エッチ体験談 13,000話 突破!!

こんな展開予想できなかった

山梨さんから投稿頂いた「こんな展開予想できなかった」。

近親相姦って夢があるよね。
でも母さんに頼むのは恥ずかしいし怒られそうだから、二股三股当たり前の姉さんに頼んでみたんだ。
常に男を切らさないヤリマンだから弟の俺ともSEXしてくれそうじゃん?

最初はかなり引いてたけど、説得を続けたら最終的にはやらせてくれると約束してくれた。
できたら生でやりたいから安全日にお願いしますって頼んだのが説得に時間掛かった理由かも知れない。
そこまでタイミング悪くなかったみたいで一週間後には姉さんからお誘いもらった。
「ねえ、この前言ってたやつだけど…明日から大丈夫だよ」
「ホテル行く?」
「姉弟て入るところ知り合いに見られたらマズイでしょ!家で良いじゃん、静かにやれば親にもバレないよ」
「姉さんが家で良いって言うなら家でやろうか」
一緒にお風呂とか入ってみたかったけど、実家でやるなら風呂は諦めた方が良さそう。
「フェラして欲しかったらちゃんとお風呂入ってからね?洗ってないチンポ咥えたくないから」
「その辺はちゃんとするから安心して」
ヤリマンだけどその辺はキッチリしてないと駄目なようで注意された。
打ち合わせも済ませて遂に明日姉さんとSEX出来る!と興奮してなかなか寝付けなかった。
若干寝不足だけど妙に目覚めは良かった。
いよいよ今日が本番。
週の半ばの平日だけど、親も明日は仕事で早く寝るはず。
そう考えれば週末とかじゃなくて良かったかも。
ソワソワ落ち着かないけど両親に不審がられないよう平静を装って過ごし、早めに風呂に入った。
チンポは念入りに洗って準備万端だ。
そそくさと部屋に戻って全裸で待つ。
暫くしてドアがノックされ、姉さんが声を掛けてきた。
「起きてる?」
「起きてるよ、入ってきて良いよ」
ドアが開いて姉さんが入ってきた。
「あんたね…いくら何でもそんな格好で待たれると引くんだけど」
「どうせすぐに脱ぐなら最初から脱いどいた方が手間かからないかと思ったんだけど」
「ムードってもんがあるでしょ?」
いきなりダメ出しされた。
それでも姉さんはベッドに近付き、俺の隣に腰掛けた。
「やる気満々のチンポじゃない…彼女出来た時にこんな風に待たれたら引かれるから気をつけなさいよ?」
「わかったよ、俺の気遣いが足りなかったのはごめん」
「わかれば良いのよ」
ちょっと先走り過ぎたのを自覚して謝ったら、笑って許してくれてチンポを握ってきた。
「意外と大きいね、今まで付き合ってきた中でも大きい方だよ」
「そう?誰かと比べた事ないから分からないけど、そう言ってもらえると嬉しいね」
「フェラする?」
「まずはキスからお願い」
チンポを握ってシコシコしてる姉さんの肩を抱き寄せてキスする。
ニュルンと舌が入ってきていやらしく絡みついてくる。
弟の俺が相手でもちゃんと本気で相手をしてくれるようだ。
舌フェラも披露してくれて本番のフェラに期待が高まる。
「弟とこんな事するなんて興奮しちゃう」
「俺もだよ」
「こんなにドキドキするの初めてかも」
「童貞の俺はもう心臓爆発しそう」
「キスだけでイッちゃダメよ?」
「エロい手コキしながら言われても困るんだけど」
「早漏は嫌われるよ?」
「なるべく我慢する」
「中に出したいならフェラも我慢しなさいね?」
「出そうになったら言うから」
「なるべく長く楽しませてね」
そっと押し倒されて、俺の股間に顔を埋める姉さん。
最初は手コキを続けたまま玉から舐め始めて、それからチンポを手に乗せて裏筋を舐め上げてくる。
先端まで舌が到達するとチンポを起こしてゆっくりと咥えていく。
チンポや下腹に鼻息がかかり、口内の温かさと涎と舌の感触をチンポに感じて、本当に姉さんがフェラしてくれてるんだと実感してイキそうになった。
咥えられただけでイキそうなんて言えないからグッと我慢して耐える。
姉さんの髪を撫でると指の間をサラッと滑り抜けていく。
無理を言って相手してもらってるから、無理矢理喉まで押し込むような真似はしない。
姉さんのやりやすいようにフェラしてもらって、それを楽しむのが筋だろう。
チンポを強く吸ったり口の中で舐めまわしつつ涎まみれの玉を優しく手で転がしてくれたりと、普段姉さんがしてるであろうテクニックを惜しみなく披露してくれる。
適当に手抜きSEXしてくれるだけでも感謝なのに、ここまで本気で相手してくれるなんて本当に感謝しかない。
「フェラしてもらうばかりじゃ申し訳ないし、姉さんのマンコ舐めさせてよ」
「ここまでしておいて今更だけど弟に見せるのは恥ずかしいわね」
「本物のマンコ見るのは姉さんのが初めてだからね」
「動画とかでは見たことあるんでしょ?」
「そりゃあるけど」
「その女優と比べたりしないでよ?」
「そんな事しないよ」
フェラを一旦中止して姉さんが全裸になってくれた。
スレンダーのくせにそこそこ胸は大きいしお尻の存在感もある。
小麦色に焼けた肌も綺麗で見惚れてしまう。
「綺麗だ」
「ジロジロみないでよ」
「こんな綺麗な身体見た事ないから無理だよ」
「ありがと」
姉さんが俺の顔を跨いで再びフェラを始める。
目の前のマンコは小陰唇が薄く小さめでマンコとアナルの間が1cm位しか離れてない。
これが下付きってやつかな?
クリトリスは包皮に包まれてるけど、既にマンコからは愛液が溢れててテカテカと光ってる。
石鹸の香りと姉さんの匂いが混じった良い匂いがする。
宜しくお願いしますの気持ちを込めて軽くマンコにキスした。
ヌルッとした愛液とフワフワと表現しても良いくらい柔らかなマンコの感触が唇から伝わる。
どのくらいの力加減で舐めれば良いのか分からないけど、下手に力を入れて舐めたり吸ったりしたら痛みを与えそうで怖くなる。
出来る限り優しく慎重に割れ目を舐め上げ、小陰唇の外側内側を交互に丁寧に舐める。
マンコとアナルの位置が近いからどうしても鼻がアナルに当たって、その度に姉さんがピクンと反応する。
アナルも石鹸の香りがしてるし、姉さんのアナルなら排便直後でも俺は気にならない自信がある。
小陰唇を存分に楽しませてもらったら軽くマンコを開いて穴に舌を挿入してみる。
結構狭い穴で中も外と同じくらい柔らかい。
相変わらず容赦無いフェラしてくるけど、マンコに集中出来るから意外と耐えられる。
AVみたいに下品な音を立てて吸ったりせずに舌で愛液をかき出すように中を舐めまわした。
ここまでで口の周りが愛液でベチョベチョになった。
アナルの香りも楽しめて良いけど、次はクリトリスを楽しませてもらおう。
剥き慣れてないと痛いらしいし、姉さんがヤリマンでも剥き慣れてるか分からないから包皮の上から舐める事にした。
皮ごと捏ねるように舌先でクリトリスを舐めると一際大きくビクンと反応する。
無理して剥く必要も無さそうだから舌先や舌の腹を使ってクリトリスを弄りつつ穴に指を挿入する。
Gスポットとやらを探したけどSEX初心者だからいまいち分からない。
指を入れた後第二関節を軽く曲げた位の場所のコリッとした部分ってネットに書いてあったけどそこから入り口辺まで念入りに探っても柔らかすぎて確信が持てないんだ。
探すのを諦めてネットの知識を頼りに軽く圧迫するように指を曲げて抜き差しを繰り返した。
あとは俺なりに人差し指と中指を交互に動かして抜き差ししたりしてみた。
穴とクリトリスを同時に弄られて姉さんのマンコが大洪水状態。
小刻みに痙攣を繰り返してるから、初心者の俺の手マンとクンニで感じてくれてるんだろう。
「姉さん、そろそろマンコに入れさせてもらっても良い?」
「あは…まさか童貞の弟に何度もイかされると思わなかったわ」
「イッてたの?全然分からなかった」
「AVみたいなイキかたなんてあり得ないから」
「それは分かってるつもりだったけど、ここまで静かにイクと思わなかったから」
「ふふ…慣れれば分かるようになるわよ、正直私もチンポ欲しくてたまらなかったの」
「姉さんの顔見ながらSEXしたいから正常位で良い?」
「あら?初めてだし私が上じゃなくて良いの?リードしてあげるわよ?」
「姉さんばかりに負担掛けるのも悪いじゃん」
「そう、じゃあ入れてもらおうかな」
姉さんが俺の上から降りて股を開いた。
「わかる?」
「ここだよね?」
「もう少し下…ここよ」
姉さんの手が伸びてきてチンポを誘導してくれる。
「ここ?」
「そう、そのまま押し込んで」
チンポを支えられたまま腰を押し出してマンコに押し込む。
「ん…太い…」
「先っぽ入ったから手を離して大丈夫だよ」
「ゆっくり入れてね?」
「うん」
手が離れたからチンポが入っていくところを記憶に焼き付けようとゆっくり奥まで入れていく。
指や舌で感じるヌルヌル具合とチンポで感じるヌルヌル具合は全然違う。
それに全方位からの圧が凄い。
血圧計の腕に巻くあの駆血帯でチンポ圧迫したらこんな感じじゃないかな?ってくらい締め付けてくる。
半分も入れてないのに既にイキそう。
マンコもチンポに引っ張られて内側にめり込むように変形してる。
痛くないのかな?と姉を見ると、今までに見た事ないエロい表情でウットリしてる。
「大丈夫?痛くない?」
「処女じゃないから痛くなんてないわよ、気持ち良いからそのまま奥まで突いて」
問題無いようだから残りをマンコに埋めるべくチンポを押し込んでいく。
圧迫される範囲が増えて益々快感度が上がってく。
そして遂にチンポが完全にマンコに埋まって見えなくなった。
俺と姉さんの股間が密着してる。
「全部入ったよ、姉さんの中めちゃくちゃ気持ち良い」
「私も気持ち良いよ、こんなに感じるチンポ初めて」
「ちょっとこのまま待たせて」
「イキそう?」
「うん、凄いヌルヌルしてる上にハンパない締め付けだから動いたら出る」
「落ち着くまでこのままで良いよ、入れてるだけで気持ち良いし」
「ありがと、キスして良い?」
「おいで」
身体を倒して姉さんとキスする。
さっきしたからもう緊張も戸惑いも無い。
でもチンポ挿入した状態でキスして舌を絡め合うと、上も下も一つに溶け合うような感覚になって気持ち良さが断然違う。
このままもう離れたくない。
「さっき初めてキスしたんでしょう?」
「そうだけど、下手すぎて嫌になった?」
「違うよ、二回目なのに凄く上手くなってるから驚いたの」
「姉さんが教えてくれたからね」
「もっとキスして」
姉さんから甘えてくれるなんて最高だ。
長々と舌を絡めあってたらチンポも落ち着いてきたからゆっくり腰を振ってみる。
抜くときも入れる時も気持ち良すぎる!
僅か数回のピストンでイキそうになって、また奥まで入れた状態で休憩。
こんなんじゃ姉さんに気持ち良くなってもらえないから何かないかと考えて、前後ではなく円を描くように密着したまま腰を回してみた。
「ああん!それ良い!凄く気持ち良い!」
これなら俺もそこまで快感大きくないから動き続けても大丈夫そうだ。
それにこの反応だと姉さんは奥を突いたり捏ね回されるのが好きみたいだから丁度良い。
グリグリと奥を刺激し続けたら更にマンコの締め付けが強くなった。
チンポが押し潰されそうなくらい強烈で少し痛い。
「またイッちゃったぁ…」
「イク時ってあんなにマンコが締まるんだね、チンポ押し潰されるかと思ったよ」
「締まりは良いってよく言われるからね」
「確かに…イク前も締め付け強いのにイク瞬間の締め付けが更に凄くてビックリしたよ」
「なんだかさっきから私ばかりイッてない?」
「姉さんに言われた通り我慢してるからね」
「SEX初めての男に良いようにイかされるなんて思わなかったよ、もう我慢しなくて良いからあんたもイッて」
「次は我慢しないで中に出すね」
「良いよ、溜まってる精子全部私の中に出しな」
そこから前後のピストンと腰回しをミックスして動き、前後のピストンも突く角度を変えたりと色々試した。
AVみたいなわざとらしい喘ぎ声は一切出さず、吐息混じりの小さな声を出す姉さんの姿がエロすぎる。
俺のチンポでここまで感じてくれてるってのが自信になる。
「そろそろ出そう…一番奥に出すからね」
「はぁん…きて…いっぱい出して」
ギュッと抱きしめられて舌を絡ませてくる。
大しゅきホールドってやつかな?
あと何回かマンコでチンポ擦りたいけど足でも強く抱え込まれてるから動き辛い。
それでも何とか腰を振って股間を密着させて姉さんの一番奥に射精した。
ギリギリまで粘ったから凄い勢い良く精子が出る。
こんなに大量且つ勢い良く出したの初めてだと思う。
射精した瞬間に姉さんからのホールドが更に強くなり、唇同士が押し潰されるくらい熱烈なキスをされた。
射精してる間は絶対に抜かせないって言われてるみたいで嬉しい。
ちゃんと奥まで届いてると良いなぁ。
そんな事を考えてたらホールドしたまま唇を離した姉さんが話し始めた。
「凄いよ、お腹の中があんたの精子でいっぱいになってる…じわ〜って温かいのが広がっていくの」
「そんなことまで分かるの?」
「分かるよ、凄く気持ち良い」
「俺も姉さんとのSEX最高に気持ち良かったし、中に出せて幸せだよ」
「まだ出せる?」
「もっと欲しいの?」
「うん、私結構バックから突かれるの好きだから次は後ろからして欲しいな」
そう言ってくるけどまだまだホールドを解いてくれない。
このままジッとしてたら萎えちゃうから、動ける範囲で腰を前後に振って勃起を維持する。
「じゃあ次はバックでやらせて」
そう言ったら漸く姉さんがホールドを解いてくれた。
体位を変えるためにチンポ抜こうとしたらまた足を絡めてくる。
「抜いちゃ嫌…」
これは反則級に可愛い。
抜くのを諦めて姉さんの片足を身体の前を通過させる。
正常位から松葉崩しを経て後背位になる。
回転の刺激で入れたままのチンポに新たな快感が得られて良かった。
姉さんが四つん這い状態で始めたバックだけど、途中から肘を曲げてベッドにつけて上体を低くして、最終的に顔もベッドにつけて尻だけ高く持ち上げた格好になった。
マンコに出入りするチンポが良く見えるし、アナルも丸見えでヒクヒクしてるのがよく分かる。
正常位は感じてる表情が見れる楽しみがあるけど、バックは表情が見れない分その格好と丸出しのアナルのヒクつきが見れてエロい。
それに腰を掴んで好きなように突いてると姉さんを屈服させてるような支配感を得られてめちゃくちゃ興奮する。
「また出そうだから奥に出すね」
「きて!子宮に精子ちょうだい!」
さっきはホールドされてたから姉さんに主導権があったような射精だけど、今回は後ろから突いてるんで俺の意志で中出しするって気持ちが強くなる。
最後はこれでもかってくらい強く腰を引き寄せてしっかりと奥に射精する。
「ああ…姉さんに中出し最高」
「私も…弟に中出しされて気持ち良いよぉ…」
「本気で姉さんの事孕ませたくなるな」
「そんな事言っちゃダメよぉ…お父さんとお母さんになんて言うつもりよぉ…」
「追い出されたら責任持って俺が姉さんの面倒見るよ」
「姉をキュンとさせてどうするつもり?」
「姉さんが居れば彼女とか要らないと思い始めてる」
「こんな時にそんな事言うのは反則」
怒ってるような雰囲気じゃない。
どこか声が弾んでる感じだ。
でもこれ以上言うと本気で怒りそうだからそこでやめといた。
バックでの中出しも終わって姉さんも疲れたのかズルズルと身体を伸ばしていきチンポが抜けた。
抜けたチンポをお尻の割れ目に押しつけるようにして姉さんに覆い被さり、うなじや肩、背中にキスしていく。
「ありがとうね、最高の初体験が出来たよ」
「私も今までで一番気持ち良いSEX出来たよ、本気でイッたの初めてだし」
「え?今までSEXでイッたことないの?」
「だって今までの男は全員AVみたいなSEXで本気で女をイかせられると思ってる奴ばかりなんだもん。あんたみたいに女の事をしっかり考えてくれるSEXなんてしてくれないのよ」
「ええ!?SEXは一人じゃ出来ないんだから相手の事考えるのって普通じゃない?」
「そんな風に考える男はほとんど居ないわよ?経験人数とチンポのデカさ自慢する男の殆どはハズレね」
「そうなんだ…」
「そうよ、それにAV女優が本気で感じてると思ってる男が多すぎ!あんな作り物のAVで本気で女を喜ばせるテクの勉強ができるわけないんだから!AVみたいな言葉責めとか手マンとかクンニされたら痛いし気持ちが萎えるだけよ」
「なるほどね、俺も騙されないように気をつけるよ」
「あんたはもうAV見る必要ないでしょ?」
「え?」
「何よ、私が居るのにAVで自己処理するつもりなの?」
「え?え?」
「もうオナニーなんてさせないわよ?姉をここまで何度も本気でイかせたんだから当たり前でしょ?溜まった精子は全部私が貰うから」
「これからもSEXしてくれるの?」
「当然!今日からあんたのチンポは私の物なんだからね!」
「え〜っと…ありがとうで良いのかな?」
「何よその反応、嬉しくないの?」
「いや、まさか姉さんがこれからもSEXしてくれると思わなかったから戸惑ってる」
「じゃあ嬉しいのね?」
「当たり前だよ!こんなに嬉しい事ないよ!」
「よろしい、それじゃ今日からオナニー禁止ね?出したかったら私に声掛けなさい」
「そんな事言われたら毎日姉さんに声掛けるよ」
「ふふ…そんなに私とのSEX気持ち良かった?」
「うん、こんなに気持ち良い事が世の中にあったんだって初めて知ったよ」
「これからよろしくね」
「こちらこそ」
一晩限りの関係になると思ってたから、姉さんが俺との近親相姦にハマったのは予想外すぎて驚いた。
これからも姉さんが気持ち良くなって満足してもらえるように頑張らないとね。

1 COMMENT

啄木鳥

あれ?もしかして
「コロナ禍の過ごし方」っていう投稿で
DT失ってなかった?

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