エッチ体験談 13,000話 突破!!

201号室の人妻NTR

105号室の住人さんから投稿頂いた「201号室の人妻NTR」。

休日にたまたまアパートの駐車場で大きな荷物抱えてフラフラ歩いてる女性を見た。

危なっかしくて見てられなかったから声を掛けた。

「大丈夫ですか?105号室の者ですけど手伝いましょうか?」

「あっ、すみません。ちょっと一人じゃ無理っぽいんでお願いできますか?201号室ですけど大丈夫ですか?」

「大丈夫ですよ、それ持ちますから貸してください」

男の俺でもそこそこ重いと感じるから、この女性じゃかなり辛かったんじゃないかな?

「車までは店員さんに運んでもらって楽だったんですけどね、アパートに着いたら主人に手伝ってもらおうと思ったのに出掛けちゃったんですよ…絶対重い物持ちたくなくて逃げましたね」

「それは災難ですね、たまたま見かけて良かったですよ。落として奥さんが怪我したら大変ですからね」

「今鍵開けますから中までお願いできますか?」

「ええ、何なら設置までやりますよ」

「何から何まですみません」

たまに挨拶して軽く会話する程度の仲だったけど、部屋まで荷物を運んで設置まで手伝ったらより仲良くなれた気がする。

「ありがとうございます、もしお時間ありましたら良かったらお茶でも飲んでいってください」

「ありがとうございます、それじゃ遠慮なく頂きます」

そこから他愛もない世間話をして、ご主人の愚痴なんかも少し聞いた。

「こうしてゆっくり話すの初めてなのにこんな話までしてごめんなさいね」

「いえいえ、美人の奥さんと話せただけでも嬉しいですよ」

「あら、お上手ね」

「それじゃあ、長居するのも迷惑ですから帰りますね」

初めて訪問したお宅で長居はマナー違反だから早めに退散しようとしたんだ。

「あら、もう少しだけお話ししません?」

スッと手を重ねられて引き留められる。

「初めてのお宅ですからね、迷惑かける訳いきませんよ。それにご主人ももう帰宅されるんじゃないですか?」

「それなら貴方のお部屋に行っても良いですか?もう少し一緒に居たいんです」

あれ?これってお誘い?

ギュッと手を握って身体を寄せてくるんだけど。

「一人暮らしで何も無い部屋ですけど、奥さんと話せるなら喜んで」

「まあ!それじゃ早速お邪魔させてくださいな」

ニッコリ笑って更に顔を近付けてきた。

これは完全に誘ってると判断して、肩を抱いて唇を重ねてみた。

「行きましょうか」

「ん…積極的な男性って素敵ですよね」

「奥さんが魅力的だからですよ」

「うふふ、ありがとうございます」

部屋に行くまで奥さんが腕を組んできて歩く。

着痩せするタイプなのか、腕にはなかなかのオッパイの感触。

「すみません、少し汚れてるかもしれませんけど…」

「男性の一人暮らしなら多少汚れてても気にしませんよ」

玄関を開けて中に入れる。

「あら?結構片付いてるじゃないですか」

「そうですか?」

「ええ、うちの主人なんか何か使ったら出しっ放しで服も脱いだら脱ぎっぱなしですよ。掃除も手伝ってくれませんし、身体の大きな子供みたいな人ですよ」

「奥さんに甘えてるんですね」

「大人なんですからあまり妻に甘えるのもどうかと思いますけどね」

「それだけ奥さんに包容力があるって事でしょう」

「貴方も包み込んであげましょうか?」

「本気になっちゃいますよ?」

「ふふ…貴方って積極的で男らしい人と思ったけど可愛らしい人でもあるんですね」

さっきは俺からキスしたけど、今度は奥さんからキスしてきた。

それもディープなやつで身体を密着させてネットリと舌を絡ませてくる。

「今だけご主人の事を忘れてください」

「貴方の事だけしか見てませんよ」

二部屋のうちベッドを置いてある部屋に移動して服を脱がせる。

「着痩せするタイプなんですね、凄く大きな胸してて驚きました」

「大きな胸は好きですか?」

「ええ、大好きですよ」

「好きにして良いんですよ?」

「こんな素敵なスタイルで美人な奥さんなのにセックスレスなんて信じられませんね」

「貴方なら毎日でも抱いてくれそうね」

「勿論ですよ、毎日抱くし離しませんよ」

「明日もお部屋に来て良いですか?」

「是非来て下さい、毎日来ていただけたら嬉しいですね」

「貴方もうちに来て下さいな、主人の居ない日ならうちでも出来ますよ?」

「じゃあその時はお邪魔させてもらいますよ」

まだセックスする前なのにこれからも浮気を続ける約束を交わす。

「お口でさせてもらって良いですか?私お口でするの好きなんですよ」

「気が合いますね、俺も口でしてもらうのもクンニするのも大好きなんですよ」

「まあ!嬉しい!私もクンニされるの大好きです」

「舐め合いますか?」

「是非そうしたいわ」

シックスナインを始めたが、好きと言うだけあってかなり上手い。

油断したら簡単に射精させられそうだから気合いで耐えつつクンニする。

「お強いんですね、私がお口ですると主人はあっという間に果てるのに」

「ご主人の事は忘れてもらう約束ですよ?」

「あ…ごめんなさい。どうしても比べてしまって」

「忘れるのが無理でしたら仕方ないですけどね。それならご主人と比べて俺のはどうです?」

「貴方の方が太くて硬くて逞しいわ…お口に入れてるだけで幸せな気持ちになれるの」

「奥さんのオマンコも綺麗ですね、とても濡れやすいみたいですし素敵ですよ」

「貴方のクンニがとても上手くて濡れちゃうの」

「奥さんのフェラも上手すぎて油断するとすぐに出ちゃいそうなんで耐えるのに必死ですよ」

「あらあら、そうだったんですね。でも私もそうですよ?クンニでここまで感じるの初めてよ」

「もっと感じてください」

「貴方も口に出して良いですから気持ち良くなってくださいね」

なかなか魅力的な言葉だけど、先に果てるのは男のプライドがあるから避けたいのが本音だ。

なんとか奥さんを先に果てさせようと指も使ってみる。

濡れやすいって事は感じやすいって事でもあるからな。

舌に指を追加した事で奥さんは遂に耐えきれなくなって果てる。

「ううん…もう!先にイかされるなんて…」

「やはり男ですから女性より先に果てるのは情けないですからね」

「こうなったらオマンコで搾り取ってあげます!今度は負けませんよ?」

「お手柔らかにお願いしますね」

ゴムを着けようとしたら奥さんに止められた。

「着けなくて良いですから」

「しかし中に出ちゃったら…」

「貴方の精液を中に下さいな」

「良いんですか?妊娠したら…」

「主人は抜けてますからね、適当に誤魔化せば大丈夫ですよ」

「それなら生で入れさせてもらいますね」

「外に出すのは駄目ですからね」

「他所の男の精液を欲しがるなんていけない奥さんですね」

「貴方だけですよこんな事するの」

「奥さんの初めての相手になれて光栄ですね」

「本気で愛してください」

「ええ、そうさせてもらいますよ」

見つめ合って生で挿入する。

「中がウネッて…こんな凄いオマンコ初めてですよ…これはすぐに出ちゃいそうだ」

「うふふふ…オマンコには自信があるんです。たっぷり搾り取ってあげますから覚悟して下さいね」

これほどの名器はそうそう出会えないだろうな。

なんとか耐えつつオマンコを突いたけど、それもすぐに限界を迎えてしまう。

「駄目だ…もう耐えられません」

「逃がしませんよ?そのまま中に出して」

ガシッと抱え込まれて本当に中出しをさせてくれた。

せめて奥さんをチンポで果たさせたいと、射精しながら再びオマンコを突く。

「ええっ!?射精しながらなんて凄い!ああ!気持ち良い!精液がオマンコに染み込む〜!イク!イク〜!」

どうにか奥さんにも果ててもらって男のプライドが保てた。

その代償に奥さんが果てると同時に俺もまた射精したけどな。

連続で出すと腰のダメージが半端ない。

「セックスでイケたの初めて…もっと感じさせて」

「奥さんの中が気持ち良すぎて腰が抜けそうです」

「それなら私が上になるから休んでて」

それは休みと言えるんだろうか…。

クルッと態勢を入れ替えられて、腰を振り始める奥さん。

奥さんのペースは激しくてすぐに射精してしまうが、それでも奥さんは止まらない。

「もっと!もっと欲しいの!もう少しで私もイクから!」

奥さんが果てるまで止まらないんだな…と覚悟を決めた。

更に射精させられて、その少し後で奥さんも果てる。

「またイケたの嬉しい…貴方も私の中で何度も出して嬉しい?」

「嬉しすぎてこれで立てなくなっても本望ですよ」

「立てなくなるのはやめてほしいわ…そうしたらセックス出来なくなるじゃない」

「立たないって足腰がですよ?チンポが勃たないって意味じゃ無いですからね?」

「あら…私ったら…」

「少し休憩しませんか?」

「抜いちゃ嫌よ?」

「抜きませんから」

「それなら休憩しましょう」

奥さんが俺の上に倒れ込んできてそのまま休憩。

完全に萎えないように時折突き上げて勃起を維持する。

「んふ…こんな風にイチャイチャするの夢だったの」

「良いですよね、ハメたまま余韻を楽しむのって」

「貴方と先に出会ってたらなぁ…」

「それは俺も思いますよ」

「通い妻になっても良いかしら?」

「俺からもお願いしたいですね、報酬はチンポで良いですか?」

「それ以上の報酬は無いわね」

何処かでドアを開閉する音がした。

「もしかして旦那さんが帰宅したんじゃないですか?ドアの音がしましたよ」

「放っておいて良いわよ、今は貴方ともっと一緒に居たいの」

するた奥さんの携帯が鳴った。

「んもう!主人からだわ…もしもし?」

俺に抱きついてチンポをハメられたまま会話を始めた。

「だってアナタが出掛けるから運ぶの苦労したのよ?少しくらい私も出掛けてリフレッシュしても良いでしょう?」

レスの癖に奥さんが居ないと拗ねるのか…。

マジで子供みたいな旦那さんだと呆れる。

奥さんも良い雰囲気を壊されてご立腹のようだ。

今は旦那さんが喋ってるのか、奥さんが黙り込んだ。

舌を出したら奥さんが耳に携帯を当てたままキスしてくる。

「ん…少しはアナタも家のことやってよね!んむ…とにかくもう暫く帰らないから!」

キスの途中で会話も器用に熟してる。

さっきよりも怒ってるから旦那さんが我儘言ってるんだろう。

それならば、と下から突き上げる。

「んあ!なんでもないわ…、…!!!ん…!!友達の家でお茶してるのよ、悪い?……!!!」

たまに声が出そうになって手で口を抑えて耐えてるのがエロい。

キッと睨まれたけど止めるつもりはない。

奥さんを抱いたまま身体を起こして対面座位に移行。

突き上げながら強引にキスする。

「ん…んん…もう知らない!今日は友達の家に泊るから!アナタ一人で何とかして!」

携帯を切ってポンとその辺に放り出した。

「もう…主人に聞かれちゃったらどうするのよ」

「奥さんを慰めようとしたんですよ」

「おかげで主人に言いたい事も言えたし、今日は帰らなくても良くなったわ」

「明日の夜まで平気ですか?」

「そんなに私と一緒に居てくれるの?」

「出来ればずっと一緒に居たいですね、奥さんを離したくないんですよ」

「肉欲に溺れてしまいそうだわ」

「今日明日は思い切り溺れましょうよ、明後日以降は節度を持ってセックスしましょう」

「主人の事を思い出さないくらい愛して欲しい」

「俺といる時は俺の妻になって下さい、通い妻ななってくれるんでしょ?」

「そうね、貴方が私の旦那ね」

「今日が新婚初夜ですね」

「それじゃあ子作り頑張らないと」

「鰻でもとって精力つけますか」

「さっきから何度も中に出してるものね、精力つけてもっと出してもらわないと」

「また出ますよ」

対面座位だと強くしっかり抱きしめられるから密着度高くて好きだ。

「こんなに愛されると幸せすぎて明日帰りたく無いわ」

「俺も会いに行きますから」

「絶対よ?他の女に浮気しちゃ駄目だからね?」

「しませんよ、奥さんだけですよ」

「シャワー浴びたらまた抱いて」

「先に出前頼んどきますか」

セックスしながら出前注文して、シャワーを浴びつつフェラしてもらう。

奥さんはとにかくチンポを離さない。

俺も奥さんを離さないから同じなんだけどな。

出前が届いた時もチンポ離してくれないからフェラされたまま対応した。

「お盛んですね」

「新婚なものでね」

「それじゃうちの鰻で精つけて頑張ってください!毎度あり!」

なかなかノリの良い店員だったな。

その後はまあ…出せるだけ中に出したと言うか搾り取られた。

これだけ性欲強かったらレスは辛かっただろう。

翌日も夜まで引き留めてセックス三昧。

帰りたく無いと駄々をこねる奥さんと玄関でたっぷりキスして部屋の前まで送って何とか帰宅させた。

この二日間で一生分の精液を出したかもしれない。

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