お兄さんから投稿頂いた「幼馴染が中学のセーラー服姿で喘いだあの日」。
ローカル私鉄の駅を降りてすぐ、20年前はコンビニだった建物には、今は警備会社が入ってた。
住宅地をしばらく歩くと、スーパーマーケットがあり、その駐車場を横切ると君の実家があるけど、違う人が住んでた。
一縷の望みを持って訪ねたけど、やっぱり君には会えなかったか…
その3件となりの僕の実家だった家にも、違う人が住んでた。
あれからもう20年か…
子供の頃に住んでたところへ出張だなんて、君に会って恋と言われてるような気がしたけど、君とはもう会えなくなったと確認しに来たようなものだった。
残酷な出張…
僕が高校1年、君は中学1年、初めてのキスをしたよね。
ランドセルを背負ってた君には女を感じなかったけど、セーラー服にそでを通した君からは、女の匂いがしたんだ。
あんなにガキだったのに、こんなに可愛かったっけ?
「お兄のこと、好きだよ。絶対お嫁さんにしてね。」
僕が高2、君が中2、共働きの君の家で、まだ幼い二人が結ばれた。
セックスするには早すぎた二人は、それでも快感を知るとやめられなくなった。
まだ、幼い君のオマンコにめり込む僕のペニス、中学のセーラー服姿で喘ぐ君が妙に色っぽかったのを覚えてる。
翌日、どこから見ても処女にしか見えない君が投稿していく姿、天使のようだったよ。
3歳年上の幼馴染のペニスを抜き差しされて、アンアン言ってるようには見えなかった。
でも、夕方になるとスカートとパンツを脱いで、セーラー服姿で身悶えしていたんだよね。
オマンコからは白濁お汁を垂れ流して、
「お兄のチンチン気持ちいいよ。お兄の赤ちゃん産みたいよ。」
って、可愛い顔で喘いでた。
上は中学のセーラー服着たままだから、清純な女子中学生が淫らに喘ぐ姿が萌えた。
公立中学のセーラー服って、見るからに無垢そうな印象を与えるから、その痴態はもの凄いギャップがあって、興奮しまくりだった。
僕は東京の大学へ進学、ゴールデンウィーク、夏休み、冬休みに帰省して、君を抱いた。
そして春休み、父が転勤であの街を去ったことで、帰省先が変わって君とは疎遠になってしまっから、満足なさよならをしてなかった。
そして君は家族ごと消えてた。
会いたかった…
君が幸せかどうか、確認したかった…
僕には妻子がいるけど、君を忘れたことはなかった。
ずっと心の中に君は棲み続けてた。
そしてきっとこれからも…
君はセーラー服を着たままで…

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コメント一覧 (3件)
なんか切ない
セーラー服の思い出って、消えないよね。
抱きしめた時のセーラー服の匂いが記憶に残る…
セーラー服の匂いかあ
忘れちゃったなあ