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温泉旅館で会った女の子のアナルをいただくまで

タダシさんから投稿頂いた「温泉旅館で会った女の子のアナルをいただくまで」。

コロナ禍になるよりずっと前の夏
ある地方の温泉地に1週間ほど出張で行くことになった。

世間は夏休みムード真っ盛りの中での出張だったので、「せめて」と思って、駅前のビジホではなく山間部の温泉宿を予約した。

少し自腹を切る事になったけど、上司も「物好きだな。」って笑いながら許してくれた。

最初の2日くらいはあまり馴れない出張仕事でクタクタになって、朝晩山道をバスで昇り降りするのに「ちょっと間違えたかな?」とか思ったけど、3日目には温泉を楽しむ心の余裕なんかも出てきた。

そんな3日目の晩
温泉で汗をかいて、自販機の置いてある旅館のレストスペースでダラダラしていた。

畳敷きで大きなテレビが置いてあったし
1人で部屋にいるよりは暇が潰れていいかな~とか考えて冷たいコーヒーを飲んでいると、1人の女の子が入ってきた。

年の頃はK校生くらいか
旅館の浴衣を着たその少女は、俺に会釈だけすると自販機でお茶を買って出ていった。

夏休みシーズンなので家族旅行とかかな?
朝は早目に下の街に下りるし、夜も遅くに帰ってくるから、他にどんな客がいるかもあまりよく知らない。

そんなことを考えていた4日目の晩も浴衣の女の子はお茶を買いにまた現れた。

「こんばんは。昨日もいましたよね?」

この夜は会釈だけじゃなくて挨拶もしてくれた。
俺も「こんばんは。いい旅館だね」とか当たり障りのない返事を返した。

女の子はすぐに出ていくかと思ったけど、テーブルを挟んで俺の前にちょこんと座った。

「お仕事ですか?」
「出張なんだ」

少し話をすると女の子は家族旅行とかではなく、K校の柔道部のマネージャーとして夏合宿に駆り出されたらしい。

「朝早くからみんな練習に出ちゃうし、夜は早く寝ちゃうからちょっと暇でw」

そう言って笑った彼女はサナちゃんというK校三年生。
担任が柔道部の顧問だったので1年生の時からマネージャーを頼まれてたけど、本当は柔道にはサッパリ興味がなかったらしい。

「柔道部っていうか女子バドミントンの部長って感じだもんね」

細身だけど出るとこは出ていて
髪はロングを健康的にポニーテールにまとめた彼女にそう言うと「たまに言われますwww」って笑ってくれた。

畳敷きの部屋に座布団も無しに直座りしているので浴衣から伸びる足のエロさが半端じゃない。
しかも普通は浴衣の下にTシャツなりブラなり付けてるけど、サナちゃんはノーブラっぽいぞ。

こっちも浴衣なのでアソコが立っているのがバレないようにするのが大変だった。

しばらく雑談した後に

「またお話してくださいね」

そう言ってサナちゃんが去って行く後姿を
っていうか下着のラインが浮き出たケツをエロいなぁと思いながら見送った。

5日目の晩

やっぱりサナちゃんはお茶を買いに現れた

「こんな遅くに部屋を出て怒られないの?」
「女子は私ひとりだし。みんなは相部屋だけど私だけ個室だからバレないんですよ」

K校生男子と同じ部屋はマズイもんな。

「それにみんな早くに寝ちゃうから暇でw」

この夜はいろんな事を話した
学校のことや部活のこと
俺の仕事や明後日には帰ることなんかを。

そして話は次第にHな方面へ

「じゃあサナちゃんはキスもしたことないんだ」
「そうなんですよ。」
「柔道部の子達からはアタックされないの?」

サナちゃんはうーんと考えるような素振りをして

「なんか周りからガードされてるっぽいんですよね。マネージャーに手を出すな的な」
「そうなんだw」
「そのせいか部活外の男子からも敬遠されちゃってw」
「サナちゃんからいいなって思う人はいないの?か」
「私は年上好きですからww」

いちおー俺も歳上なんだよな

「してみたい?」
「?」
「キス」

思い切って話を振ってみるとサナちゃんも俺の意図を察したのか「えー」とか「うーん」とか言いながらモジモジし始めた。

ちょっとイケるかな、とか思った俺は一気に畳み掛けてみた。

「ちょっとそっち行くね」

返事を待たずにサナちゃんの隣に座る
うつむき加減のサナちゃんを見下ろすとポニテのうなじがちょーエロい。

体をガチガチに固めて俯いたサナちゃんの顔を覗き込むように近づくと浴衣の併せから谷間が見える。
胸はCくらいかな
昨日気付いた通りノーブラで、俯き加減になっていると胸元が弛んで乳輪が見えてしまってる。

「サナちゃん」

声をかけるとサナちゃんは決意をしたように目を瞑って顔をあげた
優しくチュッとキスをするとサナちゃんは、ちょっと俺から離れて手で顔をパタパタし始めた。

「暑い?w」
「なんか顔が熱いですw」

体が反応してるからか、浴衣の上からでもサナちゃんの乳首がカチカチに勃起してるのが分かってしまった。
ツッコムのは野暮だから言わなかったけど。

サナちゃんは「じゃあ」とか「また」となアタフタしながら逃げるように部屋を出ていってしまった。

「また」ってサナちゃんのセリフに安心しつつ
その夜はサナちゃんをオカズに1発抜いてから寝た。

6日目
俺にとって最後の夜

少し心配したけどサナちゃんは同じ時間にやってきた。
この夜は少しサナちゃんのガードが上がったのかブラをしてるようだ。
警戒されちゃったか〜と思ってたけど、サナちゃんは何事もなかったかのように自販機でお茶を買うと「お疲れ様です」って言いながら俺の前に座った。

「昨日は急に迫っちゃってごめんね」
「その…….私もてみたかったし…….」

反応1つとっても可愛い

「俺も今夜が最後だからまたサナちゃんと話せて嬉しいよ」
「明日帰っちゃうんですもんね」

サナちゃんも寂しがってくれている
…….ように見える気がする。

「今夜はブラしてるんだね」
「あ、やっぱりバレてましたかw」

胸元を手で隠しながら照れ笑いするサナちゃん

「見えちゃって…….ました?」
「ちょっとだけねw」
「ちょっとってドコまで!?」

本当はこの夜にもっとHなことを仕掛けたかったけど、サナちゃんのガードががっちり上がっちゃったせいでなかなかHな方面に持っていけなかった。
その代わりしっかりLINEはゲットすることができた。

「いつでもLINEしてくださいね」

こうして俺も地元に戻ってからはサナちゃんとはLINEだけでやり取りするようになった。

最初はお互い2~3日に1回、近況を話す程度だったけど次第に1日に何度もLINEをするようになり
秋の終わりには電話もするようになった。

あの夜のことはたまに話すことがあったし、たまーにだけどサナちゃんもセクシーな自撮りなんかを送ってくれるようになった。

季節は冬になり
サナちゃんもマネージャーをとっくに引退して受験に向けて勉強を頑張っていた。

「春から大学生になるため頑張らなきゃ」

受験勉強の邪魔にならないようにLINEの頻度は少し落として
サナちゃんが疲れた時にちょっとだけ相手をしてあげるようになった。

「大学ってどこ受験するの?」
「秘密です。落ちたら恥ずかしいし…….合格したら教えます」

サナちゃんはなかなか受験先を教えてくれなかった。
俺の地元の近くだといいなーとか妄想していた頃の年末

サナちゃんからLINEがきた

「ストレスMAXです!」
「たまには息抜きとかもしなきゃ」
「周りも同じ環境だから遊びに行けなくてストレス溜まっちゃうんですよー。なんかいいストレス解消法はないですか?」

勉強漬けでサナちゃんもかなり参ってるみたいだ。

「ちょっと電話いい?」
「ちょっとだけなら」

俺は早速サナちゃんにLINEでテレビ電話をかける

「あ、ども」

久しぶに見たサナちゃんはいつものポニーテールに部屋着でなかなか可愛い

「ちょっとベッドに横になってごらん」
「ベッドですか?」

疑うことを知らないサナちゃんは素直にベッドに横になる。

「サナちゃんのストレス解消になればいいかと思って」
「ありがとうございます」
「まずは下腹部に手を置いて…….」

ストレスで頭が沸騰していたサナちゃんは、いつの間にか俺の言われるがままにクリと乳首を自分で弄ってイキまくっていた。

「オナ聞かれるだけでも恥ずかしいのに体中全部見られた…….」

快感に悪ノリしてアソコやイキ顔をテレビ電話で俺に見られたサナちゃんは、さすがに反省してたみたいだけど俺が「お返しに俺のも見せようか?」って提案したら興味津々で食いついてきた。

「すっごい…….イッたら精子とか出るんですよね?」

サナちゃんは画面越しに俺のアソコをガン見している。

「イクから見ててね」

勢いよく出すとサナちゃんは口に手を当てて驚きつつも目は俺のアソコに釘付けだ。

「Hな動画では見たことあるけど、リアルタイムは初めてですw」

イッた直後の精液とアソコの写真を「いつでもオナに使って」ってサナちゃんに送ると、サナちゃんも「らじゃーw」とノリ良く返してくれた。

この日以来、俺とサナちゃんはお互いムラムラするとオナニーを見せ合うようになった。

最初はかなり恥ずかしがってたサナちゃんもだんだん大胆になってきて、Hな写真も自然と送ってくれるようになり、俺のスマホにはサナちゃんの写真フォルダがあって、もうサナちゃんの体で写ってない場所はないほどになっていた。

そんな冬のある日
サナちゃんから「合格しました!」ってLINEが来た。

「おめでとう。これで春から大学生だね」
「安心したら力が抜けちゃいましたよ」
「で、どこの大学に合格したの?」

サナちゃんが告げたのは俺の住んでる関東の某大学

「上京するんだ」
「はい」
「じゃあまた会えるね」
「はいwてか、なにか狙ってません?ww」
「んー処女とか?」
「処女はあげませーんwww」

慌ただしく日々が過ぎて春になり
サナちゃんの生活も落ち着いてきた頃を見計らって遊びに誘ってみた

「会うのはいいですけど処女はあげませんよ?www」
「処女以外ならいいの?」
「えーと、例えば?」
「お尻とか」
「もっとダメw」

サナちゃんが言うにはキスやおっぱいくらいならいいけど、Hは結婚する人に捧げたいらしい。

「じゃあやっぱりお尻かな」
「ダメですよ!w」
「お尻とホントのHで選ぶなら?」
「それは…….お尻…….かな?」
「じゃあ練習しといてね」
「しませんてw」

そんなやり取りをしつつ4月のある日
俺はサナちゃんの一人暮らしの家に押しかけた

「まだあんまり片付いてなくて」

久しぶりに会うサナちゃんは相変わらずポニテにラフな服装で変わっていない。
大学生になったことで少し大人っぽくはなったかな?

サナちゃんの部屋はワンルームのロフト付き
布団はロフトに敷いて寝てるみたいだ。

未成年ではあるけど、サナちゃんにお酒をちびちび飲ませつつ
酔いが回り始めたところで久しぶりにキスを迫ってみた。

サナちゃんもノリよく応えてくれて
「ん」って目を瞑ったまま顔をあげてくれた

「もう大学の誰かとチューとかした?」
「まだですよ~。この部屋もお客様を入れたの初めてなんですから」

何度もキスをしているうちにサナちゃんのガードも下がってきたので舌もin

息継ぎはまだ下手くそだけど、大胆に舌を絡めてくれるのはLINEで散々恥ずかしい姿を見せてたせいかも。

もっと酔わせようとお酒を口に含んで、キスの時にサナちゃんの口に送り込む
抵抗せずに飲むからサナちゃんはあっという間に酔っ払ってしまった。

「脱ぎましょーねー」

酔って「暑い暑い」言ってるサナちゃんを手早く脱がしていくとかわいいピンクの下着
いちおー上下が揃っているので、それなりに意識はしてたんだろーなーとか勝手に決めつけて責めいく

「Hはぁ…….ダメぇ…….」

パンツを脱がされたサナちゃんが手であそこを隠す
おっぱいを責めまくってみたけど手のガードだけは外してくれない。

「お尻がいいんだっけ?」

手で隠しきれていないお尻の穴を指責めする

「お尻もぉ…….ダメぇ」

サナちゃんは抵抗するけどアソコとお尻は同時に隠せなくて、俺にお尻を弄られまくってしまう。

サナちゃんの指の隙間から愛液をすくってお尻を弄るってのを繰り返していると、だんだんサナちゃんの処女アナルもほぐれてきた。
次にガッツリ舌を入れて掻き回すとサナちゃんは「はぁうっ…….」って感じ始めてくれた。

我慢できずにお尻の穴に無理やりチンコを押し付けるとサナちゃんはお尻を振りながら這って逃げていく。

「ダメぇ…….ダメぇ…….」

這って逃げているせいで両手がアソコから離れた隙を狙って今度はサナちゃんのあそこに無理やり押し付ける

サナちゃんは処女だったけどオナニーで散々指入れをしてたせいで、ズルっと一気に入ってしまった。

中はすごい締めつけで、サナちゃんは初めて貫かれた痛みで動けなくなった。

「動くよ」
「ひどいです…….私処女なのに…….」

オナニーで拡張されていたのと、アルコールで麻痺したせいか痛みはないようだけど、サナちゃんは泣いている。
こっちも途中ではやめらんないし、血は出ていないようだから遠慮なく処女穴を犯す。

すぐにイキたくなったけど、中はさすがにマズいから引き抜いてお尻にぶっかける

精液まみれになったサナちゃんのお尻
割れ目に精液が垂れていっておまんこに流れ込みそうになったので、ティッシュで優しく拭いてあげた。

「ひどい…….処女返して…….」

サナちゃんは床に伏せたまま泣いていたけどいつの間にかそのまま酔って寝てしまった。

俺は明日の朝の言い訳を考えながら、サナちゃんに服を着せてそのままお泊まりさせてもらった。

「全然覚えてませんけど、どこまでしちゃいました…….?」

翌朝正座したサナちゃんがそう言った。
馴れないお酒で完全に記憶が飛んでいたみたい
ラッキー

「えーとね、Hしかけたけどサナちゃんが嫌がるからお尻で少し遊んだ」

行為を過少報告するとサナちゃんは
「ちょっとアソコが痛くて…….ほんとにHしてません?」
って疑いの眼差し。

「指だけね。サナちゃんお尻ならいいって言ったけど入らなかったし」
「私、お尻OKしたんですか!?」
「うん。でも入ってないよ」
「ちょっと反省します…….」

出血していなかったのが幸いしてサナちゃんは処女だと信じてくれた。

「じゃあ続きを」

そう言って襲いかかるとサナちゃんは大慌てで抵抗した。

「ダメダメ!Hはダメです!」
「じゃあお尻ならいいの?」
「…….お尻も…….ダメ…….」
それでもあの手この手でガードを弛めて舌を脱がし
昨夜のようにアナルを舌で責めると「あ、ここはなんか思い出したかも」ってアナルを黙って舐めさせてくれた。

少し調子に乗ってアソコに指を伸ばしたけど、これはさすがに手を払われてしまった。

「Hは絶対ダメ?」
「ダメですよー」
「じゃあお尻でさせてよ」
「…….入りませんもん」
「次に会う時まで練習しといてよ」
「ヤですよー…….」

アナルを舌でほじりながら俺が熱心に口説くとサナちゃんはHはもう迫らないことを条件にOKをだしてくれた。
その代わり次に会う時までにアナルを自分で拡張して、もし入らなければ処女を貰うことを強引に約束させると、渋々サナちゃんもOKした。
もう処女じゃないのにね。

俺は拡張の練習用にコンドームとアナルバイブをプレゼントしてあげ…….
それから1ヶ月が過ぎたGWの終わり頃
サナちゃんから「準備できたと思います」ってLINEがきた。

俺がローション持参でサナちゃんの家に行くと
、いつものポニテにTシャツとジーンズというラフな格好で出迎えてくれた。

「もー強引なんだから…….」

そう言いながらもサナちゃんは今日まで頑張ってアナル拡張をしてくれた証拠に、部屋の片隅には空箱になったコンドームの箱が転がっていた。

毛先が濡れているから直前でシャワーは浴びたんだろう。
準備はできてそうだから、サナちゃんの下を全部ぬがせて腰を突き出させるとアナルがもうヒクヒクしているのが見えた。

お尻の割れ目に顔を埋めて、わざとぴちゃぴちゃ音を立てながら舐めてあげると、ここ1ヶ月のサナちゃんの頑張りが舌先によく伝わってきた。

「かなりほぐれてきてるね」
「はずかし…….い…….です」

次にサナちゃんを寝かせると注入タイプのローションをお尻に入れて、中にローションをしっかり仕込んであげる。
全部中に入れてしっかりローションが行き渡った頃を見計らって

「入れるよ」
「はい…….」

念願のサナちゃんのアナルに挿入

「ううっ…….あぁ…….あ…….あ…….」

かなりゆっくり動かしてるけど、サナちゃんが自分で体に力を入れているせいで締め付けがかなりキツい。

「力抜かないと切れちゃうよ?」
「無理ですよぉ…….」

変に力を抜こうとしてるせいで動く度にサナちゃんはおしっことも潮ともつかない液をバシャバシャと漏らしてしまう。

一滴も出ないくらい出し尽くした頃にはサナちゃんは体全体を震えさせて痛みに耐えるだけになってた。

「もう無理です、抜いて!下さい!!」
「もう少し、1回イッたら終わりだから」
「もうムリです…….っ!」

シーツを掴んで我慢してたサナちゃんだったけど、初めてのAFに限界がきたみたいだ。

「もうすぐイクから!」
「ムリムリ!抜いてッ!!」

サナちゃんが号泣しながら叫ぶと同時に俺も絶頂
中に最後の一滴まで注ぎ込んだつもりだったけど、サナちゃんの括約筋にガッチリ締め付けられてたせいか、抜いた瞬間に残りが飛び出してサナちゃんあそこを精液塗れにしちゃった。

精液がサナちゃんのめくれたアナル周りに垂れてめっちゃエロかった。

ティッシュをお尻に当ててサナちゃんを力ませると入った空気と一緒に残った精液がブリュッと音を立てて出てきたり…….

それから毎週土曜はサナちゃんの家にお泊まりでお尻に入れされてもらった
半年を過ぎる頃にはサナちゃんもお尻でイケるようになったけど、やりすぎて穴が緩くなったって心配していた。

実は…….
サナちゃんがお尻でイクようになってからは
ガンガンに犯したあとは意識が朦朧になることを利用して何度かまんこも使わせてもらった。

サナちゃんは何度か「本番のHしませんでしたか?」って疑ってきたけど、「夢じゃない?」とか「お尻だけだよ」って俺がシラを切ると疑いながらも信じてくれた。

アナル開発用にプレゼントしたバイブをまんこに入れてオナニーしてたのは知ってたから、膣の感度が上がってきたのもそのせいだと思ってたみた。

サナちゃんが学生の間はそんなセフレ関係が続いて
社会人になったある日、サナちゃんから「彼氏できちゃった」と報告された。

結婚を前提ってことでHもしたらしいけど、初Hで中イキしまくったことにサナちゃんは「私って思ったよりHな体だったのかも…….」って悩んでいた。

安心してサナちゃん
中イキしまくってるのは俺がたっぷり犯してあげたからだよ。

もし機会があれば今度は両穴を犯してやりたいなと思ってる。

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