大山さんから投稿頂いた「父の再婚相手が最悪で最高だった」。
父の前では可愛い女を演じてるけど、父が居ないとだらしなくて継息子の俺に対して冷たい女になるんだ。
電話もそう。
父からの電話に出る時はキャラがガラッと変わって可愛い女に早変わり。
一緒に暮らしてるとイライラしてストレスが溜まる。
日曜日に父が朝から会社の上司とゴルフに出掛けて、特に予定が無かった俺と継母の二人で家に居た。
相変わらず冷たい視線を向けてくる継母にイライラしてたら父から携帯に電話がきたみたい。
コロっとキャラが変わって甘えた声で会話を始めた。
それ見てまたイライラする。
もう我慢の限界だ!
困らせてやろうと継母の背後に回ってチンポを出して肩に乗せてやった。
チラッと自分の肩を見た継母が俺の方を向いてニヤッと笑うとチンポをしゃぶり始めた。
ええーっ!?
悲鳴の一つでも上げさせて笑ってやろうと思ったのに、父と会話しながらチンポしゃぶるなんて予想外だ。
「うん…うん…チュポ…嬉しい!ありがとう!んむ…チュル…んは…ん?何もないわよ?ん…」
変な音が混じって父に疑われてるんじゃないのか?
平然と何もないとか嘘ついてチンポをしゃぶり続けるから、悔しくてシャツの襟元から手を入れてオッパイ揉んでやった。
「んふ…大丈夫、仲良くやってるわよ…ええ…はむ…」
シャツの襟が伸びるのも気にせず自分で襟を引っ張ってオッパイを出してくれた。
乳首を摘んだり揉んだりされて喜んでるのか?
チンポをしゃぶってる継母に立つよう身振り手振りで指示してホットパンツと下着を下げた。
何をされるか理解したはずなのに、継母は前屈みになりお尻を突き出してきた。
挑発のつもりか知らないが、俺がここで躊躇すると思ったら大間違いだ。
すぐに入れたかったが先ずはお尻の割れ目に顔を埋めてマンコとアナルを舐める。
「ん…!ううん、調子が悪いとかじゃないわ、うん、今はゆっくりしてたところだから…んふ…」
マンコをビショビショにしてアナルも俺の涎まみれにしてるのにまだお尻を突き出したままだ。
そっちが引かないなら俺も最後までしてやる!
ゴムなんて持ってないから生でマンコに挿入した。
くうぅぅ!なんて締まりだよ!ここまで締まるマンコ初めてだ!
とんでもない締まりでチンポ押し込むのが大変。
腹に力を込めてズブズブとチンポを押し込んでいき、継母のお尻と俺の下腹が密着する。
「あは…そんな…私も愛してる、うん、仕事のお付き合いだもん仕方ないわよ、寂しいけど帰ってくるの待ってるから…じゃあね」
父との会話が終わったらしい。
「へえ〜、まさか本当に入れちゃうなんてね、父親を裏切るなんてとんでもない息子だわ」
「あんたも嬉しそうにチンポしゃぶってケツ突き出してただろうが…こうして犯して欲しかったんだろ?」
「ここまでするとは思ってなかったわよ、でもしちゃったんだもんね?それで?ここからどうするの?」
「腰振って中に出すに決まってるだろ?親父が帰ってくるまでやりまくるから覚悟しとけよ?」
またニヤッと笑って挑発してくる。
まだそこまでする体力も覚悟も無いと思ってるのか?
継母へのイライラがまた増して全力で突いた。
俺が腰を振り始めて少しの間は無言だったが、だんだんと甘い声を漏らすようになり一回目の中出しする頃には喘ぎまくってた。
「おら!先ずは一発目!子宮で受け取れ!」
ドプッ!と濃いのを子宮に流し込む。
「んあぁぁっ!」
「まだまだぁ!」
参ったと言うまで続けるつもりで腰を振り続けた。
途中で立ってるのが辛そうに見えたので床に寝かせて体位も変える。
前から横から後ろから犯しまくって全部中出しした。
やり過ぎて俺も足腰立たなくなった。
継母はと言うと、這いつくばってチンポをしゃぶってる。
「んはあ…まだあの人は帰って来ないわよ?帰ってくるまで続けるんでしょう?」
こいつ…こんなにヘロヘロなのにまだ挑発してきやがる…。
最後の力を振り絞ってもう一度後ろから犯してやった。
「これでどうだ!孕んじまえ!」
「おっほおぉぉ!」
やっと継母が床に突っ伏した。
勝った…。
だらしない顔した継母の髪を掴んで持ち上げ、涎を垂らしてる口にチンポを突っ込む。
「また汚れたから綺麗にしろ」
白目剥きかけてるけど吸い付いてくる。
「もう良いぞ、良いってば、もう吸わなくて良いんだよ!」
一向に口を離さない継母。
出てるのか出てないのかわからないけど口の中で俺は果てた。
「んふ…あへぁ…情けない顔…」
くそ!勝ったと思ったのに最後の最後で負けた!
継母はシャツの襟を下げてオッパイ出して下もお尻丸出しにして、俺は下を脱ぎ捨てて丸出しのまま二人並んで床に転がって動けなかった。
やっと少し手と身体に力が入るようになった頃には父が帰って来る時間。
ヨロヨロと二人して身体を起こして身なりを整えて証拠も消した。
まだ立って歩ける状態じゃないのでソファーに二人して這っていき、よじ登ってなんとか座る。
「次は負けねーぞ」
「ふふん、あんたみたいなガキにはまだまだ負けないわよ」
不敵に笑う継母の肩を抱き寄せてキスした。
「また親父が留守の時は覚悟しとけよ?」
「いつでも受けて立つわよ」
至近距離で見つめ合ってたら継母からもキスしてきた。
舌を絡め合ってたら父が帰ってきた。
慌てて口を離して普段通りを装った。

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