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塾の先生に嬲られ続けたC学時代

凡さんさんから投稿頂いた「塾の先生に嬲られ続けたC学時代」。

基本的にはノンケなんだけど、初体験は男でした。しかも40年以上前のC学生の時。
今でも女を攻めるより、男から女のように扱われて攻められることに、異常に興奮する体質なんです。そんな俺の初体験を聞いて下さい。

当時(昭和50年頃)はまだ街には本屋がたくさんあり、エロ系の雑誌も立ち読みし放題でした。

中学生になってすぐの自分は、覚えたてのオナニーに勤しむエロ盛りで、毎日エロ本を立ち読みしに本屋へ通ってました。
なかでもお気に入りはSM系で、緊縛されて抵抗出来なくなった女をいたぶる写真や小説に、異様に興奮してました。

そんなある日、いつもの本屋にエロ本を立ち読みしに行った時のことです。これまで気づかなかった場所に、見かけない本を発見しました。
何気なく手にとってみた自分の目に飛び込んで来たのは、男が男をフェラチオしている写真だったのです。

それまでホモやゲイといった存在を知らなかった自分には衝撃でした。最初は気持ち悪さばかりでしたが、そのうち得たいのしれない興奮が忍び寄ってきました。

何故自分はこんな気持ちの悪い男同士の営みに興奮してしまうのか、その理由はしばらくして判りました。

凌辱されている受けの男側に感情移入してしまっていたからです。
それは緊縛された女に興奮していた理由と同じでした。
自分は女のように凌辱されることに興奮する質だったのです。
凌辱されているのが男だったらことから、まるで自分がされているように感じてしまっていたのでした。

それからの私はSM系ばかりではなく、ホモ系の雑誌も立ち読みするようになり、オナニーも男から凌辱されている自分を想像してするようになりました。

そんな私がC学2年になり、塾に通うことになりました。
その塾の先生はチビでデブでハゲており、また妙になよなよした仕草から、女性徒からの評判は最悪でした。
しかし私は何故か嫌いではありませんでした。その優しそうな雰囲気に親しみを感じていたからです。
ただ回りに会わせて、他の生徒と一緒にいる時は、先生に対してつっけんどんな態度を取っていました。でも一人になって先生に質問する時は、他の生徒よりも親しい態度で接していたと思います。というより、その先生に一人きりで質問するような生徒は自分一人でした。

そのうち塾の自習室で一人で勉強していると、先生が自分に声をかけることが増えてきました。冷たい態度の他の生徒とは違う私には、声をかけやすかったようです。
自習室で一人で勉強していると、授業以外の時間でも、私の隣に座って勉強を教えてくれるようになりました。もちろん他の生徒がいる時はそんなことはしません。そんな先生の気遣いも私には嬉しいものでした。

ある日、自習室でいつものように私の隣に座り、勉強を見てくれていたとき、何故か手を私の太ももに置いてきました。最初は気にしていませんでしたが、その手は不自然なまでに、私の太ももから張り付いて離れません。けれどもじっと手を置いているだけだったので、払い除けるのも変かと思い、その日は先生の手を自分の太ももにのせたまま勉強を終えました。

翌日、自習室で私が一人でいると、隣に座った先生は、私の太ももに手を置くだけでなく、股関目掛けて指を伸ばしてきました。

そうです、この先生ホモだったのです。

他の生徒に知られたくはないという思いから声を出さず、黙って先生と机の下で指の攻防をしていましたが、自分を性の対象として見られている事に妙に興奮していました。

そんな事が繰り返されていたある日、先生が家に遊びにこないか、と言ってきました。
私の好きな漫画コミックが全巻揃っていると言うのです。
先生の目的が、私の身体だということはなんとなく感じていました。そして先生の家に行くということは、先生の欲望を受け入れることだとも、ぼんやりと理解していました。そのためすぐには返事が出来ませんでしたが、漫画を読みに行くだけだと自分を納得させて、先生の家に行くことにしました。

当日、期待と不安が私のなかで渦巻いていました。その時はまだ、本当に漫画を読むだけかも知れないと思っていましたが、万年床のような敷き布団しかない部屋に通されたとき、これは本当にエッチなことをされるかも知れないと思い始めました。

その部屋には確かに漫画が揃っていましたが、私の目を惹いたのは、別の本でした。
その本を見つけた時、先生の目的が私の身体であることがはっきりしました。

そこには例のホモ系の雑誌が何冊もあったのです。

私が驚いて固まっていると、隣にやってきた先生は、いつものように私の股間に指を伸ばしてきました。違うのは自習室の時のような遠慮がちな動きではなく、大胆に触ってきたことと、他の誰もこの部屋には入って来ないということです。

ある程度覚悟はしていましたが、いざ現実になると心が追い付いていかず、抵抗していたのですが、その時先生から驚くような一言を言われました。

あのホモ雑誌、立ち読みしていたよね

そうです、私が立ち読みしていたのを目撃されていたのです。今から考えれば目撃されても全く不思議はないのですが、当時の自分には晴天の霹靂でした。

知られたくなかった秘密を暴かれたことで、何故か先生のする事は、全て受け入れないといけないように思ってしまいました。
しかも他の誰にも見られる心配はありません。
私は抵抗することを諦め、先生の行為に身を委ねました。急に抵抗しなくなった私を、先生は見たこともない厭らしい笑顔を顔に張り付けて、見下ろしていました。
そして乱暴にパンツとズボンをずりおろされた瞬間、えもいわれぬ興奮が身体を駆け巡ったのです。

それはずっとオナニーするときに想像していた、大人の男から乱暴に辱しめをうける自分の姿そのものでした。

もう怖さよりも興奮の方がはるかに勝ってしまった私の股間は、当然のように硬く大きく勃起していました。そのそそりたった私の陰茎が、先生の目の前に無防備の状態で姿を現したのです。

次の瞬間、先生は私の陰茎をしゃぶりつくように咥えました。先生の口の中は温かくぬるぬるしていました。

そのまま先生は私の陰茎を咥えたまま、一度も離すことなくしゃぶり続けていました。
ただ快感だけを与えられ続けた私は、小さくウンウンと喘ぎ声をあげることしかできません。
やがて当然の帰結として、射精の感覚がやってきたとき、何故か口の中に精液をぶちまけるのはダメだと思ってしまい、逃げようとしましたが、先生は私の腰をしっかり抱えて離しません。出る!出る!と叫ぶ私を無視して、先生は私の陰茎をねめて、しゃぶり続けます。
とうとう私は先生の口の中に精液をぶちまけてしまいました。

そこからC学を卒業するまで、私は先生からほぼ毎日、精液を搾り取られ続けるのです。

1 COMMENT

サイトウシンイチ47歳

実はうらやましい!私と一緒だ。これから良い出会いがある事を願ってます。

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