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汗臭いチンポはお好きですか?

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マンドリルさんから投稿頂いた「汗臭いチンポはお好きですか?」。

筋トレが趣味で自室で汗だくになるほど本気でトレーニングして、筋肉がパンプした状態で風呂場に向かう。
途中で母さんとすれ違う時、いきなり腕を掴まれて足を止めると抱きつかれて匂いを嗅がれた。

うっかりしてたけど母さんは汗臭さを嗅ぐと発情する変な性癖持ち。
まだ汗が止まってないから顔から首へと汗が流れる。
それを舐めてますます発情した母さんが股間を触ってくる。
「ダメだってば…父さん居るんでしょ?見つかっちゃうよ」
「無理よ…こんな匂い嗅がされたらもう我慢できないわ」
この性癖のせいで俺は母さんにC学の時に童貞を奪われてる。

「ちょ…ここでチンポ出さないで」
「ここもすっごく良い匂い…もう堪らないわ」
廊下でフェラチオされて逃げられなくなった。
「んふ〜、鼻から抜けるこの匂い…咥えてるだけでイキそうよ」
こうなったら最後までやらないと収まらない。
でも父さんが居る今はそれは危険。
「顔にかけてあげるから今はそれで許してよ」
「かけてくれるの?それなら早く出して」
精液の匂い嗅がせて満足してくれる事を願って顔射した。

「はあぁぁ〜、また溜めてたのね?すっごく濃い匂いだわ…オマンコが疼いて仕方なくなっちゃう」
「ヤバイから!父さんに見つかったら無事じゃいられないよ」
「オマンコこんなになっちゃってるのよ、あんたのせいなんだから早く挿れて」
後ろを向いてケツを突き出してびっしょり濡れたマンコを見せつけられる。
俺の童貞を奪って、その後も俺を虜にし続けてるマンコだ。
「あんたも好きでしょう?母さんのオマンコ」
チンポに擦り付けられてる内に穴にチンポが引っかかって入っちゃう。

「んふ!入ったわね」
「ヤバイのに…何でこんなに気持ち良いんだよ母さんのマンコは!」
俺の為にあるんじゃないかって錯覚するほどピッタリなマンコに入っちゃったらやめられないよ。
スリル満点のSEXをする。
俺が音をできるだけ立てないように腰を振ってるのに母さんも腰を振ってぶつけてくるから結構な音がする。
「そんなに強くしたらバレるって!」
「ビクビクしてないでもっと強く奥を突いてよ、母さんが奥を好きなの知ってるでしょ?」
「もうどうなっても知らないからね!」
諦めて全力でマンコを突く。

「これよこれ!最高だわ!」
「そんなに締めないで…強すぎてもう出ちゃう…」
「出して!溜め込んだザーメン全部出して!」
ケツにぶっかけようと腰を引いたら母さんがケツを突き出すからまた奥まで入ってそこでイッた。
「はうっ!また中に出させる…妊娠したらどうすんの?」
「そうそう妊娠しないわよ、だいたい外に出すなんてザーメンが勿体無いでしょ?」
「そのうち母さんのマンコから俺の精子の匂いが取れなくなるよ?」
「それ最高じゃない!汗とザーメンの匂いが染み込んだオマンコになったら毎日ムラムラしちゃうわね」
「そしたら毎日母さんに襲われる未来しか見えないんだけど」
「大好きな母さんのオマンコに好きなだけ出せて嬉しいでしょ?」
「リスクありすぎだよ…」
「その辺は母さんが上手くやるから安心しなさいってば」
俺、いつか彼女出来るのかな…?

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