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人妻になった姉と復活

奈良橋慶さんから投稿頂いた「人妻になった姉と復活」。

姉が結婚して三年。
県外に住んでるから全然顔を見る機会が無かった。
今年になって子供ができたと連絡があって、孫の顔見せに夫婦で実家に来たんだ。

二泊して帰る予定でね。
両親は孫にデレデレになって親バカならぬ爺バカ婆バカにジョブチェンジ。
姉の旦那さんも子供好きらしくて両親と話に花を咲かせてる。
姉も子供好きだけどこの三人のバカっぷりにはついていけない様子。
俺もちょっとついていけなくて姉と落ち着いて話をしようと部屋に移動した。
「久しぶり」
「この部屋も懐かしいね」
「全然変わってないだろ?」
「そうだね、よくこの部屋で色々したよね」
「覚えてたんだ?結婚してもう全部忘れたのかと思ってたよ」
「忘れるわけないじゃない、大事な思い出だもん」
「俺は今も鮮明に覚えてるよ」
「彼女はできたの?」
「いや、どうしても姉さんと比べちゃって」
「バカね、他に良い子いっぱいいるでしょ?」
「それなりに良い事はいても姉さんほどじゃないんだよ」
姉が結婚するまで俺と姉は体の関係を持ってたんだ。
俺の初めての人でもあるし今でも姉以外の女を抱きたいと思わない。
恋愛感情とか持ってないつもりだったけど、こうして離れてみて俺は姉が好きだったんだと自覚した。
「今思えば俺は本気で姉さんの事が好きだったんだとわかるよ」
「遊びじゃなかったの?」
「結婚するまではそのつもりだったんだけど、家から姉さんが居なくなって初めて好きだって気付いた」
「実の姉を好きになるなんて変な弟ね」
「俺もそう思う」
「まだ引きずってるの?」
「うん、やっぱり姉さんが好きだ」
「結婚して子供産んでるのよ?」
「わかってる、でも姉さんを諦めきれないんだ」
肩を抱いて引き寄せた。
「あん…リビングに皆んな居るのよ?」
「ダメ?姉さんを俺の物にしたい」
「ん…」
人妻の姉にキスした。
拒否られたらそれはそれで諦めがつく。
受け入れてくれたらそのまま抱くつもりだ。
姉は自分から舌を入れてきてくれた。
首に腕をまわして強く抱きついてくる。
姉も俺を想ってくれてるとわかって嬉しくなる。
ゆっくりとベッドに倒れこんで脱がしていく。
「なんだかドキドキするね」
「そうだね、久しぶりだからって訳じゃないけど初めての時みたいに緊張するよ」
「旦那と二人目作ろうかって話もしてるから中で良いよ」
「本当に?ありがとう」
一気にテンションが上がる。
前は最初の一回だけは中出しさせてくれたけど二回目からはゴム着けて避妊してたから。
しかも二人目作るつもりで中出し許可してくれるって事は俺の子供産んでも良いって意味だろ?
普段旦那とどんなSEXしてるか知らないけど、姉の体を開発したのは俺だから知らないツボは無い。
以前と変わらない反応で前戯で簡単に何度も昇天させた。
「やっぱり旦那とするより気持ち良い」
「そりゃ姉さんの弱い所全部知ってるからね」
「私だってあんたの弱い所覚えてるわよ」
姉の逆襲が始まる。
フェラから始まり玉舐めアナル舐めをされる。
「旦那さんにもしてあげてるの?前より上手くなってない?」
「こんな事あんたにしかしないわよ」
「ちょ…アナルに舌なんて前は入れなかったじゃん」
「久しぶりだからかな?色々してあげたくなっちゃう」
「俺も久しぶりに姉さんのアナル責めちゃうぞ」
アナルの舐め合いをしてお互い軽く昇天。
「もう入れて良いよね?」
「きて」
姉も欲しくて堪らないって感じだ。
出産したから緩くなってるかと思ったけどそんな事はなかった。
「相変わらず締まり良いね」
「大丈夫?緩くなってない?」
「子供産んだと思えないくらい締め付けてくるよ」
「良かった〜、旦那が産んで緩くなったとか言うから…」
「そんな事言うの?最低だな」
「旦那のが小さいだけだと思うんだけどね」
「俺のは?」
「前より大きくなってない?」
「そうかな?」
「うん、こんなにオマンコいっぱいになってるもん」
やっぱり姉のオマンコは俺の為にあるんだな。
じっくり時間をかけて姉の体を楽しませてもらう。
「気持ち良いよ〜、あんたとのSEXが一番好き」
「旦那とするより?」
「だって旦那は自分だけさっさと出して寝ちゃうんだもん」
「姉さんと結婚しといて何だよそれ」
「こんなに気持ちが満たされるの久しぶり…あんたと結婚すれば良かった」
「旦那と別れて俺のお嫁さんになる?」
「弟じゃなかったらそうしたいよ」
「姉弟でも良いじゃん、別れるのが嫌ならそのままでも良いから俺のお嫁さんにもなってよ」
「孕ませたい?」
「当然」
「私も子供も大事にしてくれる?」
「そんなの当たり前だろ?」
「家を出る気ある?」
「姉さんが俺のお嫁さんになってくれるなら近所に引っ越すよ」
「本気なのね?」
「本気だよ、もう姉さんを失いたくない」
「そこまで言ってくれるなら良いよ、私にあんたの子供産ませて」
「二泊するんだよね?その間に絶対妊娠させるから」
ポルチオ貫通させて子宮に直接精子を送り込んだ。
「はぁぁん!こんな種付け初めてよ〜!」
「子宮タプタプになるまで注いであげる」
ポルチオを何度も貫通させて子宮を直接犯す。
「あひぃぃ!こんなの知らないぃ!前はこんなSEXしなかったじゃないぃ!」
「そりゃ姉さんを孕ませる為のSEXだもん、ゴムありの避妊SEXとは変えるさ」
「こんなSEXしたらもう旦那とSEX出来なくなっちゃう〜!」
「しないで良いよ、俺とだけSEXして子供作ろうよ」
「堕ちるぅ!子宮まで堕ちちゃうぅ!」
「今日から姉さんは俺だけの女だよ」
「はひぃぃ!あひぃぃ!イクゥ!子宮イキするぅ!」
「子宮に俺の匂い染み込ませてあげるよ」
イキ狂うまで執拗に子宮を犯して精子を注いだ。
「もうお腹いっぱいよぉ…もう入らない…」
「しょうかないなぁ、それならここからはアナルに注いであげる」
子宮に入らないなら直腸を満たして内側から俺の物だと理解してもらわないとね。
アナルが開きっぱなしになるまで犯して腸内を満たしてあげる。
「近いうちに絶対姉さんの近くに引っ越すから子作り励もうね」
「お尻も妊娠しちゃいそう…」
「口もだよ、ほら姉さんので汚れたんだから綺麗にして」
アナルから抜いたチンコをしゃふってもらった。
「愛してるよ姉さん」
喉に精子を流し込んで終了。
気付けば半日SEXしてた。
夜は寝てる旦那の隣で姉を犯して種付け。
精子とマン汁を旦那のチンポに塗りつけとけばバレないだろ。
かなり酒飲んでたし。
こうして二日間姉とSEXし続けた。
姉夫婦が帰ってから一ヶ月もしない内に俺は家を出た。
姉夫婦の家から徒歩五分程度の場所のアパートに引っ越したんだ。
週に三回姉と子作りに励んで見事妊娠。

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