エッチ体験談 13,000話 突破!!

なんだかんだでやらせてくれる母が好き

母のセフレ息子さんから投稿頂いた「なんだかんだでやらせてくれる母が好き」。

出会い系アプリで雰囲気が母に似てる女性と連絡を取り合って待ち合わせ。
来たのは母本人でした。
母はまさか息子が相手とは気付いてなかったようで、取り乱しながらも注意してきた。

「あんたなんて事してるの!ダメでしょ!あんな物使ってたら!」
「何言ってるの?母さんだってあのアプリでセフレ探してたんだろ?父さんが知ったら離婚されるよね?母さんの過失で」
自分は悪くないみたいな言い方にカチンときたからハッキリ言ってやった。
何も言えなくなる母に追い討ちをかける。
「黙ってて欲しかったらやらせてよ。母さんに似てる雰囲気だったから声掛けたんだ」
「あんた正気なの?母親とセックスしたいなんて信じられない…」
「僕はずっと前から母さんとセックスしたいと思ってたよ?母さんだって父さんより若い男の子とセックスするのが好きなんだろ?」
「これ一度きりにして」
「それは母さん次第でしょ?」
母とホテルに行った。
遂に近親相姦の夢が叶うんだ。
ワクワクが止まらないよ。
シャワーを浴びたいと母が言うけど、そのままの母とやりたいからベッドに押し倒した。
「待って!いつもシャワー浴びてからセックスしてるのよ!今日もまだだから汚れてるわ!」
「大丈夫、母さんに汚い場所なんて無いから。汚れてるなら僕が舐めて綺麗にしてあげるよ、マンコでもアナルでもね」
強引に服を脱がせて裸にする。
「母さんも僕のチンポしゃぶって」
すぐに僕も服を脱いで、既にビンビンに勃ってるチンポを突きつける。
「本当にお父さんには黙っててくれるのよね?」
「ちゃんと本気のセックスを母さんがしてくれたらね」
「わかったわ…」
覚悟が決まったみたいで母さんがフェラチオしてくれた。
「気持ち良いよ母さん、母さんは息子のチンポしゃぶってどんな気持ち?美味しい?」
「んはぁ…こんなにドキドキするの初めてよ…まさか息子のチンポをフェラするなんて思わなかったわ」
「興奮してくれてる?」
「しないわけないでしょう?」
「僕にも母さんのマンコ舐めさせてよ」
「オシッコしてまだシャワーも浴びてないのよ?それでも良いの?」
「それが良いんだよ」
横向きのシックルナインをする。
どちらかが上になると、上の人が疲れるからね。
「これが母さんのマンコか…エロい匂いがして興奮するなぁ」
「あまり見ないで」
「もしかしたらこれ一度きりになるんだからじっくり見させてもらうよ」
後悔しないようにマンコを目に焼き付ける。
「それじゃいただきま〜す」
オシッコの匂いなんて全然しない。
それよりも母さんの甘い体臭が強くて、舐めてるうちに濡れてメスの臭いがし始める。
この匂いは僕の大好きな匂いだ。
今までに何人もの母さんぽい人とやったけど、本人には敵わないね。
皆が喜んでくれたクンニで母さんも喜んでくれたら嬉しいな。
僕の涎だけじゃなく、粘土のあるマン汁でビッショリ濡れてくれてるから感じてるはず。
「どう?息子にマンコ舐められて気持ち良い?」
「そんなのクンニしてるアンタご一番分かってるでしょ?」
「母さんの口から聞きたいんだよ」
「もう…今までにした誰よりも気持ち良いわよ。それこそお父さんよりもね」
「チンポは?」
「フェラしてるだけでクラクラしちゃうチンポなんて初めてよ。お母さんの一番好きな大きさと形してるんだもの」
「僕も今までにしてきた誰よりも母さんのマンコが好きだよ」
「ねえ、そろそろ入れて」
「あんなに嫌そうだったのに、そんなに息子チンポが欲しくなっちゃった?」
「アンタがそんなクンニするからでしょう!オマンコ疼いて仕方ないのよ!早くこのチンポでオマンコ突いて欲しいの!」
「嬉しいけどまだダメだよ、まずはクンニでイカせてあげるからちゃんとフェラチオしてて」
「なんでそんな意地悪するの?アンタだって母さんとセックスしたかったんでしょう?」
「そうだよ、だから思い切り楽しみたいんだ」
僕がまだ本気で入れようとしないってわかったんだね、母さんがさっきよりも本気でしゃぶってくる。
負けじと僕もクンニして、どっちが先にイクかの勝負みたいになった。
だいたい弱いところは把握したから負けるつもりはないけどね。
案の定母さんが先に限界になった。
「ああ!もうダメ!イッちゃう!」
「チンポから口を離しちゃダメだよ、ちゃんと咥えたままイッて」
「んふう!んん!ふむぅ!」
強烈なバキュームをしながら母さんがイッてくれた。
派手に痙攣してる姿は普段の母さんからは想像もつかないエロさだ。
「良いイキっぷりだね、息子のクンニがそんなに良かった?」
「凄かったわ…ここまで本気でイカされたの初めてよ」
「それじゃイキマンコに入れてあげるよ」
「待って!まだイッてるから!」
「だからだよ、イッてるところに入れるとめちゃくちゃ気持ち良いんだってよ?母さんも思い切り感じたいでしょ?」
「ああ…怖いわ…どうなっちゃうの?」
「それを聞かせてかれた人はとにかく凄すぎて意識が飛びそうになったってさ」
「そんなの母さんおかしくなっちゃうわ!」
「おかしくなろうよ、どのみち親子でセックスなんて普通じゃないんだからさ」
まだ抵抗しようとする母さんに無理矢理挿入してやった。
「んあっ!ああん!待って待って!いきなり深すぎるぅ!」
「イキマンコに入れられると気持ち良いでしょ?もっと感じさせてあげる」
ビックンビックンしてるマンコを激しく突く。
「ああー!ああー!ダメぇ!イクの止まらないのー!」
「そのままイキ狂っちゃえ!僕のチンポを忘れられなくしてあげるよ!」
「あひいぃぃ!イクぅ!イクの止まらないのぉ!」
「最高のマンコだよ母さん!僕もすぐにイクからそれまで何度でもイキ続けておかしくなって!」
「たす…助けてぇ!オマンコ狂うぅ!イキすぎておかしくなるぅ!」
僕が生で入れた事すら気付かずにイキっぱなしになってくれてる。
これなら中出ししても大丈夫そうだ。
「そろそろ僕もイクよ!覚悟してね!」
「はひぃ!もう無理ぃ!休ませてぇ!」
「出したら休ませてあげるよ!イクよ!」
「早くぅ!早く出してぇ!」
最後に思い切り突き入れて中に出す。
「ああー!出てるう!中に出てるのぉ!」
「ふぅ…どう?息子に中出しれた感想は?」
「あひぃ…はひぃ…凄すぎぃ…こんなセックス知らない…中出しまでされてもうどうなっても良い…」
「でしょ?まだまだ時間はあるし、なんなら家に帰ってからもセックスしようよ」
また腰を振ってマンコを突きながら誘ってみた。
「ああん!またイキっぱなしになるぅ!」
「良いだろ?家でもセックスしようよ。父さんや他の男とするより気持ち良いだろ?」
「するぅ!するから休ませてぇ!」
「ありがと、それなら少し休ませてあげるよ。チンポは抜かないけどね」
挿入したまま動きだけ止めて休ませる。
でも入れっぱなしだからマンコは喜び続けて痙攣が止まらなくなってる。
「あはぁ…チンポが入ってるだけでも感じちゃう…」
「オマンコに僕のチンポ覚えさせるから」
「こんなの忘れられるわけないじゃない…息子とのセックスがこんなに良いなんて…」
「僕も母さんとのセックス最高だよ」
「キスしましょう」
堕ちたな。
だいたいがこのパターンになると今後もセックスさせてくれるんだ。
舌を出して早くキスしようと誘ってくる。
顔を近付けて唇を重ねると夢中で舌を絡めてくる。
こうなればセフレ確定だ。
キスしながら腰を振ってトドメを刺す。
「んふぅ!もう少し休ませてよぉ…」
「時間は限られてるんだからダメだよ」
舌とチンポで口もマンコも同時に犯されるのもたまらなく感じるはず。
次からは母さんからお願いしてくるくらいおかしくさせないとね。
マンコが回復しないまま突かれて今度は派手に潮を吹いて激しく全身を痙攣させる。
「息子チンポ凄すぎぃ…」
「また中に出すよ」
「もうどうなっても良いから中に出して…」
よし!母さんが中出しを認めた!
二度目の中出しも奥に出す。
これでもう半分くらい母さんの意識が飛びそうになってた。
あとは時間いっぱいまで犯し続ければ良いだけだ。
そこから休憩無しでセックスしてギリギリ三度目の中出しまで出来た。
母さんは意識朦朧として足元がフラついてるから僕が支えて歩く。
歩きながらお尻を揉んでも何も言わない。
途中で歩くの止めてキスしても普通に受け入れて舌を絡めてくれる。
道行く人が見てるのにね。
家に着いてからも母さんがボーッとしてるから、リビングで休ませて水を持ってきて飲ませた。
それで少しはシャキッとしたけど、まだ余韻が残ってるみたいだ。
「大丈夫?」
「大丈夫じゃないわよ…ここまで凄いセックスしたことないもの」
「気に入ってくれた?」
「気に入るどころか二度と忘れられないでしょうね」
「また僕とセックスしたいと思う?」
「ええ、母さんのオマンコ自由に使って良いからまたセックスして」
「母さんも僕とセックスしたいと思ったら遠慮なく言ってよ、いつでもどこでも入れてあげるよ」
「ありがと」
「それじゃ契約成立って事でキスしよう」
キスしたらギュウッと抱きついてくる。
父さんは何処かに行ってるみたいだけど、いつ帰ってくるか分からないのにこんなキスしてくれるなんてね。
キスのついでにオッパイ揉ませてもらった。
まだ身体が敏感なのかな?
軽く乳首を弄ったらビクビクーって痙攣してた。
「まだ身体がおかしいの…全身が性感帯になってるみたい…」
「もしかしてキスでも感じちゃってた?」
「ええ、舌を絡ませるだけでイキそうになってたわよ」
ここまで余韻を残したのは母さんが初めてだ。
やっぱり親子だからかな。
夕飯の支度もあるし、この日はもうセックスはしなかった。
でも翌日に僕が近付いて母さんのお尻を触ると、素直にスカートを捲ってくれた。
パンツを下げてクンニすると喜び、普通に生でセックスさせてくれた。
もうイキそうと言えば中出しも許してくれて、本当に僕とのセックスを楽しみにしてるんだと実感する。
父さんがテレビ見てる後ろでチンポ出せばフェラチオしてくれる。
どこでも僕の望むプレイをさせてくれる。

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