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母さんが無防備な姿で寝てたから・・・

大輝さんから投稿頂いた「母さんが無防備な姿で寝てたから・・・」。

3年くらい前の話だけど思い出しながら書いてく。

確かあれは土曜日の昼頃だったはず。

父さんは土曜も仕事で朝から居ない。

俺はバイトが休みで昼前に起きたばかり。

腹が減ってるから一階に降りていって何か食べるものないか探そうと思ったんだ。

キッチン側のドアから入って冷蔵庫を漁って前日の残り物見つけたから、それを持ってリビングでテレビでも見ながら食べようと移動。

LDKだからそのままソファーに歩いていったら、珍しく母さんがソファーに横になって寝てたんだ。

それも膝下15cmくらいのスカートが太ももの真ん中辺まで捲れた状態でね。

俺は起きたばかりでギンギンに朝勃ちしてる。

ただの生理現象なんだけど、普段こんなだらしない無防備な姿の母さんを見ないから興奮しちゃって、悪いと思いながらもスカートの中を覗いた。

黒いレースのパンティの奥にうっすらとマンコが見える。

(えっ?マジ?普通そこは厚い生地で見えないものじゃない?)

大事な部分まで透けて見えるパンティとか初めて見た。

今更だけど持ってた食い物を音を立てないようにテーブルに置く。

(起きるなよ)

と願いながらスカートの裾を持って捲り上げていく。

パンティ丸出しになって明かりの下で見るとやっぱりマンコが透けて見えてる。

(これが母さんのマンコ…子供産んでるしもっと使い込まれてグロいと思ったけど意外と綺麗なんだな)

母親に対して興奮するなんて異常なんだろうけど、この時の俺は初めて見た母さんのマンコに興奮してた。

(もっとよく見たいけど触ったら起きるかな?)

欲望に突き動かされた俺は震える手をパンティにかけてゆっくりと股間の部分を横にずらしていく。

「ん…」

母さんが短い寝言?を洩らして少しだけ身じろぎした。

慌てて手を離したけど起きた訳じゃなくてホッと息を吐く。

だけど今の身じろぎで片足がソファーから落ちて股を広げる格好になってる。

(こんなのダメなのにやめられないよ)

離した手をもう一度パンティに伸ばして股間部分を横にずらしてマンコを露にさせた。

(綺麗だ…ここから俺が生まれてきたのか…)

予想よりも遥かに綺麗なマンコから生まれた事に感動すら覚える。

(一度は通って出てきたんだから良いよね?)

どんな理屈だと思うかもしれないけど、早鐘を打つ心臓に急かされるように震える手でマンコに触れる。

(触っちゃった!母さんのマンコ!柔らけえ!)

呼吸も荒くなりマンコしか見えなくなってる。

「んん…」

母さんが吐息混じりの声を洩らしたけどどうせ起きないだろうと触り続ける。

やがてマンコが濡れ始めて指に愛液がまとわりつくようになる。

(母親のマンコ触ってチンコが痛いくらい張り詰めてるとか変態じゃん俺)

ここまで興奮して怒張したのは初めてかもしれない。

(舐めたい!母さんのマンコどんな味がするんだろう…)

アナルの方まで垂れるくらい愛液でベチョベチョに濡れたマンコが美味しそうに見えて舐めたい衝動に駆られる。

頭に血が上りすぎてクラクラしてまともな考えが出来なくなってたんだろうな。

間違いなくダメだと判ってるのにマンコに口をつけてしまった。

(エロい匂いするな〜、これが母さんのマンコか、ちょっと塩っぱいけど美味いな〜)

ペロペロとマンコ全体を夢中で舐めた。

絶対朝から何回かオシッコしてるはずだから汚れてるはずなんだけど、汚いとか全然思わなかった。

もし今母さんがオシッコ漏らしたら喜んで直飲み出来る自信がある。

それくらいマンコの虜になって舐めたんだ。

「ん…んふ…んん〜」

寝言が吐息混じりの艶っぽい声になってきた。

(感じてるのかな?そうだとしたら俺も嬉しいよ母さん)

俺で感じてくれたなら喜ばしい事この上ない。

舐めても舐めても尽きない愛液。

むしろさっきよりも濡れて卑猥になってる気がする。

顔を離して観察するとヒクヒクと動いてまるでチンポが欲しいと言ってるように見える。

マンコに誘われるがまま俺はチンポを出した。

(今入れてあげるからね)

物欲しそうなマンコにチンポを当ててグイッと腰を押し出した。

ヌルゥ〜っと生まれた穴に戻っていくチンポ。

(帰ってきたよ母さん…嬉しい?俺はまたここに帰って来れて嬉しいよ)

チンポに掛かる圧力が凄い。

子供の頃にコップを口に当てて中の空気を吸い出した時のような、血圧を測る時のバンドをチンポに巻いたような、何とも表現の難しい感覚だ。

だけど痛い訳じゃない。

愛液の粘性と内部の圧力でマンコとチンポが一体化したような気持ち良さだ。

しかも程良い熱を帯びてるから更に良い感じ。

静かに小刻みに腰を振ってマンコを突く。

マンコが吸い付くってこの事を言うんだろうな。

激しくしなくても強い快感が全身を駆け巡っていく。

(ごめん母さん、俺の分身を子宮に戻すの許してね)

我慢の限界に達したから子宮口にチンポを押し付けて射精した。

(子供出来ちゃうかな?まあ…親子だし出来ても別に良いよね?)

ドクドクと精子を流し込みながら例え難い達成感に包まれる。

2〜3回最後に突いて残さず子宮に精子を流し込んでからチンポを抜いた。

逆流してソファーが汚れないようにパンティを戻して捲ったスカートも元に戻す。

(次は母さんと同意の上でやりたいな〜)

こんな気持ち良いマンコを母さんが持ってるなんて知ったら一度きりで終わりにするなんて無理。

何度でも母さんとSEXしたくなる。

出すもの出したから余計に腹が減って、母さんを眺めながら飯を食う。

食べ終わってのんびりしてたら母さんが目を覚ました。

「あ、おはよう」

「ん〜!はぁ…おはよう。なんだか身体が変な感じ…」

「ソファーで寝てたからじゃない?」

「そうなのかな?それだけじゃないような…」

「もしかしたら疲れてるのかもね、マッサージでもしようか?」

「大丈夫、母さんもお腹減ったから何か食べようかしら」

(バレてない!よっしゃ!)

ちょっとだけ内心ビクビクしてたのは内緒。

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