ローエングリンさんから投稿頂いた「塾の帰りに乳のでかい同級生と」。
あれは確かC3の頃の話。
受験勉強のために塾に通ってたんです。
そこで亜由美という他校の同級生と出会いました。
田舎の小さい塾だったので、亜由美とはすぐに仲良くなりました。
亜由美は服装が少しだらしないというか、胸元が開いた服をよく好んで着ていて、かなりのサイズ(E~Fカップ)があるのも相まって
思春期真っ只中の僕はいつもチラっと見える谷間をガン見していました。
そして出会って半年くらい経ちました。
いつも塾が終わったら、帰る方角が一緒の4人(男2女2)で帰っていたのですが、
その内の二人がたまたま休みで、亜由美と二人で帰ることになりました。
よく4人で塾近くの小さな公園で喋っていたのですが、会話が盛り上がったので二人で公園に寄って喋ることにしました。
立ち話をしている最中に、立っているのに疲れたのか、亜由美がその場でしゃがみこみました。
その日の服装も胸元が開いていて、僕の視点からはブラまで丸見えでした。
そこからの会話は
僕「亜由美さぁ、流石に胸見えすぎだってw」
亜「え~、そうかな」
亜由美はそう言いつつも胸を隠そうとはしません。
僕「触っちまうぞ?w」
と冗談っぽく言ったのですが
亜「ん、いいよ」
と答えられ、一瞬時が止まりました。
僕は身をかがめて、亜由美の谷間へ手を伸ばしました。
谷間の間に手を入れて、右乳を少し揉みました。
僕「やわらかっ」
とつい言葉に出てしまいました。
亜「あー、なんかヤバい」
と亜由美も少し興奮している様子。
僕「ちょっと立ってよ」
亜由美を立たせ後ろに立ち、僕は服の上から亜由美の胸を揉みました。
少し堅いブラの感触が煩わしく、首元から手を這わせ、指をブラの中に潜りこませると、堅い乳首の感触がありました。
乳首に触れると
亜「んっ…」
と吐息が漏れてきます。
どうしても乳首が見たくて、そのまま胸を引っ張り出そうとしたのですが、
亜「ちょっと出さないでよ~」
と拒否されてしまいました。
仕方なく今度は、服の裾から手を入れ、ブラの下から指を這わせて胸を揉みました。
亜「声我慢してるんだから、そんなに揉まないでよ…」
とエロいことを言うので、僕のペニスはガチガチに勃起してしまいました。
ガチガチになったペニスが、服越しに亜由美の腰に触れました。
亜「勃ってる?」
僕「うん…」
亜「やば、堅いね…」
とズボンの上から僕のペニスをさすり始めました。
僕が亜由美の胸を揉み、亜由美が僕のペニスをさするという状況が数分続いて、
我慢できなくなった僕は、亜由美の手を持って僕のパンツの中へ入れました。
亜由美は何も言いませんでしたが、そのまま僕のペニスを優しく握って上下にゆっくりと扱き始めました。
段々とズボンがずり落ちてきて、僕のペニスが完全に露わになってしまいました。
亜「めっちゃ大きいね…」
と言いながら、亜由美は全体を包み込むようにペニスを扱き始めました。
僕はもう胸を揉むのも忘れて、亜由美を抱きしめながら、亜由美の手コキに浸っていました。
そして
僕「やばい…出るかも…」
亜「マジ? 私飲んでみたいんだけど、いい?」
僕「まじで? いいよ」
そう答えると、亜由美はしゃがみ込んで、ペニスを口にくわえました。
そして、ゆっくりした動きから奥まで咥えた動きに変わったのが最後の引き金になり、亜由美の口の中に大量に射精してしまいました。
量が多かったのか
亜「んんん~!」
と僕が出し切るまで頑張って咥えて、出し切ると、ペニスから口を離し、ゴックンと飲み込みました。
僕「どんな味?」
と聞くと
亜「うーん、普通?」
とケロッとしていました。
その後は時間が遅いというのもあって、普通に帰りました。
それから僕はこの出来事から、亜由美を意識するようになり、数日後に告白しました。
結果付き合うことになったのですが、他の友達には、恥ずかしい、という理由で黙っていました。
もちろんその後にセックスもしました。
亜由美の親は帰りが遅かったので、塾のない日でも亜由美の家に寄って、何度もセックスしました。
進路については、僕は志望校へは入れませんでしたが、亜由美と同じ高校に入学しました。
その後、何度も別れたり付き合ったりした結果、セフレみたいな関係になりましたが、なんだかんだ今でも仲良くやってます。

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