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穴埋め

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法隆寺さんから投稿頂いた「穴埋め」。

「手が空いてたらちょっと穴埋めに付き合って」
何のことなのか解らないけど母さんが僕にお願いなんて珍しいので、手を引かれるままついて行く。
「変な事頼んでごめんね、じゃあ服を脱いで」
連れて行かれたのはあまり使われてない離れ。


「脱げって…」
「もう!お母さんは待ち切れないんだから早く脱ぐの!」
戸惑い立ち尽くす僕の服を母さんが強引に脱がしていく。
「ちょ!待って!それは!」
「こら!抵抗しない!」
パンツも下げられそうになり必死に押さえる。
「これ取られたらチンコ見られちゃう!」
「お母さんのオマンコも見せるからその手を離しなさい!」
「えっ!?」
ビックリして一瞬手が弛んだ隙にパンツを脱がされた。
「普段から剥けてるのね!」
「わあぁぁ!」
「隠しちゃ駄目!」
慌てて手で隠そうとしたけど母さんの方が素早くてチンコを握られた。
ダランとした状態を見られたのも恥ずかしいけど、女の人の柔らかな手に握られて元気になっていくのも凄く恥ずかしかった。
「お母さんの手の中で大きくしてくれて嬉しいわ…うわ~、思ったより大きくなるのね〜」
完全勃起状態になったチンコをウットリと見てる。
「なんて美味しそうな…」
「ちょちょ…ちょっと!」
握った手からはみ出してる先っぽを母さんが舐める。
「あは…息子チンポ舐めちゃった…」
一舐めして一旦止まったけどまた舐め始める。
「あっ!あうっ!駄目だよ母さん!」
「あん!逃げようとしないで!もっと舐めさせて!」
腰が引けてしまう僕。
チンコを遠ざけまいと握ったまま腰に抱きつき咥える母。
母さんの口に僕のチンコ入ってる!
あまりにも衝撃的な光景と快感に膝から力が抜けて床に座り込んでしまった。
母さんが腰に抱きついたままだったので恥ずかしい格好でチンコを咥えられてる。
「やっと観念したのね?大丈夫、お母さんが気持ち良くしてあげるから」
握ってた手を離して深く咥え込む。
「あっ…あっ…あっ…」
「女の子みたいな声出して…気持ち良いのね?」
チンコを唾液まみれにして激しくなる母のフェラチオ。
もう抱きつかれてなかったけど逃げる気も無くなり、母さんのフェラチオの快感に酔いしれていた。
そのせいで母さんがこの時パンツを脱いでいたのに気付かなかったんだ。
「も、もう出そう…」
「まだ出しちゃ駄目、口では出させないわよ?」
出そうと言ったら笑顔で口を離された。
「なんで…もう少しだったのに」
「出すならこっちよ」
スカートを捲り上げて僕に跨ってくる。
「えええっ!?」
「お母さんの穴を埋めてね」
穴埋めってこの事だったの!?
信じられない!
でも母さんは本当に僕のチンコを真っ直ぐ立たせてそこに腰を下ろしてくる。
チンコの先っぽが母さんのマンコに触れたと思ったら、そのまま中に埋まっていく。
「ああっ!?本当に入ってる!?」
「ああ…大きいわ…お母さんの中いっぱい…」
ゾクゾクゾク!っと快感が全身を駆け巡る。
「全部入ったぁ…凄いわ、奥に届くどころか子宮を押し上げて…なんて素敵なチンポなの」
「うぐっ!で、出る!」
母さんとセックス!
その事実と、とんでもない快感に耐えられず入った直後に射精してしまう。
「あっは!子宮にザーメンが流れ込んできてる…もっとよ、もっとお母さんの子宮にザーメンちょうだい」
まだ出てるのに母さんが動き始めた。
「出てる!今まだ出てるから!腰抜けちゃう!」
「良い顔するわね〜、腰が抜けても続けてあげるから大丈夫よ」
駄目だ…母さんは僕に何があってもやめるつもりは無いようだ。
「また出る!母さん!」
「あは!お母さんを呼びながら子宮に出すなんて…お母さんはここに居るから安心しなさい」
優しく抱きしめられた。
母さんの香りに包まれるのは小さかった頃以来だ…。
あの時と違うのは母さんのマンコに僕のチンコが入ってるか入ってないかだけ。
「お母さんの服が邪魔よね?今脱ぐから待ってね」
腰を動かしながら母さんが服を脱いだ。
露わになったオッパイは少し垂れ始めてたけど大きさは昔と変わってない感じ。
「お母さんのオッパイ大好きでしょう?吸って良いのよ」
また優しく抱きしめられて母さんの香りに包まれると頭がふわふわしてくる。
口に触れる乳首を無意識に吸ってしまった。
「お乳は出ないけどいっぱい吸いなさい、お母さんもザーメンたくさんオマンコに飲ませてもらうわ」
もう訳が判らなくなってきた。
母さんとセックスするのは良いんだっけ?
あれ?親子って近親相姦じゃ…。
お互いが同意すれば良い?
僕は母さんとこのまま続けたいのか?
オッパイ懐かしい…。
チンコも気持ち良い…。
色んな想いが頭の中をグルグル回ってどうでも良くなってきた。
僕も母さんを抱きしめて下から突き上げる。
「んはっ!やっとお母さんとする気になってくれたのね!あん!力強いわ!子宮にズンズンくる!」
「ここ、ここが良いんでしょ?ここに僕は入ってたんだよね?」
「そうよ!そこにあなたが入ってたの!また戻ってきてくれて嬉しいわ!ああっ!もっと突いて!」
「お母さんお母さんお母さん!」
母さんを抱きしめたまま横に回転して母さんを床に寝かせる。
「あは!息子が覆い被さって腰を振ってくれてる!子宮突いてザーメン流し込もうとしてくれてるぅ!」
「中に出す中に出す中に出す…」
「そうよ、ザーメンは全部お母さんの子宮に出しなさい」
「うあっ!」
「ああん!きた!また種付けしてくれてる!本気で孕ませようとしてくれてる!」
理性崩壊して腰振りマシーンとなった僕はそこからの記憶があやふやだ。
気付いた時には母さんのオッパイに顔を埋めて抱きしめられてた。
「凄かった…入りきらないくらい子宮に出してくれるなんてお母さんとっても幸せよ」
もうチンコは抜けてて、母さんの息も乱れてる。
「時々で良いからこれからもお母さんの穴埋めしてね?」
「時々なの?」
「もっといっぱいしたい?」
「気持ち良かったのは覚えてるけど途中からあまり覚えてなくて…」
「子宮いっぱいでもう入らないって言ってるのにそこから何回も流し込んできて凄かったわよ?覚えてないの?」
「全然覚えてない…」
「オマンコ見てごらんなさい、何人かに犯されたみたいにザーメンが溢れ出してるから」
母さんの腕の中から解放されてマンコを確認するとザーメンが水溜まりを作ってた。
見てる最中もゴプッと溢れ出してきてる。
「凄いでしょう?」
「僕一人でこんなに?」
「お母さんとあなたしかここに居ないでしょ(笑)とっても充実して幸せなセックスだったわ〜」
「覚えてないのは悔しいなぁ…」
「あは…じゃあ今度は忘れられないように毎日する?お母さんはそれでも良いわよ?」
また暴走するかもしれないけど毎日母さんとセックスかぁ…。
良いかも…と思ってしまったのは完全にセックスに毒されたからだろうか?

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