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JKの時爆○イで知り合ったおじさんと…。

にこさんから投稿頂いた「JKの時爆○イで知り合ったおじさんと…。」。

これは私が○6歳の時のお話です。私の性生活は乱れており、近所の爆○イにエッチ募集しまくってやりまくっていました。当時のプロポーションとしては私の顔は自分で言うのもあれですが、悪くはなく可愛いと良く言われ、体系は巨乳でモチモチの丸い体系です。

その時に出会ってすけべなエッチをした時のことを書きます。続編希望が多かったらその後のことも書きます。
2017年の冬に爆○イのスレでロリとやりたいみたいなスレがありそこに自分の年齢を書き込んで、相手が見つかったのでメアドを交換して、午前0時に会う約束をして、近所で待ち合わせをした。相手の人は40代ほどのおじさんだった。
「こんばんは。Aさんですか?」
「はじめまして。そうだよ。僕がAだよ。寒いから車に乗って話そうか。」
そう言われて、車に乗って近所をぐるぐるとドライブしながら色々話した。
「Bちゃんって良く爆○イに書き込むの?」
「はい。書き込んで会いにいきますが、ロクでもない人が多くて、生でやられたりしてます。こんな思いするなら爆○イに書き込むなって話なんですけどね。」
「もしかして辛い事あるの?話聞こうか?僕会社でマネージャーやってて色んな人の相談に乗ってプロジェクトを行なっているんだよ。」その言葉でどきっとした。私が病んでいると言うことがバレたのだろう。正直に家庭環境や学校生活のことなどを全て話した。長いので割愛させていただく。
「そうか。Bちゃんも色々大変だったね。僕がいつでも話を聞くよ。」
「Aさん。ありがとうございます。」
「良かったら僕の手を握る?人の手を握ると安心するかもしれないから。」
そう言われてぎゅっと手を握った。とても冬とは思えないくらいAさんの手は温かかった。この時は誰もいない公園に移動していた。
「Bちゃんって本当に可愛いね。仔猫みたいな泣きそうな顔して上目遣いが可愛いよ。んもー!可愛いなー!」といい強く抱きしめられた。とても暖かかった。
「可愛くないですよ笑」
「いやいや笑Bちゃんは美少女だよ。」
「私とえっちしませんか?」
「本当に良いの?」
「良いですよ。優しい方なので抱かれたいと思って。」
その後はホテル近くのコンビニに寄って、なんでも買っていいと言われ適当にお酒とポテチを選んでおいた。
「それだけでいいの?スイーツ食べなよ!買ってあげるよ!」
「本当にありがとうございます。このプリンでおねがいします。」
「了解!」
コンビニを出て、Aさんはタバコを吸っている最中に本名と勤め先を教えてくれた。(後日調べたら本人の顔が出てきたので嘘ではない。)その名前と顔を見て、同級生のお父さんと気づいたが黙っておいた。
その後はホテルに入った。ホテルに入り、先程買ったポテチとお酒を頂いて饒舌になり色々喋っていた。そしてAさんが私の服を脱がしてきた。
「やっぱりAちゃん胸大きいね。」
そして飴玉を舐めるように乳首を巧みに転がし吸ったり舐めたり甘噛みしたりされた。
「んんっ…。あり…がとうございます。良く言われ…ますっうん…。」
「大きいだけじゃなく、モチモチで形も綺麗で肌に手が吸い付くよ。」
「気持ちいです。」
そして唐突に耳を舐められた。くすぐったくて甘い声を漏らしてしまう。
「え…Aさん…。わ…たし耳敏感だからぁ…あっん…舐めないでぇ…。んむぅ…。」
「ごめんごめん笑可愛くてついつい意地悪しちゃった笑次はBちゃんのおまんこを舐めていいかな?」
そういうとパンツをするりと脱がして、M字開脚させて私のあそこに顔を埋めて、ピチャピチャと音を立てながらいやらしく舐めて、イく度に潮を飲んで愛液をペロペロと舐めとっていた。
「Bちゃんのまんこ美味しいよ。もっと舐めたいよ。」
「Aさんのクンニ気持ちいいよぉ。もっと舐めて欲しいですぅ。」
そう言ったら、激しくクリトリスを吸ったり、膣に舌入れたり中指を入れながら私のあそこを舐めていた。舌が温かくてぬるぬるで息が生暖くて同級生のお父さんが私のおまんこを必死に舐めてると思うと私の興奮をさらに高めた。クンニ されてる間ずっと喘いでいた。
「Aさんのおちんちんを私の中に入れてください!」
「良いよ。入れるよ。あ、ゴムつけなきゃ。」ゴムを付け終わり、私のおまんこにAさんのおちんちんを入れられた。
「Aさん気持ちいいです。んぁあ。んっ!」
「Bちゃん好きだよ。愛してるよ。」愛してると言われて私のおまんこはさらにぐちょぐちょに濡れた。さらに正常位でのピストンが速くなった。
「私もAさんのこと愛してる」
その後はAさんは愛してるとか好きと連呼していた。愛してるとか好きと言われる度に、涙が出そうになり、あそこがきゅんきゅんした。Aさんのおちんちんは大きくてピストンするたびに子宮口にカリが当たり、Gスポットにカリが擦れとても気持ちよくて終始喘ぎ声を出していた。
「Bちゃんイくよ!受け止めて!」
「あぁん。はいぃ!私の中に出してぇえ。」そういうとゴムが付いているのに凄い勢いよく射精してビクビクと脈を打っているのが伝わった。
「Bちゃん。これから定期的に会おうね。こんな僕を相手にしてくれてありがとう。家の近くまで送るよ。これから付き合おうか。」
「Aさんありがとうございます!付き合いましょう。」同級生のお父さんと不倫したかったので付き合った。
「Bちゃんそろそろで着いちゃうね。名残惜しいよ。寂しい。絶対また会おうね。連絡するから。」
「絶対に会いましょうね。約束ですよ。帰ったらメールしますね。」そうこうしているうちに家の近くに着いた。
「ありがとうございました!また会いましょう!さようなら!」と手を振った。
「Bちゃん本当に今日はありがとうね。バイバイ!」
この後は家に帰り、次の日に会う約束をしておいて着替えて寝た。
続編を書く場合は、2回目のお出かけから書きます。

2 COMMENTS

村上みなみ

このお話を読ませていただきました。読んでるこっちも興奮してしまいました‪w

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