エッチ体験談 13,000話 突破!!

続編 JKの時爆○イで知り合ったおじさんと…。

にこさんから投稿頂いた「続編 JKの時爆○イで知り合ったおじさんと…。」。

これは私が○6歳の時に爆○イに書き込んでエッチな体験をした時の続編だ。
登場人物紹介
《A》40代の男の人
《B》私。当時○6歳のJK
Aさんと2回目の待ち合わせのメールをした。

「今日はありがとうございました。とても気持ちよくて癒されました。これからよろしくお願いしまーす☆Aさんのこと好きになりそう(笑)」
「またメールありがとう笑今日Bちゃんが乱れててとても感じやすい子だと分かって可愛かったよ。僕Bちゃんのこと大好きだからこれからもいっぱいクンニするね。好きになるも何ももう付き合ってるじゃん笑」
「そうですね。私達付き合いましたね!!てかクンニ恥ずかしいですよ笑あ、そういえばどこで明日会います?時間は昼間にしません?図書館行くって言って家出れるので。」
「Bちゃんの家の近くのコンビニで待ち合わせようか。もうそろそろで朝だからしっかり寝て会おう。それと明日じゃなくて今日の昼間だったね笑」
これでメールのやり取りが終わり寝た。
「おはようございます!近くの○○(コンビニ)で会いましょう!時間は2時くらいがいいです。」と10時にメールを送った。そしたら返信が来た。
「おはよう。○○に2時ね。了解。」
「それでおっけーです〜。緊張しちゃいますね。でも楽しみです!」
「僕も楽しみだなぁ。デート緊張しちゃうね。」
そこからたわいのないメールを数件して、約束の場所に向かった。
そこにはAさんの車が止まっていて中で携帯を触っているようだった。
メールが届いていないか確認した。そしたら届いていた。
「Bちゃーん。着いたよー!」
「はい!そっちの車行きます!」と送った。
Aさんに声をかけるのが緊張するなぁとかおじさんなのにカッコいいモテる雰囲気だなぁとか色々無駄な事を考えながら、Aさんに声をかけた。
「Aさん。こんにちは。」
「こんにちは。車乗りな?ドライブしよっか。」
そう言われて車に乗り込んだ。
乗り込んでからは、世間の事とか学校の事とか色々話していた。
「もしかしてBちゃん緊張してる?身体に力入ってるんじゃない?楽にしなよ。」
不意に緊張していることを悟られた。
「いやぁ。緊張しちゃいますね。」私がこういうとAさんはまじまじと私の顔を見つめた。
「緊張しちゃうよねー。てかお化粧してる?また可愛くなったじゃん!でも、化粧しなくてもBちゃんは可愛いよ!」
恥ずかしくなった。私がメイクしてる事に気付いてくれて嬉しかった。肯定してくれて嬉しかった。
「化粧してますよ!あと、可愛くなりたくてミニスカとニーハイ履いてきました!可愛いBちゃんをもっと褒めてください笑なんて冗談ですよ!」
「可愛いよ。僕のためにおしゃれしてくれて嬉しいな。ツインテールも可愛いし、大きめの上着とミニスカートと長い靴下、メイク本当に最高だよ。このスカートの下はどうなってるの?」
そうAさんは言うと昼間のドライブなのにスカートの中に手を突っ込んできた。
「スカートの下はパンツです。ていうか人いるのにダメですよ。」
「スパッツ穿かないでパンツってめちゃくちゃエロいね。早く舐めたいな。人気のないところに行こうか。」
「はい。」
めちゃくちゃ緊張と興奮をした。早く私のおまんこをめちゃくちゃになるくらい舐めて欲しい、いっぱいいきたいそう思っていた。
そうこうしているうちに公園に着いた。
車の中で胸を揉まれながらキスをした。キスはとても暖かくて、笑っちゃう話だがのり弁の味がした。キスをしているだけで私のおまんこはぐしょぐしょに濡れていた。
「後部座席に移動しよっか!そっちの方が舐めやすいし笑」
移動した。そうするとAさんは私のスカートをめくってパンツを強引に剥ぎ取って、鼻息が荒くなっていて私のクリを興奮のままに、勢いよく舐めたり吸ったりしていた。
「あぁぁ。Aさんダメですよぉ。あぁん。乱暴に舐めないでぇ。」
「じゃあやめた方がいいのかな?やめるよ?」
卑怯だと思った。もっといっぱい舐めて欲しい。そう思い、
「ごめんなさい。つい気持ちよくて…。ほんとは…続けて欲しいです…。」と言った。
「じゃあ続けるね。いったらこの手をギュってして欲しいな。」
Aさんはやっぱりクンニが上手い。クリを強弱つけて吸ったり、強弱つけて舐めたり、大陰唇に舌を這わせて焦らしたり太もも舐めたり。車内でおじさん(同級生の父)とこんなえっちな事をしてておまんこを無心で舐められていると考えたらさらに興奮が高まった。
「エッチな汁がいっぱい出てるね。美味しいよ。もっと舐めさせてね。」
「あぁ…んん…。気持ちいい!イく!あぁう!」その瞬間潮が出て口で飲まれた。
「しょっぱいね。綺麗にしてあげるね。」綺麗にするといって舐められて潮吹いて、舐められての繰り返しで最後に身体とおまんこがビクビクと痙攣してぐったりした。かれこれ40分は舐められていたと思う。
「あぁぁぁ!気持ちいいですよぉ!もっと舐めてぇ!にゃああん!Aさんのクンニ気持ちい…。ふぁぁぁ!イく!いっちゃいます!」
「すごい激しくいったね。何回もいってたよ。可愛いよ。」
「Aさんのクンニ気持ちいいです。すごいいってしまいました。あの、私の中に入れて欲しいです。」
「ごめんね。ゴム今は無いんだ。次はちゃんとエッチしようね。」そう言われて自分は散々いかされて何もしてない事に気付いてフェラをした。
ねっとりと棒を舐めたり、カリを吸ったりカリを重点的に攻めて舐めてみたり喉奥まで突っ込んで吸ったりした。裏筋もペロペロとなめた。ゆっくりバキュームしたりした。
「あぁ。イくよ!Bちゃん!」
その瞬間私の口の中には苦くて甘い大量の精子が口に広がった。口の中が刺すような感じでピリピリした。そして息を止めて飲み込んだ。
「大丈夫?まずくない?飲んでくれてありがとう。このお茶飲んでさっぱりして!」
「美味しかったですよ。よろこんでほしくて…。お茶ありがとうございます。」
「いえいえ。」
「また会いましょうね。」
「まだ帰らないよ。夕食の時間帯だしご飯食べていこうよ。」
ご飯を食べる事になった。
「いいんですか?」
「いいよ。何が食べたい?」
「ではお言葉に甘えて。お寿司食べたいです。」
「いいよ!じゃあ回転寿司いこっか!」
「楽しみだなぁ!」
友達の話とか色々な話をした。で、そこで気付いたのか、誰々のお父さんだと打ち明けてきてやっぱりなと思った笑
お寿司を10皿食べて満腹になり、Aさんはお寿司11皿食べてお店を出た。
「また会いましょうね!好きですよ。」
「僕もだよ。好きだよ。孤独に苛まれてる君を絶対離さないから。」
「離れたくないです。」
「さようなら!また頑張るんだよ!」とお尻を叩かれて車のドアを開けてもらった。
「さようなら!またメールしますからね!」
「バイバイ!僕たち近所だからまた会おうね!」
このあとは帰ってメールを送り、家に帰ってお風呂に入って寝るまでるんるん気分でした。
続編も希望があればまた書きます。

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