ネコさんから投稿頂いた「年下の彼にアナルを掘られてトコロテン」。
10年前、30歳でリストラされて離婚、子供の親権は当然元妻。
俺は、大学時代の4年間を過ごした東京へ出た。
いろんな仕事をしたが、5年前、35歳の時に若き実業家に誘われて、マネージャーになった。
彼は8歳年下でゲイ、俺が好みの男だと言われ、5年前、アナルヴァージンを失った。
その時の様子は、フルハイビジョンで撮影された。
事前にアナルパールで解されて、生チンポを受け入れた。
彼は結構な巨根で、18㎝砲の持ち主、フェラさせられたが、顎がきつかった。
足首を持たれてグイっと開かれ、恐怖で縮み上がったチンポの下のアナルにローションが塗られ、これまたローションまみれの18㎝砲がぐいぐいとアナルに押し当てられた。
「もっとケツマンコを開きな…」
彼に叱責され、ウンチを出すときのように踏ん張った。
亀頭の半分くらいが入ってきた。
じわじわ拡がるアナル、そして、カリが通過した瞬間、ズルンと根元まで入った。
その時の映像は、俺のアナルに生チンポがグサリ、俺はシーツを握りしめて目を閉じて、痛みに耐えてた。
男に肛門を犯される…ここまで落ちぶれたかと思うと、もう、全て彼に身をゆだねてしまえと思うようになった。
直腸を生チンポで埋め尽くされていくと、痛みが快感に変わっていった。
ピストンされると、延々とウンチをしてるような快感が続き、息も絶え絶えに悶えてしまった。
「なんだ、感じてるのか?素質あるな。やっぱり俺が惚れた男だけある…」
と言われ、下をこじ入れたキスをされた。
もう、ヤケクソだった。
彼がアナルの天井を突き始めると、そこは前立腺、軽いオーガズムを感じ、女の子みたいにアンアンと喘いでしまった。
軽いオーガズムが続き、自然とアナルを締め付けたようで、
「おお~~ケツマンコ締まる…おお、おお、すげえケツマンコだ。」
と彼が大喜びした。
男に抱かれ、その男が俺のアナルで感じてる…愛される女の気持ちが何となくわかった。
俺は彼に愛されてる…そう思ったら、ピストンされてるアナルが気持ち良かった。
アナルは、突かれるより抜かれる時が感じた。
でも、前立腺を突かれるのはまた別の快感で、直腸を埋め尽くした時のチンポを引き抜かれるときの、腸まで引きずり出されるような快感がクセになった。
彼は、前立腺責めで俺を喘がせた後、浅めのピストンでカリの部分を抜き差しした。
肛門をカリが行き来するときの強烈な快感に、俺は仰け反り、ヒーヒーとヨガった。
カリのピストンを繰り返され、完全にオーガズムに落とされた。
その後、今度は亀頭の先まで抜かれ、亀頭からかrまでを抜き差しされ、太い亀頭部が肛門を押し広げる連続快楽に、気が遠のいていった。
抜かれた直後、アナルが閉じる前にすぐに挿入されるあの快感に、私は勃起してしまった。
掘られて閉じないアナルは、カリの侵入も簡単に許してしまい、一気に根元まで挿入された。
そしてまた引きずり出されを繰り返され、耳元で、
「種付けてやるからな。孕めよ…」
と囁かれ、アナルの奥に熱い精液を感じながら、チンポを扱かれて射精した。
アナルを犯されながらの射精は、今までにない快感だった。
彼に抱かれて1年くらいの時、初めてトコロテンした。
その頃には、俺も彼を愛してて、男同士で相思相愛だった。
彼のチンポをフェラするのも顎が慣れておしゃぶりできたし、愛しさを持ってフェラできた。
このチンポが俺のアナルを愛してくれるんだと思うと、頬ずりできた。
生の18㎝砲もすんなり入るようになったし、前立腺を突かれて我慢汁ダラダラ、舌を絡ませてキスし、抱き合って腰を動かす男同士、グロいが愛があった。
彼に頭なでなでされながらアナルを掘られ、仰け反って感じていた時、強烈な快感が襲ってきたと思ったら、ドロッ…ドロドロッとトコロテンした。
トコロテンは普通の射精とは違ってて、その後何度もドロッと出た。
暫く犯されてはドロッ、ピストンされてアンアン、そしてドロッ、アナルを生チンポで犯されて、まったくチンポに触れていないのに精液をドロッ、恥ずかしかった。
一度のアナルセックスででるトコロテンの総量を考えると、自分でも驚くくらいの量が出ているような気がした。
トコロテンしてるときは、完全にイカされてて、仰け反ってシーツを握ってた。
遠い昔、元妻が俺に抱かれてた姿と同じだった。
彼と暮らして5年、俺は完全にゲイのネコになっている。
毎晩、彼にアナルを掘られて、トコロテンしてる。
今や、挿入後わずか数分で最初のトコロテンを迎えるほど、トコロテン体質になっている。
更に、アナルもかなり開発が進んで、彼も満足してくれている。
「おお~~最高のケツマンコだ。俺のチンポにマッチして来て、最高に気持ちいい。おおっ!締まる締まる。トコロテンは締まるなあ。おお~~出るぞ出るぞ、種付けるぞ~~」
アナルの奥に熱い精液を感じながら、俺の40歳のチンポからもドロッ、ドロッとトコロテンの精液が零れる。
もう、彼に抱かれた回数は2,00回を超えると思う。
休日は、1日数回抱かれる。
彼が発情した時は、1日8回抱かれたこともあった。
さすがに腹の調子が悪くなり、下痢してしまった。
ここ最近は、休日は3回になっている。
風呂場で起ちバックでハメて、トコロテンするが、バックの時のトコロテンはドロッではなく、なぜかピュッ出る。
しかも水っぽいのが出るのはなぜだろう。
あれは精液じゃない液体なのだろうか。
俺は、きっとこのまま彼と暮らしていくだろう。
元妻とは10年間会ってないし、きっと再婚しただろう。
男に愛され、男を愛するようになってしまったが、生チンポで愛されて、トコロテンで逝かされる幸せを知ったから、俺は今、満足だ。

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コメント一覧 (4件)
掘られ続けて5年間。それも毎日。凄いです。
毎日求める年下彼の絶倫さに感心する一方で、どんなときでも18cmの巨根を受け入れてお相手を務めるタフさに感心しました。
年下彼の褒め方がエロくて愛情たっぷり、マラとマンコの相性も抜群に良いとはいえ、誰でも真似できることではありません。
僕もウケ(誰専)なので投稿内容は正にその通りと共感できました。トコロテンは経験ないので?です。特定の彼氏がいないからお腹の調子が悪いときは発展場に行きません。それなのに投稿者様は…。愛あるが故の業ですね。
彼氏ができたら挿れたいと言われたときいつでも何処でも種付けしてもらえるように準備しておいてマンコを差し出せるようにしたいです。
家族連れがいる昼間の公園では彼の手を引いてトイレの個室へ入って。夜の街中ではビルとビルの隙間へ潜リ込んで。深夜のカラオケ店では室内の照明落とした部屋のシートで。いずこでもその場を二人の精液で汚さない配慮が必要ですね。
この投稿はきっとゲイカップルのLove&Sex教本になりますよ。
アジア人が黒人達に中出し輪姦されるゲイ作品に主演で出演できるんじゃね?
挿れられる喜びを知ってしまったオレも
ゲイセックスから抜けられないでいる
挿れる穴はも男のマンコだけ
種付け合うセックスに幸せ感じている
男に生まれても体と心の一部に女が残っている。ケツマンコに挿れられているとき俺は女になっている。色んな形、サイズのペニスを挿れて欲しいからパートナーは決めていない。ヤリマンと呼ばれる女も同じ思いで色んな男に抱かれたいのだろう。
こんなコメント書いていたらケツマンコが疼き出した。週末はハッテンバ行って種壺にしてもらおう。