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2人の女子K生とエッチな関係になったお話

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お兄さんさんから投稿頂いた「2人の女子K生とエッチな関係になったお話」。

中学時代、イジメにあっていた私は高校時代も大人しく目立たなく過ごし、大学はお隣の県の県庁所在地にある大学へ逃げるように故郷を出ました。
私が済んだアパートは、近所にK校があって、朝、K校生がアパートの前をぞろぞろ通学するロケーションでした。


そこで、3年生の先輩女子大生に誑かされるように童貞卒業、2年間、先輩の性欲処理に下半身を弄ばれて、先輩が卒業、なんだか人恋しくなっていました。
3年生の4月半ば、寒冷前線が通過して級に雷が鳴りだし、雨が降ってきました。
アパートまで100m、走りましたが濡れてしまいました。

やっとアパートにたどり着くと、私より少し前に玄関先に走り込んだ女子K生が2人、そこへ私も走り込み、雷鳴響く中、私だけ部屋に入るのもどうかと思い、
「雨宿りしていきなよ。」
と女子K生2人を招き入れました。
これが、彼女たちとの物語の始まりでした。
彼女たちはK校2年英、小顔が幼い真希と、ちょっとムッチリな真理、真希真理コンビとは雨が止むまで約1時間半、3人はすっかり仲良くなりました。

タオルを貸してあげて、濡れたセーラー服を拭いていましたが、
「お兄さん、ごめん、ちょっと脱ぐね。ハンガーとドライヤー貸して欲しいんだけど・・・」
と言うと、二人はセーラー服を脱いで下着姿、勃起してしまいました。


ドライヤーでセーラー服の濡れた部分を乾かして、着直すと、真理が、
「お兄さん、勃起しちゃった?ごめんね。シコシコしてあげようか?」
と言い出したから、
「真理ちゃん、彼氏にしてあげてるの?」
「1年の時の彼氏で、3月に卒業しちゃって別れたけど、エッチもしたことあるよ。お礼にエッチしてもいいけど、真希の前じゃねえ・・・」
真理が真希を見て、しばし沈黙が流れました。

「真理って、処女じゃないんだ・・・ビックリ・・・」
そんな会話から、私は、
「君たちって、長い友達じゃないの?」
と言うと、真理が、
「2年生になって同じクラスになったばかりだよ。そーかー、真希は処女かー・・・」
「エッチって、気持ちいいの?」
「最初は痛いけど、だんだん気持ち良くなってくるんだよね。ねえ、お兄さん。」
「そうねえ。俺も彼女いたけど、処女じゃなかったから、最初からアンアン喘いでたっけなあ。」

そんな会話をしてたら、勃起が治まらないほどになって、
「お兄さん、凄いことになってない?私、オカモトさん持ってるから、エッチする?真希が見ててハズイけどさ。なんか、お兄さんとヤッて見たくなってきた。」
真理がそう言いながら、スカートとパンツを脱いだもんだから、もうヤルしかない感じになって、私もズボンとパンツを脱いで、
「ちゃんとコンドームあるから大丈夫だよ。」
と言って、コンドームを被せて、唖然としてる真希の前で、真理のオマンコを愛撫しました。
「真理ちゃん、もう濡れてるじゃん。」

「ああん・・・だって、お兄さんの勃起がズボンの上からもわかって、入れて欲しくなっちゃって・・・ああ、もう入れて・・・」
上半身がセーラー服のムッチリ女子K生と対面座位で、結ばれました。
腰を突き出し交わる二人を、真希が生唾ゴクリで見ていました。
「お兄さん、お兄さん・・・」
と言いながら、ムッチリ太腿をガバッと開いて腰をt基出す真理を抱きしめ、ブチューッとキス、女子K生とベロチューしながら押し倒し、正常位で交わりました。

真理のオマンコを抉り、真理がアンアン喘ぐ中、上半身を起こしてフィニッシュに向けてパンパン音が出るほど突いて、仰け反る真理を見ながらコンドームに射精しました。
「真理ちゃん、なかなか気持ちいいオマンコだったよ。」
「お兄さんのチンチンも気持ち良かったよ。お礼のつもりだったけど、またしようね。」


そんな二人をあっけにとられた表情で見てた真希は、
「なんか、凄いの見ちゃった。男の人のチンチンて、あんなに大きくなるんだ・・・」
「お兄さんのチンチンは、元彼より大きいね。私はまだ元彼とお兄さんの2本しか知らないけど。」
「K2で2本知ってりゃ十分でしょ。私はまだ知らないし。」
「お兄さんに教えてもらえば?」

ヤバい流れだったから、
「こらこら、初めては大切な人にあげなさい。」
と言って、面倒な三角関係は避けました。
そうしているうち、雨も上がり、真希真理は帰っていきました。


その週の土曜日、朝10時頃に来客があり、まだ寝てた私はジャージ姿にぼさぼさの髪で玄関を開けると、真希真理が可愛い私服で立ってました。
「え?お兄さんまだ寝てたの?」
と言うと上がり込んできました。

「遊ぼうよ。ねえ、エッチする?」
「またするの?真理、淫乱だよ。」
「だって、お兄さんのエッチ、よかったんだもん。」
真希が、呆れた表情で、
「もう、勝手にして。」
「真希だって、エッチ見たいんでしょ?」
真理がけしかけ、脱ぎ始めました。
「今日は、素っ裸でしようよ。」

私も全裸になって、
「真理ちゃん、シャワー浴びてこよう。アソコ、洗った方がいいよ。」
そう言ってシャワーを浴びて、ベッドでキス、ムッチリボディを愛撫して、?カップはありそうなオッパイを揉み、乳首を舐め、そしてクンニしました。


非処女とはいえ、女子K生のオマンコはピンクで可愛くて、
「ああ、アソコ舐められたの初めて・・・元彼とはお部屋でコッソリやってたからシャワーなんて浴びなかったし、舌だけ脱いでしてたから、オッパイ舐められたのも初めて・・・」
真理は、クリ転がしに痙攣しながらヨガりまくっていました。

もう、真希の存在も忘れるほど感じまくった真理は、
「もう、頭がおかしくなっちゃうよ。もう入れて、早くチンチン入れてえ・・・」
と言われ、生のまま挿入、女子K生のオマンコを生で感じ、腰をグラインド、真理は前回とは全く違うヨガリ狂いを見せ、仰け反ってガクガクし始めました。


あまりの快感に私も限界、抜いて、真理のお腹に射精しました。
慌てて精液をティッシュで拭いながら、真理を見ると、
「お兄さん、生でやっちゃったね。生って、メッチャ気持ちいいね。」

ここで初めて真希の存在に気付き、口を手で覆って、裸で本気のセックスをした私たちを見てて、
「凄い・・・セックスって、こんなに凄いんだ・・・」
真希真理のの付き合いは、こうして、巻き髪てる前で真理と私がセックスすることで始まり、その後、3人で遊ぶというとても変わった関係でした。
そんな関係がずっと続き、それが普通みたいになって、真希真理はK校を、私は大学を卒業して、お別れが近づきました。

私は次男坊だったから、故郷のお隣の大学がある県庁所在地に就職を決めていましたが、真希真理には、帰郷すると嘘をついて関係を絶ちました。
真理は大学進学で上京、真希は就職、私が通勤に近い場所へ引っ越す前日、帰郷する体で真希真理とお別れに3人でラブホに入りました。


この日は真希も裸になって、3人でエッチなお遊び、私は、真希にフェラを指導、その後、真希の処女オマンコをクンニして、処女をヨガらせました。
そして、真理と最後のセックスをして、真希真理とお別れしました。

「お兄さん、楽しかったよ。向こうに帰っても元気でね。さよなら。」
「初めてセックスみたいなこと経験できて、嬉しかった。ありがとう。そして、さよなら。」
「俺も、可愛い女子K生と仲良くなれて、楽しかった。二人とも、頑張れよ。何か困ったことがあったら、ラインで相談しろよ。元気でな。さよなら。」
そう言って、3人がそれぞれの道へ向かて歩き出したと思っていました。


翌日、同じ市内に引っ越し荷物を送り、アパートを引き張って自分もあたらいいアパートに向かおうとしたとき、真希が立っているのに気づきました。
「これ、あとで読んでね。さよなら。」

とりあえず引っ越し先に向かい、アパートに荷物を運び込み、真希の手紙は真っ先にセットしたテレビの脇に置いて、とりあえず部屋を片付けました。
そして、二度と大学の近辺には近づくまいと決めて、何とか一時的に片付いた部屋で、真希の手紙を読みました。


案の定、真希からのラブレターで、離れてしまうけど、気持ちだけは伝えたかったと書いてあり、真希は、どんな気持ちで私泊りのセックスを見てたんだろうと思ったら、切なくなりました。
真希と付き合おうと思えば、できなくもありませんでしたが、散々真希の前で真理を抱いておいて、今更真希と・・・って言うのはどうかと思い、真希に連絡はしませんでした。

社会人にも慣れ始めた6月の半ば、真理からラインが来ました。
「新しい彼氏できたよ。今日、初めてヤッちゃった。でも、お兄さんの方がいいかな。じゃあね。」
「大都会でのキャンパスライフ、楽しめよ。じゃあな。」
と返しました。


それが、真理との最後のラインとなりました。
7月の末、梅雨明けの暑いある金曜、会社から出ると、目の目に真希が立っていました。
「ま、真希・・・どうして・・・」

「お兄さんお部屋で、ここの会社の封筒を何度か見たことがあって、ずっと気になってたんだ。だから、今日、仕事終わったら真っ先に訪ねてみようかと思って・・・」
「ごめん。俺、真希ちゃんを避けたつもりはないんだ。ただ、特殊な関係の二人とは、もう、会わないほうがいいと思って、帰郷してい亡くなったkとにしたんだ。」
この日、真希をアパートまで連れて帰りました。


そして、抱きついていた真希を抱きしめました。
真希と初めてのキス、そして、この日、真希の18歳の処女膜を生で破りました。

真理と違って華奢な真希の身体、なんとかCカップのオッパイ、超美麗なオマンコ、全て私好みに仕上げました。
そして2020年3月、私25歳、真希21歳で夫婦になりました。
このことは、既に疎遠になっていた真理には伝えていません。
真希が私に向ける愛情は、とても深く、毎晩大好きホールドされながら、夫婦の営みがあります。
生まれた娘も今年2歳を迎え、もう一人作ろうか、今考え中です。

娘を作ると決めて中出しセックスをした、初めての結婚記念日、あの時のセックスは気が遠のくほど気持ち良かったのを思い出しています。
今でも可憐な女子K生だった面影を強く残す愛しい真希に、孕めと思いを込めた射精、そして真希も、受精するぞと思いを込めて子宮で精液を受け止めたあのセックスは最高でした。


妊娠が分かる日まで、毎晩妊娠目的の中出しは、安全日の中出しとは違う、本来の繁殖行為だったから、動物のオスとメスの交尾でした。
そんな最高のセックスの後は、辛い禁欲生活が始まるのです。
真希が手でしてくれてはいましたが、やっぱり真希のオマンコの方がずっと気持ちいいのです。

先日、真希の実家に行ったとき、懐かしい学生時代のアパートの前を通りました。
あの、雷雨の夕方は、もう9年前のことです。
あの雷雨がなかったら、私と真希は、ただ、すれ違っただけでした。
今、愛しい真希と夫婦になれているのは、あの雷雨があったおかげなのです。


そして、真理・・・真希も真理との連絡は途絶えていて、実家付近で真理を見かけたこともないそうですから、おそらく真理は、東京に根を下ろしたのでしょう。
私は、確かに愛情を持って抱いた真理の幸せを祈り、真希と生きて行こうと思います。
ここに、稀有なめぐりあわせで芽生えた2人の女子K生とのお話を綴ります。

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