T&Mさんから投稿頂いた「最高のパートナー」。
オレと彼女の出会いは今から14年も遡る…。
当時オレは22歳で彼女は17歳…普通に生活していては接点がない二人だが、出会いは何気ない日常から始まった。
オレにはバレーボール部所属の6つ下の妹が居て大会などになると気分転換に応援しに行くことがたまにあった。
その日も暇つぶしに妹の応援へ行き応援していると相手の高校に小柄で可愛らしく胸はC〜Dカップほどで、下半身はムチムチでお尻の幅より太ももの方が太いバレー尻のオレ好みの子が居た…。
その子を見た瞬間、どうにかして連絡先を聞き出したかったが妹に頼むわけにもいかず、友人の妹もオレの妹と同じバレー部だったので友人から友人の妹経由でなんとか連絡先を聞き出すことに成功した。
名前は舞香…気丈で優しく真面目なお洒落にも気を使う高2の17歳だ。
舞香は小学校からバレー一筋で恋愛経験もなく恋愛には憧れるものの奥手で何もできないウブな子だ。
オレ達はすぐに打ち解け仲良くなり舞香のバレーの試合になるとこっそり応援へ行き学校の悩みや部活の悩みなどを聞く日々が続いた。
オレは舞香に対しては一目惚れから始まり連絡先を聞いて仲良くなったわけだが、気持ちを伝えるのは舞香が部活が終わる高3までゆっくり待とうと決心した。
そして舞香が高3になり部活が終わったから約1ヶ月が経過した頃にオレは気持ちを伝え、舞香も連絡をするようになってからすぐにオレの事を好きでいてくれたようで、告白してすぐに付き合うようになった。
付き合った日から初SEXする日はそう長くなかった。
舞香は恋愛経験がなく処女なのはわかってはいたがオレは舞香に怖くて挿入直前まで聞くことが出来なかった。
何故ならオレは付き合う相手、結婚相手には処女であって欲しいとの願望が強いからだ。
初SEXの場所はオレの部屋で舞香はムチムチした下半身に食い込むかのようなニーハイを履いて来た。
それを見ただけで我慢汁が出続けてたオレだがぐっと堪えたわいもない会話が続いたあとオレ達は見つめ合った…。
うるうるとした眼で見つめる舞香…そのままキスをしベッドへ移動した。
上の服を脱がせ水色のブラを外すと手にちょうど収まるぐらいの大きさで可愛い乳首と乳輪のおっぱいが顔を見せた。
オレは暫く優しく揉んだあと乳首をクリクリと弄る。
優しく触り、乳首を舐めながらパンツの中に手を入れるとマンコはありえないぐらいビチャビチャだった。
手についた愛液を舐めるとものすごく濃厚でいやらしい味がした。
それからゆっくりとパンツを脱ぎ、ニーハイは履かせたままにしてビチャビチャに濡れた少し毛が濃いめのマンコに顔を近づけて優しくビラとクリを舐めた。
恥ずかしがりピクピクと反応する舞香を見ながらゆっくりと中指を入れて出し入れを繰り返す…。
可愛らしい反応を見ながらオレは自分のパンツを下ろし舞香にオレのチンポを見せた。
舞香は目をまんまるくして見つめていた…。
オレは舞香にチンポを握らせ手コキの仕方を教えた。
そしてオレが夢にまで見た挿入する時になった…オレは舞香に処女なのか尋ねると舞香は無言で頷いた…オレは心臓バクバクだったが舞香から処女と言われた瞬間飛び上がって喜んだ。
舞香もクスッと笑った。
いよいよ挿入の瞬間だ…オレはスマホを取り出し記念すべき瞬間を動画に収める事にした。
最初の挿入は絶対にゴムは着けないと決めてたオレは生チンポのまま先っちょだけが何とか入る…しかしそれ以降がなかなか入らない…舞香に優しく奥まで入れていいか尋ねると痛みを堪えながら舞香は頷いた…。
舞香に力を抜いてもらいゆっくりと奥まで入れるとチンポとマンコの間からタラ〜って血が流れた…舞香が正真正銘のオレの女になった瞬間だった。
初SEXを終えたオレ達は今まで以上に仲が深まりSEXも週2回ほどで多い時で4回戦まで愛し合った…。(毎度ゴム無しだが…。)
フェラ、ゴックン、シックスナイン、中出し…そんな日々が続き付き合ってから2年ほどが経過した時…舞香がついに妊婦した…。
オレ達はおおいに喜びめでたく結ばれた…。
今では3人の子宝に恵まれますます夫婦仲は深まるばかりだ。
結婚前と比べるとSEXの回数は減ったがそれでも月3〜4回は愛し合っている。
10年以上経過しても舞香のオレへの気持ちは変わらずオレも舞香への想いは変わらない。
舞香は本当に最高のパートナーだそれはこれからも死ぬまで変わらない…。

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