のんさんさんから投稿頂いた「同級生5」。
20年来の友達と日帰り温泉へ出かけた続きです。これで完結です。
お風呂から上がり再び浴衣を着て、一組の布団に彼女と一緒に入り寝そべりました。
向き合うと彼女は微笑んで浴衣の合わせ目をそっと開けてくれました。
「…君、おっぱい星人ちゃん、おいでよ」
「星人じゃ無いと思ってるけどなあ…」
「十分、星人だよ(笑)」
優しく彼女の胸に顔を埋めて乳首をそっと咥えてみました。手はそっと彼女の秘部へ置いてみました。
「…君、触るだけだからね、約束だよ」
僕は彼女の乳首を舌先でチロチロしながら、突起を弄りました。
「噛んだ方がいい?」
「ああん、強めに噛んでいいよ」
僕は突起を指先で転がしながら、彼女の乳首に歯を当てました。硬めの鶏肉のような歯応えを感じながら舌先で乳首をレロレロすると、彼女は身体をエビ反りさせて甲高い声を上げました。
「ああん…いい!もっと!」
再び僕は歯を当て噛みと舐めを交互に繰り返しました。彼女の秘部はヌルヌルになって、クチュクチュといやらしい音が聞こえて来ました。
僕は興奮してアソコはビンビンでした。
「出したい」
僕はストレートに彼女に伝えました。
口はしたことないので、手でもいいかと彼女が聞いて来たので、無理強いはしないでおこう思って、良いよと答えました。
彼女が添い寝スタイルで僕のアソコを握りゆっくり上下に動かし始めたので、僕は彼女の乳首を咥えました。乳首に歯を当てるとアソコを握る指先にグッと力が入り、少し痛いくらいの圧力を感じました。同時に彼女の甲高い悲鳴に似た声が響きました。
僕は手を伸ばして彼女の突起を指先で弄り上げました。
「…君、私イキそう、イキそう!」
「出そうだよ、出ちゃうよ…」
そういう会話をした記憶がありますが、最後はよく覚えていません。
気づいた時には放出した後、彼女の胸に顔を埋めながら、まどろんでたような記憶です。
今度の休みもどこかへ行こうか?
どこ行く?みたいな会話しながら、帰りは車を走らせました。
お互い友達として心の隙間を埋めれたような気分でした。これからどういう関係になるのか読めません。
次回出かけた時、エッチな展開になったらまた投稿します。

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