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アナルボールと生ペニスでトコロテンした私の幸せ

アキラさんから投稿頂いた「アナルボールと生ペニスでトコロテンした私の幸せ」。

初めて配属された店舗は、東京郊外にありました。
大学時代に住んでた23区内のアパートからでも通えなくはなかったが、家賃が圧倒的に安くなるので就職先の街に引っ越しました。
お隣に挨拶に行くと、30歳くらいのイケメン男性が住んでいました。

毎朝顔を合わせるうち、その男性と親しくなっていきました。
彼は名前を浩市と言い、都立高校の体育教師でした。
ある土曜日、彼に誘われて、彼の部屋で一緒に酒を飲みました。
帰ってすぐ寝れるように、風呂に入ってジャージで彼の部屋へ行きました。
彼は、男の私でも惚れ惚れするような色気を持ったイケメンで、細マッチョでした。
反対に私は、ナヨッとした色白のユニセックスな童顔でした。

彼に見とれていると、肩を抱かれ、
「どうした?俺を見つめて・・・もしかして、男が好きなのかい?」
と言われ、ジャージの上からペニスを握られました。
雰囲気に呑まれて、あっという間にジャージを脱がされ、全裸にされました。
そして、手拭で手足を拘束されて、さっき握られたのと恥ずかしさで勃起したペニスの亀頭を、指でクリクリと撫でられました。
これには、どうにも我慢できなくて喘ぎ声を出してしまい、悶えてしまいました。
とにかく気持ちが良くて、でも射精まではたどり着けない亀頭責めに、泣きそうでした。

「ふふふ・・・アキラは可愛いな。素質を感じるよ。可愛がってやるぞ・・・」
というと、ペニスに樹脂製のリングをハメられました。
すると、痛いほど勃起度が増して、亀頭がパンパンになりました。
ローションを塗られて、責められて喘がされて、オナニーでは得られない快感に染まりました。
「アキラ、もうそろそろイキたいだろう?イカせてやるから、アキラのアナル、開発させろ。アナルを挙げるからイカせて下さいと言え。」
「こ、浩市さんにアナルを挙げるから、イカせて下さい・・・」

彼に、竿の根元まで、皮を剥き上げるようにゆっくりと扱かれました。
パンパンのペニスは三擦りで、尿道からドピュっと精液を拭き上げました。
彼は、射精中も休まず亀頭を擦り続け、手がドクドクと噴き上げる精液まみれになっていました。
更に、射精後も亀頭を責められました。
精液まみれの亀頭を手のひらで、クリクリクリクリされ、腰が浮き、声が出てしまいました。
ペニスリングと亀頭責めで、萎えることを許されずについに二度目の射精、そして亀頭責め・・・意識が遠のきながら、身を捩った私でした。

そして、私のアナル開発が始まりました。
アナルは、何かを入れられる時より、抜かれるときの方が感じることを知らされました。
まずは、細くてボコボコしたアナルディルドで解され、その後、太さ1インチの球体が連なるアナルパールを入れられました。
ゆっくりと入れられ、1個ずつゆっくりと抜かれました。
抜かれるとき、思わず声が出てしまいました。
「思った通りだ。アキラは素質がある・・・これも入りそうだな・・・」

彼は、より大きなアナルボールを取り出しました。
これは、太さが1.5いんちあって、四つん這いで頭を床に付け、お尻を高く上げた格好にされ、ジェルをアナルとボールにたくさん塗って、アナルにボールがあてがわれました。
「アキラ、力を抜けよ・・・」
徐々にアナルがボールを呑み込むように、開いて行くのを感じました。
「これが入れば、俺のチンポも入れられるからな・・・」
と言われ、ああ、彼とアナルセックスをするためのプレイなんだと悟りました。
ボールが最大径を過ぎると、ニュルンと一気にアナルに呑み込まれましたが、その瞬間はかなりの快感で、喘ぎ声が出てしまいました。

全部で5つのボールが挿入されたら、しばらく放置されました。
「アキラ、お前、さっき3発も抜いたのに、ビンビンになってるじゃねえか・・・」
そうなんです、私はアナルを責められて、勃起していたのです。
そして、いよいよアナルボールの引き抜きです。
引き紐を握った彼は、入れる時よりもゆっくりとボールを引きずり出しました。
ゆっくりと引き紐が引かれると、内側からアナルをこじ開けられ、その快感は今まで経験したことが無い快感でした。
ああ・・・もうすぐ出る・・・という直前、引きが緩められて焦らされました。
そしてまたゆっくり引き抜かれ、最大径がアナルを内側から大きくこじ開け、ズルンと外に飛び出す瞬間、強烈なオーガズムに襲割れました。

これを時間をかけて、5つ引き出されたのですが、最後の5つ目の時は焦らしに焦らされ、ペニスから我慢汁がダラダラ出ていました。
そして極めてゆっくりと引き出され、最大径直前で止められ、ゆっくり・・・ズルン!と出たときのあまりのオーガズムに、私のペニスは、ドロドロドロ~~っと射精していました。
「よし、トドメだ・・・」
と言って彼は、ペニスを生のまま私のアナルにあてがうと、いとも簡単に私のアナルは彼のペニスを受け入れ、アナルヴァージンを失いました。
彼は、男の弱点を心得ていて、アナルから前立腺を突いてきて、私はツーンという快感に包まれ、女の子のようにヨガらせられました。

あれ以来、私はアナルボールと彼のペニスの虜になりました。
アナルボールでトコロテンするほど開発され、彼のペニスで二度目のトコロテンをするのです。
彼は、女性の膣に挿入する時と全く違う腰の動きで、アナルにペニスを挿入します。
きっと今まで、彼に抱かれてイカされた男性はたくさんいるのでしょう。
彼はもっぱらペニスを挿入する側の「タチ」で、私はいつも挿入される側の「ウケ」でした。
彼は、女性とセックスするのとほぼ同等の快感が得られていますが、私は前立腺を疲れる異次元の気持ち良さです。
その異次元の気持ち良さを与える側の彼は、男の私がアナルでオーガズムにヨガる姿を見るのが好きなんだそうです。

彼に抱かれること3年、私はすっかりアナルマゾになっていました。
そんなある日、彼に転勤の内示が出たのです。
「アキラ・・・残念だがお別れだ・・・遠方に転勤になった。」
「そう・・・ですか・・・」
彼と過ごした最後の夜、彼の最後の精液を前立腺に浴びながら、最後のトコロテンをしました。
お別れの朝、彼はある女性をアパートに呼んでいました。
見た目は未成年?と思える可愛らしい女の子で、
「これ、彼女に引き継ぐから、一度試してみな。」
と、彼はビニール袋を彼女に手渡しました。

彼を見送った後、彼女は、
「はじめまして、私、奈美って言います。22歳です。先生とは、ちょっとした知り合いなんです。」
そういうと、私のアパートにズカズカ入り込み、いきなり裸になりました。
大学卒業で別れた元カノ以来、3年ぶりの女体に、股間がいたくなりましたが、彼女はカバンから何やら取り出すと、それを身に付けました。
ボンテージ・・・そう、彼女は女王様だったのです。
「さあ、チンポとアナルを捧げなさい。」
アナルボールでトコロテンする私にとても喜んでいた奈美に改めてマゾ調教され、現在、私は奈美のマゾ夫として、毎晩、アナルプラグをしながら夫婦の営みをしているのです。

アナルプラグはアナルディルドよりも短いですが、太く、そして曲がっていて、前立腺を刺激し続けるのです。
根元がくびれていて、一定に固定されますから、セックス中も外れません。
奈美は、ボンテージの他にセーラー服も所有していて、夏の白いセーラー服を着れば、ロリロリ小悪魔になり、冬の紺のセーラー服はスカートが長く、スケ番になって私を苛めます。
奈美に生理がくれば、私はペニスとアナルを苛め抜かれ、絶望の射精に見舞われるのです。
彼がしたような焦らし亀頭責めや射精後亀頭責めは当たり前で、「チンポSM」という恐ろしいペニス緊縛で睾丸までパンパンンに縛られて責めを受けます。

こうした倒錯した快楽の扉を開けてくれた彼と別れて10年、奈美のマゾ夫になって8年、ちゃんと子作りもして、現在4人家族で都内某所で暮らしています。
一見、優しい夫とロリ顔の可愛い妻の家族に見えますが、夜は相変わらずアナルプラグのトコロテン刺激に耐えながら、奈美を満足させるためにコックリングで締められながら営んでいます。
こんな幸せをくれた彼・・・浩市さんは、今はどこにいるのでしょうか。
私は、素敵な幸せをくれた浩市さんに感謝しながら、奈美と人生を歩んでいきます。

1 COMMENT

匿名

倒錯してるけど、ちょっと物悲しいね。
アナルってそういう感じなんだ。
勉強になったよ。

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