エッチ体験談 13,000話 突破!!

コンパの人数合わせと・・・

きりきりんさんから投稿頂いた「」。

YUIに小学生の時からの幼なじみからコンパの人数合わせとその子が気になる人に発破をかけて欲しいとの連絡があった。
そしてコンパも無事に終わり、その気になる男が知り合いに舟を持っていると言われたらしく、またそれにも誘われたのでYUIは行くことになったのだった。

そこでスキューバダイビングや泳ぐことも出来ると聞いて、YUIは以前に買った水着を持っていくと聞いて、俺はあの水着は浮きブラしやすい水着だと分かっていたが、敢えて俺は言わなかった。
そして当日となり、YUIは幼なじみの車に乗せてもらい、舟を止めている場所へ向かった。
YUIは幼なじみに発破を大いにかけてあげ、海に着くと例の男は既に待っていたのだった。
舟がある場所へ3人で向かい、たどり着くとその舟の中から老いぼれした男の人が待っていた。
舟のエンジンが動きだし、30分ちょいたった時舟は島に着いた。
YUIと幼なじみにその例の男が「もしよかったら、俺たちは違う場所へ行くから水着に着替えてくれ」と言って、YUIと幼なじみは舟の中で水着に着替えた。
水着に着替えると、例の男が「まあここは誰もめったに来ない場所だから好きに遊んでくれ。その間俺たちはBBQの用意でもしとくからさ」と言い、YUIと幼なじみは近くの浜で泳いだり、水浴びを二人で楽しんで、幼なじみが「脈あるかなあ?」と不安そうに聞いてくることもあったが、YUIは「どうでもよかったら連れてこないんじゃない?」と応援をしていた。
例の男が「用意出来たからこっちへおいで」と言って、YUIと幼なじみはビーチトップスを着て、YUIは幼なじみに背中を押して「頑張って」と言った。
すると例の男が幼なじみの横に座って、ビールを入れて二人で良いムードになって飲んだりしていた。
幼なじみは幸せそうな顔でYUIに微笑んできて、YUIも嬉しかった。
そしてその男が幼なじみの手を握って、キスもしたりして二人はカップルになったのかと思うぐらい急接近にYUIは初めは驚いたが、幼なじみは嬉しそうな顔だったので、それだけでも自分のことのように喜んでいた時だった。
YUIは幼なじみの成り行きを見守りながら、BBQを食べてると、その老いぼれした男がYUIに「若いもんはええのう」とYUIの横に来て、ビールを開けて飲んでいた。
幼なじみとその男は、その場から離れ二人は手を握って近くへ散歩したり舟の場所へ行ったりしていた。
そしてYUIはその老いぼれした男とBBQを食べたり話を淡々としている時だった。老いぼれした男が、「そうだ。どっきりで二人を驚かせようか?」と言い出したのだった。
YUIは「何を驚かせるの?」と聞くと、老いぼれした男が「そうだなあ。あの二人の前で俺たちもカップルみたいに手を握ったり、あの砂浜で山を作ったりしようか?」と言ってきたのだった。
YUIはどっきりさせる為ならいいかと返事をたやすくしてしまったのだった。
老いぼれした男が「このままだと表面に出て恥ずかしいから、もう少し酒を入れさせてくれ」と言って、ビールをぐいぐいと2缶を勢いよく飲んでいた。
幼なじみの二人は舟からしばらくして出てきて、老いぼれした男がYUIの手を握って、「よう。ここのお二人さんあついのー」と言いながら、老いぼれした男は笑いながら言った。
しかし老いぼれした男は足がよろけたりして、酔っているようでふらふらしていた。
その男が「酔ってるのか?」と言うが、老いぼれした男は「酔っていない」と言った。
「さてとYUIちゃんあっちへ行くぞ」と言って、YUIの手を初めは握ってきた後、肩を寄せ組んできたのだった。
幼なじみが「えっ?」と言うと、老いぼれした男は少し微笑んだ顔をして、砂浜へ向かおうとしてるのか、歩き始めたのだった。
するとその男が、「いつの間にあの二人……」と言う声が聞こえると、老いぼれした男は満悦した顔をしたので、YUIはもう満足はしただろうと思っていたが、老いぼれした男は肩組みをやめるどころか、脇の下に手をまわしながら、足がよたついて歩くたびに無意識なのかYUIの胸に手をつかんできたのだった。
そして砂浜に着いて、老いぼれした男が「ちょっと悪いが、貝拾いに手伝ってくれるか?」と言い、YUIが小さなスコップを借り、砂を掻き貝を探しをすることになった。
YUIは波と汗でビーチトップスがベタベタになってきたのでビーチトップスを脱ぐことにし、貝拾いを続けた。
何とかYUIは20個ぐらい貝を見つけて、老いぼれした男が持っていた買い物袋に入れ、老いぼれした男が「この辺りにたくさん貝をみつけられたぞ」と言ったので、YUIはまたしゃがみこんで貝拾いをしてると、老いぼれした男はぼさっとYUIの近くで突っ立っていて、貝拾いをしようとしなくなった。
YUIが老いぼれした男に「もう疲れたの?」と聞くと、「あ、あ、ああ」と返事をごもりながらしたのだった。
YUIはせっせと貝拾いを続けるも、老いぼれした男は何もせずにYUIの近くに来てつきまとっているだけだった。
そして老いぼれした男が「な、なあYUIちゃん、もう我慢できねえ。お願いだ」と言って、YUIの後ろから抱きついてきたのだった。YUIは「何をするの?突然」と言うが、老いぼれした男は「も、もう我慢出来ねえんだよ」と言い、YUIは「やめて」と言うもやめようとしなかった。
すると老いぼれした男が、「先ほどから気づいたんだが、YUIちゃんのおっぱいが見えてて、もう我慢出来なくて」と言い、YUIが「おっぱいが見えてて?」と聞くと、老いぼれした男が「この水着からおっぱいが見えてたんだよ」と言って、老いぼれした男がYUIのカップに手を入れてきたのだった。
YUIがそこで初めカップが浮いてることに気づいたのだった。
老いぼれした男はYUIの胸を揉んだり、乳首を摘ままれたりしながら、YUIは「やめて、やめて感じちゃうから」と言えば言うほど、老いぼれした男はエスカレートしていき、カップを捲り胸をさらけ出されると、「だめ。あの子たちに見つかっちゃうよ」と言うと、「あいつらはここまで見えっこないから」と言って、老いぼれした男はホックをはずされ、YUIは上半身裸になり、老いぼれした男に手を引っ張られて海の中に入り、YUIの胸を触ったり、顔を近づけて頬ずりや乳首を舐められたりしたのだった。
そしてYUIの後ろにまわり、老いぼれした男はパンツの中にも手を入れて、脱がそうとして、老いぼれした男は「YUIちゃんとてもきれいだ」と言って、砂浜で老いぼれした男はYUIを横たわらせて、YUIの胸を改めて舐めてきたり、アソコも指を入れたあと、舌を尖らせて舐めてきたのだった。
老いぼれした男もアソコを出そうとした時「だめー!!」と叫ぶと、しばらくすると「おまえらなにしてんだー」と知らない中年の男の人が来たのだった。
YUIの水着は少し離れた場所にあったことで、YUIは体を隠せずにその中年の男の人にも見られてしまったのだった。
その中年男が、「さっきからずっと見てたが、どこで声をかけるべきか考えてたが、やるならホテルに行けよ。確かにここは誰もいない島だが、ねえちゃんもこんなじじいとやるぐらいなら、俺にもさせろよ」と言って、中年の男は怒っているのかよく分からなかったが、「さっさとこの島から出てってくれ」と言って、中年の男はその場から去り、YUIも水着とビーチトップスを着て二人の場所へ戻った。
舟で戻ろうとした時、幼なじみが「今日はありがとう。無事に今日から付き合うことになったよ」と嬉しそうに言い、YUIがそれからぼんやり見てると、あの男が老いぼれした男に「二人何をいちゃついてるんだよ。もっと場所わきまえないと危ないぞ」と言ってる声が聞こえた。
老いぼれした男は終始無言で、YUIは幼なじみの車で帰ってから、その出来事を後日俺に話してきたのだった。

コメントを残す