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巨乳の同級生をレイプ?してしまった話

ボムさんから投稿頂いた「巨乳の同級生をレイプ?してしまった話」。

C学の時の話です。
僕にはS学生の頃から仲の良かった里美という女の子がいます。
里美は当時からかなりエッチで、レイプ決行日の1ヶ月くらい前、塾の帰りにおっぱいを揉ませてもらうというイベントもありました。

そこからセックスまでいけるかもと期待してたのですが、一週間後に別の男と付き合いだしたのでそれは叶いませんでした。

しかし里美とは普通に連絡を取り合っており、彼氏や、学校のこと以外にも普通に下ネタを話したりしていました。
そして連絡を取り合う内に段々我慢が効かなくなってきてしまったので、襲ってしまおうと考えるようになり、ついに里美を家へ呼ぶことにしました。

連絡すると、何回か部屋に遊びに来たことがあったからか、特に抵抗もなく遊びに来てくれることになりました。

そして当日
里美の服装はちょっと谷間が見えそうなTシャツにミニスカートと、今思えば誘ってるだろっていう格好をしてました。
一応喋ったりゲームをする目的で来てくれたのですが、来て30分くらいでついに我慢ができなくなってきました。

都合良く里美はベッドに座っていたので隣に座って腰に手を回しました。
「なに??」
里美はすぐに僕から離れようとします。
僕はそれを逃がさずにベッドへ押し倒し、里美のおっぱいを揉みしだきました。
「はぁ……はぁ……やめてよっ」
揉まれるのが気持ちいいのか里美はエッチな声を出しながら抵抗してきました。
僕はそれを力で押さえつけ無理矢理里美の下着を脱がせました。
「やだっ……」
と露になったまんこを手で隠そうとしました。
僕はその手を押さえてまんこに指を這わせました。
AVの見よう見まねで這わせた指を縦になぞると、途中でクリに当たるせいか、里美はビクッビクッと身体を震わせしばらく続けていると
「あっ……!!」
と大きな声を出して身体を反らしました。
そして力が抜けて息を荒げる里美を見て我慢の限界を迎えた僕は、パンツを下ろして、ちんこを里美のまんこに当てました。
しかし入れる穴がわからない……。
童貞あるあるなのかもしれませんが、入れる穴がわからずにとりあえずちんこをグリグリしていると
「ここ……」
と里美がちんこを握って、穴へ誘導してくれました。
先端に温かい感覚がきて、僕はここだ!と一気に奥まで挿入しました。
「あぉっ!!」
と絶叫に近い声で里美が叫ぶと、ちんこ全体がとろけるような熱の感覚に包まれて一瞬意識が飛びかけました。
里美も身体をぴくぴくと震わせていました。
そして僕は無我夢中で腰を動かしました。
里美は布団で口元を押さえながら
「んんんんっ!んんんー!」
と目を瞑りながら喘いでいました。
その身体にはもう抵抗の力は無く、まんこはふやけていました。

そしてバカになったちんこの感覚にもついに射精感が込み上げて来ました。
流石に中出しはやばいと直感的に思って、ギリギリでちんこを抜いて里美の下腹部からスカートにかけて精子をぶちまけました。

それから1~2分くらいお互いの荒い呼吸だけが続いて、そして僕が一言
「ごめん……」
と言うと、里美は
「うん……」
と答えました。
それから何分か経って里美が身体を起こしながら
いつものテンションで
「やばかったわ(笑)」
と笑いながら言ったことで僕はなんだかほっとしました。
「スカートにめっちゃ付いてるじゃん!ウエットティッシュある?!」
ウエットティッシュを用意すると里美はスカートを脱いで精子を拭き取っていました。
僕が再度謝ると
「まー気持ち良かったし?いいよ」
里美も初体験だったはずなのですが、あっさり許してくれました。

それから里美は、一度肌を重ねたからか、まるで恋人のように僕の肩に寄り添ってきました。
「安心する……」
と上目遣いで言う里美が可愛くて、そのままキスをすると
二回戦目に突入しました。

二回戦の内容は割愛しますが、お互いに裸になって、フェラチオや69をしてみて、挿入して最後はまた里美の身体にぶちまけました。

そして特に何事もなかったかのように里美は家を出て行きました。

……その後、里美は彼氏と付き合いながら、たまに僕とセックスしていました。
実は里美の彼氏はオナニーもしたことがない珍しい男で、性欲があまりないのかセックスはほとんどしないらしいです。
エッチな里美はその捌け口として僕とセックスしてくれていました。
暫くして、僕に彼女ができたのをきっかけに里美とはセックスしなくなりました。
K校も別々になり、僕は普通科のK校、里美はなぜか定時制のK校へ行きました。

そしてK校を卒業して大学生をやっていた19歳の時に、sns経由で里美と再会することになるのですが、それはまた後日お話できたらなって思います。

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