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塾の先生の誘いを断り切れなくて 1

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元々はノンケさんから投稿頂いた「塾の先生の誘いを断り切れなくて 1」。
中学生の時に通っていた塾の先生に弄られ続けた体験談です。

先生は気さくな優しい40歳すぎのおじさんでした。
お互い漫画が好きでよく漫画の話をしていたのですが、ある時漫画を読みに先生の自宅に誘われました。
喜んで出かけた先生の部屋には、漫画だけでなくエロ雑誌もたくさんありました。
中学生にとっては漫画よりもエロ雑誌の方が気になります。
そわそわしている私の態度の気付いた先生は、読んでいいよ、とエロ雑誌を渡してくれました。
誰の目を気にすることなく読めるエロ雑誌の刺激は強烈でした。
これまでになく私は股間を固く大きく膨らませ夢中で読んでいました。
気づくと不自然なくらい近くに先生が座っていて、私の太ももに手が置かれていました。
先生は「固くなってる?」と聞きながら私の股間に触れてきました。
触られる事よりも興奮して固くなっている事が恥ずかしく、私は先生の手を払いのけました。
すると「先生のも固くなってるよ」と言って先生は自分の股間を私に触らせたのです。
触れてみると先生の股間も私と同じように固くなっているのが感じられました。
不思議なもので先生も固くなっていると判ると急に恥ずかしさがなくなりました。
さらに先生は「このまま触らせてくれたら、ずっと読んでていいよ」と言ってきました。
触られる事自体は特に嫌悪感もなかったので、エロ雑誌の続きを読みたくて仕方なかった私は先生に触られるがまま続きを読んでいました。
しかし最初は軽く触れる程度だった先生の手は、そのうち指先で私のチンコの形を確かめるようにナゾリ始め、さらに指でつまんだり揉んだりといった動きに変わってきたのです。
私はエロ漫画の内容より、弄られている快感の方に興奮してきていました。
耳を真っ赤にして鼻息が荒くなってきた私の変化に先生は気付いたのだと思います。
先生は私のジャージをずらしてきました。
しかし興奮していた私はなんの疑問も感じず、腰まで浮かしてただ先生の動きに協力していました。
興奮で判断力がおかしくなっていた私は、さらにパンツに先生が手をかけてきた時も、特に羞恥心もなく脱がされるままでした。
パンツを脱がされると、先っぽから汁を垂らして勃起している私の陰茎が、ビヨンといった感じで飛び出してきました。

先生は下半身むき出しでベッドに座っている私の脚の間に座っていたのですが、
その時先生の顔が妙に自分の陰茎に近いなぁ、と漠然と感じた事を覚えています。
先生は両手を私の太ももに置いて口を大きく開けると、当たり前のように私の勃起した陰茎を口に含みました。
初めてのフェラチオの快感は強烈でしたが、何故かそうされるのが当たり前のように感じている自分が不思議でした。
暫くは静かな部屋にクチュクチュと先生が私のチンコを舐る音が静かに響いていました。
部屋の中は寒く少し寒く感じる季節でしたが、先生の口の中は暖かく、チンコを咥えられている感覚を強めていました。
そのうち射精の感覚が訪れてきました。
私は何故かその時先生は私のチンコを咥えて遊んでいるだけで、射精まで導こうとしているとは思っていませんでした。
なので先生の口に精液を出すのはまずいと思い、「もう出る」と言ってチンコを先生の口から抜こうとしました。
しかし先生は両手でがっしりと私の腰を抱えて、そのまま私のチンコを舐り続けます。
射精してはいけないと思っていたので必死に我慢していましたが、当然いつまでも持つわけもありません。
とうとう堪え切れずに、先生の口の中に射精してしまいました。
我慢していた分、快感も大きく体がバラバラになりそうな射精でした。

この後まだまだ先生との行為は続きます。

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