エッチ体験談 13,000話 突破!!

ドMに目醒めたアラサー

ドMに目醒めたアラサー

被虐に堕ちた京子さんから投稿頂いた「ドMに目醒めたアラサー」。

夫の浮気に嫌気がさして、大学のゼミで親しかった恵美に連れて行ってもらったのはSMバーでした。

前回、ママさんに被虐の扉を開かされてしまい、お客さんが見ている前で下着姿になり、我を忘れて喘ぎ叫んでしまいました。
あの日以来、昼も夜もその事が頭から離れません。あんなに恥ずかしかったのに、またして欲しい。。

居てもたってもいられず、気付いたら一人でSMバーに来ていました。

〈あら!京子ちゃん、今日はお1人?〉

『はぃ、来ちゃいました』

〈縛られたくなっちゃったー?〉

『ぇっ?まぁ』

あの日の記憶が蘇ります。今日はどうなっちゃうんだろう。そんな妄想がこれから縛られる前戯になってしまって、火照る身体を抑えられません。

〈じゃあ今日も虐めてもらおっか?〉

『はぃ』

〈よし!目隠ししちゃおー!早く早くー!〉

私はなされるがまま目隠しをされると知らない男性の優しい手に導かれて、身体中キスをされながら静かに服を脱がされます。

ブラウスのボタンが外され、
スカートのジッパーが下ろされ、
ブラのホックが外され、、

あっという間にシルクのキャミ1枚。
どこまで脱がされているのか?裸なのか?
そんなことも分からないほど興奮して頭が真っ白になっていました。

〈京子ちゃん、お願いしなきゃ?〉

『ぉ、ぉ願ぃします、京子を、、』

先程まで優しかった男性の手が一転、強引にうつ伏せに倒され、縛られると脚を折りたたまれ、お股を広げられるように、片足だけ吊り上げられていきます。

苦しめられ乱暴に支配されている。
嫌がるどころか益々興奮していることを思い知らされます。
そして、大事なところにバイブが充てがわれました。

『ぅぅうぁあ〜ぃやああ〜そこダメぇぇ〜』

〈すごーい!やらしー!はしたない汁が滲みてるよー!京子ちゃん変態だねー〉

私、知らないおじさん達の前でおもちゃにされてる。
性欲の道具にされてる。
でも、、メチャクチャにされたい衝動が抑えられない。。
私、ホントは変態だったんだ。
私の羞恥心は吹き飛び、信じられないほどあられもない声をあげていました。

『ぁぁああ〜きもちぃぃですぅ〜ひぃぃ〜ぁはぁぁ〜ぃっくぅぅ〜』

〈ダメだょー勝手に逝っちゃダメー〉

『ぁ〜ぃかせてぇ〜』

〈バイブでなんか逝っちゃダメー〉

バシーン!バシッ!

お尻を叩かれると、痛いのに何故か気持ちいい声が出てしまう。

『ぃたひぃ〜ぁぁあ〜〜ぁはぁん、ぃゃぁあん、はぁ〜はぁ〜』

逝かせてくれない、気持ちいい寸前を繰り返して苦しめられる。
ママの執拗な愛撫と縄の苦しみが延々と続きます。
全身が性感帯となってしまい、苦しいのと快感の境が分からなくなっていく。

もっと欲しいです。
もっと虐めてください。

床に踏みつけられ悶え苦しみながら、握られた手を強く握り返しました。

あぁ〜

ずっとこのまま快楽の沼で溺れていたい。

私の身体も心も完全に緊縛と被虐を受け入れて抜け出せなくなりました。

1 COMMENT

隊長

続きが気になります。
お時間のある時に是非お願いします。

返信する

コメントを残す