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チンポが付いてれば息子ともSEXする母

浜崎さんから投稿頂いた「チンポが付いてれば息子ともSEXする母」。

とにかくチンポが大好きな母。
チンポに狂ってると言っても良いかな。
父が家に居ない時は浮気相手を家に呼んでSEXしまくってる。

昔から僕は何度もそれを見た。
父が可哀想だから誰にも言わずに知らないふりをしていた。
そんな母も歳を取ってくると浮気相手は別の若い女の人に乗り換える人が多くなる。
ほとんどの浮気相手に捨てられて、毎日母がオナニーしてる姿を見る。
たまたま母のオナニーを見てた僕に気付いた母が、カッと目を見開いて僕に寄ってきた。
「そうよ!ここにチンポがあるじゃない!今からお母さんとSEXしなさい!特別に生で入れさせてあげるから!」
何人もの男とSEXしてきた穴で童貞捨てるのも嫌な感じだけど、かなりエロいマンコしてるから入れてみたい気持ちもある。
「良いの?僕とお母さんは親子なんだよ?」
「ずっとチンポ入れてなくて変になりそうなのよ!早くチンポ出してお母さんのマンコに入れて!中に出して良いから!」
僕がなかなか決断しないからお母さんがズボンを脱がしにかかる。
「早く!早くチンポ入れて欲しいの!しゃぶりたいの!マンコに精子出して欲しいの!」
乱暴に脱がされてパンツも剥ぎ取られた。
「ああ…緊張してるのね?お母さんが大きくしてあげるからマンコに入れて!」
もう僕の意思確認しようともしないでしゃぶられた。
飢えたお母さんは僕の腰に抱き付いて激しくしてくる。
僕は初めてだし、オナニーと全然違う気持ち良さでチンポが元気になっちゃった。
お母さんの口の中で大きくすると、お母さんは嬉しそうに口からチンポを抜いて股を開いた。
「充分な大きさしてるじゃない!さあ!お母さんのマンコに入れて激しく突いて!そのまま中に出して!」
ヒクヒクしてるマンコがとてもエロい。
しゃぶられたし、もうどうでも良いやとマンコに入れた。
初めてのマンコごお母さんてのもどうかと思うけど、狭い穴は抜く時に吸い付いてくるような感覚でチンポが僕から引っこ抜けそう。
入れる時は侵入を拒むかのように肉壁が圧迫してきて、そこを無理矢理通す感じ。
だから入れる時も抜く時も強く擦れて気持ち良い。
「もっと!もっと激しくして!マンコが壊れるくらい突いて!」
「僕初めてなんだからこれ以上激しくするの無理だよ」
「ああん!もうお母さんが動くから寝なさい!」
ガバッと起き上がったお母さんに押し倒されて、上に乗られてバチンバチンと腰を打ち付けられた。
「これよこれ!マンコを抉るチンポ!これが欲しかったのよ!」
「激しすぎ!こんなのもう耐えられないよ!」
「我慢しないで出しなさい!思い切り中に出して!」
全然手加減してくれなくて、言われるままに中に出した。
「きたー!久しぶりの精子!マンコが満たされるう!もっと出して!」
まだ出てるのに腰を打ち付け始めた。
バンバンバンて感じでさっきよりも激しい。
「まだ出てるっては!腰抜けちゃうよ!」
「まだ足りないの!もっとマンコに精子が欲しいのよ!」
1回目を出し終わる前に2回目が続けて出た。
連続だからずっと出しっぱなしになってる感じ。
「ううん!これよお!いいわ!これから毎日お母さんとSEXするのよ!オナニーも禁止!出すならお母さんの中に出すこと!いいわね!」
完全に腰を下ろしてグリグリと前後左右に腰を動かしながらSEXを義務付けられた。
「腰が…立てなくなっちゃったよ」
「ならまだハメていられるわね」
今度はゆっくりとチンポの感触を楽しむように腰を上下させ始めた。
よりハッキリとマンコの気持ち良さをチンポで感じる。
「疲れたしたまにはこんなゆっくりしたストロークも良いわね」
ずっとイキそうでイケない状態を維持されてるような感じだ。
「さっきから出そうで出ないの辛いよ」
「その方が快感が続いてたまらないでしょう?」
「出させて!出してスッキリしたい!」
「お母さんの中に出したがるなんて親孝行な息子ね」
ちょっと激しくしてくれて無事に出せた。
「もう出ない…体に力入らないよ」
「若いのに情けないわねえ。でも初めてならこんなものかしら?」
お母さんはまだ満足までいってない雰囲気だけど、マンコの中でどんどん小さくなるチンポで本当に限界だと解ってくれて抜いてくれた。
「これから毎日SEXしてれば強くなるでしょ、期待してるわよ」
お尻丸出しでさっさと僕を残して何処かに行ってしまった。
腰がガクガクだし手も震えて全然起き上がれない。
とにかく休んで体力回復させるしかないと、目を瞑って深呼吸してたらいつの間にか寝ちゃってた。
「いつまでもそこで寝てないで起きなさい!」
お母さんに起こされて目が覚める。
まだ腰は痛いけど手に力が入るようになってる。
お母さんに助けてもらいながら辛うじて起き上がって部屋に戻る。
ズボンとパンツの事を忘れてて、後でお母さんが届けてくれた。

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