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かつて妻を喘がせた7人の元彼たちに感謝した夜

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同級生夫さんから投稿頂いた「かつて妻を喘がせた7人の元彼たちに感謝した夜」。

中学時代、あまりの美少女で会話すらままならなかった妻。
高根の花過ぎて、気持ちなんか伝えられなかった妻。

中学を卒業して、高校では離れ離れになったけど、年に数回見かける妻は、イケメンに腰を抱かれながら歩いてた。
セーラー服から伸びたあの白い足の奥には、もう、処女膜は無いんだろうな…と思った。
あの清純そうな顔で、イケメンのチンポしゃぶってると思ったら、胸が張り裂けそうだった。

大学進学で地元を離れ、大学で女を知ると、妻の事も忘れていった。
大学では2人の女と付き合い、女によってマンコが違い、入れ心地も違うことを学んだ。
大学を出て、地元に戻り、就職してからは、女に縁遠くなった。
女無し生活が6年目を迎えた28歳の時、訪問した会社のインフォメーションで名刺を渡した時、
「久しぶりだね~」
と言われた。
可愛い顔した受付嬢だったけど、誰だっけと思って名札を見たら、後の妻だった。
「今度、飯でも食いに行かない?」
と誘ったら乗ってきた。

妻は、モテモテの人生を歩んでいた。
でも、20代後半になって陰りが出て、
「彼氏って、もう1年以上いないのよね~。こんなこと初めて。」
って言うから、ふざけ半分で立候補したら、喜ばれた。
妻がいる会社で何度か鵜問い合わせしてたら、
「受付の女の子と、中よさそうだね。」
と言われたから、中学の同級生だと言った。
「そうだったのか。いやね、彼女モテモテで、社内に穴兄弟が3人いるんだよ。」
という情報を得た。

それでも、中学時代のアイドルは可愛いまま28歳になってて、口説かずにはいられなかった。
妻は一発で落ちて、ラブホへ。
可愛い顔に、中々のイイ身体、クンニしようと妻のマンコを初めて見たとき、大学時代の彼女とは違うグロさに驚いた。
マンビラは閉じたワレメからハミ出て、濃い茶色だった。
広げると、マンビラの一部が灰色に近いところがあった。
マン穴はピンクだったけど、ひときわ目を引いたのは赤らんで皮が剥け切ったクリの突端。

舐めるとヒクつきながら、トロトロと愛液を垂れ流し、やがてクチャクチャと卑猥な音になる。
妻は高校でイケメンに処女を捧げ、あの会社に3人の穴兄弟、そんな妻は大学の4年間、モテまくって色んな男に股を開いたんだろう。
たくさんの男たちにマンコをしゃぶり尽くされ、たくさんのチンポに突きまくられて、引き伸ばされて色付いた妻のマンビラ。
何かで吸い出されたようなクリは、人並み外れて赤らみ肥大。
そして、たくさんの男のチンポを咥え、包み込んで、そして掻き回された妻のマンコに、俺もチンポを入れてみた。

あのセーラー服を着た美少女が、28歳になって俺のチンポで虚ろな表情を見せた。
重い入り股を広げ、俺の尻に掌を当てて引き寄せ、少しでも奥までチンポを呑み込もうと腰を揺さぶった。
揺れる乳、卑猥な音を立てて溢れる愛液、淫らな喘ぎ、この痴態を何人の男が眺めたのだろう。
28歳の妻は、28歳に見えないくらい可愛かったが、その清純そうな顔と裏腹に、使い込まれたマンコは、セックス回数3桁ではなさそうだった。
社内に穴兄弟が3人…頭の中を駆け巡ったが、俺は妻にプロポーズ、20代のうちに結婚したいと言われ、29歳で結婚した。

憧れの中学のアイドルとの結婚は嬉しかったが、披露宴に何人の穴兄弟がいたのか気になった。
「俺が使い古したマンコを貰ってありがとうよ。ズル剥けのクリでもしゃぶって、せいぜい可愛がってくれや。」
と言ってる男はどこだろうと思った。
妻は部類のセックス好きで、夫婦になったら妻から求めてくることもしばしば。
結婚して、初めての生理が来たとき、妻は四つん這いになってお尻を突き出し、ローションを俺に手渡し、
「良かったら、お尻の穴に入れて…生理の時に使っていいよ…」
生は憚られたから、ゴムして入れたら、マンコ同様ヒンヒン感じてた。
マンコ並みにアナルが感じるって、どれだけ調教されたのだろう。

やがて子供も二人生まれ、その時もアナルで性欲処理させてもらった。
そして、それなりに幸せな今年、結婚10年のアニバーサリーを迎えた。
来年四十路を迎えるとは思えないほど可愛い妻だが、マンコは既にドドメ色だ。
とにかくセックス好きな妻だから、この10年ほとんど毎晩セックスしてる。
結婚記念日のセックス、妻のマンコをクンニした時、思った。
元彼たちは、妻のマンコを覚えているだろうか。
妻のマンコに挿入して、思った。
元彼たちは、妻のマンコに深々と挿し込んだチンポを締め付けた感触を覚えているだろうか。
妻をイカせた時の、清純とは程遠い表情で悶絶したのを覚えているだろうか。

結婚記念日のセックス、妻が仰け反りイキまくった後、何気に聞いてみた。
「何度抱いても良い身体だけど、今まで、何人に抱かれたんだい?」
「えっ…そんなこと知りたいの?」
「俺、中学のころから憧れてて、高校の時に男に腰を抱かれて歩いてるお前見て、もう、処女膜無いだろうなと思って落ち込んだんだよ…そしたら、お前は何人の男を知ってるのかと…」
「確かに、初体験は高2の時だったけど…大学の時、1年からモテたけど、1年の時は彼氏作れなかったな…だって、大がう1年で非処女って、高校時代にヤリマンだったみたいじゃない?」

結局、妻は大学時代に3人の男に抱かれて、就職先で3人、俺に抱かれるまで、7本のチンポを味わってた。
「そういう話聞くと、嫉妬でホラ…」
と、さっき射精したばかりなのに、また勃起したチンポを握らせた。
「洗ってきて…もう一回しよ…」
こうして二回戦、摘まんピストン食らわせながら、
「ちくしょう、中学の憧れのアイドルは、7本のチンポ入れられて喘いだのか…」
と言いながら妻を喘がせた。
「7本のチンチン食べて気持ち良くなってごめんなさい…」
嫉妬が勃起を呼ぶと知った妻が、過去を話し始めた。

今、妻の元彼話で勃起してる。
初体験のイケメンは大学生だったこと、大学4年でバツイチの40代親父に抱かれて、イクことを覚えたこと、そして就職先での3人は、一時二股があったことなどを話した。
「昼間と夜、違う彼氏に抱かれてた時期があったのよ…」
妻のマンコが色付いて伸びてたのは、当然だった。
でも、妻の元彼たちへの嫉妬が、風雨fの営みを活気づけて、夫婦がどんどん円満になっているから、妻を喘がせた7人のの元彼たちに感謝しよう。

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コメント一覧 (1件)

  • 鬱勃起ってヤツだな
    モテモテ人生歩んだ美人妻を持つ夫は必ず通る道さ

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