる武、俺は武がしゃぶる姿を半目を開けて見ていた
武が一生懸命しゃぶってくれる姿と、あまりの気持ちよさに興奮して、恥ずかしげもなく思い切り喘いだ
「あぁん!あっ!あっ!すごい!武気持ちいい!武すごい気持ちいいよ!あん!武ぃ!すごい武ぃぃ!」
興奮し過ぎてあの時かなり武の名前を連呼していたと思う
武は俺のタマと竿の間を右手で上下しながら、そのリズムに合わせて竿の上部分を口で包み込みジュボジュボと頭を動かしながら吸い上げた
俺は早くも限界に達して「武ぃぃ!あーーっ!出そう!もう出ちゃうぅ!ダメェ!」と大声で喘いだ
武は「いいよ」と一言つぶやきフェラを続けた
それからすぐ俺は「はぁん!ダメェ!出ちゃうから!武ぃ!んぁぁ武ぃ!武!武ぃ!好き!好き!無理!武大好き!武が好き!武のこと大好きぃ!出ちゃう出ちゃう!武いぃ!好きぃぃぃい!」と叫んで勢いよく武の口の中にビュッ!ビュッ!と射精した
それは意識が飛びそうになるほどの快感だった
はぁはぁと激しい息づかいと共に、さっきの武みたいにボー然とした
あまりの気持ちよさになんだかもうわけが分からなかった
しばらくしてから、興奮しすぎて「武好き!」なんて何度も言っちゃったことに気付いた
でも武はその言葉には気付いていなかったのか、あえて触れなかったのか何も突っ込んでこなかった
体を起こしてから俺も自分でちんこを拭いて、武は口から大量の俺の精子を吐き出して口を拭いていた
なんか気まずさをかき消したくて、俺はふざけて「俺の精子美味しかったでしょ?」て言った
武は「うーん、美味しくはないかなぁ」と普通に答えた
そのあとは、お互い一切フェラした事実に触れずにゲームでもやるかという流れになり、普通にゲームして、なんかお互いが気を遣っているようなぎこちなさの中、ひたすらゲームをやりさっきの行為には全く触れずに学校の話とかをしてそのまま解散した
それ以降、武とは普通の友達として接して、お互い一切あの日の出来事には触れずに過ごした
何でだろう、後ろめたさとかあったからなのかな
不思議なもので、あの日以来一切フェラし合った事実に触れることはなかったし、武を家に誘うこともしなかった
それから中学を卒業して、お互いに彼女が出来た
普通に女の子と恋愛して普通に大人になった
武とはいつの間にか遊ばなくなり、連絡先もいつの間にか分からなくなった
あれから18年過ぎた
たまたま友達と入った地元の飲み屋、2時間ほど盛り上がって飲み屋の前で解散して、帰る途中コンビニへ寄ろうと歩いていると、前から「あれ?待って超久しぶり」と声をかけてきた青年がいた
それが18年ぶりにバッタリ再会した武だった
武は身長が伸びてスラっとしたイケメンになっていた
武に「えー変わんないね」と言われたけど、武も身長以外は全然変わっていないように見えた

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