エッチ体験談 13,000話 突破!!

妹のお願いがエロくて困ります

I6歳さんから投稿頂いた「妹のお願いがエロくて困ります」。

昔から少し我儘な所のある妹だったけど、最近は更に気が強くなって我儘っぷりが酷い。
ちょっと前にもこんな事があったんだ。
「兄!マンコ舐めたくない?舐めたいよね?舐めて!」

「は?いきなり何言ってんの?なんで妹のマンコ舐めなきゃなんないの?」
「オナニーじゃ物足りないのよ!いいから舐めなさいよ!」
「ついにおかしくなったか?病院行ってきな」
「私は正常よ!舐めなきゃ私のパンツでオナニーしてた事お母さんにバラす!」
「まてまて!是非舐めさせてもらおう!いやー、妹のマンコ舐められるなんて嬉しいなー」
「最初からそう言えば良いのよ、兄は私に逆らえないんだからね!」
確かに魔が差して一度妹のパンツでオナニーした事あるけど、それを見られて脅されるからタチが悪い。
「ほら、そこに寝なさいよ」
「ええ?まさか顔に乗るつもり?」
「顔面騎乗だっけ?好きでしょ?そーゆーの」
逆らうと何を有る事無い事言われるかわからないから素直に従うしかない。
仰向けになるとわざわざ妹が俺の顔を跨いでからパンツを脱ぎ始める。
マイクロミニスカートだから影もほとんど無くマンコもアナルもよく見える。
「ほーら、兄の大好きな妹のマンコだぞ」
ゆっくりゆっくり腰を下ろしてくるからアナルのシワの数まで数えられそう。
近付くマンコを見てると水滴のようなものが糸を引いて顎に落ちて来た。
「なあ、もう濡らし始めてんの?顎にマン汁が落ちて来たんだけど」
「〜〜〜!余計な事は言わなくて良いのよ!」
恥ずかしかったのか一気に腰を下ろされて口にマンコを押し付けてくる。
「はあぁぁ…兄の口にマンコ押し付けちゃった…早く舐めてよ」
ヌルつくマンコを舐めたら益々マン汁が溢れ出してきて口の周りがビチョビチョになる。
「んはぁ!いい感じ…ねえ、中に舌入れて奥まで舐めて」
自慢じゃないが俺の舌は思い切り伸ばすと顎を少し超えるくらいの長さがあるんだ。
入れろと言われたから目一杯奥まで入れてやった。
「はう!ヤバいよコレ…バイブより良いかも」
マンコの中で自在に動く舌がお気に召したようでマンコをグリグリと押し付けてくる。
「あは…兄も興奮してんだ?ズボン膨らませてチンポ勃ってんのバレバレだよ?」
体重のかかり方が変わったと思ったらチャックを下ろされてチンポを引き摺り出された。
「うわ!バキバキじゃん!妹のマンコ舐めてここまで勃たせるとか変態すぎ!」
口を塞がれて反論出来ないのをいい事に好き放題言ってくれる。
高速ピストンばりに舌を素早くマンコに出し入れしてやる。
「ちょ!何勝手な事してんのよ!ヤバっ!それヤバいって!」
どうせ話せないから好きにやらせてもらう。
なんとなくマンコがキツくなり始めたから高速で出し入れするのは止めて奥まで入れた状態で舌先だけを軽く動かす。
「ふあっ?もうちょっとだったのに!なんで止めるのよ!」
これでもしイッたらイッたで『イかせろとは言ってないでしょ!』って文句言われるんだよね。
こんな事やったの初めてだけど妹の言いそうな事はわかる。
俺に文句しか言ってこないからね。
お礼なんて言われた事ないから生意気なんだよ。
たまには仕返ししないと気が済まないから、今回は良いチャンスだと思った。
小刻みな刺激だけを続けながら深呼吸してやる。
なんせ口にマンコがあるって事は鼻先にアナルが当たってるんだ。
アナルの匂い嗅がれるなんて恥ずかしいだろ?
「バカ!そんな所の匂い嗅ぐな!変態!」
嫌なら俺の顔から降りれば良いのに降りないんだよね。
それにさっきからチンポ握りっぱなしなのは余裕が無いからじゃないかな?
今までにチンポ見せた事は何度もあるけど、その度に勝手に触ってきて射精させられたからな。
もう少し意地悪してやろうと舌を伸ばしたまま動かすのをやめてみた。
「ちょっと!何休んでんのよ!ちゃんと動かしなさいよ!」
無視してたら妹が腰をクネらせ始め、それでも何もしないでいたらセックスばりに腰を上下させて自分でマンコに舌を出し入れし始めた。
「本当使えないわね!舌は伸ばしっぱなしにしときなさいよ?勝手に引っ込めたら許さないからね!」
こうやって兄貴の舌でオナニーする妹の方が変態だと思うのは俺だけ?
「あ…イキそう…」
ボソッとそんな言葉が聞こえてきたと思ったらマンコが舌を締め付けてくる。
「んん!ん〜!」
こんなに締まるものなのかとビックリするくらいマンコが締まる。
同時に潮を吹かれて口に潮が入ってくる。
「ぶふっ!がふっ!」
変な方に入って咽せた。
「はあ…使えない兄だけどまあまあ気持ち良くなれたから許してあげる」
何様だよと言いたいのを我慢して顔から降りてくれるのを待った。
妹の腰が上がってマンコから舌が抜ける。
口に入った潮は吐き出す場所もないから飲んじゃった。
「何起きあがろうとしてんの?まだ起きて良いなんて言ってないけど?」
「もう終わりじゃないの?」
「そんな事言ってないわよ?」
有無を言わさない迫力がある。
起こしかけた上体を戻して大人しくする。
「勝手に動いたら許さないからね?」
何を思ったのか妹がチンポを跨いで腰を下ろし始めた。
「まてまてまて!それは流石にやっちゃダメだろ!た
「口答えするな!あの事お母さんにバラされたくないんでしょ?」
「だからってそれは一番やっちゃダメなやつ!他の事なら協力するから!」
「うるさい!黙って見てな!」
あまりにも大きい声で言い合ってたから一階に居た母さんに聞こえたみたい。
階段を上がってくる足音が部屋に近付いてくる。
「あんた達煩いよ!また喧嘩してんのかい?静かにしな!」
ドアをノックされてそんな事を言われる。
「喧嘩じゃないから大丈夫!ちょっと注意しただけだから!」
こんな所を見られたら終わりだ。
必死に言い訳して母さんを部屋に入れずに一階に戻さなきゃ。
「何してんだい?入るよ?」
「待った!今は入ってこないで!大事な所だから!」
「はあ?いったい何してんのさ?」
「ちょっと集中しなきゃならないんだよ!静かにするから母さんは気にせずテレビでも観てて」
これで一階に大人しく戻ってくれれば良いんだけど…と祈るような気持ちだ。
だって妹はこの状況でも腰を下ろし続けて、もうチンポの先がマンコに当たってるんだよ。
「まったく…もう煩くするんじゃないよ!」
「わかったよ、ごめんね」
あああ…入り始めてる!
妹のマンコにチンポが少しづつ入っていってる。
ドスドスと部屋の前から足音が遠ざかっていく。
なんとか母さんが部屋に入ってくる危険は去ったけど、妹とセックスするのは避けられなかった。
既に亀頭は完全に入っていて、まさに先っぽだけ状態。
「兄ってば必死過ぎて笑える」
「お前こそあの状況で止めないってどう言う事だよ!母さん入って来てたらアウトだぞ!」
「静かにしなよ、次はお母さんが部屋に乗り込んでくるよ?」
「だったら止めろよ」
「もう先っぽ入ってるし今更じゃん」
「今ならまだ引き返せるから」
「い・や」
そう言うと妹は一気に腰を下ろした。
奥までズッポリ入ってしまった。
「あああ!おま…お前何考えてんだよ!」
「静かにして、兄だって好きな妹のマンコにチンポ入れられて嬉しいでしょ?」
「パンツ使ってオナニーしたのは悪かったよ、だからってこれは完全に一線超えてるじゃんか」
「妄想が現実になって良かったね」
「良くねーよ、こんなの普通じゃねーだろ」
「セックスだと思うからダメなんだよ、私は兄のチンポをバイブ代わりにオナニーしてるだけ」
「そんな屁理屈が通るかよ、どう考えたって近親相姦に変わりないだろ」
「じゃあ妹のパンツ使ってオナニーするのは良いの?」
「う…それは悪かったよ」
「って事で兄には拒否権無いから」
弱みを握られてるとは言え本当にこのままで良いのか?
悩む俺とは反対に妹は気持ち良さそうに腰を打ち付けてくる。
「見るのと入れるのは違うね、バイブよりマンコにフィットしてる」
「まってくれ、そんなにされたら出ちゃうから」
「黙ってて、これは私のオナニーなんだから」
「おいおい、マジでヤバいんだって」
「聞こえなーい」
「お前のマンコ気持ち良すぎるんだよ、だから激しくされると我慢しきれないんだってば」
「そんな事言われたらもっと激しくしたくなっちゃう」
「今でもギリギリ我慢してんだから勘弁してください」
「どこまで我慢できるかなー?」
ニヤッと笑った妹がより激しく腰を打ち付ける。
パンパン部屋に音が響いてる。
「チンポ膨らんできたよ?もう出ちゃうの?妹の中に出しちゃうの?」
「ぐうう…マジでヤバいからもう止めて…」
「兄苦しそう、出して楽になっちゃえば?」
「妹に中出しなんて出来るか…」
「ふーん…なら私がイクまで頑張って耐えてね」
どうあっても抜いてくれそうにない。
歯を食いしばって妹が早くイクのを願った。
どれだけの時間耐えたんだろう…。
「ああ…もうすぐイキそう」
「早くイッてくれ…これ以上は俺も…」
「ここまで耐えると思わなかったよ、ご褒美にマンコ締めてあげる」
途端にマンコがギュウッとチンポを痛いくらいに締め上げる。
「あっ!これ私も凄い気持ち良い!イク!イッちゃう!」
「ぐああ…もう無理だ…こんなの耐えらんねーよ」
「イク!イクイクー!」
妹がイク瞬間にズンっと腰を強く下ろしたから思い切り深くチンポが入る。
「ああ!」
ここまで耐えただけでも俺は偉いと思う。
でもこのトドメは無理だ。
こんなのに耐えられるわけもなく中に出してしまった。
「はああん!兄のが中に出てる!熱いのが子宮に入ってくるぅ!」
「ああ…出ちまった…ヤバい…どうしよう」
「結局妹の中に出しちゃったね?それも一番深い場所で」
「早く抜いてくれ、すぐにかき出して洗浄すれば間に合うかもしれないから」
「バカなの?私が一回で満足する訳ないでしょ?」
「おい、まさかまだ続ける気か?」
「当然!2回や3回で満足出来ないから覚悟してね?」
妹は宣言通り何度もイクまでやり続けた。
「ふう…疲れちゃったから今度は兄が動いてよ」
「もう勘弁してくれ…」
「まだ硬いんだから出来るでしょ?早く腰振ってよ」
「何回出したと思ってんだよ」
「まだ6回じゃん」
「女みたいに無限にイけるわけじゃないんだよ」
「情けないわね、じゃああと一回私が満足したら解放してあげるから頑張りなさいよ」
「今すぐ解放して欲しいんだけど」
「それはダメ、最後は私が下になってあげるから兄が腰振ってイかせてよ」
妹が腰を上げてチンポが抜ける。
逃げるチャンスだと思ったけど甘かった。
「今逃げたら叫ぶからね?兄に犯されたってお母さんに言うよ?」
逃げようとした体がピタリと止まる。
「ははは…まさか逃げるなんて…」
「ほら、早くチンポ入れて」
俺に逃げ道は最初から無かったと実感した。
無理矢理襲われたさっきまでと違い、自分の意思で妹のマンコにチンポを挿入するのは罪悪感と言うか背徳感と言うか…それが凄いプレッシャーになる。
「早くしてよ、そんなに叫ばれたいの?」
「わかったから、覚悟決めるから叫ばないでくれ」
意を決してチンポを挿入した。
「やっちまった…」
「兄に犯されちゃった」
「おい、変なこと言うなよ」
「えー、だって今兄から妹の私のマンコにチンポ入れたんだよ?これは言い訳出来ないよね?」
「うぐ…」
「はいはい、入れたんだから腰振って」
口じゃ絶対勝てそうにないから腰を振る。
「自分でするより兄に腰振ってもらった方が気持ち良いかも」
「そんな事良いから早くイッてくれ」
「ちゃんと気持ち込めて腰振ってくれなきゃイけないよ」
「なんだよ気持ち込めるって」
「愛?」
「愛につっこめば良いのか疑問系なのにつっこめば良いのかわからんな」
「まあまあ、細かい事は気にしないで私を気持ち良くする事だけ考えて」
「わかったよ」
突き方を色々と変えて妹の感じる場所を探す。
下から上に突き上げるようにして更に奥深くまで入れるのが良いみたいだ。
コツさえ掴めばこっちのものだ。
早くイかせて終わりにしようと激しく腰を振る。
「ああ!イイの!もっとめちゃくちゃにして!兄のチンポでマンコめちゃくちゃにして!」
「声が大きいよ」
「気持ち良くて声出ちゃうんだもん!兄が塞いでよ」
「塞ぐって…」
「手じゃないよ?わかるでしょ?」
「お前…わかったよ」
なんとなく予想した事だけど当たってほしくなかった。
「ああーん!気持ち良いよー!」
「ちょ!ああもう!」
わざとらしく声を上げるからキスして口を塞ぐ。
妹相手になんでここまでしなきゃならないんだよ。
舌入れるつもりはなかったのに妹から入れてくるし。
ガッチリとクビに腕を回されてるから離れらんない。
これじゃ本気で愛し合ってるみたいじゃないか。
何故か腰の振りも止められなくなってるし訳がわからない。
ちょっと無理矢理気味に口を離す。
「ぷは…舌入れるのはやり過ぎじゃないか?」
「でも兄も気に入ったんでしょ?キスしたら腰の動きが激しくなったし」
「バカ言ってないで早くイッてくれよ、俺もう出そうなんだよ」
「中に出してくれたらイクかもね」
「おい、俺からセックスさせるだけじゃなくて中出しもさせる気か?」
「もう何度も中出ししたんだから良いじゃん」
「これが最後の中出しだからな?おかわり無しだぞ?」
「ちゃんと奥に出してよね?」
「わかったよ…」
「へへ…兄に種付けされちゃうんだね」
「そーゆー事を言うなよ」
「また口塞げば?」
「ああもう!我儘だな!」
「早くぅ」
これ以上文句言わせないようにキスして舌を入れてやる。
こうなったら思い切り中出ししてイかせるしかない。
全力全開で腰を振って最後に子宮口にチンポを押し付けるようにして射精してやった。
「んぐう!んふ!んんー!」
意地でも口を離さないまま本当に中出しでイキやがった。
マンコがものすごい痙攣してる。
残った精子を残らず全て出させようとしてるみたいだ。
「んはあ…すごいよ兄…妹に本気の種付けするなんて…」
「こうして欲しかったんだろ?満足できたか?」
「まだイッてるもん…こんなに長くイッたの初めてだよ」
「そりゃ良かった」
「今日はこれで許してあげるけどまた明日からも宜しくね?」
「おい!今日だけじゃないのかよ?」
「ええー?何でもうしないみたいな事言うの?」
「こんな事何度も出来るわけないだろ?」
「良いじゃん、兄だって気持ち良かったでしょ?」
「そりゃ気持ち良かったけどさ…」
「それに妹に何度も中出ししたなんてお母さんにバラされたいの?」
「そりゃねーだろ?マジでパンツ使ってオナニーしたのバラされた方がマシだよ」
「でしょ?もう兄は私から逃げられないんだよ」
「はあ…まさか一生お前の奴隷になれなんて言わないよな?」
「何?私の奴隷になりたいの?」
「それは勘弁してくれ」
「まあ、立場的には奴隷と変わらないかもね」
「頼むからやめて」
「それはこれからの兄次第だね、って事で明日からも私の性欲満たす為に頑張ってもらうから」
「俺の都合や意思は?」
「そんなの無いよ?今日の事バラされたくないでしょ?」
「…わかりました…」
「ん、じゃあ契約成立って事でキスして」
「どうせ断れないんだろ?」
「わかってるじゃん」
ため息と共にキスした。
何故か大好きホールドってやつをされて離れられない。
そこに足音が近付いてくる。
ドアがノックされて母さんが声を掛けてきた。
「あんた達まだ何かしてんの?そろそろご飯だから降りて来なさい」
「んあ?わかったすぐに行くよ」
「何?今の声」
「何でもないから入って来ないで」
「さっきから本当に何やってんのさ」
「何でもないよ」
「まあ良いけど早く来なさいよ?」
「すぐに行くよ」
足音が遠ざかる。
「今お母さんが部屋に入って来たら面白かったね」
「面白くねーよ、完全に俺がお前を襲ってる形じゃんか」
「妹を襲って中出ししまくった兄の図だよね」
「これ見られたら父さんと母さんに殺されるわ」
「もう少しこうしてたかったけど呼ばれたから行こうか?」
「早く行かないと今度は部屋に押し入られそうだからな」
チンポを抜いて身支度を整える。
「あん…たくさん中に出すから溢れてきちゃう」
「ティッシュ要るか?」
「拭いても意味無さそうだからこのままで良いよ」
ドプドプとマンコから精子を溢れさせてるのに構わずパンツを穿いてしまう。
「絶対シミになるぞ?」
「私のパンツに兄の精子のシミが付いてたらお母さんなんて思うんだろうね?」
「洗濯物に入れる前に軽くでも良いから手洗いしてくれよ?」
「えー?このまま洗濯物に入れたら面白いのに」
「マジでそれはやめて!」
「シミだけじゃなく乾く前の精子も付いてたらもっと面白いよね?」
「だから!マジで殺されるからやめてくれ!」
本気で言ってるのか冗談なのか判別出来ないからタチが悪い。

コメントを残す