エッチ体験談 13,000話 突破!!

継母

稚内さんから投稿頂いた「継母」。

C学の時に父が離婚して、その数ヶ月後に再婚。
なんでこんなに若くて綺麗な人が!?って思うくらい美人な人が継母になった。

継母って事は血の繋がりが無い訳で、母と言うより異性としか見れないんだ。
思春期男子にとってこれがどれだけ辛いかわかるかな?
家族になったんだからって馴れ馴れしくスキンシップされて至近距離で良い匂い嗅がされてムラムラしないはずないよね?
継母の後でお風呂に入れば、洗濯物を入れるカゴの中に下着が普通に一番上に乗ってるんだよ。
継母がどんな下着を穿いてるか、どれだけレパートリーがあるか毎日見てれば覚えちゃう。
そうなると朝から『今日の下着はアレかな?それともアッチ?』なんて想像しちゃう。
で、悪いと思ったけど何度か下着を無断で借りてオナニーに使った。
もちろん洗濯する前の使用済み下着ね?
アソコの部分の匂いを嗅いで舐めてチンポに巻き付けてシコシコしたんだ。
うっかり下着に射精してドロドロに汚した事もある。
そんな時は軽く水洗いしてから洗濯カゴに戻したけどね。
この先の展開が読めたかな?
下着でオナニーしてたのバレてたんだ。
水洗いしても精子が落ちきってなかったのと、水洗いした記憶が継母自身に無ければ誰かがやった事になる。
父とは夫婦だから自分が知らない間に下着でオナニーなんてする必要ないし、そんな思春期男子みたいな事するのは僕しか家に居ない。
そう推理した継母にオナニーしてる所を現行犯で見られたんだ。
チンポに下着を巻き付けてたならまだマシだったかもしれないけど、下着を裏返してアソコの匂いを嗅ぎながらシコシコしてる姿だよ?
マヌケすぎて恥ずかしかった。
部屋に継母が突入してきた瞬間に思考停止して、数秒固まってしまったのはしょうがないと思う。
再起動してすぐに下着を自分の後ろに隠したけどチンポを隠すのは忘れてた。
継母がチンポをジッと見てるのに気付いてからようやくシャツの裾を引っ張って隠したくらい気が動転してたんだ。
これは父に相談されて二人掛かりで怒られると覚悟した。
だけどその予想に反して継母に謝られたんだ。
「貴方の年頃なら意識しちゃうのも当然よね?お継母さんの配慮が足りなくてごめんなさい」
ってね。
しかも僕の頭を胸に抱えるように抱きしめてきたんだ。
オナニーの途中でまだフル勃起中なのに柔らかな胸に顔を埋めたから、意思とは関係なく射精しちゃったんだ。
漂う精子臭に継母が気付く。
やっと僕の頭を解放してくれたけど、抱きしめられて射精してしまった事実が恥ずかしくて継母の顔を見れない。
俯いてる僕に継母がなんて言ったと思う?
「シャツが汚れて気持ち悪いでしょ?洗うから脱いじゃいなさい」
って、下半身丸出しでシャツまで脱いだら全裸だよ?
それに射精したにもかかわらず全然萎えないんだ。
継母に全部見られるなんて恥ずかしすぎるよ。
「あとで洗濯物に自分で入れるから良いよ」
と断ったんだけど、強引にシャツを捲られて脱がされた。
シャツの裏側に付いた精子の量を見て継母が驚いたんだ。
「ええっ!?一回でこんなに出るの!?凄い量ね」
それは自分でも過去最高って言っても良いくらいの量だった。
しかもまだビンビンに脈打って蠢くチンポにも驚いてる。
「こんなに出してまだそんなに元気なんて凄い」
そう言われても僕も驚いてるくらいだから何も言えない。
今だに僕の手に握られてる継母の下着を恐る恐る返した。
「ごめんなさい」
そう一言添えて両手で丁寧に持ってね。
なかなか受け取ってもらえないからチンポ隠す事もできないし、継母に見られてると思うとますます恥ずかしくなって全然顔を上げられない。
早く下着を受け取って僕のシャツと共に部屋を出て行って欲しかった。
ゆっくりと下着を受け取った継母は部屋を出て行かずにこんなことを言い出したんだ。
「そうなってるのはお継母さんのせいだよね?鎮めてあげようか?」
ってね。
聞き間違いかと思って顔を上げて継母を見たら、どうする?って表情してたから間違いじゃないみたい。
蚊の鳴くような声しか出なかったけど僕は返事をしたよ。
「うん…」
としか言えなかったけど。
そうしたら継母が僕のシャツと自分の下着をまとめて床に置いて、フェラチオをしてくれたんだ。
手コキで抜いてくれるんだと思ってた僕は何度目かの驚きだった。
舌が僕のチンポを上から下まで何度も嬲るように這って舐められ、先端にまだ残ってる精子を意にも介さずチンポを咥えたんだ。
口の中で動き回る舌が止めどなくチンポを刺激してすぐにイキそうになる。
継母にそれを伝えたけどチンポから口を離してくれない。
しかもチンポ咥えたままとんでもないことを言ったんだ。
「このままお継母さんの口に出しちゃいなさい」
そうする妄想は何度もしてきたけど、実際に出来るなんて思ってなかったから驚きっぱなしだよ。
継母の気が変わらない内に出しちゃおうと決め、我慢せずに口内射精した。
継母の口の中で激しくチンポが脈打って精子を吐き出してる。
2回目の射精なのにかなりの量が出てる気がする。
継母はそれをしっかりと全部受け止めて、最後に強く吸い出してくれた。
ずっと妄想してた継母への口内射精が現実になり、そのせいかチンポが萎える気配が無い。
継母が口をモゴモゴ動かしてたから、慌ててティッシュを箱ごと渡した。
でもそれを受け取らずにゴクリと飲んでしまったんだ。
口の中から精子が無くなった継母に見上げられ、次にチンポを見られた。
「2回も出したのにまだ出し足りないの?若いって凄いね」
こんな夢見たいなシチュエーションが現実になったら数回出したくらいで萎えたりしないよね?
これ以上の事は頼めないし、継母が部屋から出て行ったらまたオナニーしようと決めたんだけど、まだまだ元気なチンポを握られた。
「本当に硬くて元気いっぱいね」
何故か継母の目がキラキラと輝いて見えた。
「本当はいけない事なんだけど、お父さんに内緒にできる?」
そう言われたら継母が何を提案しようとしてるのか安易に想像出来た。
「うん」
今度ははっきりと返事が出来た。
すると継母は一旦チンポから手を離してドアに鍵を掛けて戻ってくる。
そして服を脱ぎ出して僕に全裸を晒してくれた。
継母の裸を見ただけでイキそうになったのは内緒。
全裸の義母に手ではなくチンポを握られてベッドに誘導される。
「お継母さんのオマンコ触ってくれる?」
こんな優しくおねだりされて断る男子なんて居ないよ。
「優しくね?」
継母のオマンコに手を伸ばそうとしてそう注意をされたから、痛くしないように恐る恐るって感じで優しく触る。
想像以上に柔らかくてまた驚いた。
「もう少し上…中の方も…そこは特に優しく」
などと細かく指示を受けながら継母のオマンコを愛撫していく。
何もわからない状態で愛撫するより、継母が
望む様に愛撫したからか濡れ方がハンパない。
サラサラしてたマン汁もすぐに粘り気の強いマン汁に変わり、継母の喘ぎ声も多くなっていく。
支持されてるとは言え、僕が継母を感じさせてるんだって実感できて嬉しさが込み上げてくる。
これでクンニもしたらもっと感じてもらえるんじゃないかと考えてオマンコを舐めてみた。
「ああ!そんな…まだお風呂入ってないからダメよ〜」
と、汚いから舐めちゃダメって言われたけど、継母のオシッコなら汚くないと思ったからクンニを続けた。
継母はダメダメと連発するけど、両手で僕の頭をオマンコに押し付けて本気でクンニをやめさせる気が無いのがわかった。
それに何処を舐めて欲しいか指示も出始めたからね。
「そこはオシッコの出る穴よ〜、もっと上のクリトリス舐めて!アソコに舌を入れて中も舐めて」
って感じにね。
ジュルジュルと下品な音を立てて舐めるのも継母が恥ずかしがって面白かった。
舌と指でオマンコを愛撫し続けたら、ビクビクっと継母が痙攣したんだ。
痛かったのかと思ったけど、どうやら最高に気持ち良かったみたい。
「イッちゃったじゃない…息子にイかされるなんて…」
とボソッと言われて継母がイッた事を知った。
「ねえ?お継母さんのオマンコ舐めるのはもう良いからオチンチン入れたくない?」
最初から入れたくて入れたくて仕方なかった僕は継母も僕のチンポを欲しがってる事が嬉しかった。
愛撫を止めてオマンコにチンポを当てる。
穴の位置はさっきので覚えたから、簡単に入れられると思った。
でも意外と入り口が狭いと言うか圧力が凄いのと、マン汁の滑りがあって何度か失敗してしまった。
これはしっかり支えないと無理だとわかったので、自分でチンポを握って穴に先端を当ててグイッと押し込んだ。
チンポが入るのを拒否してるかのように圧力をかけられて思ったよりも力が必要だった。
亀頭が埋まったくらいじゃ押し戻されそうだったから、あと少しだけ奥に入れてからチンポから手を離す。
継母のオマンコに僕のチンポが入ってるのが信じられなくて、夢見てるんじゃないかと頬を抓ってみた。
それを継母に見られてクスクスと笑われてしまった。
「どうしたの?急に頬を抓ったりして」
見られてた恥ずかしさはあったけど、正直に答えた。
「お継母さんのオマンコに僕のチンポが入ってるなんて夢みたいで…」
それが継母のツボにハマったのか、いきなり足で僕を抱え込んできたから一気に奥までチンポが入った。
「嘘でも夢でもないわよ?」
こんな風に抱え込まれる想像はした事なくて、それにバランスを崩して継母に覆い被さってしまったから腰だけじゃなく全身で継母と密着してしまう。
ボーッとする頭で目の前にある乳首に反射的に吸い付いた。
「赤ちゃんみたいで可愛い」
上からそんな声が聞こえてきたけど、ずっと吸ってみたかったから気にしない。
吸って舐めて軽く噛んでと硬くなった乳首を弄ぶ。
巨乳じゃないけど揉めるだけの大きさはあるから揉んでみたら弾力あるのに柔らかい不思議な感触。
「おっぱいに夢中になるのも良いけど腰を動かしてみて?」
奥まで入ったのは良いけど全然動いてなかったのを指摘されちゃった。
足を解いてくれたから動くのに支障は無くなったし、オマンコから抜けないように慎重に腰を動かしてみた。
ゆっくりなのに全方位から締め付けられてるからハンパない快感をチンポに感じる。
このくらいかな?って予想をしながら腰を引き、また奥まで入れる。
数回でイキそうになり動きを止めた。
「どうしたの?イキそう?」
やっぱりお見通しみたいでズバリ言い当てられた。
「うん、お継母さんの中が気持ち良過ぎて出ちゃいそう」
こんなすぐにイキそうになるなんて情けないけど、継母は馬鹿にするような事は言わなかった。
「初めてなら仕方ないわよ、それに…そんなにお継母さんの中で気持ち良くなってくれるなんて嬉しいわ」
継母は女神かと思ったね。
それからまた数回腰を振っては止まってを繰り返して10分くらいは継母のオマンコを堪能したかな?
それも限界になってきたから、覚悟を決めて少し激しめに腰を振った。
急に激しくなった腰振りに継母は驚いたけど、そのまま受け入れてくれた。
「急に激しくするなんてイキそうなのね?我慢しないでイキたい時にイッていいからね?」
どこまでも優しい継母。
自分なりにギリギリまで粘ってから一気に精子を放出した。
チンポを抜くなんて考えられず、深く突き入れた状態で射精してしまった。
勢いよく精子が飛び出して継母の中を満たしていく。
射精が終わってからコンドーム着けずに生でセックスしてた事を思い出した。
「あ…中に出しちゃったけど大丈夫?」
僕の心配そうな問いかけにクスクス笑って継母が答える。
「ダメだったら最初から避妊してるわよ?大丈夫、たくさん中に出してくれてお継母さんも気持ち良いわ」
冷や汗ものだったけどその言葉で安心した。
中出しOKと聞いたらもっと中に出したくなるのも思春期男子の性だよね?
萎える様子のないチンポで再びオマンコを突き上げる。
我慢なんてしなくて良いんだから今度は最初から激しく腰を振った。
継母もこうなるとわかってたのか、もう終わりなんて言わずに受け止めてくれる。
正常位で数回中出しした後でバックでやらせてもらい、バックでも数回中出しする。
とにかく継母に中出しする事しか考えられなくなってた。
何度も休まずに中出しを繰り返す僕に継母は驚いてたけど、それ以上に喜んでるように見えた。
僕の腰が限界になったけど、まだまだ中出ししたい欲は尽きない。
それを継母に言ったら騎乗位で腰を振ってくれた。
一番妄想した体位が騎乗位だから嬉しかった。
継母が自分から腰を振って僕の精子を欲しがるシチュエーションは本当に興奮する。
継母に乗られたまま中出しを2回。
これは何回か覚えてる。
継母も腰にきてたみたいで騎乗位は2回で終わったからね。
「抜かないでそのまま僕に覆い被さって」
どうしても抜きたくない僕の希望を継母が理解してくれて、抜かずに覆い被さってくれた。
今更だけど継母とキスしてないって気付いたから、許可もらってないけどキスしてみた。
嫌がったらすぐに唇を離すつもりだったけど、継母から舌を入れてきて絡めてくれた。
妄想が全部現実になってくれて天にも登るくらい感激した。
キスも長くしてくれたから尚更良かった。
流石にもう硬さを維持出来なくなったチンポが膣圧に負けて押し出された。
そこに温かい物がドロリと垂れてくる。
オマンコから溢れた僕の精子だとすぐに理解した。
「抜けちゃったね?」
唇を離した継母にそう言われ、これで本当にセックスが終わったんだと実感してしまう。
僕がよほど残念そうな顔してたのか、継母はクスリと笑って体を起こした。
「これは好きかな?」
継母がマン汁と溢れ出た精子でドロドロのチンポを咥えて綺麗にしてくれた。
「たくさん出したね?お継母さんも凄く気持ち良かったよ」
そんなオマケの言葉付きで愛おしそうにチンポを舐め続ける継母に本気で恋をしそうになった。

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