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勇者一行御乱行

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修也さんから投稿頂いた「勇者一行御乱行」。

俺はこの時、まだ大学生だった
大学では映像研究部という名前のサークルに所属していた
サークルメンバーは全員同じ学年ばかり(俺込みで3人)だけど俺だけずいぶんと年上だった
1年の時に大病を患い、5年間休学していたからだ
当時はこれといった治療法もなかったが、今では薬も開発され俺も人並みの生活が送れるようになった


ウチのサークルはオタクの巣窟とか陰口を叩かれ誰も寄ってこず、肩身の狭い思いだった
そんな俺たちも卒業を間近に控え、何かしたいと思った
何か映像を撮るにしてもどうせならエッチなやつがいいと3人とも思ったのはやはり揃って童貞だからだろう


「でもなぁ、女の子のアテなんかないしなぁ」
「お前、妹いただろう?妹とか妹の友達とかなんなねぇの?」
「バカ言え、この前なんか落とした洗濯物拾ってあげただけでグーパンされたんだぞ」
「悲惨だな」
俺はちょっと思いつき、「いや、ちょっと待って」
と、俺はおもむろに電話をかけた


「もしもし、すげー久しぶり山本君、俺修也わかる?そうそう、大学での、うんそれで噂聞いたんだけど、ちょっと相談乗って欲しくて、構わない?じゃあ明日、ありがとう」
俺は電話を切ると2人の方を見て、「俺がさ、休学する前の同じ学年だった人がね、最近個人撮影グループのハメられ女優してる女の子と仲良くなったってこの前噂を聞いてさ、もしかしたら俺達の夢叶うかも」
「マジかー!え?なに?セックスできるの?」
「うわー可愛いかな?可愛い子にチンコを入れられるとかマジ勃起なんだけど」
「落ち着けよ、まだ決まった訳じゃねーし。空振りに終わってがっかりしないように期待しないで相談してくるわ」


次の日、俺は待ち合わせ場所に行き、久しぶりにかつての同級生とファミレスで会った
「と言うわけでエッチなハメ撮りさせてくれるような女の子探してるんだ、噂を丸ごと鵜呑みにしてる訳じゃなく、もしかしたらって期待込めて来たんだけど」
「うん、その噂は概ね合ってるよ、時々は俺も撮影に参加させられていい思いも何度かしてきた」
「その人、紹介して貰えないかな?もちろん、少なからずお金必要なら払うし」
「話だけなら通せるよ、真夜さんが、真夜さんっていうんだけど、真夜さんにも都合あると思うし。真夜さんに修也君の電話番号教えてもいい?真夜さんから電話してもらうから」
「もちろん!願ってもないよ」


俺は何度もお礼を言ってファミレスを後にした
早速、次の日知らない番号から電話があった
相手は真夜さんだった
「話はキイテマスヨーハメ撮りしたいんだって?」
真夜さんからの直球に面食らったが、「あ、はい。サークルで卒業前に何か撮影でもしたいなと思いまして」
「なるほどねー、それでどうせならエッチで気持ちいい思いをしたいってわけだね?」
「あはは、その通りです」


「私が所属してるグループのカメラ係がね、海外行ってて2ヵ月くらい帰ってこなくて、ま、他のグループにレンタルで出向いたりしてるんだけど、基本的には今、暇だからその話受けてもイイデスヨー」
「本当ですか!?ちなみにお礼の金額とかありますか?」
「んー、セックスの参加人数は?」
「あ、俺ら3人だけなんです、当日はカメラを交代で持って3人ともセックスに参加する事になると思います」


「そっかーそっかー、じゃあ1人1万でいいよ、生ハメ中出しし放題で合わせて3万」
「え!?中出しまでオッケーなんですか?」
「ウチら基本中出しだし、普段からピルで管理して、いざって時はアフターピルもあるし、それと場所はウチのマンションでいい?」
「真夜さんのマンションですか?それは問題ないと思います」


「で、どういう感じで?」
「撮影場所が普通のマンションならコスプレして押し込み、襲いかかって輪姦という形でも構いませんか?」
「ふむふむ、そういうのやったことあるし、全然大丈夫だよ。じゃあ○○駅の前にある○○○ってマンション来て貰える?ホンを鳴らしてくれたら入り口のロックを解除するから。部屋のドアのカギは開けとくから突撃してくれたらいいよ。時間は来週の月曜になったあたり、0時くらいね、部屋の番号は1107号室ね」
「わかりました」
「他に何か質問ある?」
「あ、いえ、特には」
真夜さんとの通話を終えて、その日の午後、メンバー2人に話をすると2人とも大喜びだった


特に「中出しし放題」で俺もだけど大興奮だった
当日まで4日あったけど全員、オナ禁で過ごしていた
そしていよいよその日が来た、後5分くらいで月曜になる。俺達はドラクエのコスプレしていた
俺は戦士で後の2人は勇者と賢者
民家に踏み込んで好き放題アイテムを漁るのが当たり前の勇者一行だ


俺は約束通り、マンションの入り口でホンを鳴らした、「はい」とスピーカーから聞こえて、カメラに顔を向けながら、「真夜さん、修也です」と返すと「どうぞ」と聞こえると同時に自動ドアが開く、俺達はエレベーターに乗り、11階へ
部屋の前に着くとドアには最初からカギなどかかってないのはわかってるが、賢者役のメンバーが「アバカム」とドア解錠の呪文を唱える、後で魔法のエフェクトを入れる予定だ


ドアを開けると俺達は一気に踏み込む
奥の部屋に入浴後なのか、椅子に座り裸にバスタオルを巻いて髪をとかしている女性がいた
踏み込んだ時、俺達に背中を向けていて、俺達は飛びかかり俺は手で口を塞ぎ1人ははがいじめにし、1人はバスタオルを乱暴に剥ぎ取った
見てるだけでも射精してしまいそうな全裸を目の当たりにして俺達は一気にマックスムスコーズ
「んー!!!」
背後からはがいじめしていた賢者がそのまま後ろから即ハメ


「ぃ…ゃ…」口は塞がれているがかすかに悲鳴を上げる俺は手で塞いでいる口をガムテープで代用
やっと手に空きができたので勇者に代わりカメラを持って賢者との結合部分を接写
勇者は女性を後ろ手にロープで縛りあげた
賢者が果てて中にドバッとぶちまけたので
戦士の俺が交代、賢者はそのまま回復するまで賢者タイム


俺は女性を床に転がし、足を開いて正面からおっぱい揉みながら生ハメ
うわー、めちゃくちゃ気持ちいい
夢中で腰をふった
途中出してしまったけどそのまま腰を振り2回分出させて貰った
俺が終わると勇者がやっとかって感じで飛びかかり、顔を嘗め回し、おっぱいに顔を埋めたりしながら寝転びながらバックから挿入


ヘコヘコ腰をふってそのまままんこに中出し、そしてアナルにまで挿入して肛門内にまで出していた
一通り終わると賢者2回目ハメ、そして俺が挿入して腰を振ってたら、勇者が「なあ、お前のカバンからバイブ音するけど?」って言ってきた
何事かと思い、急いで1回出して電話見たら相手は真夜さんだった
「え?どういう……」
ハッとなり、俺は部屋から出て部屋の番号見た
1107号じゃなかった……
ヤバイ……
たまたまカギをかけ忘れていただけの全く関係ない女性の部屋だ…


俺は部屋に戻った。女性は気を失っていた
俺は女性の手の拘束とガムテープを取って2人を部屋の外に連れ出した
部屋の外に出た2人は事情を知って真っ青
「なあ、お前ら、まだやれるか?」
「う、あ?ああ、まだ少しなら」
「俺も」
「レイプだと被害届出さない可能性が多い、ここは知らぬ存ぜぬで通そうと思う、運を天に任せる形だけど、今から予定通り真夜さんとセックスだ」
「お、おう」


遅れてしまったが俺達は予定通り真夜さんに襲いかかって頑張った。行為後に、遅れた理由は踏み込む前に衣装が破け、修繕していたと誤魔化した
その日以降、俺達は警察来るんじゃないかとビクビクしていたが、2年ほど経った今も捕まったりはしていない

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コメント一覧 (2件)

  • ドラクエだったらパフパフはしたのかぁ!?パフパフは外せんだろぅパフパフは

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