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同級生4

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のんさんさんから投稿頂いた「同級生4」。

20年来の友達と日帰りで温泉へ行き、昼食後の続きです。少し色々状況を整理します。

若干の気まずさを残しつつ、意外と豪華な昼食懐石を楽しんだ後、そろそろまた風呂に入るか?という流れになりました。生憎貸切露天風呂は空いて無かったので、部屋の温泉にもう一度入ることにしました。

大き目の窓を開けると露天風呂に近い状態でした。乾いて無い水着を着るのはお互いに不快でしたがらどうせ濡れるんだしってことで、再び水着混浴です。
部屋の冷蔵庫にあった缶チューハイを片手に先にお風呂に浸かっていると、彼女が後から入ってきました。また並んで湯船に入り脚を投げ出す感じで湯浴みです。

彼女を見ると黒ビキニのブラ部にハッキリと乳首ポッチが分かりました。濡れた水着が気持ち悪いので、ドライヤーで乾かしたけどパッドが厚いので乾かず外したとのことでした。

「ジジい!エロい目で見るな!」
昔から彼女はサバサバしたもの言いなので誤解されるようでしたが、彼女の名誉のために言っておくと性格は良いコなんです。
「なあ、乳首がコンプレックスなの?」
僕はデリカシー無いかもしれないけどストレートに聞いてみました。

「…君たちと友達になった頃には、凄く大きかったんだよね…、みんなで海とか温泉出かける時、女の子に見られるのイヤだったよ」
もちろん知らなかった話ですし、彼女なりに悩んでたんだと改めて思いました。
「旦那さんとはお見合い結婚だよな?」
改めて確認する話じゃなく知ってることです。珍しく彼女は古式にある正式なお見合いで結婚したので当時は驚きました。

「結婚するまでエッチしなかったの?」
「結婚前提に、半年ほどお付き合いっぽい期間あったけど、婚前交渉は無しってやつだよ。だって親戚巻き込んでお見合いしたんだし、ヤバいでしょ?、それに旦那が初めての男だし…」

「マジかよ!結婚するまでバージンだったの??、全然知らなかったよ。遊んでる感じしたけどなあ。あのさ、聞いちゃうけど、旦那さんはさ…その…好きじゃないの?おっぱいとか乳首…」
「バカ!当時は純潔だったんだよ!旦那には…うん…ハッキリ聞けてないけど、多分…私の乳首気持ち悪いと思ってるはず。エッチする時、ブラは着けておいてって言うし、少しは触るけど舐めたりはしないしね…」

同情する訳ではないけど、急に彼女が可哀想に思えてきました。確かにアダルト動画では中々見ない大きさだけど、決して気持ち悪いとかそういうレベルではないと思えるし、事実僕にとって彼女の乳首は魅力的です。そのことを彼女に言うと、小さな声でありがとうって言いながら笑顔を見せてくれました。

「…君ってさ、意外と女心に響くストレートな返しするんだね?弱々しいところあるから母性感じるところもあるし(笑)」
褒めてるのか?ディスってるのか?どっちだよって言いたくなるけど、まあいいやって感じでした。

のぼせそうと彼女は言ってお風呂の縁に腰掛けました。僕は浴槽に少し段がついたところに座って半身浴くらいになりました。下から彼女を見上げるようなポジションで、僕が缶チューハイ飲んでると彼女も一口頂戴と言うのであげました。不意に彼女が僕の頭を抱えるよう胸元に抱きしめて、ありがとうねって言いました。

「乳首見ていい?それにいっぱい吸いたいんだ…」僕は返事を待たずに黒ビキニをめくりあげて彼女の乳首にむしゃぶりつきました。
「ああぁん、…君、好きなだけ吸っていいよ」
僕は湯船に入りながら、腰掛けた彼女の脚に割って入り正面から両手でおっぱいを揉み、彼女の乳首をこれでもかと吸って舐め上げました。

そのまま、片手はおろして彼女の秘部にビキニ越しに指を這わせました。彼女は、想像以上に身体をビクつかせて、身をよじりました。
「…君、ダメ!おっぱいだけ!ね?ダメダメ…お願い」
少し強引に指先で突起付近をクイクイしてみました。
「ダメよ!それ以上はダメ!ね?…君言うこと聞いて」
「どうして?我慢できないよ…もう…」
僕は立ち上がって彼女の手を取り、すっかり元気になった膨らみをサーフパンツ越しに触らせました。

「エッチは無理だよ…ね?許してね…良いコは駄々こねちゃだめだよ」
と彼女は言いながら、僕の乳首を舌先で舐めながら、サーフパンツ越しに硬く勃起したものを掴んでくれながら、彼女は
「お風呂上がって、お布団でお昼寝しようよ。…君とくっきたい」
と言いました。

続きは次回となります。

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