エッチ体験談 13,000話 突破!!

園じの性知識と性欲と経験なめてました。

ハアハアさんから投稿頂いた「園じの性知識と性欲と経験なめてました。」。

俺の済んでるアパートの隣がよう稚園なんだけど…可愛い子が沢山居るから毎日が妄想日和w
ハアハアしながら園じ達を眺めてたら話し掛けてくれた子が居て仲良くなった(╹◡╹)♡
その子の親とも話すようになって、ある程度信用されてたんだと思う。

仮に園じをミカちゃんと呼ぶよ。
ミカちゃんがうちに遊びに来たいと言ったんだ。
親御さんは数件挟んだご近所さんだったから、適当な時間に俺がミカちゃんを送って行く約束して家に連れて行った。
一人暮らしのオッサンを信用してくれたのは嬉しいんだけど不用心だよなw
部屋に上げてどんな悪戯しようか考えてたらミカちゃんが言うんだよ。
「おじちゃんてロリコン?」て。
「そうだよ、だからミカちゃんな悪戯しちゃうぞ〜」って言ったんだけど、ケラケラ笑って怖がらないんだ。
「いつも見てたからロリコンだと思ったよ、ミカにどんな悪戯したいの?」と、わかってて来たみたいな事を言い出した。
「裸にしてオジサンのチンチン舐めさせちゃおうかな?」とふざけ半分期待半分で言ってみた。
「おじちゃんも裸になるなら良いよ」と信じられない事を言い出すから、もしかして慣れてる?と疑問が湧いてくる。
「した事あるの?」と確認すれば、信じられない答えが返ってきた。
「あるよ?男の先生とパパに!あ、これ内緒にしてね?」と経験済みだと言います。
「どんな事してるの?オジサンに教えて」
「えっとね〜、パパがママには言っちゃダメだぞってミカにチンチン舐めさせて〜、パパがミカのオマンコ舐めてくるの」
「他には?どんなことしてるの?」
「オマンコ気持ち良くされて〜、パパがオチンチンをオマンコに入れてズボズボしてくれるの!」
「へえ、もうセックスの経験あるんだ?」
「うん!すっごく気持ち良くて〜、パパと二人きりの時はミカからお願いする時もあるんだよ!」
「オジサンもミカちゃんとセックスさせてもらっても良いかな?」
「良いよ!よう稚園の先生ともしてるし!オマンコの中でビュービューしてもらうとミカ気持ち良くてイッちゃうの!」
「中出しでイクとかミカちゃんエロいな〜」
「おじちゃんもミカの中に出したいでしょ?いっぱい出してくれるとミカ嬉しいな!」
「ミカちゃんが喜んでくれるなら何回でも中にビュービューしてあげるよ」
ここまで進んでると思わなくて驚いたけど俺にとっては都合が良い。
すぐにミカちゃんの服を脱がせて裸にしたら俺も裸になってフェラチオさせる。
「ミカのお口に出しても良いよ〜、何回も飲んでるから大丈夫!」
とVサイン付きで言われた。
何度も経験してるだけあってめちゃくちゃフェラチオが上手い!
下手に風俗行くより気持ち良いかもしれん。
絵面も犯罪的で興奮するってのもあるけどな。
だって園じがディープスロートまで余裕で熟すんだぞ!
パパさんどれだけ教え込んだよ…。
「ミカちゃんフェラチオ上手いね、パパも先生もすぐに出ちゃうんじゃない?」
「そうなの!ミカもっとしてたいのにすぐにビュービュー出しちゃうんだよ!おじちゃんはすぐに出さないでね?」
「なるべく我慢するよ」
「えへへ、じゃあミカも本気出しちゃう!」
今まで本気じゃなかった事に驚いた。
しかも言葉通りディープスロートだけじゃなく玉舐めにアナル責めまでしてくる。
「オチンチン美味しいよね!ミカ大好き!おじちゃんもすぐに出さずに我慢してくれるからいっぱいフェラ出来てミカ嬉しい!」
結構ギリギリなんだけど天使の笑顔でフェラチオされてたら耐えるしかないだろ。
「ミカちゃん、オジサンもミカちゃんのオマンコ舐めたいな」
「パパもそれ好きなんだよ!一緒に気持ち良くなろ!」
ミカちゃんが乗ってくれてシックスナイン。
ツルツルのパイパンオマンコが眩しい程に輝いて見える。
ちょっとオシッコの匂いがするのもポイントが高いね。
舐める前に軽く弄っただけですぐに濡れ始めた。
「ミカちゃんのオマンコ綺麗だな〜、すっごく美味しそうだよ」
「早く舐めて〜、ミカもオマンコ舐めてもらうの好きなの〜」
「今舐めるから気持ち良くなってね」
パパに開発されて先生にも使われてる園じのオマンコを舐める。
「んひゃ!おじちゃんの舐め方優しい…パパも先生もベロベロ舐めるからたまに痛いんだよ〜」
「オマンコは優しく舐めなきゃダメなのにね〜」
「ミカが先にイッちゃいそうだよ〜」
「イキたくなったらイッても良いよ」
「おじちゃんと一緒にイキたいな」
「さっきからずっとイキそうなの我慢してるから、ミカちゃんイク時に一緒にイクよ」
「約束だよ?一緒にイッてくれたらミカおじちゃんのオシッコだって飲んじゃうから!」
「オシッコ飲んだ事あるの?」
「パパにお風呂で飲まされたの」
「どうやって?」
「パパの前に座って〜、口開けるように言われて〜、口開けてたらオシッコされて口に入ってきたの」
「それで飲んじゃったの?」
「パパが飲みなさいって言うから」
「オジサンはミカちゃんが嫌なことはしないから安心して良いよ」
「嫌じゃないよ、おじちゃんのならオシッコ飲んでも良いかなって思ったの」
「優しいね〜ミカちゃんは」
話して気が紛れたのか結構長くミカちゃんはイかずにクンニされ続けた。
「おじちゃん、ミカもうすぐイっちゃう」
「ミカちゃんがイク時に口の中にオジサンの精子出すからね!」
「オチンチンこんなに長くフェラチオ出来たの初めてで嬉しいよ〜、オマンコ舐めてもらってイクの初めて〜」
「そろそろかな?サービスでクリトリスも一緒に弄っちゃうよ」
「きゃふぅ!何これ!凄いのくる!おじちゃんミカ凄いの来ちゃう!」
「ちゃんとチンチン咥えててね?」
「むふ〜!むふ〜!んんん〜!」
「ヨシっ!オジサンも出すよ!」
ビクビクー!っとミカちゃんが痙攣したので同時に口の中に射精してあげた。
チューチュー吸って奥からも精子を吸い出そうとしてくる。
かなり派手にイッたからまだミカちゃんはピクピクと身体が震えてる。
「んく…はあ…こんなにイッたの初めて…おじちゃん凄いね〜」
「本当に飲んでくれたんだね?ありがとうね」
「えへへ、お口に出されながらイクの凄く気持ち良かった〜、まだフワフワしてる」
「フワフワしてる内にセックスしようか」
「今入れちゃうの?まだオマンコイッてるのに?」
「だからチンチン入れるんだよ、イキっぱなしになれるよ?」
「え?それ知らない」
「オジサンが初めてか〜、ミカちゃんもたぶん気に入ってくれると思うよ」
ミカちゃんを横に降ろして狭そうな穴にチンチンを押し付ける。
「気持ち良さそうなオマンコだね〜、入れるのが楽しみだ」
「奥まで入れちゃって平気だから」
「そうか、ならオジサンのチンチン全部入れちゃうね」
一応気を使ってゆっくりと挿入していく。
「ああ!あああ〜!凄いの〜!イッてるオマンコゆっくり擦られてイクの止まらない!」
「これ良いでしょ?もっと奥までチンチンで擦ってあげるからね」
「んああ!はひい!凄い〜!オマンコおかしくなる〜!」
「ははは、オジサンのチンチンにオマンコ吸い付きっぱなしだね」
「奥う!奥まで凄いの〜!はひい…ひい〜」
「これで全部入ったよ、もっともっとイかせてあげるからね」
「おかしくなるぅ!こんなの知らない〜!」
「パパや先生じゃ満足出来なくなっちゃうかもね〜」
「そしたらおじちゃんと毎日セックスする〜!おじちゃんのオマンコになる〜!」
「ミカちゃんがオジサン専用のオマンコになってくれたら嬉しいな〜」
「なる!なるからもっとオマンコ気持ち良くして!」
「よしよし、良い子だね〜ミカちゃんは」
子宮を押し上げるように深く突いたりGスポットを擦り上げるように浅く突いたりと腰の振り方を適度に変えていく。
「はひい…はひい…イキすぎてミカもうダメ…」
「おやおや、ならこうして抱っこしてあげるよ」
小さなミカちゃんを抱き起こして膝に乗せる。
ギュッと抱きしめれば高めの体温を感じる。
「おじちゃん、これさっきよりも深い〜」
「一番奥でオジサンを感じるのは嫌かい?」
「嫌じゃない!嫌じゃないけど…おじちゃんじゃなきゃイケなくなりそう」
「おじさんの専用オマンコになってくれるんだろ?なら良いじゃないか」
「本当にミカのこと専用オマンコにしてくれるの?」
「もちろんだよ」
「じゃあチューして」
「甘えん坊なミカちゃん可愛いな〜」
唇を重ねて舌を入れる。
予想通りキスも教育されてるみたいで普通に舌を絡めてくる。
これでアナルに指入れたらどうなるか試したくなって入れてみた。
幸い大量のマン汁がアナルにまで垂れてたので、スルッと指が入る。
「んぶ!それらめえ〜」
驚いて唇が少し離れたけど舌を伸ばしっぱなしで、舌は離したくないって感じだ。
よくパパさんはミカちゃんをこれだけエロく育てたと感心する。
舌を絡め合い、アナルも指でほじられ、オマンコは子宮を押しつぶすように深くまで突かれて中出しされ、ミカちゃんは潮を吹いて派手にイッた。
「潮吹きまで出来るなんてミカちゃんは凄いね」
「はひい…はひい…こんなイッたの初めて…」
「また一緒にイケたね」
「もうパパと先生とはセックス出来ないよ〜」
「毎日オジサンの所においで」
「今度お泊まりして良いか聞いてみても良い?」
「まだそれは早いかな?」
「なんで〜?ミカおじちゃんとお泊まりセックスした〜い」
「もう少しオジサンがパパとママに信用してもらってからじゃないと許してくれないと思うよ?」
「そっか〜、じゃあ明日からよう稚園終わったら毎日セックスしに来るね!」
「待ってるよ」
「だからもう一回中にビュービューして?」
今度は後ろ向きで抱っこして、姿見の前でオマンコにチンチンが出入りしてる所を見させる。
「おじちゃんこれ凄くエッチだよ〜」
「ミカちゃんのオマンコにオジサンのチンチン出たり入ったりしてるだろ?」
「うん…こんな風にセックスしてたんだね」
「よく見て覚えてね?今からオマンコの中にオジサンの精子ビュービュー出すから」
「ミカのオマンコにビュービューするのね?ドキドキしてまたイッちゃいそう」
「中出しでイケるかな〜?」
「凄い…いっぱいズボズボしてくれてる〜」
「よく見てて!出すよ!」
「あは!オチンチンが中で膨らんでる!出るのね!」
最後に思い切り突き上げて奥に射精する。
「あはぁ!ドクンドクンいってる〜!ミカのオマンコの中にビュービュー出てるよ〜」
「イケた?」
「イキっぱなしでもう何回イッたかわからないよ〜」
「それなら良かった」
「今日もパパにセックスされるの嫌だな〜」
「毎日してるんだっけ?」
「パパと二人だけの時だよ、今日はママ夜お仕事だから」
「そうなんだ、先生とセックスした時も夜パパとセックスしてたの?」
「うん、オマンコから先生のが出てきてパパに誰のか聞かれて…先生のって言ったらパパいつもより乱暴にセックスしてきたの」
「ヤキモチかな?」
「でも先生とセックスするなって言われなかったよ?」
「そうなの?」
「うん、これからも先生とセックスしなさいって言われた」
「寝取られで興奮してんのか…」
「だから先生とミカ毎日セックスしてたの」
「してたって事は、もうしてないの?」
「ミカと先生がセックスしてたの他の女の先生に見つかって、辞めさせたって園長先生が言ってた。」
「そっか…他に男の先生は居ないの?」
「居るけど自分も辞めさせられたら嫌だって言って皆ミカとセックスしてくれなくなっちゃった」
「それでオジサンに声掛けたの?」
「うん、ミカの事エッチな目で見てたからセックスしてくれるかな〜って思って」
「正解だったね」
「うん!こんなに気持ち良いセックスした事無いもん!明日も明後日もこれからずっとミカとセックスしてね?」
「大丈夫!オジサンもミカちゃんとこれからもずっとセックスしたいと思ってるから!」
約束をしてお風呂に入る。
「おじちゃん、ミカにオシッコ掛けて」
「パパにされて嫌だったんじゃないの?」
「いきなりやるんだもん!でもおじちゃんのオシッコなら掛けて欲しいなって…口開けるから中にオシッコ入れても良いし頭から掛けても良いよ!」
「そこまで言うならミカちゃんの全身をオジサンのオシッコまみれにしちゃうぞ?」
「良いよ」
「じゃあ座って口開けて」
「はい、これで良い?」
「まずは口に出してそれから頭に向かって、その後で身体に掛かるからね?」
ワクワクした表情のミカちゃんの口めがけてオシッコをする。
上手く中に入っていっぱいになると口を閉じて飲み込んだ。
その隙に上へとチンチンの向きを変えて頭からオシッコを掛け、すぐに下へとチンチンを下げる。
頭から顔に下がっていくとまたミカちゃんが口を開けてオシッコを口に溜めて飲む。
身体もオシッコまみれにされてニコニコと笑ってる。
「ミカが綺麗にしてあげる!」
オシッコまみれのままフェラチオしてきて残ったのを吸い出し、ついでに射精までさせてくれた。
「えへへ、また口に出してくれた」
「オシッコ美味しかった?」
「おじちゃんのオシッコは平気だったよ!また飲んであげるね!」
「ありがと、そのままじゃ家に帰れないし洗い流そうね?」
「うん」
ちょっと残念そうだけど綺麗に洗い流してお風呂から出る。
「そろそろ家に送って行くよ」
「もう?まだおじちゃんとセックスしたいな〜」
「あまり遅くなるとパパもママも心配するからね」
「お泊まりした〜い!」
「それはまた今度ね?」
「じゃあ、もう一回オチンチン舐めさせて!そしたら帰るから!」
「オジサンのチンチンそんなに気に入った?」
「うん!」
「はい、舐めたら帰るよ?」
「は〜い」
玄関で嬉しそうにフェラチオし始める。
「あ〜、オジサンもミカちゃんにずっとフェラチオしてて欲しくなっちゃうよ」
「お泊まりさせてくれる?」
「でも今日は帰ろうね?」
「む〜、帰りたくないよ〜」
「すぐそこだけど車で送るからチンチン舐めてて良いよ」
「それなら今日は帰る…」
まだ残念そうだけど帰ると言ってくれて安心した。
玄関開けたら目の前に車あるから、ミカちゃんにフェラチオさせたままひっくり返しに抱き上げて玄関を出る。
すぐに車に乗り込みミカちゃんの家の前に到着。
本当にずっとフェラチオしてた。
「ほら、着いたよ」
「まだビュービューしてない〜」
「ビュービューして飲んだら満足出来る?」
「うん、だから飲ませて?」
「しょうがないなあ…出すから零さずに飲んでね?」
「んふふふ」
ミカちゃんの家の前なのに車の中で口の中に射精して飲ませる。
「まだちょっと残ってる…」
チューチュー吸って一滴残らず精子を吸い出してようやくチンチンから口を離す。
「また明日もセックスしようね!」
「オマンコにも口にもビュービューしてあげるよ」
「約束だよ!」
車の中とは言え堂々とキスされてしまった。
呼び鈴を鳴らしたらパパさんが出てきて、軽く挨拶して帰ろうとした。
「あの、娘がすみません」
「いえいえ、ミカちゃん良い子でしたから楽しかったですよ」
「あの…抱きました?」
「言ってる意味が…」
「娘とセックスしましたか?」
「何故そんな事を聞かれるので?」
「いえ、よう稚園でも有名らしくて…」
「なるほど…正直に言いますとフェラチオしてもらってセックスもしましたよ」
「どうでしたか?」
「とても良かったです、これから毎日セックスする約束もしました」
「そうですか、では中出しも?」
「ええ、何度も中に出しましたし口にも出して飲んでもらいました」
「今日この後のご予定は?」
「何もありませんね」
「妻は夜勤に出掛けたのでご一緒にどうですか?」
「パパ!?」
「この人とセックスしたんだろう?」
「うん、すっごい気持ちよかった!」
「パパとの事もどうせ話したんだろう?」
「ごめんなさい」
「いや、良いんだ。それよりも、さっき窓から見てた様子だとまだこの人とセックスしたいんだろう?」
「うん!お泊まりしてずっとセックスしたかった!」
「娘もこう言ってますし、どうですか?」
「お邪魔でなければ是非」
「おじちゃんお泊まりしてくれるの?やったー!」
「そんなにこの人とのセックスは良かったかい?」
「凄いよ!ずっとイキっぱなしにさせてくれるの!もうオマンコがおじちゃんのオチンチンじゃなきゃ嫌って言ってるもん!」
「それはそれは素晴らしいテクニックをお持ちのようですね?」
「いえいえ、たまたまでしょう」
「いつまでもこんな場所じゃなんですから中にどうぞ」
ママさん不在中にパパさんとミカちゃんと3Pする事になった。
「先程窓から見てたら車の中で夢中でフェラチオしてたので余程気に入ったんだろうと思ってたんですよ」
「ご覧になってましたか」
「車を降りる間際のキスもバッチリと」
「これはお恥ずかしい」
「ねえパパ、早くおじちゃんとセックスしたい!」
「それでは始めますか?」
「喜んで」
「おじちゃんオチンチン出して!舐めさせて!」
「さっきまでしてて顎疲れてない?」
「大丈夫!」
パパさんの前で服を脱ぎミカちゃんにフェラチオさせる。
「本当に嬉しそうにフェラチオして…どれ、パパがどれだけ中出ししてもらったのかオマンコを確認してあげよう」
ミカちゃんのパンツをパパさんが脱がしてオマンコを広げて見てる。
「んふう…」
「フェラチオしてるだけでこんなに濡らして…それにまだ奥から溢れさせてだらしないオマンコだ」
何やら不満顔のパパさんが服を脱ぎ、ギンギンになってるチンチンをミカちゃんのオマンコに入れた。
「本当に親子でセックスなさってるんですね」
「ええ、このオマンコを育てたのは私ですから」
「とても良い具合に育てられましたね」
「かなり気に入ってもらえたようで」
「ええ、極上のオマンコですよ」
「この濡れ方からミカも貴方を気に入ってるようだ」
「どうでしょう、1日ミカちゃんを預からせてもらえませんか?」
「それは1日中ミカとセックスしたいと言う事ですか?」
「はい、ミカちゃんもそれを望んでますし」
「そうですね…今度の週末はどうでしょう?」
「ミカちゃん、週末に泊まりに来るかい?」
「行く!お泊まりする!」
「では妻には上手く言っておきますよ」
「ありがとうございます」
「それにしても今日はオマンコの締まりがいつもより強いな?好きな人のチンチン咥えて興奮してるのかい?」
「おじちゃんのオチンチン舐めてるとオマンコがキュンキュンしちゃうの〜」
「パパといつもしてる時はこんなに締まらないのに…ヤケちゃうなぁ」
「パパもうビュービューしそう?」
「ああ、パパのも中にいっぱい出すからな!」
ミカちゃんにフェラチオしてもらってる最中にパパさんがミカちゃんのオマンコに中出しする。
「ぐうぅ…搾り取られる…」
「ミカちゃん、オジサンも口に出すよ」
まだパパさんの中出しが終わってない状態で口にも射精する。
「んぐんぐ…幸せ…」
「ミカちゃん、顔が蕩けちゃってるね」
「そんな表情今までパパに見せてくれたことないのに…」
「次は私がオマンコ借りても?」
「中に出してしまいましたがどうぞ」
パパさんと立場を変えて今度はミカちゃんがパパさんをフェラチオして、俺がセックスする。
「おじちゃんのオチンチンがミカのオマンコに入ってくる〜」
「嬉しいのは解ったからパパのチンチンを早く舐めなさい」
「親子でセックスしたりフェラチオしてるの見ながらってのは興奮しますね」
「ははは、貴方もなかなか良い趣味をしてらっしゃるようですな」
「お恥ずかしい」
「ミカ、お口が留守だぞ?ちゃんとしなさい」
「パパごめんなさい…オマンコ気持ち良くてお口で上手く出来ないの」
「しょうのない子だ」
ミカちゃんが上手く動けないと判ると頭を掴んで強引に喉まで咥えさせてイラマチオを始めた。
「がぼ!ごぼ!げほ!」
「パパもこんな乱暴な事はしたくないんだよ?ミカがちゃんとやらないから仕方なくやってるんだ」
「あの…差し出がましいですが無理矢理は喉を痛めてしまいますよ?」
「ああ、こんなのは良くやることですからお気になさらず」
「ミカちゃん大丈夫かい?」
「がぼぼ!むごぅ!」
「まあまあ、貴方も気にせずオマンコ突いてあげてください。この子も喜びますから」
ちょっとパパさんの強引さに引きながらも、少しでも苦しみを紛らわせてあげようと激しめにオマンコを突く。
「ミカちゃん、オマンコの吸い付きが凄いよ?もうイキそうなんだね?」
「むごご…」
「パパまたイキそうだから今日は喉奥に出してあげるよ」
「オジサンもオマンコの奥に出してあげるからね」
「おお!?急に喉が締め付けて…くっ!オジサンに中出しされるとわかった途端にこんな吸い付くなんて!パパ出すから飲みなさい!」
「オジサンも出すよ!」
「おごぉ…」
パパさんと同時に射精する。
「おぇ…」
パパさんが口からチンチンを抜くとミカちゃんが苦しそうに呼吸している。
「大丈夫かい?ミカちゃん」
「おじちゃんがオマンコ気持ち良くしてくれたから大丈夫」
「私は続けて出して疲れたのでしばらく二人で楽しんで下さい」
「ミカちゃん、オジサンと二人でセックスして良いって」
「やった!オチンチン舐めさせて!」
「パパさんのとオジサンのでドロドロになってるけど平気?」
「うん!」
パパさんのをフェラチオしてた時とは全然様子が違う。
娘が他人のチンチンを嬉しそうにフェラチオしてる様子をパパさんはジーッと見てる。
「ミカちゃんは口もオマンコも凄く気持ち良いよ」
「えへへ、おじちゃん専用のオマンコとお口だもん!」
「パパさんが見てるよ?」
「良いの!もうミカはおじちゃん専用なの!」
「親離れってこんなに突然訪れるのか…」
なんだかショックを受けてパパさんが呆然としてる。
「おじちゃん、お口じゃなくて喉にビュービューして」
「苦しくない?」
「おじちゃんなら平気」
そう言って深く咥え込んで喉を締めてくる。
「くっ…そんなに締め付けたらもう…」
射精するまで絶対に口から抜かないとばかりに喉に咥えて離れない。
「本当に喉奥に出すからね!」
直接胃に流し込む勢いで射精する。
パパさんに喉に出された時は苦しそうに咽いてたのに、今回はゴクゴクとそのまま飲んでいる。
「んはあ…喉がオマンコになっちゃったみたい」
「苦しくなかった?」
「全然!おじちゃんの美味しかった〜」
「ミカちゃんはお尻でした事ある?」
「お尻はまだない」
「また少し触っても良いかな?」
「おじちゃんミカのお尻好き?」
「可愛い穴してるからね」
「可愛いって言われちゃった!」
「オジサンの膝においで」
向かい合って膝に座らせてオマンコにチンチンを挿入。
ギュッと抱きしめてアナルにマン汁と精子の混合液を塗って指を入れる。
「ふわぁぁ!やっぱりオマンコとお尻一緒だと凄い〜!」
「気持ち良いかい?」
「気持ち良い!もっと弄って!」
第二関節までだったのを全部入れて中で動かしたり出し入れを繰り返す。
「オマンコも凄い締め付けだよ」
「おじちゃんチューして〜」
「舌出してごらん」
「こう?早くチュー」
「可愛いよ」
伸ばされた舌に舌を絡ませて唇を重ねずに焦らす。
我慢できなくなったのかミカちゃんが唇を押し付けてくる。
口とアナルとオマンコの3箇所を独り占めだ。
ミカちゃんの顔は近すぎて見れないけど蕩けきってるんだろうな。
パパさんが目を見開いてこっち見てるからな。
ミカちゃんを抱きしめたまま後ろに転がり、アナルとオマンコがパパさんによく見えるようにしてあげる。
「ミカちゃん、今お尻に指入れられてオマンコにチンチン入れられてる所パパさんに見られてるよ?」
「パパが見てる…ミカのお尻とオマンコおじちゃんにしてもらってるの見られてる?」
「そうだよ、これでイク所までパパさんに見せてあげようね」
「パパ見て!ミカおじちゃんにお尻とオマンコでイかされちゃうの〜!凄い気持ち良いの〜!」
「もうイキそうになってるね?オジサンと一緒にイこうか」
「イッて!おじちゃんも一緒に!ミカのオマンコにビュービューして〜!」
「おじさんがミカちゃんのオマンコに出すところ見てもらおうね!出すよ!」
「ミカもイク〜!」
アナルもオマンコをギュウギュウ締め付けてミカちゃんがイクのと同時に中出しする。
「凄い…こんなミカは見た事ない…」
「今日のミカちゃんはずっとこんな感じでしたよ?」
「そんな…」
「もっと凄いミカちゃんお見せしますね」
まだイッてるオマンコを休まずに突き続ける。
「ああ〜!またイキっぱなしになる〜!」
「パパさん見てます?ミカちゃんがイッてる時に休まずオマンコ突いてあげるとイキっぱなしになって喜んでくれるんですよ」
「パパ見て〜!ミカずっとイキっぱなしなの〜!オマンコおかしくなる〜!」
「こんなエロいミカ見たことない…」
「パパさんの娘さんはエロエロですよ、ね?ミカちゃん」
「ミカはエロエロなの〜!また出ちゃう〜!」
「また潮吹きしちゃうかな?」
パパさんの目の前で派手に潮吹きしてイク。
「いつの間に潮吹きまで…」
「今日二度目ですよ?」
「お願いがあります、ミカを肉便器に育ててもらえますか?」
「私専用になってしまいますよ?」
「時々やらせてもらえれば大丈夫ですから!お願いします!」
「ミカちゃん、どうする?オジサン専用のオマンコになっていつでも何処でも中出しされる肉便器になる?」
「なるぅ…なるからもっとオマンコして〜」
「時々パパにもオマンコ使わせてあげてね?」
「パパにもつかわせてあげるからぁ…だからオマンコぉ…」
「だそうですよ?ミカちゃん貰いますね?」
「はい、立派な肉便器にしちゃってください」
「明日からよう稚園終わったら直ぐにオジサンの家に来るんだよ?」
「行くぅ…あはぁ…」
「よしよし、ミカちゃんは良い子だね」
頭を撫でながら中出しする。
「あひい…また中にビュービューしてくれてるぅ…オマンコ気持ち良い…」
「そろそろどうです?良い感じのオマンコになってますよ?」
「そうですね、充分休みましたので参加しますよ」
「ミカちゃん、今度はパパさんにチンチン入れてもらおうね?お口でオジサンのしてくれる?」
「パパぁ…お尻にも指入れてぇ…」
「締まりが凄いですから試してください」
四つん這いのミカちゃんに後ろから挿入するパパさん。
アナルにも指を入れてオマンコの締まりの違いにビックリしてる。
「ミカちゃん口開けて」
俺は俺でミカちゃんにフェラチオさせて楽しむ。
そこからまたパパさんと入れ替わり立ち替わりでミカちゃんのオマンコを犯し続けた。
二人合わせて何回オマンコと口に出ししたかわからない。
ミカちゃんもイキっぱなしで半分意識が飛んでる。
一人じゃ無理だったかも知れないけど、二人掛かりだったから朝日が登るまでミカちゃんを玩具にして楽しみ続けた。
「そろそろ妻が帰ってくる時間です」
「それでは私はこれで失礼しますね、ありがとうございました」
「こちらこそ色々なミカを教えてもらってありがとうございます」
「今日からミカちゃん肉便器調教始めますので」
「宜しくお願いします」
「初潮が来たら中出しもなかなか難しくなりますけど、それまでは毎回中出しさせてもらいますので」
「存分に注いでやってください、アナルも使えるようにしてもらえたら幸いです」
「もちろん拡張しますよ、ミカちゃんのアナル処女はもらいますからね?」
「ええ、それはもちろんですよ」
「また後でね、待ってるよミカちゃん」
「はひい…はひい…おじ…おじちゃん…もっとぉ…」
「よう稚園終わったらしてあげるよ」
名残惜しいけどママさんに見つかるわけにいかないから帰った。
よう稚園の終わりにミカちゃんがダッシュでアパートまで来てママさんが戸惑ってる。
パパさんと話をしてミカちゃんが遊びに来るのは了承してると言うとすぐにママさんだけ帰って行った。
玄関を閉めた瞬間からミカちゃんはチンチンを求めてくる。

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