たくやさんから投稿頂いた「デブ専のおじさんの種壺に」。
私は41才で転職をしたデブな既婚バイです。
転職先は警備の仕事で、独身者が半数で平均年齢40代の職場です。
私は某アブリで顔出しせずに交流の有る方がいて、相手は顔出ししているので、その方が職場に居る事に気付いてしまった。
彼は私を知らないので、彼と2人での夜勤シフト入り前に顔写真を送ってみた。
深夜に詰所で二人きりになった時に突然、股間を鷲掴みにされて「おまえだったとわな(笑)明けでスバ銭に行って家に招待してやるよ」と、本当に家に連れて行ってくれた。
「拘束して一方的に責めて犯されたいんだよな?信頼した奴を連れ込む専用の部屋を案内するぞ」
彼の家は立派なマンションで部屋が3つ有り、その一部屋がプレイルームになっていた。
パイプベットに拘束具が付けられ、壁にはSMグッズが並んでいた。
「最初は望み通りにしてやる、徐々に鞭や蝋燭、尿道も調教してド変態にしてやるからな」と言うと、早速裸になるよう言われました。
裸になると早速縛り始めると、私はフル勃起してしまい、彼は縛り終えるとベットに私を突き飛ばした。
縛った事で突き出た胸を鷲掴みで乱暴に揉んだり、乳首を強く摘んだり引張り、カウパー汁が溢れ出してしまい、チンボをペチペチと叩かれて気持ちよくなる。
彼は痛めつけるのは脅しだけで、快楽責めで私は種壺便器に堕ちて行った。
3ヶ月が過ぎた頃に彼から「おまえも昇進昇給したいだろ?」と聞かれた。
私はハイと答えると、有給休暇をシフトに合わせ取らされると、二泊三日で貸別荘に連れて行かれた。
広いリビングスペースに持っていったボロ布団を敷かされ、全裸で縛り目隠しされて布団に寝かされました。
暫くすると数人の人の声?更に何かを飲まされ全身を複数の人の手で触られると、異常な程に感じてしまい声を出していた。
目隠しを外されると、面接時に居た人と役員の彼を含めて4人が居た。
「良い奴を採用したな、暫くは楽しめるな」と役員が言うと、彼が「こいつも昇進昇給お願いしますよ」と言った。
私は帰るまでの間に、彼ら4人に口と穴マンに種を出されまくった。
ヤリたくなると私の所に来て犯すを繰り返し、食事とトイレ以外は首輪で逃げられないようにされていた。
帰る時までにシャワーを浴びる事もさせてもらえず、頭から足の先まで精子でベトベトになっていました。
数週間後に彼の家で役員と二人きりでセックスをすると、お風呂で挿入したままおしっこを注入されるまでの変態になっていた私は、本社勤務で役員の運転手に抜擢され、彼との関係は解除されたが、役員の性奴隷として、上得意客のゲイ仲間と何度かセックスをさせられました。
役員も引退した未だに上得意客は私を呼び出し、50才の今でもセックスをさせられていますが、仕事はそんな上得意客の運転手代行なので、楽して給料をもらっています。

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コメント一覧 (1件)
太ったウケさんは何処のハッテンバでも人気者なんだよね
いいな~