エッチ体験談 13,000話 突破!!

同部屋の妹

太郎さんから投稿頂いた「同部屋の妹」。

うちは家が小さくて部屋数が無いから妹と俺は同部屋なんだ。
二段ベッドの上に妹が寝て、下に俺が寝る感じ。
妹はC学生で俺はK校生。

その妹が毎晩コッソリとオナニーしてるんだけど小さな喘ぎ声とクチュクチュって音が丸聞こえ。
最初のうちは知らないふりしてたけど、毎晩毎晩やられるとこっちもムラムラしてくる。
んで、ある日我慢できなくなって妹に言ったんだ。
「お前毎晩オナニーしてるの全部聞こえてるぞ」
妹は恥ずかしさで顔を真っ赤にして俯いちゃった。
それから数日は大人しくなったんだけど、我慢してたせいで欲求不満が爆発したのか開き直って俺の前でもオナニーするようになった。
我慢できなきゃトイレや風呂でやれば良いのに部屋で始めるんだ。
下着穿いたまま始めて、気分が乗ってくると下着脱いでマンコもアナルも晒して指やディルドで激しくマンコかき回す。
「お前全部見えてるぞ?」
「見たきゃ見れば良いじゃない、オナニー我慢なんて無理だもん」
「そんじゃ見させてもらうわ」
かぶりつきで妹のオナニーを見学する。
「お兄ちゃんも私のオナニー見て興奮してるんでしょ?チンポ見せてよ」
「見たいなら見せてやるよ」
パンツ脱いで勃起したチンポを見せてやった。
「うっそ〜!ディルドより大きい!触らせて!」
「オナニーで手が塞がってるのにどうやって触るんだよ」
「良いからもっと近くに来てよ」
ディルドを掴む手とクリトリスを弄る手、両手を使ってオナニーしてたのに、クリトリスを弄るのをやめてチンポを握ってきた。
「それじゃオナニーが中途半端にならないか?手伝ってやろうか?」
「お兄ちゃんがクリ弄ってくれるの?人にやられるの初めてだからドキドキしちゃう」
どうやら妹はこんな激しいオナニーしてるくせに処女らしい。
手コキしながらディルドでマンコを激しくズボズボして、器用に手コキもしてくれる。
その代わりに俺が妹のクリトリスを弄ってやる。
「今ここに父さんか母さんが来たらアウトだな」
「そう考えたら余計興奮するね、私達今凄い事してるもんね」
「ああ、まさかこんな風に妹に手コキしてもらう日が来るなんて思わなかったよ」
「私だってお兄ちゃんにクリ弄ってもらえるなんて思ってなかったよ、でも自分でするより気持ち良いかも」
「俺もだよ、人にしてもらうのって気持ち良いよな」
「フェラの練習しても良い?」
「しゃぶりたいなら好きにしな」
あれ?そこまでやらせても良いもんなのかな?
許可した後で一瞬疑問に思ったけど、チンポ舐められてどうでも良くなった。
まだ風呂に入ってないのに平気で舐めてしゃぶってくる。
こいつ…ディルドで練習してたな。
初めてのくせにやたらエロいフェラしてきてマジで気持ち良くなっちまう。
「マンコからディルド抜けよ、指マンしてやる」
こっちも本格的に前戯してやろうと、ディルドを抜かせて指を入れる。
いきなり2本入れたけど余裕で入った。
でも緩い訳じゃない。
まるで吸い付くみたいに指を締めてくる。
どっちが先にイクかの勝負になりそう。
妹より先にイクなんて兄としてのプライドが許さないから、なんとしても妹を先にアクメさせてやる。
あの手この手で前戯してやったらアッサリと妹がアクメした。
それでもしゃぶるのやめないから俺もマンコ舐めてやった。
さっきよりもヤバイ状況だけど今更中途半端に終わらせるなんて無理。
クンニでもアクメさせて二連勝。
妹はもうしゃぶってる余裕も無くなったのかチンポ握ってるだけだ。
「これで満足したか?まだなら俺のチンポをディルド代わりに使ってみるか?」
「それってSEX…」
「違うよ、俺のチンポ使ってお前がオナニーするだけだ」
「ディルドの代わりにチンポ使うって事でしょ?そんな事して良いのかな?」
「お前がもう満足したなら無理してやらなくても良いぞ?」
「ええ…お兄ちゃんのチンポ入れたら気持ち良さそうだし…でもそれじゃ近親相姦になっちゃうし…どうしたら良いの…」
「難しく考えるなよ、チンポ使ったオナニーするだけ、ただそれだけだよ」
「チンポでオナニー…そっか、お兄ちゃんは寝てるだけで私が自由にチンポ使ってオナニーするだけなんだ、やる!」
「んじゃ、俺寝るから勝手にチンポ使って良いぞ」
ゴロンと仰向けに寝転がった。
「本物のチンポ…えへ…えへへ…オナニーでチンポ使えるなんて最高」
やると決めたら躊躇は無いみたいだ。
チンポを真っ直ぐに立ててそこに腰を下ろしてくる。
お互いにゴムなんて持って無いから生確定なんだけど、その意味が分かってないのか?
チンポの先が入ったら一気に腰を落として根元までマンコに入れちまった。
「ああー!太さも長さもディルドより大きいから凄い!オマンコ広げられてるー!気持ち良いよお兄ちゃん!」
「俺もお前の中が気持ち良くて油断したら出ちゃいそうだ」
「そっか、このディルドは射精機能も付いてるんだったね!中に出されるのってどんな感じなんだろ」
妹の中では俺が中出しするの確定らしい。
こんなチャンスはそうそう無いだろう。
下手に思い止まらせると損だから何も言わずに好きに腰を振らせた。
騎乗位も様になってるって事はオナニーでも何度かやってるな。
「ちょっとだけ手伝ってやる」
親指でクリトリスを弄りつつ胸を揉んだり乳首を摘んだりしてやる。
「このオナニー凄い!こんなの初めて!気持ち良すぎて癖になっちゃうよ!」
「俺もだ、妹のオナニー手伝うの気持ち良すぎてまたやりたくなっちまう」
「これから毎日手伝って!もう玩具なんて要らない!お兄ちゃんのチンポが良い!」
「そんなに気に入ったんなら毎日使わせてやるよ」
「やった!もうこのチンポは私の物だから他の人に使わせないでよ?」
「お前専用は確定なのか?」
「当たり前でしょ!他の人が使ったチンポなんて嫌よ!」
「分かったよ、他の女には使わないでおくよ」
「じゃあ約束代わりに中出しして!私の中に出して他の人に使わないって証明して」
「お前のマンコも俺専用にしてくれたら中出ししてやる」
「なる!お兄ちゃん専用のオマンコになるから!」
「よっしゃ、それじゃここからは近親相姦SEXって事で俺も動くぞ」
「もうSEXでも良いから早く中に頂戴!お兄ちゃんの精子でイキたいの!」
身体を起こして妹をそのまま押し倒し、ここからは俺が腰を振った。
「近親相姦SEX気持ち良い!もうオナニーなんてしない!お兄ちゃんと毎日SEXする!」
「じゃあ毎日中出ししてやるよ、取り敢えず約束の中出しするぞ」
思いきり突き入れて奥に射精してやった。
「きたー!中出し気持ち良い!ドクドクいってるぅ!」
「ははっ、妹に中出しとか最高すぎるんだけど…」
「ねえ、キスして」
「ファーストキスか?」
「うん」
ネットリと舌を絡ませ合った。
「父さんと母さんに言えない秘密が出来ちまったな」
「秘密の関係って何か良いよね」
「まあな、これで俺とお前はお互いに専用マンコとチンポになった訳だ」
「もっとしたいから今日はお兄ちゃんのベッドで一緒に寝ても良い?」
「明日も学校だぞ?寝不足になっても平気か?」
「こんな気持ち良いこと出来るなら寝不足になっても良いよ」
妹は宣言通り風呂上がりに下のベッドに裸で入り込んできた。
俺も期待して全裸で待ってたから考える事は一緒だな。
「お兄ちゃんと裸で抱き合うなんて少し前までなら考えられなかったよ」
「俺もだよ、しかも今からまたSEXするんだからな」
「たくさん中に出してね」
「これからは俺の精子は全部お前の中に出すからな」
一回射精するごとに休憩して、復活したらまたSEXの流れで一晩中SEXし続けた。
多分布団も部屋も凄い匂いが染み付いたかも。
「そろそろ日が昇るんじゃないか?自分のベッドに戻らないと母さんが来た時にバレるぞ?」
「やだ、離れたくない、お兄ちゃんは私と離れたいの?」
「ずるい言い方するなよ、俺だってずっとお前を抱きしめてたいよ」
「ならパジャマだけ着てこのままでいようよ」
「怖いゲームしてお前が一人で寝れなくなったとでも言えば良いか…」
「それだと私が何か小学生みたいで嫌だから久しぶりに一緒に寝たかったって言って欲しいな」
「変に思われないかな?」
「疑われたら私もフォローするから」
「んじゃそーゆー事にするか」
嬉しかったのか妹からキスされた。
裸で抱き合ってたかったけど、関係がバレないようにパジャマを着る。
「何だろう…薄いパジャマなのに凄く邪魔に感じる…」
「お前もそう思った?」
「お兄ちゃんも?裸の方が密着した時の気持ち良さが断然上だよね」
「そうだな、でも仕方ないよ」
「うん、分かってるけど…もっとギュッてして」
「こんなにお前を強く抱かしてたのっていつ以来かな?」
「結構前な気がする」
「だな、かなり小さな頃にホラー映画見て怖がったお前を抱きしめて以来だよな」
「あの頃はお兄ちゃんとSEXする関係になるなんて思いもしなかったよ」
「当たり前だろ、俺だってそうなんだから」
「でもお兄ちゃんにオナニーがバレて良かったよ、こうしてもっと気持ち良くなれる事教えてもらえたから」
「そうだな、俺もそう思う」
「胸触って、私もチンポ触るから」
あと少ししたら起きる時間だし、母さんが起こしに来るけど妹がパンツの中に手を入れてチンポ触ってくる。
俺もパジャマの中に手を入れて直に胸を触る。
「少ししか寝れないけどおやすみ」
「おやすみ」
母さんが起こしに来るまで短時間しか寝れなかったけど、妙に熟睡出来て目覚めスッキリ。

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